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こんにちは、京都でアクセスバーズのサロンをしている、Kazukoです。
今日はですね、アクセスコンシャスネスのボディープロセスの中で、フェイスリフトというのがあるんですね。
いろいろボディにする施術というのはあるんですが、このフェイスリフトはですね、結構すごいもので、
一般的には宇宙成形とかね、メスのいらない自然な、ナチュラルな成形と言われるぐらいに美しくするっていうものなんですよ。
これ実はできるんですよ、私ね。
で、これというのは顔の形を変えたりとかね、二重にするとかそういうことじゃなくて、
あなたが持っている本来の美しさを引き出すというか、思い出すみたいなことで、
やっぱり内側のことなんですね。そのエネルギーのことなんですよ。
持っている雰囲気とか女性のね、優しさとか柔らかさとか、それを解放するものなんですよ。
で、これね、私こう何年間が研究し、勉強し、そしてこれを好んで、すごくしょっちゅう来られる常連さんがおられたんですね。
フェイスリフトをしてくださいと、可愛くなりたいって言ってね。
やっぱりね、可愛い人ってさらに可愛くなりたいと思うんですね。
もうね、十分その顔立ちはとても美しくてね、可愛らしい女性なんですが、
いつもなんかニコニコして、かずこさん可愛くなりたいって言って来られるんですよ。
で、なんか私もね、もう一度学ぼうと、マニュアルあるんでね、それを読み込んだり、
自分で気づきを得たり、研究しながら、そのお客さんと一緒にやってきて、
その実践と経験と気づきからの発信をしたいと思います。
ちょっとすごいことがわかったってことでね。
その方ね、結構1年ぐらいされてきたんですけど、
本当表情がね、柔らかくなって、めちゃめちゃ可愛くなりました。
もうなんかね、これどういうことかっていう話をしたいんですね。
そのアクセスコンシャスネスに書かれているそのフェイスリフトっていうのは、
許容するっていうようなね、ちょっとマニュアルにはね、難しく書かれてて、
頭で理解しようと思ってもなかなか難しいんですよ。
まあ許容っていうね、自分を許容するっていうこととか、受け取るみたいなことなんですけど、
これね、歯術者がお客さんにギフトをするっていう感じでやっていくんですが、
その何のジャッジもなしに触れるっていうね。
良いとか悪いとか美しいとか悪いとかは、こう、ジャッジじゃないですか。
そんなことはいいんですよ、どうでも。
実は、ただ本来のあなたに戻るっていう。
私やったらね、私の年齢とか、まあいろいろありますけど、私やったらただ家族に戻るっていうね。
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それをにこやかに軽やかに楽しめるかみたいなとこかなと思うんですよね。
私自身はね、結構ね、ずっと可愛くなりたいとか美しくなりたいとは思ってましたけど、
やっぱり女性ってそういう願望って尽きないですよね、いくつになってもね。
今はそんなないんですけど、もうこのままでいいと思ってるんですけど、ありのままをね、受け入れてるんですけど、
あのやっぱりこう、若い方、20代30代の方、まだまだ美しくなりたいと、あと老いたくないっていうのもありますよね。
で、このフェイスリフトは若返りの手術とも言われてるんですが、
ちょっとね、私が世間一般で認知されているもの、
それはね、皮肉的な表現であったり、やっぱりインパクトを持たせるための文章だなと思うので、
私なりに読み解いた発信をちょっとここに残しておきたいんですよ。
このフェイスリフトね、本質は顔というよりかは、
細胞に記憶された時間とか思い込みを解放してるんですよね。
というのが、やっぱり多くの人が30年生きたら30年間の悲しい顔とか苦しい時の顔あるじゃないですか。
まあもう私だったらね、こうしんどかった時、しかめ面してたでしょう。
眉間にね、ひしわが寄ってたでしょう。
で、今年を取ると、たいろみとかシミとかもできるでしょう。
まあそういうようなね、困った顔、悲しい顔、怒ってた顔、蓄積されてるじゃないですか。
やっぱり笑顔の多い人ってもう笑顔に慣れてて、すごい可愛いじゃないですか笑顔が。
でもやっぱりずっと怒ってる人ってもうそういう顔になってますよね。
そういうようなエネルギーの細胞に記憶された思い込みの解放ね。
我慢してきた顔とか、言えなかった言葉とか、こう見られなきゃっていう社会的な仮面とかね。
年齢に対する思い込みですよね。もうこんな年だからとかね。
で、美しさへの基準のすり込みね。
なんか周りのあの人はすごいチヤホヤされてるけど、私チヤホヤされないとかね。
基準決めますよね、なんかみんなね、美しさの基準をね。
まあそういうもの解放ですよ。
そんなものはどうでもいい。人と比べるのはどうでもいい。
私は私の美しさがあるっていうね。
その塊固定された現実を私手を当てるだけなんですね。
お客さんの顔に。
それを溶かしていくっていうエネルギー枠なんですよ。
それをやるにあたって、私がジャッジがあったらダメだなと思って、
素のままでいるお客さんをジャッジしない。
私自身もしないっていうのをね。
そうあらないとできないと思ったんですよね。
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なのでちょっと学び直したというか、独自でね。
資格持ってるんですけどね。
ただやるだけでもエネルギー流れるんですが、ちょっと踏み落として言語化したいなと思ったんですよ。
でね、顔の筋肉を緩めてるんではなく、顔の人生の履歴を緩めてるんですよ。
かっこよくないこれ。
顔の人生の履歴?
だってこうみんな楽しいことばっかり、笑顔ばっかりの人生じゃないじゃないですか。
その悲しかった時、辛かった時の履歴を緩めてるんです。
在り方とともに。
だからこれがね、伝わってきて、3日くらい前かな、お客さんに会った時に、
帰りの表情がめっちゃ憎いからね。
本当に可愛くて美しかったんですよ。
お客さん自身もなんか、わーみたいな幸せ。
家族さん幸せをありがとうって言ったんですよね。
あー、やってきてよかったなと。
これ言語化したいなと思って発信してるんですけどね。文章にもするんですけど。
で、私はその、細胞に語りかけてるんですよ。問いかけ?
で、こういう問いかけしようというのを事前に作ったりしてね。
問いをちょっと湧き上がらせて。
もうこの古い現実、続ける必要がある?って。
で、これね、ちょっと大事なところが、私がね、そのお客さんを可愛くしてあげるとか、
開放してあげるのではなく、本来持ってる美しさとか力を引き出すお手伝いなんですね。
めっちゃまた犬が走りだ。
すごいね、伝わるんやね、このエネルギーが。走ってるし。
はい。で、そうなんですよ、問いとしてはね。
どんなお客様にも、この古い現実続けたい?っていう。
こう、細胞に問いかけるんですよ。
じゃあもう細胞が選んでっていう。
いや、続けたかったらそれでいいんですよ。現状位置でいいっていうんだったらそれでいいし。
もっとこうなりたいっていうのを湧き上がらせることをやってるんで。
で、もう一つは、この老いの定義。本当にあなたのもの?とか。
年齢を気にしてる方に対してはね、これやるんですよね。
で、この顔、もっと軽くなれるけどどうする?っていう問い。
よくないですか、これ。
いや、私ね、自分自身に本当にね、この問いかけをしたい。
この顔が好き?とか。もっとどう可愛くなれる?とか。
そう、この老いの定義は誰のもの?っていうね。
まだまだね、私も軽くなれるかなって。
あんまりその年齢とかね、私その顔とか気にしてないので、私自身はね。
私は私であるっていうのをやってるので。
で、これね、美容ではなくてね、フェイスリフト。
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選択の再設定なんですよ。
変わるのは見た目よりも、フェイスリフトの後よく起きるのはね。
あ、なんか堂々とするとか。
人目がもう気にならなくなったわとか。
で、まあいいかって思えたりとか。
で、過去のこともね、辛かったことも思い出しても重い感じにならないとか。
で、自分を責めにくくなるっていう。
結果、顔のエネルギーが変わって、あり方が変わるっていうね。
いや、すごくないですか、これ。
で、あの、若く見えるっていうね。
これをやったら若く見られるっていうその心理っていうのは、
老化というものがね、年齢のせいであるのが20%で、現実への個質が80%なんですよ。
これも私調べてね、やっぱりなと思いました、私は。
よくね、私の母がもうこんな年やからって言うんですよ。
いや、それどっから来たんていうね。
私それ思わないんですよね、私自身には。
私年やからって思わないんですよ、全然。
まあ、年を忘れてるというかね。
だから、自分自身の脳とか、考え方は老化してないと思ってて、自分自身はね。
まあ、私50代なんですけど。
でもね、肉体的な老いはありますよ。
たるみがあったり、シミとかはあるんでしょうけども。
別に構わないというか、私はね。
で、20%で、現実への固着?固着?
まあ、こだわりとかね、固定観念か。
それが80%なんです。
だから考え方で作っているというもので、固着している。
私はもうこういう人なの、とか。
もう年だからを外す。
すると細胞がね、まだ自由でいいの?とふわっとなるというね。
そういうもので、私がそのエネルギーを操作するとかじゃなくて、
その人の本質に戻す在り方ということでね。
本来の顔に戻る儀式なんですよ。
まとめるとフェイスリフトはね、顔を変えるワークじゃなくて、
顔に張り付いた人生の設定を外すワークです。
結果として柔らかい表情の顔になったり、
軽いエネルギーになったり、若々しくなったり、
自然体の美しさになるんですよね。
本当にね、そうなったんですよ、お客さんが。
なのでなんか素敵やなと思ってね。
でその、ちょっと最後にまとめなんですけどね。
可愛くなれないっていう理由ってね、実はこれなんですよ。
やっぱちゃんとしなきゃとか。
発信してる人だったら発信者としてしっかり見られたいとか。
あと舐められたくないとか。
弱く見られたくないとかがね。
ちょっと固さに、緊張とかになっちゃうかなって。
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それをこう緩める。
で問いかけとしたら、
もう守らなくても大丈夫だけどどうする?みたいな問いかけでね。
可愛さってエネルギーの状態なんですよね。
可愛い人ってこう実は作りじゃなくて、
なんか安心してるとかね。
私の話なんですけど、私も50代でね、
全然美人な顔ではないんだけど、
よく友達の子供とかね、
子供にね、可愛いねって言われるんですよね。
でうちの犬もきっと私のこと可愛いと思ってると思います。
それはね、顔の作りじゃなくて、
エネルギーがですよね。
その在り方っていう、在り方可愛くありたいなって思ってますよね。
あ、そうそう。
音声もね、やっぱり声が可愛いってよく言われますよね。
声とか喋り方とか一人で笑ってるからね。
まぁちょっと可愛さとアホさっていうのはちょっと紙一重なんで、
アホやなって思われてるかもしれないけど、
可愛いと思ってくれる人もいるっていうことですよ。
そうなんですよ。
でね、なんかこうちょっとこれ真似すごいと思って、
ちょっとちょっとちょっとちょっと待ってね。
だからこう、もうなんか顔よりも気持ちが楽みたいな。
もう写真とかでももうニコって、
イエーイ楽しいってこう笑ってたらみんな可愛いから。
老若男女みんな。
うーん。
なのでね、私のフェイスリフトは手術ではなく、
メイクでもなく、余計なものを下ろす儀式です。
だからね、あの、もうなんかを足すとかじゃなくて、
もともと本来のあなたの可愛さとか美しさを、
こう湧き出させる、元に戻る手術です。
フェイスリフト。
興味がある方はレターしてみてください。