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家系図を親に見せてみた|AIで家系図サイトを作成
2026-09-28 09:58

家系図を親に見せてみた|AIで家系図サイトを作成

戸籍を集めて手作りした家系図を、帰省のついでに親に見せてきました。
父と母の反応の違いや作って気づいたこと、AIで作った家系図サイトの話です。

家系図メーカー(自作の家系図作成サイト)
https://harapei.com/kakeizu/

Keifu Book(家系図冊子のサービス)
https://lp.keifu-book.com/

感想

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00:08
8月に作成にハマっていた家系図を親に見せてきました。
はい、その感想会になります。今日はね。 はい、それでは今日もいると元気に行ってみよう!
家系図っていうのは、自分の先祖をたどっていく図ですね。
7月の終わりぐらいにノンタイトルっていうね。 ヒカルとか、朝倉美久留とか、
ジョイさんとかが出るビジネス系ドキュメンタリー番組があるんですけども、
そこで山本隆健さんっていうビジネス系のインフルエンサーの方が、
家系図ビジネスを立ち上げてやられたんですけども、それがね面白いなというふうにね感銘を受けまして、
そこのサービスに依頼しようかなと思ったんですが、ちょっと申し込みのタイミングを逃してしまいまして、
だったら自分で作るかというふうに思い立ち、 近場の役所で戸籍を取り寄せ、家系図を作った感じです。
今は広域交付という仕組みが最近できまして、どこの役所でも遠方にある戸籍でも取り寄せることができるんですね。
ウェブで印刷する、ウェブで取り寄せる感じなのかな。
取り寄せるというよりかは、データベースに役所の人がアクセスしてそれを印刷するみたいな感じです。
党本みたいな感じ、不動産の党規模党本みたいな感じですかね。
あれは役所に行かなくてもネットで見れますけども、不動産業者の人なら。
それで役所に行ってコツコツ集めたんですけども、
それを自作した家系図メーカーという家系図を作成するサイトを作ったんですけども、
そこに入力をして自分の我が家の家系図を作成しました。
父型母型、僕の父母、そしておじいちゃんおばあちゃん、そしてそのひおじいちゃんひおばあちゃん、
そしてひひおじいちゃんひひおばあちゃん、そしてひひひおじいちゃん、
後祖父、違うな、後世の祖って言うんですけども、ひひひおじいちゃんの名前まで確認することができました。
03:09
ひひおじいちゃん、ひひおばあちゃんについては青年月日とかもわかるぐらい情報を集めたんですけども、
その上の後世のひひひおじいちゃんについては名前ぐらいまでしか調べれませんでした。
戸籍で辿れる限界というのがあって、一応その限界までは確認したんですけども、
それ以上辿るってなると墓を調べたり、親戚に聞いたり、お寺に行ったりとかね、そういう作業が必要なんですが、そこまではやらなかったです。
戸籍で調べれる範囲で確認しました。
戸籍を集める費用はだいたい1万円ぐらいだったかな。そんなかかってないかもしれないですね。
集計まだしてないんですけど、1枚あたり500円とか700円ぐらいで戸籍を取ることができます。戸籍の種類によって金額違うんですよ。
作成した家系図を自分のサイトに入力して、それを印刷したんですよ。コンビニで。
それを見せました。そしたらですね、親はだいたい知ってましたね。
なんだよ知ってんのかよっていう感じで、家系図は手書きのやつしかね、うちの母持ってなかったんですけども、
親戚に聞いてね、過去に作ったことがあったみたいなんですが、それがね、ちゃんと成形されているものっていうのは持ってなかったので、それはね喜んでました。
父親は知らなかった先祖がいたので、その情報をもとにすぐにね、いとこに電話をして、これはどんな人だったんだみたいなね。
そんな会話をなんかいとことして盛り上がってましたね。なんかそれはなんか嬉しそうにしてたんでよかったなというふうに思います。
母親については、こんな人だったんだみたいな感じで、知らない人もいたみたいなんですが、ちょっと反応は薄かったですね。
またじっくり読んどくわーみたいなこと言ってたんですけども、その家系図をもとに、
私のおじいちゃんはこんな人だったのよーみたいな、おばあちゃんは怖い人でね、遊んでたら怒られた記憶があるわーみたいなね、そういう話も聞かせてもらいました。
あれおばあちゃんの話ってしたことなかったっけみたいな感じで、親が知ってるけども子供は知らない、僕は知らないみたいな情報が結構あって、
親は言ったつもりでいたみたいなんですけど、僕も過去に聞いたのかもしれないですが全く覚えてなくて、結構そういう情報があるかもしれないですよね。
06:03
だからその家系図を作ることによって、そういう情報をすり合わせるというか、確認することができるなーというふうに感じました。
家系図を作ることによって、親と家族、親戚とのコミュニケーションツールにもなりますし、自分のルーツをたどるというか、どんな人だったのか、どういう人がいて自分が生まれたのかということを確認できるので、
自己肯定感にもつながりますし、先祖がどんなお仕事をしていたのかということを聞くことで、自分が今やっていることとの関連性を見出したりだとか、自分の適性とかそういうのを改めて確認することもできるかもしれないですよね。
親に今見せたことで、これちょうだいみたいなことも言われましたし、喜んでもらえたんじゃないかなというふうに思います。
家系図は今、自分が作った家系図メーカーに簡単な感じで入力はしているんですけども、直系だけじゃなくて、その兄弟たちも入力することができるので、それがあるとまた会話はさらに盛り上がったのかなと思っております。
家系図を作っている方はいますか?
僕の同年代ではあまりいないんじゃないかなと思うんですけど、ノンタイトルで山本龍健さんが勝利して、KFというサービスを開始して、5000件ぐらい応募があったのかな。商品に登録購入があったのかな。
その作戦には結構時間がかかるんですよ。おそらく年末ぐらいから発送が始まるのかな。新規募集とかも始まったりすると、ルーツ調査、家系図のコンテンツというのが増えていきそうな気もするんですよね。
だから家系図作りというのが来年あたりまたブームになるんじゃないかなと思っております。
家系図調査の代行企業にお願いするのもいいと思いますし、自分でやろうと思えば戸籍を集めたりすることも結構簡単にできるので、忙しい人は依頼する。自分でできそうな人は役所まで行って請求する。
いずれかの方法で試してみてもいいんじゃないかなと思います。
あなたのひひおじいちゃんの名前って知ってますか?何をしてた人かわかりますか?それを知るだけでも面白いですね。ひひひおじいちゃん。
09:14
家系図メーカーというサイトを作ったんですけども、これもクロードとコーデックスを活用して作成しました。
実際に自分が入力しながら、こういう機能があったらいいなとかそういうのを確認しながら作りました。
他の人はたぶんまだ使ってないと思うんですけど、ぜひこれから家系図を作りたいなと思っている方は活用してみてください。
こういう機能があったらいいとか、使いづらかったみたいなのがあれば教えてください。
ということで今日はこれで終わりです。概要欄かチャプターに家系図メーカーのリンクを貼っておきます。
それではこれで以上です。今日も一日1%自分自身をアップデートしていきましょう。ではまた。さようなら。
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