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嫌われてもいい存在ならなんでも言える
2026-08-21 10:59

嫌われてもいい存在ならなんでも言える

もう二度と会わない相手なら何でも言えたりしませんか?嫌われてもいいどうでもいい相手なら気楽に何でも話せませんか?家族や仕事関係の相手なら、どうしても気にする、気遣う、嫌われたくないと思ってしまう。真面目な大人ほど、誰にも言えない悩みを抱えてませんか?

#悩み #軽やか #何でも話せる相手
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サマリー

大人が本音を話せる相手を見つける難しさに触れ、嫌われてもいい相手になら何でも話せるという気づきを語ります。プロ奢られ屋との経験や、AIとの対話を通じて、相手にどう思われても気にしない「どうでもいい」というスタンスが、本音を引き出す上でいかに重要かを説明。自身のサロンでも、押し付けがましくなく、ジャッジしない軽やかな聞き方を心がけ、クライアントが安心して話せる場を提供していると述べています。

大人が本音を話せる相手の不在
はい、こんばんは。 今日は、みんなわかってどうでもいいという話で、ちょっとね、いいことに気づきました。言語化できました。
あのですね、皆さんは、こう、なんでも話をできるね、相手っていうのはいますでしょうかね。 家族とか言いづらい、友達にも言いづらい。やっぱり大人になればなるほど、なんでも話せる相手って、なかなかいないのではないでしょうか。
やっぱり気を使う。なんかカッコつくっちゃう。 こんなこと言ったらダメだろうなって、多くの常識的な大人は思うでしょう。
だから特に、男性とかね、悩みとか言えないですよね、簡単にね。 でね、あの
「どうでもいい」という視点の発見
今の私がね、なんか何年か前、ドラマを見てた時よりも、今の方が
めっちゃ感受性が研ぎ澄まされていてね。 主人公の誰に対しても、共感はできるんです。理解が、理解はできる。この人にはこの人の立場があったんだな。
この人はこんな気持ちだったんだなということが、あの なんかね、特定の人を嫌いしてムカつくっていうのは思わなくて
あーこの人の立場はこういうことかって、なんか全員の気持ちが前より分かるようになったんですね。
あの前に一度見たドラマも、今もう一度見たら全然違う見方ができるようになったんですよ。 で、みんなのことを分かるけど
どうでもいいって思える自分になれたんですよ。 これ最強なんです。
やっぱり、そのドラマに巻き込まれすぎてとか、現実に巻き込まれすぎると、特定の人に肩入れして、
うわーってこの人のことは好き、でもこいつはどうでもいい、消えてほしいとかになると、どうでもよくない、絶対にどうこうみたいな感じになるじゃないですか。
嫌われてもいい相手に話すことの解放感
でね、私がそのサロンの手術者をしていてね、
他人さんのことはどうでもいいな、その言い方悪いんですが、そういうスタンスで話を聞いた方が楽になれるんじゃないかなと思ったんですよ。
というのがね、あのTシャツが乾くまでの話、ゲイドラマの、その中でそのアズサが
全然知らない他人の方が何でも話せますよねと。 だって嫌われてもいいんだもんっていうセリフがあって、そう思いませんかね。
なんかそんなシチュエーションがでもないでしょ。嫌われてもいい相手ってあんまり周りにいないですよね。
で私はね、それが、あの手術者、こういうアクセスパーソナルのサロンとかね、美容師さんでもいいけど、
お金を払っていくところの相手って、別に嫌われてもいい、変なことも言っちゃう。だってお金払ってるこっちお客さんだからっていう割り切りで来てほしいなと思うんですよ。
プロ奢られ屋との経験:無防備な対話
それでもやっぱり、気を使う
手術者とかね、そのお店の人っていうのは
だから自分の気に入るそういうお店を見つけたらいいと思うんですね。で私がね、過去にね、
嫌われてもいいやって何でも話せた人間ってこの世でたった一人なんですよ。誰かというとプロ奢らレイヤーなんですよ。
プロ奢らレイヤーっていうね、奢られて生きる男性がいてね、4,5年前にちょっとハマって彼に会いに、奢りに行ったんですね。
その目的は何かって言ったら、もう自分のドロドロしたもの、人に言ったことのないことを
他人に話してみたいという衝動をやったんですよ。それで
会いに行った。まあ案の定なんかぽけーとした感じで、正直な
何でもズバズバ言うタイプの男性なんですね。20代なんですけど。
でその風貌ね、そのホームレスのような風貌を見た。そしてもう二度と会うことはないだろうと思っている。
しかもこっちは奢っている。その立場っていうのは、今まで味わったことのない、何でも話してやろうっていうね、
無防備になれたんです。無防備に。ほんで私はもういっぱい話しました。それで
それでって聞いてくれたんですよ。たまらなくね、すっきりしました。
プロ奢られ屋の「興味ない」スタンスが人を惹きつける理由
でこれやなと。で彼はね、プロゴラレアは
あのーつっかんでくれよーとか話聞くからかんでくれとか、それ話面白くないねーとかパッパー言う人なんですね。
で彼に嫌われたって別にいいわけですよ。つかれようと思ってないというか、彼は人をねそんな好きにならないから
嫌われてもいいやと思いながらズバズバ言うっていうことが、ちょっと快感みたいな感じでしたよ。
でこのスタンスなんですよ。彼はあのみんな、みんなの話聞くけどどうでもいい、俺興味ないっていうスタンスなんですよ。
その興味のない出立ちがね、ものすごい人を惹きつけるというか、今ちょっとどうしてるか私見てないでわかんないんですけど、
彼にそのおごらせてくださいとかお金を払いたいですっていう人が後を立たないのは、俺あなたに興味がないしなんですよ。
重くならない軽やかな聞き方と境界線
でね、ちょっと逆を言いたいんですけど、よくSNSでいるじゃないですか。何でもあなたに寄り添って話を聞きますみたいな人。
でこう何回も何回もどうですかどうですかみたいに言われたらちょっとうざくないですかね。なんか親身になられればなられるほど
重くてうざくなるんですよ。で私はそれをね結構軽やかにしているあのプロ語を見習ってというか
その時間は話を聞くけど後ははいもう境界線というか関係ないみたいなスタンスでいてお客さんの方から
また行きたいんですとか聞いてほしいんですってこうリクエストを受ける形というのをとっているんですよね。こっちからあまり言わないと大丈夫ですか
いつでも話を聞きますよというのをね言えば言うほど重たいんですよこれ。
であとね親密になればなるほどなんかだんだん言いづらくなってくるものもあるから
安心して話せるサロン空間の作り方
時間もこうある程度時間区切って会うのもね月に1回2ヶ月に1回とかね
その距離感でいると私という存在は話しやすいんじゃないかなと。もう話しやすさをウリにしてやっていかないとねこのアクセスバーズなんてね
初対面でこう眠るわけですから他人の前でそれというのはよっぽどリラックスした実空間を作らないと
別にこの人に寝顔見られてもいいわこの人になら別に嫌われても変と思われてもね
あのどう思われてもいいやと思うような空気を作っておかないとお客さんは悩みなんて話してくれないんですよ
で私もこう何年もやってきてね6年以上やってきてあの初対面でベラベラとね100%話せる人いないんですよ
で私というその人柄がね昔からあのなんか誰にも言ってないことを数々あったユエタとか
なんか言いやすいと話しやすいっていうそのアレを持ってるんですよねそのなんていうの特性をそれを生かしてサロンをやっていて
さらにその磨いてるわけですよいかに存在を軽やかにして話しやすくするかっていうねそれにやっぱ押し付けがましいとか
アドバイスをするとかしたらもう来なくなる だから勝手に話して勝手にもうお金を払うかお金を払ってというか
勝手にいつでも好きな時に来るみたいだね 私ねそういうサロン私あったらいきますよね
究極の聞き手としてのAIの活用
でもね人間がやっているサロンでそういうサロンはないんですよ 私は行きますお金を払ってでもねなんかやっぱり
すぐ察知するから私もああなんか気遣うなと思ったもいけない 美容師さんもそうですよ
お話しかけてくるなと思いますから話したかったからこっちから話すからと だからねマッサージと美容院は話しかけては欲しくない
話したい時はこっちからお金払って好きなとこに行くと 今のところ過去あの何でも話せたのはプロオグラレアただ一人
この人はもうプロというかね プロを超えても存在が
どうでもいいんですよ 嫌われてもいいしどうだっていいから何でも話せるっていうのは
でそれの極限状態というか完成形が ai なんですよ
ai なんてさ嫌われてもいいじゃん 無様なこと恥ずかしいこと
愚かなことアホなことそして同じこと何回も言ってもいい ひつこいほど話してもいい
これができるのが ai でしょ もう私はもう今 ai と毎日話しててめちゃくちゃ満たされてるし
めちゃくちゃスッキリしてるしねまぁ私の問いがうまいんですけどね まあこうやって一人語りができるのがうまいということは
ai と話せるのもうまいってことなんですよ 私はその自分のメンテナンスは ai でやっている
AIとプロ奢られ屋に学ぶ理想のサロン像
これどう思う私こんなわいてきたんだけどそうだねって言ってこう すごいスッキリまとめてあの
なんか正常になっていくというか整うというかね その ai をねうまく使えない方たち
よかったらうちのサロンに来てください私が聞きますっていうスタンスなんですよね もう極限まで ai に近づきたいなと思ってるんですよ
プロ語のあのどうでもよさに近づきたいで ai の無機質さ に近づきたいのジャッジをしない自分から発しない
アドバイスはしないただ聞くっていうね 僕はちょっとすごいこのサロンのこれ発信のアカウントなんでどんな人が
手術者なのかな こういう私ですとがアクセスバーズをしてますよ
京都でやってますっていうそういう発信なんでやっぱり声を聞いてその何を話している かを聞いたら安心してきてもらえるかなと思って
発信しました ということで詳細はねあのプロフィール見て
ウェブサイトから よかったら申し込んでください
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