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おはようございます。浪越あゆみです。 さて、今日も始まりました浪越あゆみのハッピーヴォイス。
いつもの時間にお付き合いいただきありがとうございます。 研修講師歴14年、これまで5万人以上の方と向き合ってきた経験を生かし、毎日をちょっと楽しく、ちょっと穏やかに過ごすためのヒントをお届けして
います。
今日もリラックスしてあなたの日常にほんの少しのハッピーをプラスしていきましょう。
ハッピーメイドの皆様、おはようございます。 今日もお聞きに来てくださってありがとうございます。
今日もですね、BMC夏合宿について話していこうと思います。 どうぞ最後までお付き合いください。
今回のBMCでの気づきや学びがたくさんありますので、少しずつこちらのスタッフでも話していこうと思います。
今日はですね、私がスタッフとして参加させていただきまして、そしてBMC継承生の皆さんと関わっていく中で思ったことをですね、話していこうと思います。
どうぞ最後までお付き合いください。
ハッピーメイドの皆さんの中にはですね、BMC継承生って何?とかね、星先生って何?とか、そもそもBMCって何?っていう方がね、いらっしゃると思いますが、
簡単に説明しますと、このBMCっていうのは作家の星渡先生が開催されたビジネス講座なんですね。
昨年の4月には3日間行われまして、今年はですね、この7月の5日、6日の2日間ですね、福岡でビジネス講座が行われました。
その中で私は受講生としても参加するんですが、スタッフとしても関わらせていただきました。
ですので受講前に皆さんをお迎えする準備とかですね、あとはお見送りをする準備などをお手伝いをさせていただいたんですね。
そんな中、今回はですね、約1000人の方がいらっしゃったんですけども、その1000人の方と関わることでね、いろいろな気づきがありました。
これからも私は意識していきたいなというものがありますので、そのあたりを話していこうと思います。
私はですね、嬉しいことに、最初に受付の段階でもそうなんですけど、お帰りになる時ですね、お見送りの時にもほぼ全員の方とお顔を合わせてハイタッチができたんですね。
ですので、ほぼほぼ皆さんのお顔を見て、そして直接ハイタッチとかお話とかをする機会が今回ものすごく多かったんです。
やっぱり感じたのが、このハイタッチの効果ですよね、ハイタッチの効果。
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ただ目を見て、「おはようございます。」とかね、「お願いします。」だけの挨拶よりも、「おはようございます。」って言ってね、ハイタッチしながらお願いしますとか、
今日もよろしくお願いしますとか、今日も頑張りましょうとかね、っていう感じでハイタッチをしながら声をかけたりとか挨拶をすることによって、
その並んでいる時はね、無表情だった方がハイタッチをするために私が手を差し出すと、全員が笑顔になったんですよ。
全員ですよ。無表情の方は一人もいなかったんです。
約1000名の方、1000名の受講生の方で一人も無表情の方がいらっしゃらなかったんです。
無表情で最初は立っていても、私が手を差し出して、「おはようございます。」って言った瞬間、皆さん笑顔になったんですよ。
中にはね、満面の笑みで返してくれた方もいれば、普段ね、ハイタッチなんてしないよっていうね、方はちょっと照れながらもね、手を差し伸べて、
ハイタッチするっていう感じの方もいらっしゃったんですけど、でもね、ちょっと照れながらも皆さんが笑顔になっている。
この姿をね、私は1000人分感じ取って、最初の初日からね、感動していたんですね。
そしてもう一つ、お見送りですね。受講が終わった後はですね、夜は大宴会ということで、大宴会は約600人ぐらいの方が参加されたんですけど、
これも私はね、最後お見送りをですね、全員に、全員と、ほぼほぼ全員とハイタッチができたんですね。
で、その時に最後で、本当の最後の最後ですよね。
皆さんお見送りしている時に、最初はいつも通りね、「ありがとうございました。お気をつけてお帰りください。」という感じで一人ずつハイタッチをしていたんですけど、
みんなが来た時の笑顔よりも、もうね何倍もものすごく充実した、本当に良かった、本当に来て良かったと思うような笑顔で返してくれて、
さらには私たちに、私たちスタッフに向けて、「ありがとうございました。お世話になりました。本当にありがとうございました。お疲れなので今日はゆっくり休んでください。」みたいな感じで、
みんなが、「ありがとうございました。」プラスアルファ何かを声かけてくれたりとか、あとはあのネームプレートをね、ネームホルダーを首にかけてたので、
私がこう、なみこしあいみって名前がね、書いてたのでフルネームで、そしたら私のフルネームを見て、「あ、なみこしあいみさん。」みたいな感じで、
ボイシーのコメントをいつも見てます。みたいな感じでね、声をかけてくださったりとか、という感じで、やっぱり行き、最初に来た時よりも皆さんが本当にこう元気になって、
そして楽しかったっていう表情をされていて、プラス温かい言葉をね、みんながかけてくれたことによって、私はね、ハイタッチをしている最中に涙が止まらなくなってしまって、
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でもやっぱりハイタッチで両手を、手をね、前に出しているので、涙をちょっとこう拭えなかったんですよね。
そしたら涙を流したままハイタッチとかしていたら、来られるね、BMC継承生の皆さんも涙を流されるっていう瞬間があったりとかして、
本当にね、感動でした。
こういう環境に入れること、そしてこういう環境にいさせてもらっていることに、本当にね、感謝の気持ちが改めて出てきました。
3年前に私は星先生と出会ったんですけど、あの時の3年前の私の第一歩、一歩がなかったら、間違いなく昨日までの私はいなかったんですよね。
まずね、あの環境に飛び込んだ自分をね、褒めました。
そしてそこで出会った、そこでは自分進化論メンバーなんですけど、今回は自分進化論メンバー以外の方ともたくさん出会ったと思うんですけど、
でもこうやって自分進化論がきっかけでたくさんの方と出会うことができた。
そして本当に変な人一人もいない。マウント取る人もいない。否定する人もいない。
初めて初対面なのにこんなに笑顔でハイタッチができる環境って他にはないよなっていうふうに思ったんですよね。
で、ちょっとプラスしてね、ちょっと長くなってしまうんですけど、プラスで、
昨日はね、そのビジネス講座の中で最後にね、あるワークがあったんですね。
それは本来の自分を取り戻すっていうワークがね、あったんです。
いろんな質問を星先生がしてくれて、それに対して答えていく、一つですね、答えていくということをしたんですけど、
最終的にそこに出たものの中で、もうこれは捨ててもいいな、これはやめてもいいなっていうものをどんどん捨てていくっていうワークがあったんです。
で、最終的に3つ、自分にとって大切なもの、これからも大切にしていきたいものを3つだけ残すっていうワークをしたんです。
どんどんね、自分が書いたものを捨てていくんですけど、どんどんね、やっぱり捨てるものがなくなってくるんですよ。
全部大事っていう感じになってくるんですけど、でもやっぱり強制的に捨てていかないといけない。
で、その中でなくなくね、破り捨てたものがあるんですけど、でも最終的にそんな中3つ残ったものがあるんです。
で、その3つ残った中の一つが、私は自分進化論メンバーだったんですよ。
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最後まで自分進化論メンバーを破り捨てることはね、できなかったんです。
で、それをね、その紙を見た時に、やっぱり私はこの自分進化論メンバーの皆さんがいるから今こうやって頑張れてるし、
あの時3年前に星先生に出会って、自分進化論メンバーの皆さんと出会うことができたから、
こうやってね、今こんなに楽しくて充実してていいのかなと思うぐらい、本当にこの2日間、3日間もね、幸せな時間を過ごすことができたんですね。
今こうやって、こういう気持ちに慣れているのは、やっぱりね、自分進化論メンバーの皆さんと最初にあの時出会ったから、
星先生と出会ったから、今こういう感情に慣れているっていうことは、この自分進化論メンバーを破り捨てていたら、
多分これからの私は私らしくないと思ったんですよ。
なので最後までこの自分進化論メンバーの紙は破り捨てることがね、できなかったっていうことがね、昨日はね、ありました。
このワークに関してはちょっと今は詳しくお伝えできなかったので、BMC参加していない方はね、何のこと?みたいな感じではわからないと思うんですけど、
BMCに参加された方はですね、このワークがどんな内容だったかってわかるので、この最後の3つを絞るのがどれだけ大変だったかっていうのがきっとわかると思うんです。
みんな本当にこう罪悪感を感じながら破り捨てたものもあると思うんですよね。
でも私は最後まで自分進化論を捨てることができなかったんですよ。
だから改めて私は、私にとって大切なものはこの自分進化論メンバーなんだなということをね、再確認できたワークでもありました。
こうやってね、今回ねスタッフとして関わらせていただいて、来られた1000人の皆さんとハイタッチしながら挨拶を交わすことができることによって、
よりやっぱりね、みんなとのつながりをね、私は大事にしていきたいんだなということを思いました。
はい、今日はですね、BMCでの気づき、スタッフ側になってからの気づきをですね、お話しさせていただきました。
今日の話を聞いてね、ぜひ皆様の感想も聞かせていただきたいと思います。
皆さんにとってね、これからも大事にしていきたいことは何ですか?
ぜひね、それも考えていただきたいと思います。
はい、なみこしあゆみのハッピーボイスでは、ハピメンの皆様からのコメントを募集しております。
放送に関する感想はもちろん、今日も聞きましたとか、おはようございますの一言でも嬉しいですし、あとは誕生日コメントも嬉しいです。
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そして聞いたようなね、足跡残すスタンプ一つでも嬉しいですので、ぜひ皆様気軽にね、コメントを残して書いていただきたいと思います。
それでは私の楽しみのコーナー、ハピメンの皆様からのコメント、ハッピーコメントをご紹介したいと思います。
収録時点にコメントをいただいた方をご紹介しますが、収録後にコメントをいただいた皆様、声でね、お返事することはできないんですけれども、
私は必ず目で、そして心で皆様のコメントを読ませていただいておりますので、皆様のタイミングでコメントを入れていただけるととても嬉しいです。
ではご紹介いたします。
今日は674回目、日本一のコンビニについてコメントをいただきました。ありがとうございます。
マスミさん、アイミさん、ハピメンの皆様、おはようございます。
BMC Day2の朝会場に向かっております。朝から挨拶、とても気持ちがいいですよね。
私も会社では自分から挨拶をするよう心がけております。
今日も素敵な放送ありがとうございました。といただきました。
マスミさんありがとうございます。
はい、BMCお疲れ様でした。
そしてね、復習をされていたマスミさんはとても素敵だと思いました。
朝からの挨拶ね、これはね、当たり前のことなんですけども、
意外にできていなかったりとか、あとはとりあえずおはようございますとは言ってるけど、
全然目を見ていないとかね、笑顔じゃないということもあると思いますので、
この笑顔の効果、そして目を見る効果っていうのもね、感じました。
マスミさんありがとうございます。またね、お会いしましょう。
はい、では続いてトライアングルさんありがとうございます。
アユミさん、ハピメの皆様、おはようございます。おはようございます。
今日も心がホカホカする放送ありがとうございます。
素敵なコンビニ店員さんです。
私にまで幸せ感が伝わってきました。
おかげで、いつもは通らない朝の犬散歩の道で、すれ違った人に気持ちよく挨拶をしました。
すると、振り向いて笑顔でおはようございますと帰ってきました。
心のこもった挨拶は伝わるんですね。
気持ちいい、アユミさん素敵なお話をありがとうございます。
アユミさんにとっても、皆様にとっても、笑顔が一つでも増える1日になりますようにといただきました。
トライアングルさんありがとうございます。
トライアングルさんのコメントが素敵です。
はい、ありがとうございます。
本当に笑顔がね、一つでも増える1日になりますようにということで、
やっぱりね、挨拶をする時に、つい人って自分が挨拶をして、
そして相手からの返ってくる表情とか、返ってくる言葉に期待して、
自分が期待した言葉が返ってこなかったりとか、自分が期待した表情が返ってこなかったら、
なんであの人笑顔じゃないんだろうとか、なんであの人挨拶しないんだろう、みたいな感じで、
その感情に自分が引っ張られてしまって、
そして自分も笑顔じゃなくなるっていうことがあると思うんですけど、
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でもこの笑顔っていうのは、相手からの何かを期待してやるものではなくて、
自分がこの人に挨拶をしたいからやるっていう感じで挨拶をしていくと、
誰に対しても笑顔で挨拶ができるようになると思います。
はい、トライアングルさん、今日も笑顔で挨拶をして気持ちよく過ごしていきたいと思います。ありがとうございます。
はい、では続いて文子さん、あいみさん、ハッピーメンの皆様、おはようございます。
PMC夏合宿、緊張していましたが、あいみさん、とみさん、はじめ、
ハッピーメンの皆さんにお会いできて緊張が解けました。
今日はあんちゃんさんに声をかけていただいて、朝からハッピーですといただきました。
はい、文子さん、ありがとうございます。
文子さんともね、PMCの会場でお会いできて、そして写真もね、撮れて、はい、そしてハグもできてね、嬉しかったです。
文子さん、ありがとうございます。
ね、緊張しますよね。やっぱりあれだけの人数が集まるので、私も緊張します。緊張しました。
だから緊張している気持ちはね、みんな一緒。
じゃあその緊張をほぐす方法は何かって言ったら、やっぱりね、笑顔だと思いました。
笑顔と挨拶。これはもう本当に無料でできるプレゼントだなって思いましたね。
はい、文子さん、ありがとうございます。またね、お会いしましょう。
はい、純山さん、ありがとうございます。純山さん、はい、スタンプね、いただきました。
今日もね、聞いていただいてありがとうございました。
はい、そして純山さんは、今回BMCは来られていなかったですか?
ね、お会いできなかったような感じがして、私が勝手に純山さん来られると思っていたので、
はい、またね、JRでお会いできることを楽しみにしております。純山さん、ありがとうございます。
はい、では続いて、さのりさん、あゆみさん、ハピメの皆様、こんばんは、こんばんは。
気持ちの挨拶はいいですね。今の会社に入った頃、全く挨拶をしてくれない方がいらっしゃいましたが、
2年ほど挨拶をし続けたら、あちらから声をかけて、かけて来られるようになりました。
今日もお疲れのところ、放送ありがとうございました。といただきました。
さのりさん、ありがとうございます。やっぱりいらっしゃいますよね。挨拶をするけど、絶対挨拶をしない人っていますよね。
はい、CA、あのCA時代もね、いらっしゃいました。挨拶をしているのに挨拶をしてくれない先輩とかね、普通にいましたね。
でもそういう先輩もね、お客様にはものすごい満面の笑みで挨拶をされたりとかね、するんですよね。
だから人は自分の機嫌で挨拶をしたりとかしないっていうことが結構ね、あると思うんですけど、
でもやっぱりね、気持ちのいい挨拶っていうのは、自分の感情に関係なく挨拶を決めるって、自分の中でルールをね、約束をね、決めると、
誰に対してもね、自分の機嫌に関係なく挨拶をすることができるんじゃないかなというふうに思いました。
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さのりさんもね、スタッフとしてお疲れ様でした。ぜひね、最終目的地までね、お気をつけてお帰りください。ありがとうございます。
はい、では続いて、ともみさん、あいみさん、おはようございます。おはようございます。挨拶って本当に大切ですよね。
職場でも挨拶の大切さを子どもたちにも伝えています。本来なら子どもたちから先生に挨拶をしなくてはいけないとは思っていますが、
私は気にせず私から声をかけています。子どもたちが挨拶って気持ちのいいものということに気づいてほしいなと思って、
今日も放送ありがとうございますといただきました。ともみさん、ありがとうございます。
そうそう、でもね、ともみさん書いてある通り、本来ならば子どもたちから先生に挨拶をしなくてはいけないっていう感じでね、
これもこう思っているって書いてますが、きっとこれも思い込みをされている方もいらっしゃると思います。
挨拶はどっちからしないといけないっていうのではなくて、気がついた方から先にする。
挨拶の意味、これはビジネスマナーとかでね、いつもお伝えすることなんですけど、挨拶の意味があるんですね。
この挨拶の意味は結構ね、ビジネスマナーを教えていらっしゃる方は結構人によってね、伝えていることが違うんですけど、
私はね、こういうふうに伝えています。挨拶の意味は挨拶のあの意味。
あは明るく、そしていはいつも、そしてさは先に、そしてよんは伝えるです。
明るくいつも先に伝えるが挨拶の意味だよということをね、お伝えをしているんですね。
いつもっていうのは自分の機嫌に限らずにいつも挨拶をする。さは先になんですけど、先にはどっちから先に挨拶をしないといけない。
後輩から先に挨拶をしないといけない。部下から先に挨拶をしないといけない。子供たちから挨拶をしないといけないという感じで、
結構ね、大人は思い込みがあるんですけど、挨拶は気がついた方から先にするということをね、
こう考えておくと、どっちからっていう感覚ではなくて気がついた方から先にするっていう感じでね、いられるかなと思います。
そしてつ、伝える。自分はね挨拶をしたつもりでも相手に届いていない可能性もあります。
届いていない場合、相手は挨拶を返してくれない。返してくれない相手に対してイラッとしてしまうっていう感じになると思います。
なのでまずは自分が挨拶をする時には伝わる挨拶をするということを心がける。
じゃあ伝わる挨拶をするためにどうすればいいか。それは目を見る。目を見て、もし名前がわかるようだったら〇〇さんおはようございますって言ってみる。
で、声の大きさ。声が届くような声の大きさで挨拶をするっていう感じで、挨拶をする時には伝わる挨拶をするっていうことをね、心がけましょうということをお伝えしております。
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ぜひね、ともみさんこのお話、学校の子供さんたちにもね、してもらえたら子供さんたちにも伝わるかなと思いますので、ぜひ使ってみてください。
はい、では続いて双子のままあつこさん。
あゆみさん、はべめの皆様、こんにちは。こんにちは。
日曜日の東京も暑かったです。福岡はもっと暑かったでしょうね。
日本一のコンビニ、近くにそんなお店があったら行きたくなりますね。
本当に挨拶は最強ですよね。
うちの娘たち、外では緊張して恥ずかしくて挨拶の声が小さいのですが、挨拶は大切なので、声にできなくても目を見てえしゃくしようねと伝えていますといただきました。
あつこさん、ありがとうございます。
東京、暑いっていうことですが、私はね、この約3日間ですね、ずーっとホテルの中にいるので、外がどれだけ暑いかっていうのがね、わからないです。
ただ、今からね、これからチェックアウトなので、外暑いんだろうなぁと思いながらね、今外を見ながら収録をしております。
はい、店ね、あつこさんの双子ちゃんたちは、恥ずかしがり屋さんなのかな?
緊張したら、なかなか挨拶ができない。
これはね、よくね、小さいお子さんとかね、子供さんたちには多いと思います。
でも、こうやってあつこさんのように、挨拶できなくても声ができなくても、目を見てえしゃくするだけでもいいよって感じで、
許可出しをね、してあげると、子供さんたちもね、すごく安心して、えしゃくでね、挨拶ができるようになるんじゃないかなと思いました。
素敵な声掛けだと思いました。あつこさん、ありがとうございます。
はい、今日のコメントは以上になります。
今日はね、ちょっといつもよりもだいぶ早く収録をしておりますので、コメントがね、行き違いになる方もいらっしゃると思います。
でもね、必ず私は、目でコメントを読ませていただけますので、皆様のタイミングで、ぜひね、残していただきたいと思います。
はい、それでは最後にお知らせをさせてください。
私の初出版となります、「強く生きる!」が、ただいまAmazon楽天賛成堂で発売中です。
本の詳細をプロフィールに貼り付けておりますので、ぜひ見ていただきたいと思います。
それでは今日も、笑顔と優しさがあふれる素敵な1日になりますように、
ハッピーボイス並越あゆみでした。
明日元気にお会いできるのを楽しみにしています。
それでは今日も元気に。いってらっしゃい。