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ChatGPT・Codexでマネーフォワードのプラグインを活用するメリット・デメリット3選
2026-09-18 09:29

ChatGPT・Codexでマネーフォワードのプラグインを活用するメリット・デメリット3選

ChatGPTとCodexでマネーフォワード ME連携を試しました。
実体験から、便利だった点と気になった点を3つずつ紹介します。

公式発表
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001675.000008962.html

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早起きはサン・イーサンの徳。どうも、ハラペーです。 今日は、昨日、マネーフォワード・ミーという家計部アプリが
ChatGPTにプラグインを提供し始めました、みたいなニュースがありましたので、早速試してみました。その内容、結果をですね
メリット・デメリット3選ずつ話していければなと思います。 それでは今日もゆるっと元気にいってみよう。
はい、今ちょっと実家に寄生中でして、寝る前にちょこっと触ってみました。
今は近所、道路沿いを散歩中なんで、もしかしたら音が入っちゃってるかもしれませんが、
聞きづらかったらごめんなさい。 まず結論なんですけど、これめっちゃ便利ですね。
家計管理がとっても楽になります。 個人情報とかね、ちょっと気になる部分もあるんですけど、
それでもね、すごい便利というか、FPとか、銀行とか、
そういう家計管理の相談、窓口というか、そういうお仕事をしている方の仕事がね、減っちゃいそうな感じがしましたね。
どんなことができるかというと、
自分のマネフォワードのデータを分析してもらったり、直近の先月との違いを教えてとかって言ったら教えてくれましたし、
サブスクを抽出してとかって言うと、自分が契約しているサブスクを支払い微順とか年払いとかもバーッと個票にしてくれたり、
グラフにしてくれたりもしました。 めっちゃ見やすくなりますね。無駄なサブスクをチェックするのにもこれ役に立ちますね。
メリットデメリットを簡単に言うと、まず一つ目が今言った通りデータを自分で集計しなくていいんですよね。
集めなくていい。 これはマネフォワードに登録しておく必要があるんですけども、マネフォワードに見に行く必要がないです。
チャットGPTやコーデックスだけでも完結しますね。 二つ目、支出比較や資産配分をすぐ計算できる。
はい、もう これは本当
楽です。 資産も銀行とか証券会社を登録していれば、マネフォワードで集計してくれるんですけども、
それ自体もチャットGPTやコーデックスが得てくれるので、自分のアセットアロケーションの見直しをする際にも楽ですね。
あとは、今後どういう投資方針で進めていけばいいかとか、そういうのを相談できるっていうのが魅力ですね。
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自分の現金比率とかを考えながら、これ100万円分買ったら自分の現金比率ってどのぐらいになるかなとか、そういうのも瞬時に計算してやってくれるんで、
とってもいいですね。どの銘柄を買ったらいいかとか、そこまでは教えてくれないんですけども、
自分の状況を見た、その相談、提案してくれますね。
ということで、まだ使いこなせてないんですけども、なんかいろんな活用ができそうな気がしますね。
ただ、メリットばかりじゃなくてデミリットもあるんですけども、ちょっと感じたここは気持ち悪いなという部分を3つ紹介すると、
1つ目が、資産とか支出の情報、これをAIに読み込ませてしまうということですね。
資産はね、
まだいいかもしれないですけど、支出で例えばカード払いとか電子マネーとかで払うと、
その支払った店舗の詳細がね、表示されると思うんですが、その情報がね、行っちゃうんですよね。
例えば、
よく行くスーパーとか、よく行く駅の名前と支払い決済手段が表示されて、
その情報が学習されちゃうと。
ちょっとね気持ち悪いなぁと思いますね。
個人情報をどこまで与えるかですけど、完璧にね、その住んでいる場所とかをAIに特定されたくないという方は、ちょっと控え扱うのを控えた方がいいかもしれないですね。
あとは、
未連携、連携していない口座とかがあると、完璧に資産状況を把握できないということですね。
マネフォワードは、有料プランじゃないと複数の金融機関登録できないんですよ。
無料でもできるんですけど、無料だといくつだっけなぁ、5つとか3つとかなんか少ないんですよね。
ちょっと物足りなくて。
未連携があれば、それはね、その都度自分で手入力したり、音声で伝えたりしないと、
チャットGPTとかコーデックスに理解してもらえないんで、そこが手間ですね。
ただこの機能、このアプリにプラグインがね、プラグイン、MCPのような機能ができたので、
マネフォワードをもっと完璧に入力しようかなっていうね、今モチベーションが上がってきています。
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3つ目。
3つ目なんですけども、クレカとか電子マネーの決済の場合、迷彩がちょっと荒いんですよね、情報が。
メモをマネフォワードに入力できるんですけど、細かく決済した内容、これはね、今の段階ではなんかうまく読み取ってくれなくて、
だから、例えば支出の分析をする時に、細かく把握してもらえないんですよね。
例えば、電子マネーで払った時は、
クイックペイだとクイックペイプラスしか出てこないんですよ。
和音だと、使ったイオンの地名、プラス、和音って出てたかな。
だから何に払ったかってのもわかんないんですよね。
ここらへんが、ちょっとしょうがないのかもしれないんですけど、カテゴリー分けはできたかな。
だから、正確に支出を細かいところまで分析したいという場合は、
ちょっと向いてないかもしれないんですけど、ざっくりでいいやというケースだと活用できるかなと思います。
そんな感じです。 マネフォワード。
普段使っている人が連携したら、結構これ便利だなーって感じるかと思います。
もし興味がある方は、連携してみてください。
ということで今日はこれで終わりですが、今日は実家に、一昨日から帰省しておりまして、
岡山が実家なんですけども、ちょっと遠出をしてね、香川にうどんを食べに行ってこようかなというふうに思っております。
家族でね、のんびり行って、帰省を満喫したいと思っております。
あとは、昨日のXの投稿がね、凄まじく伸びまして、初めてマンバスというのを体験しました。
また、これが何で伸びたのかっていうのはね、ちょっと分析しようと思ってるんですけども、
それについて話す音声とかも撮れたらいいなというふうに思ってます。
最近はコーデックスをね、めっちゃ使っていて、アストラがとっても便利なんですよね。
サイトも綺麗に作ってくれますし、なので、チャットGPTよりもコーデックスを活用して、マネフォアドミーもね、これからガツガツ触っていきたいなと思います。
コーデックスでもマネフォアドミーのプラグイン、連携することができますので、ぜひね、試してみてください。
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そうそう、コーデックスの勉強したい、もっと触ってみたいという方は、風神さんのね、コーデックスアプリの教科書というブレインの教材が良かったですね。
最初は僕もこれを見て勉強しました。
リンクを概要欄に載せておくので、紹介リンクですね。チャプター下概要欄に載せておきますので、参考にしてみてください。
はい、それでは今日これで終わりです。今日も1日1%自分自身をアップデートしていきましょう。ではまた、さよなら。
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