#664 コミュニケーション力が高い人がやっていること
2025-06-26 22:43

#664 コミュニケーション力が高い人がやっていること

話上手な人がコミュニケーション力が高いとは限らない。
コミュニケーション力を高めたい方は
この力をつけるトレーニングをオススメします🙇‍♀️
#コミュニケーション #話上手#研修講師 #講演会講師#スタエフ毎日配信#音声配信
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00:05
おはようございます。浪越あゆみです。さて、今日も始まりました浪越あゆみのハッピーヴォイス。 いつもの時間にお付き合いいただきありがとうございます。
研修講師歴14年、これまで5万人以上の方と向き合ってきた経験を生かし、毎日をちょっと楽しく、ちょっと穏やかに過ごすためのヒントをお届けしています。
今日もリラックスしてあなたの日常にほんの少しのハッピーをプラスしていきましょう。
はい、ハッピーメンの皆様おはようございます。今日もお聞きに来てくださってありがとうございます。
はい、今日はですね、コミュニケーション力って話が上手なことではない。 はい、今日はこのテーマで話していこうと思います。
どうぞ最後までお付き合いください。 はい、今日のテーマはですね、コミュニケーションについて話していこうと思うんですけども、
私がですね、これまで14年間、学校とか企業さんで研修などをね、していく中で、このね、コミュニケーションで、コミュニケーション力が低いということで悩んでいる方がね、すごく多いことをね、感じているん
ですね。
で、学生さんとかもそうです。コミュニケーション力がないから、社会人になったら心配だとかね、
あとは新人さんとかでも、自分は人見知りだからとかね、あまり話がうまくできないから先輩とコミュニケーションが取れないとか、そういう感じでね、悩んでいる方がすごく多いんです。
で、今日はね、そのことについて話していこうかなと思います。 まあ今日ね、お話しするのはあくまでも私の考えなので、これが正解というわけではないです。
ただ私はいつも学生さんとかね、あと新人さんとか、新人さんじゃなくても人見知りでね、なかなか人と話をするのが苦手ですっていう方にお伝えしていること、それをね、少しだけお話ししていこうかなと思います。
よくね、話が上手な人って、皆さんの周りにもいらっしゃいますか? あの人ね、誰とでもね、話ができるなぁとかね、
あーなんか人見知りじゃなくていいなぁとかね、会話が上手いなぁって思う方って多分周りにね、いらっしゃると思うんですよね。
話が上手い人ってコミュニケーション力も高いよねって思っている方も多いと思います。 でも私はね、そうは思っていないんですね。
話がね、上手な人だからといって、コミュニケーション力が高いとは限らないと思っております。
私が思うコミュニケーション力が高い人、コミュニケーションが上手な人ってどんな人かというと、
受け取り上手な人だと思うんです。
コミュニケーションが上手な人っていうのは、会話が上手な人、会話が上手い人ではなくて、受け取り上手な人がコミュニケーション力が高いと私はね、思っております。
03:07
例えば、相手がどんな気持ちでその言葉を話しているのかなとか、その場の空気やその方のちょっとした表情からちゃんとその方の気持ちを感じ取れる人。
例えば、相手が言いたいことをうまく言葉にできない時もあると思うんですよね。
でもそういう時に、あ、それってもしかしてこういうことかなとか、こういうこと言いたいっていう感じで聞いてみる。
そういうふうに聞いてもらえると、そこから自然と会話が広がっていくと思うんですよね。
で、私はこれを感じるようになったのは、今の私はワンオワンでミーティングとかね、ワンオワンの面談とか、そういうことをね、結構頻繁にね、しているんですね。
そうすると結構ね、多くの方がやっぱりこう会話をするのが苦手ですとかね、緊張しますって方を言われるので、うまく言葉にできない時があるんですよね。
そういう時に、もちろんね、会話を最後まで聞くってことはとても大事なことだと思うんですけど、
でも言葉がね、途中で止まってしまった時に、それをね、ずっと黙って待っておくっていうのは、多分ね、その方からするとすごくストレスになると思うんですね。
だから私はワンオワンとかで会話が止まってしまった時には、止まってしまったなって思ってしばらく待って言葉が出てこなかったら、
これって、こういうことを言いたいかな、みたいな感じで、今ね、言いたいと思っていることを、私が代わりに言葉に出すっていうことをね、やっているんです。
そしたら、あ、そうですっていう感じで言ってくれるんです。そしたらそこからさらに会話が広がっていくっていうことを経験しているんですね。
そう、だからこううまく話せないとか、話すのが苦手だなーって思っている人も、私はね、安心して大丈夫だと思います。
話す力よりも受け取り力、受け取る力がある人が、本当のコミュニケーション力の高い人だと私は思っています。
だから自分が話せなかったとしても、相手がそれを汲み取ってくれたら、そこから会話って自然に広がっていくと思いますし、
あとは自分がね、受け取る側だったら、相手が何か話をしようとした時に、うまく相手が言葉にできなかった時に、
あ、この人あまり会話が話ができない人だなとか、この人コミュニケーション力あまり高くないなとかね、この人の話面白くないなーって、
それだけで決めるのではなくて、相手が話が途中で終わったとしても、その話を一旦受け止めてあげて、
あ、それってこういうことかなーとか、こういうこと言いたかったーっていう感じで、
こちら側から逆にね、提案をしてみると、そこからね、きっと会話が広がっていくと思いますので、
06:08
自分がね、話下手だとかね、コミュニケーション力が低いとか、人見知りだーって思っている人こそ、
自分は受け取り力を高めるトレーニングをしていくっていうのも一つだと思います。
もともと私も人見知りだし、緊張しやすい体質なので、そんなに話が上手なわけではないんですね。
だからこそ私はこの受け取り力を高めることに結構専念して、
相手がどんなことを伝えようとしているのかなーとか、相手がどんなことを話したいと思っているのかなーとか、
今心の中でどんなことを感じているんだろうっていうことを、一生懸命に受け取ろうという感じで人の話を聞くようにしています。
ですので、ぜひね、人見知りの方とか、あまり会話が上手くないって自分で思っている方は、
無理に話をすることを上手にするトレーニングをしたりとかね、
あとは話し方のトレーニングとかするよりも、
私は受け取り力のトレーニングをした方が、ぐっとコミュニケーション力は高まっていくと思います。
ぜひね、人見知りの方とか、会話があまり続かないとかね、コミュニケーション力があまり低いとか思っている方は、
ぜひね、受け取り力を高めるトレーニングを進めていただきたいと思います。
はい、なみこしあゆみのハッピーポイスでは、ハッピーメンの皆様からのコメントを募集しております。
放送に関する感想はもちろん、今日も聞きましたとか、おはようございますとか、誕生日コメントも嬉しいです。
そして聞いたような足跡を残すスタンプ一つでも嬉しいですので、ぜひ皆様気軽にコメントを残して帰っていただきたいと思います。
それでは私の楽しみのコーナー、ハッピーメンの皆様からのハッピーコメントをご紹介したいと思います。
収録時点にコメントいただいた皆様、ご紹介いたします。
収録後にね、コメントいただく皆様もいらっしゃるんですけども、声でね、お返事することはできないんですけども、
私は必ず目で、そして心で皆様のコメントを読ませていただいておりますので、
皆様のタイミングでコメントを残していただくととっても嬉しいです。
はい、では順番にご紹介していきます。
はい、今日は662回目。たった1回のミスを責められる環境。
はい、この回にコメントをいただきました。ありがとうございます。
はい、では、さのりさん、あいみさん、ハッピーメンの皆様、おはようございます。
おはようございます。ミスしたという事実に目が行きがちでした。
今日も放送ありがとうございましたといただきました。
さのりさん、ありがとうございます。
そうですね、つい意識しなかったらミスしたその事実だけに目が行きがちで、
そこをつついてしまうことがあると思いますが、
ミスをする前にこの人はどんなことをやってくれたのかなっていう視点で見ることができると、
09:02
きっと出てくる言葉が変わってくると思います。
さのりさん、ありがとうございます。
はい、では続いてピンキーさん、あいみさん、ハッピーメンの皆様、おはようございます。
おはようございます。
一回のミスに注目されてそれを指摘されたりするのは本人は辛いですよね。
そんな時に私はああ惜しかったねーと言いますが、
それも結局は一つのミスに注目していることになりますね。
ちょっと違うパターンですが、
いつも仕事が早い、テンパらず仕事をこなす人がミスした時には、
〇〇さんでもそんなミスすることもあるんだね、安心したわーって言っちゃうこともあります。
たまには失敗するよね、そんなの気にしないでねーという気持ちで言いますが、
私の言葉が私の気持ちのまま伝わっているかどうか、
自分の感覚で話すと逆にプライドを傷つけてしまう場合もあるのかもと思い、
言葉がけも難しいなぁと思います。
私がやらかした時には、やらかしたでもいいじゃん、その他はできてんじゃーんと、
誰かに言われる前に自分で言って自分を守りますといただきました。
ピンキーさん、ありがとうございます。
いいですね、ピンキーさん。
自分からね、先にね、これやってんじゃんってことをね、先に言うてね、
これもすごくね、自分を守るためにもいいことだと思います。
そしてね、仕事での様子をね、お話ししてくださってありがとうございます。
ピンキーさんはね、これまでのコメントからも感じるんですけど、
同じね、一緒に働いている方にすごくこう積極的にね、声をかけてるなーっていう印象があります。
ね、だから、「〇〇さんでもこんなミスするんだねー、安心したわー」っていう言葉は、
きっと失敗した方からするとすごくね、こう、安心する言葉だと思います。
本当にね、言葉がけって難しいですよね。
自分はこういうつもりで言ったんだけど、でも相手がね、そういう風に受け取ってくれるとは限らないので、
やっぱりね、この言葉っていうのはね、生きてると思います。
はい、ピンキーさん、いつもね、コメントありがとうございます。
はい、では続いて文子さん。文子さんから聞いたようなね、スタンプいただきました。
いつもね、忙しい中スタンプ押していただいてありがとうございます。
今日もね、お仕事頑張ってください。
はい、では続いてひたむさん、あいみさん、はぴめの皆様、ありがとうございます。
ありがとうございます。
1個の間違いだけに注目する耳が痛いです。
ものづくりの現場では、自分たちの作った製品がお客様先で、万が一のエラーも発生させないことに日々取り組んでいます。
そのためにどうしても間違いに注目しがちです。
きちんとできていることにも着目して認めてあげることが大切ですね。
今日も学びと気づきをありがとうございますといただきました。
ひたむさん、ありがとうございます。
ひたむさんは、そのものづくりの現場でね、働かれていて、しかもこうね、部下がいらっしゃる立場でいるので、
どうしてもやっぱりこう、後輩のね、部下の失敗とかを見ると、そこをね、注意するのもひたむさんの役割だと思うんですよね。
12:03
すごくやっぱり仕事のね、触手によって、絶対にミスが認められない、絶対にミスを犯してはいけないっていうね、仕事もあると思うんです。
やっぱりひたむさんのような、万が一のエラーがね、大きな信頼を失うとか、
あとは文子さんもね、看護師さんとして働いていらっしゃいますけども、
やっぱり看護師とかね、医療関係の仕事もミスはね、絶対にあってはならないお仕事なので、
やっぱり触手によってね、その捉え方がね、少し変わってきますよね。
でも少しでも小さなね、できていることとか、これまでやってくれていたことに目を向けて、
そこを小さなことでも褒めてあげたりとか、
あ、これやってくれてたよねっていう言葉がね、あるとないのでは全然違ってくると思いますので、
ひたむさんもね、ぜひ今日のお話参考にしてみてください。ありがとうございます。
はい、では続いてともみさん、あゆみさん、はぺめの皆さま、こんにちは、こんにちは。
1回の間違いのミスを指摘、あるあるかもです。
間違いに目が行ってしまいがちですが、そうではなくて背景を見ていきたいです。
日々接する子どもたちに対しても、間違いに注目をするのではなくて、できていることに目を向ける自分でありたいです。
今日も放送ありがとうございますといただきました。
ともみさん、ありがとうございます。
はい、まさにね、できていることに目を向ける、ですよね。
もうこれ本当にね、大切なことだなぁと思います。
特にやっぱり子どもとかね、自分の子どももそうなんですけど、
子どもたちって失敗しながら気づいて学んで成長すると思うので、
やっぱりそこをね、失敗したことをガツンとね、強く怒ってしまったりとか、
あとは人前で、みんながいる前で大きな声で怒られたりとかすると、
それがトラウマになってしまったりとかね、する方も、小学校の先生とかの話を聞くと、それはすごく思います。
子どもたちへの声かけっていうのも、やっぱりね、心調になりますよね。
ね、だからともみさんは日々、お子さんたちと接しているお仕事なので、
日々ね、自分がどんな言葉をかけているのかとか、どんな言葉をかけてあげたらいいかなっていうのを、
すごくね、考えていらっしゃるのではないかなと思いました。
ともみさん、ありがとうございます。
はい、では続いてふたごのままあつこさん、ありがとうございます。
はい、あゆみさん、はぺめの皆様、こんにちは。
火曜日の東京は曇っていますが、湿度が高く虫暑いです。
今日のお話、どうしても人は間違いや、できていないことに目が向きがちですよね。
自分自身にも、子どもたちに対しても、すでにできていることや、頑張ってきた過程を見つけて、声に出せる自分でもありたいです。
今日も素敵なお話、ありがとうございます。といただきました。
あつこさん、ありがとうございます。
東京はなんかすごく湿度が高いってね、ニュースでもね、言ってました。
15:01
体調にね、気をつけてください。
はい、そしてね、あつこさん、自分自身にも、子どもたちに対しても、すでにできていることや、頑張ってきた過程を見つけて、声に出せる自分でありたいです。と書いてますが。
ね、これ大事ですよね。やっぱり思うだけではなくて、声に出さないとね、子どもさんとかね、ご家族にも伝わらないし、周りの方にもね、伝わらないですよね。
私もね、声に出していきたいなと思います。あつこさん、ありがとうございます。
はい、では続いて、ますみさん、あいみさん、ハッピーメイドの皆様、こんばんは、こんばんは。
今日の愛知県は朝から雨が降ってました。夜は降っていなかったので、ウォーキングしてきました。
一度のミスが責められる。なんかスポーツの試合でもそんな時あるよな。
私は吹奏楽をやっていたので、大会でのソロのミス。
すごい責められてはいないけど、自分の責任で泣いている仲間を見たことがあります。
でも、みんなその時は責めなかった。
その子が一生懸命練習しているのを見ていたからだと。
スポーツの試合もみんなが一生懸命練習している姿を見ているからこそ、
みんなで励まし合って頑張ることができるような気がします。
背景を見る。普段忘れがちですが、気をつけていきたいです。
今日も素敵な放送ありがとうございました。と、いただきました。
ますみさん、ありがとうございます。
ますみさんもね、ウォーキングをされているということで、きっと福岡のBMCに向けてね、体力をつけているのかなと思いました。
そしてね、一度のミスが責められる。スポーツの試合でもそんな時あるよなぁと書いてますが、
まさにね、今、ますみさんのコメントを見てね、思いました。
息子がね、野球をしていて、高校野球で比較的高支援を狙うようなね、強いチームに入っていたので、
これはね、もう痛いほどね、わかります。
キャッチャーをしていた息子はね、特にね、いつもね、いつも怒られてたイメージ。怒られてました。
そういうのもね、感じながら、やっぱりね、スポーツとか子供たちが一生懸命やっているけど、
その中で失敗してしまった時に、大人がどんな言葉をかけるかによって、
その子供たちの心にね、その言葉がね、どれだけ刺さるかっていうのがね、変わってくるなぁというのをね、感じております。
増美さん、ありがとうございます。
はい、では続いてキンさん、あゆみさん、ハピメの皆様、こんばんは。
今日の横浜は曇りの地、時々雨という感じでした。
ミスをしたことは起きたこと、このミスをどうするか、そして同じことが起きないように、
これからどうしていくかが、私は大切かなぁと思います。
そして、責められるだけだとミスを隠そうとする心理が働いてしまい、そちらの方が大変なことになっちゃいます。
日々頑張っていることに気づき、認めてあげて、関係を築くことも大切ですよね。
今日もありがとうございましたといただきました。キンさん、ありがとうございます。
はい、横浜もね、曇りの地、時々雨ということで、まだまだね、梅雨空がね、続いていますよね。
18:01
はい、そしてキンさんは職場ではね、もうあの上の立場でいらっしゃるので、部下の育成にもね、力を入れていらっしゃると思います。
でもこうやって、日々頑張っていることに気づいて、認めてあげて、関係を築くことが大切ですよねって書いているということは、キンさん、それをね、かなり意識されているのではないかなと思います。
私も新人研修とかね、社員研修の時に聞く話の中では、ミスをした時に上司から、
丸々さん、普段こういうことやってくれてたよねっていうことを言ってくれた時にね、
あ、それ気づいてくれてたんだとかね、知っててくれてたんだって思うと、それがすごく嬉しいですって言葉をね、何度か聞いたことがあります。
やっぱり働く側としては、上司が自分のことを知ってくれている、自分が普段どんな仕事をしているのかとかね、毎日どんなことに取り組んでいるのかっていうのを知ってくれて、
そしてそれを声に出してくれることが、これだけ嬉しいことなんだなぁということをね、社員の皆さんから私も学ばせていただきました。
キンさん、ありがとうございます。
はい、では続いて、失礼しました。
はい、次、とみぃさん。
アイミス・ワン・ハッピーメルの皆様、こんばんは。
こんばんは。9個正解でも1個の間違いで指摘されるのが現実。なんだかやるせないですね。
私は生徒さんに授業を行っていますが、課題の答えが間違っていたとしても、まずはできていることに目を向けて受け止めます。
そして、もっと良くなるにはこうですよと伝えます。スキルを学んでいても心を大切にしたいです。
今日も放送ありがとうございましたといただきました。
とみぃさん、ありがとうございます。
はい、とみぃさんはね、今学校でね、生徒さんたちにキャンバーをね、キャンバーとかパソコンをね、教えていらっしゃるんですけども、
やっぱり本当にこう丁寧にね、一人一人と向き合って教えている姿を、やっぱりこうストーリーズとかで拝見させていただいて、
やっぱりこういう、とみぃさんのような先生に教えてもらうと、本当にこう、できなかったことが一つずつできるようになって、
で、その一つ一つが自信にね、つながっていくんだろうなぁという風にね、思いました。
とみぃさん、素敵なシェアをありがとうございます。
はい、では続いて、ずっきーさん、はい、あゆみさん、はびめんさん、ハッピーイーブニングといただきました。
はい、相手の背景をルッキング、その上で理由をヒアリング、相手を理解することの始まりは、話を聞くことから話を聞く時の4原則。
1、急かさない。2、遮らない。3、否定しない。4、表情に出さない。
はい、孔子育成塾からの学びです。これ意識するようにしています、といただきました。
ずっきーさん、ありがとうございます。最近、こう、コメントをいただけるのですごく嬉しいです。
はい、そしてね、何よりこう、ずっきーさんは孔子育成塾のね、今、2期生で学んでいただいているんですけども、
21:02
本当にこう、ずっきーさんは、こう、塾で学んだことを即ね、アウトプットしてくださって、で、アウトプットするだけではなくて、それをこう、実践してくれているんですよね。
それがすごく、やっぱり、孔子としてもすごく嬉しいことですし、これ本当に誰でもできることではないと思うんですよね。
でもこうやって、ずっきーさんが学んだことをアウトプットして、それを実践してみてどうだったかっていうね、そこまでね、こう、みんなにね、アウトプットしてくださるので、孔子としてもすごくね、嬉しいです。
はい、そして話を聞くときの4原則ね、急かさない、遮らない、否定しない、表情に出さない、これね、すごく大事ですよね。はい、ずっきーさん、ありがとうございます。
はい、では最後ですね、はい、じゅんやまさん、ありがとうございます。じゅんやまさんからはね、聞いたようのね、スタンプいただきました。
いつもね、忙しい中聞いていただいて、そしてコメントもね、残していただいて、ありがとうございます。
はい、では今日のコメントは以上になります。今日もね、たくさんのコメントありがとうございます。
はい、では最後にお知らせをさせてください。私の初出版となります強くいけるが、ただいまアマゾン楽天賛成堂で発売中です。
本の詳細をプロフィールに貼り付けておりますので、ぜひ見ていただきたいと思います。
それでは今日も笑顔と優しさがあふれる素敵な一日になりますように、ハッピーボイス並越しあゆみでした。
明日元気にお会いできるのを楽しみにしています。
それでは今日も元気に、いってらっしゃい。
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