学びの始まりと動機
はい、こんばんは。京都でアクセスバーズのサロンをしています。私、この6年以上ですね、サロンをしながら本を書いたりとか、いろいろ勉強をしてきたんですね。潜在意識のこととか、アクセスゴンシャスネスのこと、座学をね、やってきたんですよ。
漁師力学の本を読んだりとか。で、なぜそんなことをしてきたかっていうのは、仕事のためというか、それよりも、自分が楽に生きれるようになるにはどうしたらいいかっていうことだったんですよね。それが分かったら、皆さんにシェアできるかなと思ってやってきたんですね。
まずは自分を整えて、自分が生きるのが楽になって、私はこうやってこういうことを学んで実践したから楽になったんですよということが言いたくてずっとやってきたんですね。で、やりながらですよね、こういうことを発見しましたよ、これはこういう気づきがありましたよっていうのを日々こうスタンドFMで発信して、少しずつやってきたんですよ。
学びの継続性と歴史的知見
で、もう6年以上もやっているので集大成に近づこうとはしているんですけど、やっぱり人間ってこう死ぬまで勉強だと思うので、その完璧になる時っていうのはないと思うんですね。誰でもみんな物語の途中というか旅の途中だと思うんですよね。
途中途中で結果発表すればいいと思うんですよね。今現在わかっていることこれみたいな感じで。で、今この世の中で発表されている歴史的なユングの心理的なこういうとかね、アインシュタインが言ってたとかいろいろあるじゃないですか。そういう歴史上の人物が生涯をかけてこうだっていうことを論文というか本とかもいっぱい出てるじゃないですか。
結局ね、私たちはそういうものを理解できずにおるんですよね。で、私は理解しようと思ってこういろいろ本を読んだりとかしてきたんですけど、それをわかりやすく説明した本とかがやっぱりたくさん出てるんですよね。
そういうのを読んできたんですよね。ちょっと難しすぎるっていうのでね。専門的に学校で学んでいる方もいるし、学者の方とか本当にそういうところから学びたいとずっと思って日々自分のできることをやってきたんですよ。
仮想現実としての世界観と学びの理由
で、量子力学とかをね、なんでそんなんを学びたいと思ったかって言ったら、すべて理由は一つでね、私はこの世の中っていうのはもう仮想現実だと思いたいんですよ。なぜかというとつらすぎるからですよ。
で、私はこれを見ていると、この地球は地獄の星って言うのは私は言ってるんですけど、そういうふうに見えてるんですよ。私から見たら。
でもそう見えてない人もいますよね。いやいやいやすごい楽屋はみたいな楽しく面白おかしく生きてるわっていう人もいるじゃないですか。だから一人一人宇宙なんかなって人の捉え方で世界の見え方が変わってるのかなとかね。
人との違いとかわかんないじゃないですか。自分はこう思ってるけどこの人は本当はどう思ってるんだろうとかね。不思議でしょうがなくて知りたくてしょうがないんですよ。この宇宙の真相というかどうやってできてるんだろうと。
なんで生まれてきたんだろうとかね。死んだらどこに行くんだろうとか知りたくてしょうがないんですよ。好奇心でやってるんじゃなくて、それを知らないと、それを絶対に知らないとね。
ちょっと辛い。もうなんか死にたいと思いたくないんですよね。もう二度と。やっぱりこういろんな人、悩みがあったりとか行き詰まったらね。ああもう死んでしまいたいって言うじゃないですかみんな。人間って弱いからね。
そういうことを思いたくないから学んでるんですよね。死んだらこうなるし、ちゃんと寿命を全うしないとダメですよみたいなその自分が納得したいというか。それはもうわかったんですよ。私自身も本出したんですね。
瞑想の本とか出してたり、スピリチュアルの本とかも出してるんですけど、そこに死ぬ前に読んでくださいと書いてるんですよ。なんでそんなの書いてあるかって言ったら、それを知らなければ、死んだ後にね。
死んだんやろって思うようになってるんですよ。っていうことを納得してるので、そのなんかこう野気を起こしてね飛び降りたりとか、そういうことしないように自分に対してですけどね。はい。
なんかこう感受性が強すぎてね、なんかあーってなることが結構多かったんですよね。そうちょっとこう冷静になるようにというか。でこの世界が仮想現実っていう風に、映画のスクリーンなんだよって思うことによって、ちょっと客観視できるじゃないですか。
「全部無意識のせい」との出会い
なんかごちゃごちゃしてて、これは映像なんだなって、ちょっと一旦一呼吸を受けるというか。で、いろいろ学んできた中でね、今回見つけた本があって、全部無意識のせいっていう本ですよ。
あーこれやなと。で、この著者の方もね、いろいろ量子力学、哲学とか、マインシュタイン画とかユング画とかそういうね、いろんなあの学んできた偉い方の集大成の本をわかりやすくまとめたみたいになっててね。
ちょっと興味深かったのがね、人は意識することより先に無意識が動いているっていうような内容なんですよ。私はここにすごい興味を持って、てことはよ、てことはずっと言ってる、この私がサロンをやっている中でね、考えすぎてもうしんどいんですってみんな言うじゃないですか。
実は私もその考えすぎやすい性格なので、それに苦しむことがあるんですよ。なんか、あーやばいやばい、またネガティブに思ってるわとか結構あるんですね。それを元に戻すっていう技をつけたから身に病んだりせずに済んでるんですよ。病気になったりせずに。
あーまた私考えすぎてるわって客観的に見れるようになったから、冷静になれたから良かったんですね。で、この考え方を身につけないと、やっぱりこう私みたいなその感受性の強い人間はすぐにその鬱っぽくなったりしちゃうんですよね。
そうならないように、やけを起こさないように学んでるわけですよ。もう人生をかけてやってるんですよ。こんなんね、やっぱりこう、会社員とかして忙しい忙しいってやってる場合じゃないなと思ったんですよね。きっぱり辞めて、自分を丁寧に扱って大事にして、いっぱい休めて、エネルギー蓄えて、どうしたら自分が楽に生きれるかっていうところに全集中してるわけですよ。
楽に生きるための全集中と使命
それができたら、あーできたわと。整ったら、皆さんに私はこうして楽になれたんですよっていうことを初めてシェアできるなと思ってるんでね。
集大成の本とてあったんですよ。さっき注文したとこで、全部無意識の性。これはそのいろんなエッセンスが組み込まれてるよと。シンクロニシティのことも書いてあるらしくて、よく起こるんですよねシンクロニシティが。
私もよく前世側とかシンクロニシティとか宇宙とか言うけど、スピリチュアルスピリチュアルしたことをずっと言ってたって、何の解決にもならないというか、そんなことを興味本位で言ってるわけじゃないんですよ。スピリチュアルビジネスをしてるわけでもないんですよ。
ただ私は、ちゃんとこの世の中の真理を学んで、自分が苦しまないように楽に生きたいんですよね。それだけなんですよ。自分が楽に生きれたら、苦しんでる人たちにシェアできるからっていう。それを生業にしていこうと思ってるわけで、もうそれしかできないんですよね。
それがもう使命というか、それしかできないですよね。
新しい学びと情報共有の展望
ということで、もうたどり着こうとしてるわけですよ。この本にたどり着いたらなと。それをまた読んだら、ここでシェアしていきますんで、サロンに来てくださる皆さんが、みんなが悩んでる、考えすぎて苦ししんどいみたいな、病んでるんですっていうね、方たちに対しての何か楽になるヒントが発信できるかなと思ってるんで。
でも惜しみなくこのスタンドFMで発信していくので、受け取れる方は受け取ってくださいという感じですよね。
で、またそれを読んで、ちょっと自分で取り入れてね、実践して、気づいたこととかやっていくっていうのもありますけど、また私は私で書きたい本っていうのもあるんですよね。気づいたこと。それもちょっと発売していきたいっていうのもありますし。
やっぱりそうやってね、気づいたことを本にしてくださる方がいるから、こうやって知恵をつないでいけるというか、受け取れるわけで。
私もやっぱり気づいたのならば書いていった方がいいんだろうなと思ってね、また受け取ってくださる方がいると思うんで、そうやってやっぱりつながっていくものなのではないかなと思うんですよね。
ワンネス意識と分かち合いの重要性
だからやっぱりこうエゴエゴで、私だけ、自分さえ良ければいいみたいな考え方で生きてると、結局自分で自分の首を絞めることになるので、やっぱりそのワンネス意識というかね、
みんなあなたが幸せだったら私も幸せで、私が幸せだったら周りも笑顔になるんでしょうみたいなその考えでいきたいなと思ってるから、こういうシェアをしてるんですよね。
ということで、私がなぜそういう学びをしているかっていうお話を今日したくてね、自分が楽に生きて、生きれるようになって、苦しみの中からね、それをシェアしていきたいという発信でした。