第406回)26/9/20の散歩録
2026-09-21 10:00

第406回)26/9/20の散歩録

毎日、配信予定。前日収録。

散歩をしながらのひとりごと、
ただの雑談でございます。

メンタルブロック、
心理的盲点ー「スコトマ」外しに、ご活用ください。

#声日記 #独り言 #ジャーナル #メンタルコーチング

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

2026年9月20日、丸山公園を歩きながら、メール配信システムの運用開始までこぎつけた喜びを語る。WordPressプラグイン「メルポエット」をカスタマイズし、ビジネス向けと非ビジネス向けのメルマガを一つの仕組みで配信できるようにしたという。そこから新たに作りたい機能が増え、AIを使ったプログラム制作の面白さや、諦めていたことが実現できそうな期待について話す。音楽制作にもAIを活用しており、将来は公園で録音した虫の声をテクノのリズムに取り入れたいと考えている。

丸山公園からの散歩とメール配信システムの完成
お世話になります。拙者の拙)こと、パフォーマンス・メンタルコーチハンゾーでございます。
今日は、2026年の9月の20日ですね。時刻は19時2分、
7時2分です。ということで、今日はですね、ダブルネームの
丸山公園に来ております。もう暗い。少し雨が
ちらついてるかなって感じなんですけど、今日もですね、朝から作業をですね、
しておりまして、一応、お昼過ぎには終わらせてですね。
で、ちょっとさっきね、温泉、少し山、
山奥にある森の中にある温泉ですね。
行ってきて、今帰ってきたと。そんなところでございます。ということで、もう真っ暗。
なんかいつもね、もうちょっと明るいというか、
サッカー場があるんで、明かりつけてるんだけど、
今日は、日曜日はないのかな。
まだ7時なんですけど、ちょこちょこと街灯があるんですが、
一応、サバイバルキットでですね、持っているライトをですね、使って
歩いております。
ということで、やっとですね、
メール配信システムがですね、
完成、完成ではないんだけど、一応、運用ができる、全部が揃って、
運用開始ができると。
あとは、もちろんね、バグの修正はしていくことになるんですけど、
ようやくですね、一通りできることができるようになったっていうね、
メルポエットのカスタマイズとメルマガ統合
本当、本当嬉しいですね。それを使って、ようやくメルマガコンテンツの内容をですね、
作ることができるっていうね。
なんか、今ね、別に運用しているメルマガをですね、そっちに持ってこようと、
そんなところなんですよね。その時にね、一番困るのが、問題になるのが、
いろんなその、メルマガ1本だけ運営するんだら、運用するんだら、
多分ね、大した話がないんですよ。でも普通、メルマガって、やっぱある程度ビジネスのね、
ビジネスライクな話がなかったら、わざわざメルマガなんかやらないわけじゃないですか。
なんで、それとそのビジネスライクじゃないものを、
いかにその配信をね、システムを統一化するか、一つにするかっていうところで、
すごく苦労してたんですよ。どういうことかというと、
ビジネスでやってるメルマガがあったとして、それを今までメルマガ配信スタンドを使ってやってるわけですよ。
そこに、せっかくそこに、
それをサブスクしてるんであれば、
自分のね、全くビジネスライクじゃないものも、メルマガ配信したいじゃないですか。
そうすると、おかしい話になっちゃうんだよね。
っていうのがね、今すごい課題だったんですよ。
で、それをね、なんかうまくできないかなっていうので、今回採用したのがメルポエットっていう。
で、メルポエット自体だけではちょっとそれやっぱりできないんですよね。
だけどメルポエットはワードプレスのブラグインなので、
自分でカスタマイズある程度できるんですよね。
なのでそのカスタマイズを今までやってたと。
その結果そのビジネス的なものと、そうじゃないものと、分けることができるようになったので、
簡単に言えばビジネスで経費でやってるもの、仕事でやってるものに、
曲がりしてメールを配信ができるじゃん。
っていうのができるようになったっていう。
それをずっとやりたかったっていう。
であれば別にビジネスライクじゃないものも一緒に運用できればいいじゃないですか。
そういうことなんですよね。
自分はもうやるの難しいなって思ってたので、
1からサーバー組んでとかはもうやる気がないので。
と思ってたんですけど、
今既存のメールシステムにそれを乗っければいいじゃんと。
その時にカスタマイズが当たり前だけど、それでサブスクしているところではできないので。
実はそれでワードプレスのブラグインっていうのを作ったんですけど、
やってるうちにね、それだったらこれもできるよね。
こういうのもできるんじゃないの。
これも作りたいよねっていうのがね、なんかすげー出てきちゃったんだよね。
で実際にそれをですね、
作ることをですね、
目標にできたら、
目標というか、
作っていこうって思ってんで、
なんかもう時間が足んないよね。
AIで広がるプログラム制作と創作
でもそれこそがまさにAIのクリエイティブなのかなって思いますね。
音楽を作るとかね、絵を作るとかね、動画を作るとか、それでもそうなんですけど、
まさかプログラムを作るっていうのはあんまり発想がなくて、
でもどっちかというとそっちの方がメインストリームだよね、AIはね。
やっぱ得意ですよ。
やっぱり計算のものですからね。
なんで、
なかなかですね、ちょっと面白い。
自分の中でもですね、
こういうのが、これができるんだればこれもできるじゃんっていうのはね、かなり増えた。
今までちょっとね、諦めてたとかね、今まで困ってたものがですね、
多分ここへ来て一気に進むんじゃないかなって思ってて、
そこがすごくワクワクですね。
もちろん今までもね、クリエイティブなところにAIを使って、
音楽なんかも完全にそうですよ。音楽、自分やりたいけど作れないよね。
頭の中にこういうのがあるんだけど、これどうやって音にしたらいいのっていうのをですね、
AIを使うことによってできるようになった。
でも、なんかね、それ以上に、
こういうのがオートメーションできたら、こういうプログラムがあったらすごくいいのになっていうものができるっていうのは、
もちろん音楽以上にすごく楽しいですね。
もちろん音楽もそれはそれで良くて、逆に音楽はね、
だからこそアナログの世界とちょっと融合できるなっていうのがあって、次の課題はそこなんですよね。
虫の声を使った音楽制作の構想
こういうとこで撮った、例えばこうやって虫の声とか、こういうのをテクノにして、
リズムに乗っけて音を作るみたいなものをちょっとチャレンジしていけたらなって今思ってて、
まあちょっと今時間ないから来年なんですけど、まあとにかくですね、やることいっぱいで、
時間がないじゃなくてどうやって時間作ろうかっていうふうになるんで、
それはそれでいいのかなと。
なんだかんだ言ってね、コンピューター作業、時間かからないわけじゃないですからね。手放しでできるわけじゃないんで。
まあでもだいぶ手放しでできるところも増えてきたんで、ちょっとそこをですね、うまく使えばですね、
なかなかいい、楽しいことになるなと。
だからどうなんだろうね、それってさ、やっぱ年齢とかその経験にプラスAIがあって初めてたぶん成り立つのかなやっぱり。
たぶんね、説が今20歳だったら、たぶんそうならないんだよねきっとね。AIはすごいけどね。
今までもそれの同じことだったと思うんですよね。
コンピューターがあって、フォトショップがあるからこういうのができるようになったって、クリエイターになれる。
同じですよね。まあだから逆にAIだからなんだっていう話ではないのかなと。
ちょっと最近はね、怒ったりもします。
まあでもね、とにかくよかったよかった。
今度はですね、メルマガの中身の方をですね、きれいにして作っていきたいなと、そんなところでございます。
時間になりましたので、この辺で半蔵でございました。ありがとうございました。
10:00

コメント

このエピソードのトピック

すべてのトピック →

それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。

スクロール