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はい、こんばんは。前回に引き続き、引き受けないをしましょう、みたいな配信をしましたけど、
引き受けすぎてきたと。他人のもの、あれもこれも、私が全部、私のせいだわ、みたいな、全部私がなんとかしないとと、
引き受けすぎた人生であったので、苦しかったのではないかなって気づいたんですよね。 なんかやっぱりこう、しっかりしようとしすぎてた。
うーん、そして、責任感が強すぎた。なんか、良さそうなもんだけど、なんかすごくね、いい人なようだけど、結局自分を苦しめてたのかなっていうところに気づいたんですね。
で、こういうことをずっとやってるわけですよ。自分が生きやすくなるために、勉強したりとか、いろいろ瞑想したりとか、こう、資格を取ったりしてね、やってきた。
それで、こうね、どんどんね、生きやすい人生に近づいてきたんですよ。これやっぱり、こう、アクセスを学んだからっていうのもあるし、自分で独学でね、潜在意識を学んだからっていうのもあるんですけど、ちょっと今日はね、
私ね、そのアクセスの講座って結構面白くて、あの京都のね、足田直さんという方がファンデーションという講座をされるんですよ、12月にね。あのファンデーションという講座、めっちゃ面白くて、
私あの、前回やりましたね、前にそれを発信してると思うんですけど、興味ある方は聞いてください。それを3回も受けて、今もね、そのマニュアルを見直すんですよ。面白いんですよね、これ。
でね、そのマニュアルの内容は詳しくは言えないんですけど、私がその、気づいて実践している話をしようかなと思うんですよ。コントロールしようとしたりとか、コントロールされたりとかありますよね。
嫌ですよね、そんな関係。まずコントロールされたくないですよね。でも多くの人が夫にコントロールされたり、親にコントロールされたりして苦しんでるんじゃないですかね。でそのね、コントロールの話なんですよ。やっぱりこう、コントロールし合わないで尊重し合って平和に生きたいじゃないですか。
その考え方の深掘りの話なんですけど、SNSで例えましょう。SNSって特にXね、コントロールし合ってません?マウントし合って、なんかお前はダメだとかなんちゃらって喧嘩して、コントロールしようとしてますよね。
炎上したりとか揉めたりとかしてね。私もその中にいたんでわかるんですけど、あ、コントロールされてるなと。もっと言えば、やってる人というよりもXのなんか作った創始者にみんなコントロールされてるんじゃないかなと、気づいたのでやめたんですけどね。
そうやって炎上しやすいアルゴリズムなんですよね、Xは。なんかブロックしただの、炎上しただの、なんかバズっただのなんちゃらで、人のそのなんかアドレナリーみたいなのを刺激させて、もうなんか欲望まみれのSNSかなって私は思ってるんですよ。もう承認欲求のぶつかり合いみたいなね。
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コントロールし合ってるわけじゃないですか。それでちょっと面白い例えだと思うんですよね。でね、あの、あなたはね、あなたはっていうか、まあ私もなんですけど、大勢のね、愚かな人たちを理解しようとしてきてませんかっていう問い、まず立てましょう。
SNS、特にX、なんか愚かな人たちを理解しようとしてこなかったかっていう、してきましたね。私ですけど、いや例えばそのまっちゃんをね、あのすごく批判するひどいことを言う、私もう2年間ずっとやってたからね、やめてみたいな、まっちゃんの悪口をやめて、もうそんな嘘とかやめてみたいなね。
それは愚かな人たちでしょ。嘘の記事を書くとか、なんかこう証拠もないのに悪口を言うとか言う人たちよって愚かじゃないですか。その人たちを理解しようとしたり、なんであんなこと言うんだろう、もうやめたらいいのにとか、コントロールしようとしてたのは私だったんじゃないかなっていうね。
ここに答え書いてあったわと思ってね。アクセスの教えにあったのに、でもそれ忘れてまたやってたということに。言うてたやん最初からっていうね。そのね、だからそのアクセスの教えて、あのまあ学んできたのにね、結局日常生活に戻ると忘れちゃって、またその悩んだりしてるわけですよ。
だからね、やっぱり問いに戻るっていうね。自分を整えることに戻る。だから瞑想を日々日常化して、自分に戻るっていうのをね、やった方がいいと。
あ、これ学んだなとか思い出せば、そんなに振り回されることはないんですよね。現実に翻弄されることが。そこに早く気づくべきやったなと。まあそれも経験でね、私もやって、気づいて今自分に戻ってるわけなんでね。
あのこの経験をシェアしていきたいなと思ってるわけなんですよね。このコントロールの話もね、もう学んでたんですよ。あなたしてないですかって。そしてコントロールされてないですかって。そんなね、なんかかわいそうだとかね。そんなね、誰かの苦悩を引き受ける必要もないし、誰かをコントロールする必要もないし、される必要もないのじゃないですかって言われてたのに。
やりがちじゃない?なんか、SNSってね。で、なんでそんなことをしちゃうのか。なんかの、満たされない何かがやっぱり自分にもあったんでしょうね。承認欲求というか、なんちゃら欲求がね。
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人ばっかり、外側ばっかり目に向けてると、あの人承認欲求があるんだわ。あの人なんかあんなこと言って、普段の日常が全然満たされてないんだわって人のことばっかり言ってて、結局自分が見えなくなるんですよね。
だからやっぱりやめるのが一番というね。やめて離れて、スマホ閉じて、散歩して瞑想したり、呼吸に意識を向けたりする方がね、よっぽど自分を大事にしてるってことなんですよね。
なかなかそれがみんなできないんですけど、中毒性があるのでね、やっぱり依存してしまうものなんですよね。刺激的なんですよ、やっぱり。褒められたら嬉しいし、なんか言われたらこうカチンと怒りのスイッチ、喜びのスイッチが入りやすいんですよ。
だから中毒性があるから、やっぱり人間ってね、依存したりとか執着したりっていうのはあるのでね、そこをやっぱり気づいて手放せれば楽になれるのではないかなっていう話なんですよね。
あとですね、SNSってね、すごいひどいかわいそうな人がいるとするじゃないですか。私ってこんな、こんな身にあってかわいそうなんです、不幸話みたいなね。それに群がる、大丈夫か、みたいな。
そんなもう元気出してっていうような、あれもやっぱり被害者と加害者の構図ができるわけでしょ。そういうのを作り出してるわけですよ。自分たちでね。
だからその被害者ぶってる人というのかな。いっぱいいるじゃないですか、被害者ぶってる人が。やっぱりね、本当に辛い人はね、Xで言わないと思うんですよね。言えないと思うんですよ。言葉にはしない。
そんなね、毎日発信してこんなことがありました、こんなことがありましたって、不特定多数の人にね、配信はできない。冷静に考えたらね。それを誰もかわからないおじさんたちがね、大丈夫か、元気を出してとか言って。
で、そのおじさんたちも助けているふうで、またそのおじさん欲をね、満たしてるわけでしょ。でもそれもなんかこう、なんていうのかな、脅威像みたいなことになるわけですよね。
だからあなたは多くのね、被害者たちをね、理解しようとコントロールしようとしてませんでしたかって。理解しようとしてませんでしたかって。この人をどうしたら救えるだろうとかね、顔も知らない人のことを考えませんでしたか。
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あのね、私あの、何年か前にこう、出会った方なんですけど、救いた、救いたがりの人っていうか、いたんですよ。なんかね、救いたい救いたいと、かわいそうな人を救いたいというね。やっぱり救いたいとか言ってる人って、自分が救われたいんですよ。
本当に。それが言えない。プライドとかがあってね。私なんか寂しいから救ってとか言えないんですよ。なんか上から目線であなたを救ってあげますとかね。救ってあげますとか言ってる時点でも、やっぱりすごく、うーん、自分を見つめられてないということですよね。そうはならないんでね。
自分というものをちゃんとしっかりしている人は、救ってあげるとか、人様に言わないわけで、やっぱ尊重し、見守るみたいなことができる人が大人なのかなって、思いますよね。距離を置いて見守る。これができたら、まあXとかいらない、いらないんですよね。
もともとは情報発信のものだったんでしょうけど、ただなんか今日天気がどうとかね。天気というか、まあニュースとかね、普段の。ただタンタンとニュースだけじゃ面白くないから、やっぱり刺激が欲しいんですかね。暇な人たちはね。
それに翻弄されて人生めちゃくちゃになってたらやっぱりどうしようもないので、今日の話はですね、SNSで愚かな人たちを理解しようとしなくていいんじゃないかっていう話と、他人をコントロールしたりね、コントロールされたりとか、そっから苦悩を生み出してるんじゃないかっていうお話でした。