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あなたは親の模倣ではない
2026-08-04 10:49

あなたは親の模倣ではない

親子の関係で悩んでる方が多いので配信します。
親には育ててもらってきたので感謝の気持ちはありますが、よけいな固定観念まで植え付けてきたり、強めのジャッジをしてくるのが親です。それに長年苦しんでいるのなら、もうそろそろ手放しませんか。まずは、気づくこと。

「この苦しみ、誰のもの?本当に私のもの?」
#アクセスコンシャスネス #アクセスバーズ #手放し #親子関係
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サマリー

このエピソードでは、アクセスコンシャスネスの考え方を用いて、親の固定観念や期待から解放され、本来の自分に戻る旅について語られます。親の呪縛に縛られ、苦しんでいると感じるなら、「この苦しみは誰のもの?」と問いかけ、自分のものではない思考や感情を手放すことの重要性を強調。最終的に、あなたは親の模倣ではなく、自分の人生を自由に歩むことができるというメッセージが込められています。

自己発見と本来の自分への回帰
はい、こんにちは。今日はちょっとアクセスコンシャスネスのちょっと考え方でね、あの、問いかけるとかいろいろあるので、ちょっとそれを必要な人に届けばいいなとも耐心しますね。
人間ってそんな簡単にね、あの、コロッと1日で変われるものじゃないと思うんですよね。変われるというかね、あの、
違うものに変わるとかじゃなくて、違うものになろうとしていた自分が元の自分に戻るっていう旅かなっていうのに気づいたんですね。
まあそれを私もやってるんですけど、今が本当に人生、人生でこう一番自分かなと思ってて、だからこうすごく好きなんですよね。この人生が好きだし、自分が好きって思えてるんですよね。
たとえ嫌なこととか苦しいことがあってもね、自分ってすごい頼もしいんですよ。だってこう見てきたじゃん、自分のことを。
あーよく乗り越えた。自分すごいな自分って言うともう、もう素晴らしいと思う。本当にもう自分を褒めたたえたいっていうような状態になってるんですね、私はね。
で、そうやって積み重ねていくものだと経験していって、あー自分ってこういう時こういうことするんやとか、あー自分ってこういうとこダメやなとか悪いとこもいいとこも知ってるわけじゃないですか。
でもそういうのを見てきて、なんか全部ひっくるめて、うん、自分はいいという感じになってるわけですね。もう皆さんもそういう感じになれたら生きやすくなるんじゃないかなと。
途中途中でこう若い時とか悩んだりするのは、やっぱ元の自分じゃないからかなっていう、なんか違和感がある。なんか、なんかこう演じてるというかね、作ってるというか、そういうのがあるから、少しずつそういうのを手放していく度かなと思うんですよね。
手放しのプロセスと親の呪縛
無理してた部分をね、無理してる、我慢してたとか、そういうのを手放していく度かなと。その手放すには、その無理したり頑張ったりとか苦しまないと手放せないから、ただそれをやってるだけかなと思ってるんですよね、結局は。
本当に流れに身を委ねたらいいのではないかなと。私も同じくなんですが、やっぱり親の呪縛に縛られてるんですよね、子供っていうのは。
大金少なかれね、いい親で大切にされてきたらそれは幸せですけど、結局ね、いい親であっても大事にされてもね、やっぱりこうしなさい、塾に行きなさい、ちゃんとこうね、いい学校に行かせて、
習い事もさせてあげて、おいしいものも食べさせてあげてるでしょ、みたいなお金があったとしても、こうするべき、ああするべきは言っちゃうんですよね、親っていうのはね。それが積み重なって自分を作っているものの一部になるんですよ。
あなたは親の模倣ではないという気づき
アクセスコンサスネスの中で、あなたは親の言いなりでもなければ、親の魔法でもないんですよっていうのがあってね、そこをちょっと解放していきましょうっていうのもあるんですよ。私も何回かやってるんですけど、別に親の真似はしなくていいと、
その不幸なところまで背負わなくていいみたいなね。あなたと親は、血は繋がってるけども別の存在なので、親が苦しんでるからといって苦しむ必要もないし、こうしなければいけないと言われても別にしなくてもいいんだよ、みたいなね。
口で言うのは簡単やけど、結局難しいじゃないですか。そこをゆっくりと解き放していくみたいなのはあるんですよね、そういうボディープロセスはあるんですけどね。
まあそれでもその考え方をちょっと今話してるんですけど、そうなんですよ。結局自分に問いかけてもらったらいいんです。私は、なんかね、湧き上がってきたらね、あれ?なんかずっと言われ続けてきた。こうしなさい、ああしなさい。
親に嫌というほど、もうしつこいほど言われてきたってもうみんな言うんですよ。例えば世間体をめっちゃ気にする。だいたい親って世間体気にしますけどね。うちの親もそうだし。でも異常に言ってくると、世間が、世間が、みたいな。もうそれうざいじゃないですか。
それもなんかやっぱり頭の片隅に残ってて、ちゃんとしないとな、しなければいけないなっていうのは、その時に言うんですよ。問いかける。これは誰のもの?あなたのものじゃないかもしれない。世間体を気にするっていうのはね。私はもう完全に手放してますけど、世間体とか別に何も気にしてないしね、私は。
けど親は気にしてるんやなっていう、結構冷めた目で見てますから、私は。ずっと古いもの持っているな、この親は、みたいな。変えようともしてないしね、別に。だからもうかなり年、取ってからやっと気づきましたけど、子どもの時とか若い頃は、ずっと親と暮らしてたりすると、
苦しくなったその考え方というのは、苦しくなったら言うんですよ。え、これ誰のもの?って。これ私のものかな?っていうね。違うなと思ったらもうポイってすればいいしね。違うやん、私のものじゃないやんと、気づくっていうことが大事なんですよね。気づかずにいるから苦しいっていう。ここがポイントなんですよ。
これはもう言葉で言える限界なんですけど、親の呪縛にずっと縛られてきたんやな、この考えは私のじゃないなと気づくっていうことですよね。だいぶ違うんですよ。ああ、そっかそっか、親の考えはずっと握りしめてたわ、もういっか。私は私の考えでいい気よって思えたらそれで楽になるだけのことなんですよ。
長女としての経験と解放
これ気づくか気づかないかだけ。ずっと親の頭にね、残ってると思うんですよ。こうしなければあれ言われたなあ、すごい言われたなあって、あんたはだからだめなんやとか言われてきたなあみたいな。
あ、あのね、ある投稿をしているのが私に刺さって、家族を背負いすぎてきた長女の方へみたいなのがあってね、長女限定の投稿なんですよ。それがやけに私に刺さるんですよね。家族を助けなければいけないというものを背負ってきた長女なんですね、私。
だからずっと助けるのが当たり前みたいに生きてきたけど、今やっとここに来てね、なんでここまでしなあかんねんと思えたんですよ。おっそうと思うんですけど。それがしんどくてつらかったんですよね。もっと大事にされたい。もっと私は自由に生きたいというところに気づいたから、もうええんちゃうかと。気づいて手放すっていうね。みんな別にもう悩むことはないじゃないですか。
自分でできるんでね。これを聞いて、あの気づく。これ誰のもの?っていう問いかけをして、私のじゃないと思ったらもう手放すっていうのやれば、悩まなくていいんじゃないっていうね。でも悩みたければ悩めばいいし、もう苦しくなるまで悩めばいいと思うんですよね。そうしないとなんか次のものが見えてこないからね。
アクセスバーズと自己解決の勧め
だから本当にねこれアクセスバーズこう嫌なことぽいぽいぽいぽい手放して手放して消していくものじゃないんですよね。そんなそんな雑なものじゃないんですよ。なんか感じて観察して、そっか私これで苦しんでたんか。え、これ私のもの?誰のもの?みたいなね。
いろんな問いかけがたくさんあるので、それをやって手放していくみたいな。なんだかんだ生きてるっていう感じですよね。人間をやって。ただそれだけで別にそれは良いも悪いもなくっていう。
ただね私は本当にこれに出会って良かったなと思うのが、やっぱ感情的になりやすいし、わーってすぐ怒ったりとかしちゃうとか昔はあったのでね。ちょっと落ち着ける?一息つける?とかね。
やっぱりね、病気になったりね。病んだりとかさ、うつとかそっちの方に行ったらちょっと戻るの難しいから治すとか。病気になったり、本当に最悪こう、なんていうかな、勢いでっていうかとっさにね、わーって暴れて、例えば足を踏み外して事故をしたりとかね。
そうやっぱ命を落とすことになったら怖いじゃないですか。もったいないしね。それを防ぐためのものっていうか、私にとってはね、お守りなんですよ。
やっぱりこうやけになったりね。人を暴れてね、人を傷つけたりとかも。本当に人間って愚かなんで何をするか分からないんでね。やっぱり友達とか周りの人とか迷惑かけたくないじゃないですか。
それは。だったら一人で自分の内側に意識を向けて瞑想して、ハクセスバーズもしてもらって、自分で解決するのが良くないですか。私はそうなんですよ。本当に人に迷惑をかけたくないので、自分でやってるんです。
そんな寂しいクソもないんですよね。自分でやりたい。これはもう自分のことは自分にしか分からないので、そこは甘えず、頼らず、人に迷惑をかけず、この瞑想っていうのは自分でできるからいいんじゃないんですかねっていうのはお勧めなんですよね。
親子関係からの卒業と自己責任
私はもうずっとやっていきますけど、ということでちょっと親子の関係性の話をしました。これ悩んでる人がすごく多いので、私も含めてね。
ちょっと力を込めて言いました。あなたは親の模倣ではない。親の言いなりじゃないんですよ。コントロールされる人形じゃないんですよ。ずっとそうされてきませんでしたか。ずっとそうされてきたよね。もう辞めてもいいよね。
でもやっと自分の人生を歩めて、そうなってきたら楽になるし、つらいことも何があっても自分の責任やから、何でもできるんですよ、自分は。本当に自分ってすごいなっていうことに気づけるので、
今日のワークですよね。あなたは親の模倣ではないっていうお話でした。
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