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こんにちは、アクセスバーズについてお話ししたいなと思うんですけれども、私は京都でアクセスバーズのサロンをしているんですけれども、
なんでそんなことをしているのかというと、まず自分がこの世の中でね、生きやすくなりたかったからですよね。
本当に生きづらくて、苦しくて、しんどかったんですよ。 なんで生きるのこんなにしんどいんだろうなと、もうなんか逃げたいなと思った時期があって、
それがほんの6、7年前なんですよね。 いやーでも今から思ったらもうなんかもう30年ぐらい経ったような気がするんですが、
もうこの6年ぐらいはもう すごく変わりましたね。
というのがね、なんか まずいっぱい休んで、いっぱいゆっくりして自分を大事にしようと思ったんです。とにかく休みたかったんですよ。
忙しい忙しい毎日あったんでね、いろんなことに追われて。 でも疲れ切っていたんですよ。
でそこからゆっくり休んで、あの会社を辞めた時に、 あのアクセスバーズと出会ったんですけど、
自分を大事にするとか、自分に感謝するってことに気づいたんですね。 でね、人間ってこういっぱい寝ていっぱい休んだら元気になるんですね。
私なんかもう本当に素直で単純なんで、一気に元気になっちゃったんですよ。 でなんかちょっとね、この5、6年の変化はちょっとすごくて、
なんかもう何でもできそうな気がして、やる気がみなぎって、 本出したりとかね、サロンをこうやっていく中で、いろんな人に来ていただいて、
濃い、6年間やったんですね、ものすごく濃い、 いろんな経験ができた。
楽しくて夢中でこうここまで来たなと思いますよね。 まあそうしながらもこう、むちゃくちゃ忙しいとかいうわけじゃなく、
まあ辛いこと嫌なこと一切せず、嫌いなことは一切せず、 やってきて、なんか元気に豊かにのんびりと暮らしております。
そんな中でね、なんか何者かになろうとしたんですよね。 会社員を辞めた私が、なんか何者かにならなければいけないって思った時期があって、
作家としての私なのか、インフルエンサーになりたいのか、 なんかになろうとした時期があったんですよね。
で、こう自分探しみたいなをしてたんですけど、 ほんのね、そうやな、
数ヶ月前ですかね、今年になってからかね、 私は私になるって決めたんですよ、急に。
なんか何者かじゃなくても、私は私になるんだって強く決めて、
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なんかそのメッセージがね、こう、インスタとか公式ラインとかで発信したんですね。 ただ私は私になるんだって。
で、すっごい軽くなってすっごいすっきりしたんですよ。 それでいいんだと。で、どういうことかって言ったらね、
みんななんか、あの、いや私に決まってるやんと思うかもしれんけど、 違う。みんななんか、
成功するといえば何者かになろうとしてるし、 なんかこう疲れている時も何者かにならなければいけないと思ってるし、
やっぱりできる人を演じているとか、 お金持ちを演じているとか、
なんかカッコつけているっていうのがあると思うんですよね、大人って。
で、そういうのは全部取っ払って、私は私になると思ったんです、私。 で、そこからこの今年になってすごい軽やかになってね、
それでいいんだと。 まあまたさらにもっと無理せず生きようと思ったんですね。
でですね、今日はちょっとアクセスバーズのね、あの創始者である ギャリー・ダグラスという方がいてね、
あの、ディーン・ヒア著書の本、
Being You Change the World っていうのがあるんですよ。 アクセスバーズを学んだら、この本なんか気になってね、
あの、著者のディーン・ヒアがアクセスコンシャスネスの、 まあそのクラスをファシリテイトしているっていうことなんですよね。
で、そのアクセスバーズとは、みたいなそのアクセスの考え方を書いた、結構分厚い本なんですよ。
で、これを買って、私読んでたんですよね、興味深く。 まあだから外国の方なので、翻訳されている本なのでね。
最初の時はちょっとね、全部は理解できなかった。 でも今6年ぐらい経ってね、私ね、見直したんですよ。
もしかしてさ、Being Youって、 あなたはあなたになりなさいってことなんちゃう?って、
わって、こう気づいてね。 もう1回この本を本棚から出して、
見たんですよ。 そうしたらですね、この
ギャリー・ダグラスの、 あの言葉がですね、
書いてあって、なんか偉い人の言葉みたいなのがこう、 一番前に書いてあるんですね、いろいろ。
その中でね、まあジョン・レノンだとしたら、例えば、 私を夢見る人と言うかもしれない。でも私だけではない。
いつかあなたもそうなってほしい。そして世界中が一つになるようにとか。
まあ有名な人の方が、あの言葉がね、いっぱい書いてあって、その中のギャリー・ダグラス。
あなた自身になりなさい。そして世界を変えなさいって書いてある。 ここに来たと思って私。6年経って。
私は私自身になったんですよ、私。 で、変わりましたよ、世界が。
で、なんかもう1回この本を読もうとしたんですね。最初から。 めっちゃ分厚いんでね、ちょっとこれ400、500ページぐらいあるんで。
でね、アクセスっていうのは、あの、
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問いかけっていうのがあるんですね。でもこれも最初マナーの時はこう、ちんぽんかんぽんやったんですけど、何問いかけてみたいな。
答えを探さないってやつなんですよ。 何でかって言ったら、答えを出すっていうのはもう、その人の力を奪う、可能性を奪うっていうことなんです。
わかります?意味。 あの、ただ問いかけて、
黙りなさいと。 はっきり言って、極端に言うとね、問いかけなさいとか、私は何がしたい?他に何が可能かな?
これが問いかけ。ハテナで終わるのが問いかけ。すぐに答えを出さない。 ほっとく。
ああ、ちょっと待って。うちの犬が暴れた。あの、問いかけて、黙りなさいと。できます?これ。
多くの人間はできないです、これ。どうしよう、どうしよう。お金を稼ぎたい。どうしよう、どうしよう。あの人とうまくいきたいって言って、すぐ答え欲しがるじゃないですか。
どうやったら稼げるの?とか、私はどうやったら成功するの?って答えすぐ欲しがるでしょ。
それを答えを必死で探すっていうことが、あなたの力を奪う。黙りなさいと。問いかけて黙りなさい。決して答えは探さないでって、この本で言ってるんですよ。
私は今やっとわかるんです、その意味が。なるほどなと。
問いかけの中にいる。問いかけて、そのエナジーを感じるっていうこと。わかります?
そうやなって、私は6年経ってやっとその腑に落ちたっていうか、問いかけなんです。どんだけ私は問いかけをやってきたか。
問いかけレッスンももう何ヶ月も受けたし、ずっと問いかけっていうのを学んできたし、
問いかけっていうのはその可能性を開く鍵なんですよ。問いかけをしなければそのドアの存在すら知らずに、可能性はただ置き去りにされていくんです。
あのね、もう本当の意味で成功してる人っていうのは、問いかけをやってるんですよ。
私は何をしたいんだ?これはこうすべきなのか?っていう問いかけをして、
過去の有名な歴史上の人物とかはね、問いかけをして、なぜ?エジソンとかニュートンとかそういう人ですよ。
問いかけての天才なんですよ。そういうことなんですよ。わかりますかね?
私これやっと、そういうことかか。
多くの人がどうしようどうしよう答え答えってこう探してるから、もうそういうふうにできてるんでね、この地球っていうのはね。
答えをすぐ探すっていう、答え出しなさいっていうふうに学校で学んできてるんでね。
会社でもすぐに答え、数字を出さないとって学んできてるからしょうがないんですけど、
会社を辞めないとこれはね、こんなところにたどり着けなかった。
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全然今はそのアクセスバーズのサロンしてみたいなね、自分のそのクリエイティブなというか、本をね。
すごい犬がもう騒がしい。
そのしてるからね、あの気づけたんだけど、
私は私になる。それはもう自分のやりたいことを無理をせずに、何がしたいかとことんこう追求する。
いまだに問いかけてますよ。アクセスバーズのサロンが好きって。本を書くのが好きって。話すのが好きって。
自分にね、問いかけて。で今このアクセスのね、あの淡々と発信するっていう音声にたどり着いてるわけですよ。
今やってるんでね。あのメインの方もあるんですけどね、私のチャンネルね。
まあそっちが好きな人はそっち聞いていただいたらいいんですけど、これね、正しい答えって、問いかけます。
問いかけたら静かにしましょう。シーン。一回ね、あの問いが湧いたら。
例えば、あの今日はどうしたかった?私はどう感じた?シーン黙る。
問いかけたら黙る。静かにしましょう。ちょっとの間。1分、5分、1時間。
そして、あの自分の魂とか内側にそのエナジー、エネルギーをこう行き渡らせる。
どんなものが湧くかなって、それを感じる。
正しいその言葉のその答えじゃなくて、問いかけたら湧いてくるエナジーを感じるっていうね、こと。
これのね、意味がわかんなかった。私今わかったわ、喋りながら。
いや、わかったからもうわーってなって、今これ発信をしてるんですよね。
これを聞いた方がわかってくれたら楽しいなと思ってやってるんですよ。
問いかけるたびにエナジーが湧いてきますと。エネルギーみたいなエナジー湧くんですよ。自然にね。
はぁー。
だからこう、ずっとこの人生で問いかけていったらね、すごい心地いいもので、その心地いい方向にそのエナジーが持っていってくれるっていうこと。
さあ、黙って呼んでくださいみたいな。
そのね、やっぱりこのアクセスの考え方っていうのは、余計なこと喋らないっていうか、頭の中の余計なおしゃべりを止めるってやつなんですよね。
シーンって鳴る。問いが生まれてシーンっていう。そのエナジーを感じる。だから瞑想なんですよね。
それをずっとやってるわけなんですよね。
ほんまにね、今もすごい心地いい状態なんですよ。状態が。私がね。
だからこの配信もね、すごい全部聞いたよと言ってくれて、この配信を聞いて、ちょっと会いに来てくださる方がおられてね。
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他府県なんですけどね。やっぱり勉強熱心なというか、学びたいなっていう人は、これが刺さるんですよね。
やってよかったなと思いました。
有料配信もね、購入してくださった方もおられてね。
そうやって、金のエネルギーを回して、移動するというエネルギー、会いたいなというエネルギーが湧いたら動くっていうのをやればいいと思うんですよ。
私は私になる。
ビーングですよね。
この本をちょっとね、またお話ししていきましょうかね。
ビーングユーっていう、あなたはあなたになる。
私は私になるってね、決めた何ヶ月後かに、
ああ、このアクセスのこの本を買ったやつに、そういえばビーングユーやったって気づいてね。
うわぁ、やっとここにたどり着いたと思ったんですよ。
うーん、楽しいですね。
そんな感じで、私はこの配信をちょっと淡々とやっていきます。
これはなんか、今わかんなくても、なんかこう、この言葉がね、問いかけるって何かなっていう。
問いかけの中っていうのはね、本当にね、可能性が広がるんですよ。
優しいものであり、無理したり、かなったりするものじゃないんですよね。
強引にとかそういうのなんじゃなくて、流れに任せる。
自然体であり、本当の自分とつながるみたいな。
それが問いかけの中にいるってことで。
あ、あのね、もうじゃあできますよね。
あのね、ちょっと、問いかけやりたいなと言う方がおられたら、
まあ、私と問いかけの対話のね、
そう、LINE通話はできますね。
まあそういうのをちょっと何かやりたいなと思ったら、申し込んでみてください。
なんかそうやってね、リクエスト見たらすごいもらうんですよね。
なんか、かずこさんちょっと私これしたいんですけど、どうですかね、みたいなそのレターとかDMをね。
なのでここからピンと来た方がいたら、問いかけはね、一緒にできます。
なのでやり方が分からなかったら、サロンに来ていただかなくてもね、対話で教えることができます。
教えるというか、お話ですよね。
私が音声での占いとか、音声のコーチングっていうのはやってるんですね。
なんかちょっと湧いてきたものを送ってくださいと。
その方に合ったやり方をするんで、
なんかやりたいと、なんかちょっと言葉にできないけどっていう方がおられたら、レターいただければ、その方に合ったことをやります。
すごくなんか言語化するの難しいでしょ。
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でなんかね、そうやって手繰り寄せて、ちょっと話して話していきながら、ある方ちょっともう予約が入って、今度来られるんですけど、めっちゃいい流れになったんですよ。
よしこの流れで行こう、みたいな感じで、次々と決めていってるんでね。予約とかそういうものは。
でこう、なんか自分に合ったもの、音声でやってほしいっていう人がいたらそれ。
で通話で話したいっていう方がいたら言ってください。
で、Zoomでもできますけど、あとサロンに来たかったら来てください。予約をね。
という感じで、あのなんか、必要な人の必要な時に届くようにこの配信をしています。
はい、ちょっと長くなりましたが、私は私になる、あなたはあなたになる、という配信でした。