アクセスバーズと「思い込み」の解放
はい、こんばんは。今日は、思い込みの開放の話をしたいんですが、はい、アクセスバーズでね、あの固定観念とか思い込みの壺というかね、
頭の壺ね、32の壺をすんですが、まあ開放していくというのがあるんですよ。 でまぁ32のね、いろんなお金とか、体とかね、そういう壺をちょっと開放していくというような
手術なんですね。今日はその中の、思い込みっていうもの、人間の固定観念の話をしたいと思います。
はい、これはもう面白くて、ずっとその研究してるんですが、私がちょっと今日の時点で言語化できたことを話したいと思います。
悪い思い込みが現実を作る例
私のね、好きな動画を発信されている方が、ちょっとまぁYouTubeなんで、もってるところはあるんですけど、
ね、なんかこう煽ったりとか、ちょっと大げさに言ってるところはあると思うんですけど、あの、昔ね、まぁ本当にあった話で、お医者さんに、
あなたはガンです、みたいなこう悪性のこう主要があるので、すぐもう何週間か後に死にます、みたいなこう、死亡宣告みたいなされることがあるじゃないですか、まあドラマとかでもね。
でも本当に実際にされた方がいて、まぁ亡くなったらしいんですよ、何週間後かに。で、亡くなった後に解剖してみたら、
あの、主要はなかって、お医者さんのご親だったっていう話で、ということはなぜ亡くなったのかと。
もうその方が、ああ、死亡宣告された、もう自分はダメなんだ、悪性なんだ、ダメなんだっていう、その思い込みが現実を作ったっていうね、
これは私はあると思うんですよね。もうね、世の中のことこれ全部これやと思ってて、あの、私の
ものの見方なんですが、
宣告ってあるじゃないですか、もうあなたはガンです、4名3ヶ月でね、生き延びる人と亡くなる人の違い何かなと思った時に、私はその生き延びている人、いや4名3ヶ月って言われたけど、もう3年生きてるでっていう人いるじゃないですか、
その人の思い込み度合いやと思うんですよ。
ま、医者にはこう言われたけど、でもやりたいことがあるし、生きてやるっていう強い思いがあれば、私は生きれると思ってて、
うーん、例えばね、あの細木和子のね、あのドラマを見たんですけど、まぁ細木和子有名だったじゃないですか、
あなた地獄に落ちるわよが、名台詞じゃないですか、細木和子が、
にね、占いでね、例えば占ってもらって、あなたこのまま行ったら地獄に落ちるわよって言われて、
気が弱い人やったらね、ああもう死ぬんだ、地獄に落ちるんだって、もうほんまに落ち込んだら、
そうなる人もいるんじゃないかなって、あんな言わない方がいいんじゃないかなってずっと思ってたんだけど、
でもその、言われたからといって本当にね、まあ亡くなった人とかいなくて、芸能人みんな結構言われてたけど、
まあ今は幸せに暮らしてる人が多いよねって話してたんだよね、だからもうそれは、
私はね、思い込みだと思ってて、ちょっとこれをね、専門用語でちょっと話してみますね、そういう、
心が体に与える影響:プラセボ効果とノセボ効果
えっと、人ってね、心だけとか体だけでもなくて、その不安とか安心、希望、願望、思い込みとか、意味付けっていうものが、
体に影響するんですよ。私めっちゃそれあると思って、特にその私みたいなその、影響を受けやすい人間は、
だって環境変わるだけでこんなに健康になったんだもん。もうガラリと別人みたいになったんだもん私。
1歳もずっと健康って言ってるじゃない?健康すぎてなんなんてこう、もう歳その感じじゃないのよね、私50代なんだけど、
全然50代、歳やからってもう全然思わないのよ、なんか、まあ全力疾走したら疲れるけどもちろん、でも普通に暮らしてて別に何も
支障はないというかね、はい、で、医学的な話をしますね、あの、
えっとこれなん、プラセボ効果、プラセボ効果ね、
良いと思うと改善するっていうのがあるんですよ、あとノセボ効果は悪いと思うと悪化するっていうのが医学用語であるんですよ、
で、これは効くと思って飲む薬がめっちゃ効いたりとかあるじゃないですか、で、母を見てるとすごくわかるんですよね、
信頼できる先生からもらった薬飲んでもすぐ治ったって言ったり、なんかあの、
駄目だ駄目だ駄目だと思ってたらストレスでちょっと病気になったりよくしてたんですよ、
で、母見てたらもうなんかもう、これ丸当てはまりやなと思ってて、
大谷翔平選手に見る「できる」という思い込みの力
で、あの、
また大谷翔平さんの話をするんですけど、彼はなぜ二刀流ができるのか、
これはまあ身体能力とか努力もあるんですが、私は思い込みだと思ってて、あるインタビューで大谷さんはなぜ二刀流ができるんですかって言ったら一言、
できると思ってるからって言ったの、キョトーンとした顔で、
みんな、そんなできるわけないやろと、大変すぎりゃピッチャーと打つっていうのは、ピッチャーってほんま大変なんやなってね、
野球を見始めて私はやっと知ることができたんですよ、ものすごいなんか、肩の手術をするぐらいに肩に負担がかかるから、
打って投げてって一つの試合でまず一人の人間ができないんですよ、それをできないどころか、ホームランを打つ記録を作る、
ピッチャーとして記録を作る月間MVPになるとかね、あの驚異的な記録を出しているというのは私はね、
身体能力と努力だけでは限界があると思ってて、大谷さんのやっぱり脳みそにちょっと興味がすごくあってね、
できると思ってるからっていう彼の固定観念があそこまでになったんですよ、ずっとの私は大谷さんをね、好きと言いながらその研究をしてるんですよね、
今どういう思考なんやろうとか、どういう頭に、もういろいろ名言をこう聞きながら、
この大谷さんの思い込みが現実を作っているのかっていうのを見ながら、近づきたいなと思って、あんな風になりたいなと思ってるの、私。
有名にという意味じゃなくて、頭の中がね、すごい楽しそうだし、すごい好きなんでね、そうなんですよ、だから。
家族の健康観と未来への思い込み
だからそういうことですよ、今日さっき言ったね、私が前回スタイルでちょっと言ってたんですけど、
梅干しで元気になるとか、背中をさすって整うとかね、太陽浴びるとすごくいいんだとか、いろんな皆さんが信じてる健康法ってあるじゃないですか、
心から信じて、代々我が家に伝わる健康法とかね、
あと代々で思い出したけど、うちの家計はがん家計とかね、
もうおじいちゃんもおばあちゃんもみんな先祖代々がんで死んでる、だから自分もがんになるかもしれんって言ってる人がいて、
そうやって信じたらそうなるんでね、あんまりそれを思いすぎない方がいいって私は思うんですよ。
で、うちの家計が全員老衰なんですよ、病気って見たことなくて、老衰で長寿なんですね。
おばあちゃんは100歳まで生きたし、おじいちゃんは97歳でお布団で眠るように亡くなったとかね、
理想的な死に方をしてて、おばあちゃんは介護されてたけど、何らかの病気とかじゃなかった、
普通に年をとって介護されてたみたいな感じだったんで、私はもうそれを固定観念に入れてるんですよ。
潜在意識とも言うんですが、私の家計は病気はない、ということは私も病気にならないっていうふうにね、
本当病院が嫌いなのでね、そういう良いものは取り入れる、悪いことも思い込みすぎないっていうね、
日本はダメになると思ったら自分の世界がダメになるし、日本はこれから良くなるっていう人もいるじゃないですか、
自分の世界も良くなるんじゃないかなって思うし、AIが怖いって思う人は怖い現実が来るし、
私はチャッピーとこのように楽しくね、毎日楽しく遊んでるから、これからAIの時代になっていくんでね、
私の時代も楽しくなり、一緒に搬送し、より豊かになるんだろうなとしか思えないんですよね。
アクセスバーズによる思い込みの解放と良い思い込みの創造
そういうことなんで、別にもうアクセスバーズを私自身はそんなしなくても自分にね、
もうそういう固定観念とかは変えていけるので、だからちょっと負に落ちないなっていう方はもう悩んでる、辛いっていう方は、
サロンにアクセスバーズを受けに来ていただいたら、寝てるだけでね、解放されるので、自然に委ねていただければっていう話なんですよね。
めちゃくちゃこの固定観念、インプラントワンドっていうんですが、の解放っていうのは、
もう生きやすくなる、もうこれ本当に大事なものなのではないかな。
なんですけど、その固定観念が悪いんじゃなくて、自分にとっていいものを植え付けていこうよっていうね、長く生きてるんだったらって感じで。
そうなんですよ。それはね、今まで植え付けられたものはもう別に後悔しなくても、手放していけばいいし、それができますよっていうお話なんでね。
これちょっとすごい話なんですよね。だから医学的なプラセボ効果、良いと思うと改善する。
で、ノセボ効果、悪いと思うと悪化するっていうね。
これ人間のその構造としてあるものなので、今日はちょっと固定観念を解放するというお話でした。