00:07
こんにちは、はい、京都でアクセスバーズのサロンをしています。
はい、えーっと、このチャンネルでは、瞑想の良さ、アクセスバーズって何?っていうところを、淡々と、丁寧に発信していきたいと思います。
はい、今日は、あの、私がね、手術させてもらってて、お客さんに対しての思いっていうのをお話したいなぁと思います。
あのー、まあ、5年以上やってきまして、いろんなお客さん来ていただいたんですけど、個人でね、一人でやってるので、全然その会社とかでもなく、なんか従業員がいるわけでもなく、私が一人でやってるので、まず1点目、融通が効くんですよね、すごく。
はい、私はね、急にドタキャンされても、あのー、キャンセル料とか取らないんですよ。
なんか、レンタルサロンをしてるとかじゃないので、あのー、自分のね、自宅サロンなので、突然別に来れなくなっても、あのー、キャンセル料をいただきますとか、なんちゃらかんちゃらみたいなね、そういう規定をね、設けてないということなんですよ。
それはですね、この、まあ、アクセスバーズという性質上ね、あのー、流れっていうのがあると思うんですよね。
で、あのー、皆さんこう、きっちり真面目でね、丁寧なので、あのー、来ていただけるんですけど、たまにね、あのー、ドタキャンってあるんですよ。
日付変更とかもあるんですけど、そういうのはね、なんか私、あのー、一切ムカつかないんですよね。
なんかこう、例えば経営者の方とかね、そのネイルサロンとかマッサージとかは、こう段取りがあってね、予定してたら、ドタキャンみたいなキャンセル料をいただきます、みたいな商売としては、それがまあ普通なのかもしれないんですけど、
そのアクセスバーズっていうこの性質上は、私は、あのー、なんか体調が悪くなったりとか、まあ何らかの給与とかでも、なんでも、理由はいろいろあると思うんですけど、
しょうがないかなっていう。で、その日に受けるべき日じゃなかったんだなと、もっとベストなタイミングがあったんだろうなって思うようにしてるんですよ。
まあ今回もね、それがあってね、あのちょっと日付をずらすっていうのが、まあ直前にあったんですけど、でも私もこう準備をしてね、その日を明けておいて、いろいろ用意はしてるんですけど、
えーとは、あーとは最初は思うんですけど、まあ多少日がずれたところで、まあ構わないっていうか、あのー、そのお客さんにとって、その日ではなかったんだなっていうのが、急にわかるっていうこともあるんでね。
まあ仕事が忙しいとかいろいろあるんですけど、あのー、結果、最高で最善の日になるんですよ、これが。これがね、その地球のそのレベルでは、皆さんね、ドタキアンはダメとか、なんか仕事の段取りがあるみたいな、そこになると思うんですけど、やっぱ私は、あのー、それは関係ないと。
03:15
やっぱそのお客さんが一番気持ちよくリラックスして、あのー、好きな時に受けてほしいなと思うんですよね。あとあの、焦らないってことですよね。絶対行かなければいけないとか、あのー、申し訳ないという気持ちでこう、無理やり来るとかね、それだったらこう、言ってほしいなと思うんですよね。
ちょっと無理なんで、ちょっと日をずらしてもらえますかって言ってもらえたら、全然大丈夫なんですよ。ちょっとそれも何か言っとこうかなと思ったんですよね。かなりこう、気使っていただくんでね。すいません、みたいな日付変更で、みたいな。それ全然大丈夫です、私は。はい。
まあそれがね、個人サロンのいいところかなと思いますよね。自宅サロンのね。そこはね、なんかすごい安心して来てもらえると思うんですけど、あとですね、なんか、私こう、この方、リピートしてね、来てもらえる時にですね、なんかすごくこう、思いをね、寄せてるというか、あのー、良くなってほしいなとか、なんかすごいこう、
リラックスしてほしいなという気持ちがあるので、気は使わないでほしいですよね。なんかこう、好きなように好きなことを、あのー、言ってほしいと思うんですよね。なんか、もうそれをこう、できる限り受け止めたいな、みたいな。そのためにこう、ゆったりとね、あのー、時間と気持ちとに余裕を持ってやってるんですよね。
はい、それとですね、その私のこの地球での在り方というか、まあサロンの施術者としての在り方なんですけど、私はこの自分はどうしたいのかな、どうしていきたいのかなっていうのはずっと掘り下げてきたんですよね。
それで、あの、なんか、インフルエンサーとして何億人もの人にこの地球で広めたいっていう人間ではないなって気づいたんですよ。
一人の人に深く丁寧にっていうのを、もうコツコツね、ゆっくりやっていくっていうタイプなんだなっていうね、そこにたどり着いたんですよ。もう確信したんですよね。
なんかこう、地球上ではね、予約の取れないサロンとか、人気店の数を何万人のお客様が来て大繁盛みたいなね、それもね、そのなんか、私はね、そこじゃないなって気づいたんですよね。
私自体がHSPだって、無理をしたりね、忙しく生きるっていうのがちょっと苦手なので、本当にこう、たまに来ていただくっていうのでいいんですよね。その時間に向けて、その日に向けて丁寧に作っていくっていうのをしてて。
06:12
これね、HSPの特徴だと思うんですけど、例えばその予約がね、もうその日お一人入ってたら、12時に入ってたとしましょう。そしたらもうずっとその方のことを前日から考えてるんですよね。
これってね、あるあるやと思うんですけど、例えば友達と約束したら、もうずっと前日からその友達のことを考えて、何を話そうかな、何を食べようかなとかこう、もうね、会う前からその人のことを思ってるんですよ。
これはもう、なんか無駄な出会いがないというか、数をこなすみたいなことがね、できないんですよね。で、これはね、あのやっぱりサロンでもそうなんですよ。
数をこなすのができないなーっていうことに気づいたので、あんまりね、こう派手に宣伝して数多く来てほしいサロンではないんですよね。なんかこうピンポイントで、私とこう波長がピタッとあった人に、こうお一人に丁寧に深くっていうサロンですね。
で、あの、どうしても来たい方が予約を取りやすいようにしたいんですよね。予約の取れないサロンを目指してないですよね。うん。なんかこう、いつでも空いてるみたいな。あの、カフェとかでもそうで、私こう、お気に入っているカフェは空いててほしいんですよね。
満席って言うともうがっかりで、その日楽しみにしてるのに。で、私も一緒で楽しみに来てくださるお客さんは空けときたい。なんかこのサロンを守るために融通が利くようにしておきたいというか、気持ちも時間も余白を空けときたいっていう生き方をしたいなって思うんですよね。
やっぱりこう、サロンを中心にこう、生きてるんだなって思うんですよ。アクセスパーツが好きなんだなと。そして私を慕って来てくださる方のために時間を空けて、こう、やっていきたいんだなって。さっき思ったんですよね、それ。
なんかこう、日付を変更しているときに、あの、どうしても行きたかったんです。悔しいです、みたいな感じだったんで。ああ、なんかやっぱりこう、キャンセルをしたけど、お客さん自体が本当に楽しみにしてくれてるんだなと思ったときに、じゃあこの日はってなったときにね、もう予約が埋まってますってなったら、すごいなんかお客さんが残念なんだなって思うと、やっぱ空いててよかったなっていうか。
思いました。なんかそうありたいなっていうか、だからこそね、なんか、なんだろうな、本当にこう、なりわいとしている、あり方としてあるっていうサロンで、ありたいなって、私はね、確信したんですよね。やっと、やっとわかったわっていう感じでね。
09:19
だからこう、人と比べたら競争とかとんでもなくて、全く関係ないんですよ、もうそれは。自分はもうなんか、一人一宇宙で、私の世界、私はここにいるっていう感じで、自分のやりたいことを作っていく。そこにこう、共鳴してくださる方が、吸い寄せられるように来ていただくっていう。
それはもう、出会うのはもう最高最善のタイミングで、出会うので、お互い無理なくね、ゆっくりと、お互いのペースで。もうそれね、出会えた時にめちゃくちゃ快感やんから。
会えたね、みたいな。もうね、その会えて、自立をした時は、もう他にない、味わったことのない喜びみたいな感じになるんですよ。
なんかそうありたいなと思いますよね。なんか一人の方の一生忘れられないような、その思い出の一コマになりたいと思っているので、それぐらいこう丁寧にね、時間をかけてやっている。ある意味すごく贅沢な時間を提供するサロンという風に作っていきたいんですよね。
ずっとやってきて、ここにたどり着いたなって思いました。その予約ね、決まったんですけどね。私は絶対にこの方をどうしても癒したかったんだなっていうか、手術したかったんだなということにも気づいてね。
アクセスバーズっていうのは、癒すための手術ではないんですよね。なんですけども、その方の人生の時間を、私という人間が包むっていう意味でいいかな。
その一環として、アクセスバーズという手術、ボディープロセスもあるんですけどね。それをさせてもらう、そのツールを使って、デトックスする、いらないものを解放する。その時間は私がお話をして癒すみたいなね。
そんなサロンなんだなっていう。突き詰めましたよ、これ。
まだ出会ってない誰かがこれを聞いて、これ探してたってね、見つけてもらえるこの喜び、そのためにあるんだなっていう。
この配信はそういう配信なんですよね。一人の京都でサロンをしている人間が、こんなんいたわ、見つけたって思ってもらえるようなチャンネルにしたいなと思って、ひっそりとやっております。
12:11
ということで、唯一無二のものになろうと、やっとどうありたいかということがわかったっていう配信をさせてもらいました。