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はい、こんばんは。京都で瞑想サロンをしています。 うちのサロンはですね、HSP気質の方が来られますね、ほぼ。
私自身がそうなので、まあ繊細と呼ばれる気質の方なんですが、繊細イコール弱いではないんですよね。
意外と気の強い方が多いです。私も含めて。でもそれはこう、自分をね、あのやっぱり脆いので、
受け取りやすいというか影響を受けやすいので、 しっかりと守るということに必死なんですよ。懸命なんですよね。
ということで、瞑想サロンでアクセスバーズをして、HSPさんの心のメンテ、体のメンテをアクセスバーズでするということと、
私がもう一つやってるのは、サッカーなんですね。 本を、まあキンドル本ですが、本を書いています。
それはHSPさん向けになんですよ。 今回ね、また
出します。HSP定食庁っていう本なんですが、 あの春バージョン、夏、秋出してきたんです。
冬をね、やっと出します。ちょっとね、冬だいぶ始まって、もう終わりかけなんですが、やっとちょっと出来ましたので、
冬バージョンということで出すんですが、これはね、リメイク料理。 私自身が実際にやってるんですけどね。
あのー、HSPの人って、料理ってめちゃくちゃエネルギーとパワーと時間使うんですよ。
私も好きなんですけど、疲れてる時は今日はしんどいなってあるんだけど、でも出来合いのもの、
なんかふうでり頼んだり、スーパーでお惣菜を買って食べるのは嫌なんですよ。 これね、こないだ友人と話してて、買ってきたお弁当とか食べんの無理よね、と。
でも料理がしんどいと。 そんなあなたにリメイク料理をね、あの考案したんですが、私ある時も豚汁を作ったんですよ。
まああの、大根、玉ねぎ、人参、豚肉ね、ネギとか入れるじゃないですか。 たっぷり作っとくんですよ。
でもこれを3日間食べたら結構飽きますよね。 その3日目にね、リメイクするっていう。
豚汁食べて、まあ魚、焼き魚とかね、豆腐とかと食べとく。 2日目はなんか煮物と豚汁食べとく。
3日目にね、豚汁が余ったら、それを味噌煮込みうどんにするんですよ。 うどんを入れて、ちょっとこう、天かすとネギたっぷり。
で、ちょっと濃い味噌をちょっと加えて、そしたら全然違う料理になると。 あの、飽きないし、しかも手作りだし、頑張らなくていいし、美味しいし、節約にもなるというね。
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なんか余らせて捨てることもないと。 労力を最小限で美味しいものを食べるという、そういうHSP定食庁の
笛バージョン作ったんですよ。それにちょっとリンクを貼っておくので、また見てください。 このね、画像とかはAIに作ってもらったんですけど、
もうね、なんか心ときめく、すっごいいいものができたんですよね。 私の伝えたい意図っていうのがね、
文章もね、一緒に整えてもらったりして、 私の意図を何回もやりとりして、それを整えて本になる文章にしてもらって、
あの、HSPさんのその、 心地よく食生活をっていう意図をね、組み込んだ冬編のHSP定食庁です。
はい。 これね、ちょっとメニュー言おうかな、これ。
これね、はじめにから始まって、木字とかあってね。 でも私もこう、出したい本いっぱいあるんですけど、作るの結構
大変なんですよね。これ4年間ぐらいKindle本作ってきましたけど、 やっぱ最近が一番早く簡単にできるのはなったんですが、
やっぱり構成とか、 木字とかね、作ったりワードでとかパソコンでとか、結構時間とエネルギー使うんですね。
でもその、AIと一緒に画像とか文章をね、作ってやってると、今までの十分の一でできて、時間はね、早く間違いもなくクオリティが高いものができるんですよ。
もうね、これもう本当にね、もう1ヶ月ぐらいすごいかかった。 かかってたんですけど、今まで。
もうすっごい。 いやー
まだね、ちょっと第一章、なぜHSPにはリメイクご飯がいいのかとかね、その説明のこう文章を書きます。
で、冬はね、心も体もね、縮こまりやすい季節ですよねって。 充電期間なんで、温かい美味しいものを食べてくださいねっていうね、
優しいイラストと、で、こう、美味しそうなね、料理の味噌煮込みうどんとか、あとね、
あの畜然煮とか作るじゃないですか、ま、鶏肉と野菜の。紺菜がね、やっぱすごい良いんで冬は。それもまあ、作り置きして、
2日3日食べたら飽きますよね。3日目にね、天ぷらにするんですよ。 これそのままバーって揚げたら、
味が旬だ、すっごい美味しい天ぷらになるっていう。 もうなんか、天ぷらのその出汁作らなくてもそのまま食べれるやつが作れるんですよ。
これね、家族がね、多い方喜ばれますよ、すごく。 で、その定食に込められたメッセージをね、一個ずつ作って、
5つのレシピを書いてるんですね。 この冬はこの5つを作るだけでいいっていうね。
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あと、おでんとかもあるし、あと、 ちょっとね、全部あと、鶏団子スープとかね。
えー、ちょっと今作りながらやってるんですけど、餃子のバージョンもね。 これもね、作り置きするじゃないですか、餃子も1回作っといたらいいんですよ、時間ある時に。
冷凍食品じゃなくて、自分でやっぱり好きな野菜を詰めて、 作り置くして、冷凍しておくっていうのをやると、やっぱり美味しいんですよね。
リメイク料理、HSPとの相性がいいなぁと思って、これできたんですけどもね。
なんかもう胸がときめいて、自分でやりたいことが形になったからね。 なんかもう、ドキドキワクワクしてるし、
なんか自分を褒めたたえ、AIに感謝してるというね。 天才かなっていう、もうなんかみんなに見せたい本みたいなのができたんですよね。
いやー、ちょっとこれね、どうしようかなっていうぐらいに素敵。
はい、ということで、あのね、HSP定食帳、付与バージョンを作ったんですよ。 本当にね、スマホでもすぐに見れるような感じで作ってあるので、
えっと、Kindle Unlimitedでは無料で見れます。 そうじゃない方はこう、何百円か、今から設定しますけどね。
500円から700円の間で読めるようになってます。 そしてですね、最後に、春夏秋冬を一つにまとめて、
ペーパーパックを作ってね、一冊の紙の本を作ります。 それを形にして、あの1年のHSPさん向けの本というのを作るのが私の夢だったんですよ。
これをまた発売しますので、はい。 どうぞ。HSPさんとやっぱ食生活っていうのはね、
毎日のことなので、で、アクセスバージョンはそのエネルギーを整えること、そして家に帰っても整え続けないといけないので、
やっぱり食生活は大事かなっていうので、もう全部、全部込みですよ。 うーん、やっぱり食べ物もエネルギーも、そしてね、
あの環境も、全部をこう整った時に、本当にこう、自分の人生って整うんですよね。
私もうこれね、今日書いてて幸せで仕方なくて、ああ、こんなことができる人生になったんだなっていうか、
なんて恵まれた世の中に生まれたんだろうと。 ぬくぬくとコタツにね、座ってそのコタツのテーブルでパソコン開いて、こうやって本を作成して、
発信すると、それがアマゾンに並んでね、お金になっていくっていう。
でもこれはもう幸せです、本当に。 サロンさせてもらってるのも幸せです。
自分がね、学んできたこと、経験したことをアクセスバージョンを通してシェアしていって、皆さんが元気になったり、
笑顔になったりしてくれるっていうのが私の喜びなので、
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サロンとこの本で、社会にというかね、世の中に貢献するっていう活動をしているので、よかったら読んでみてください。