日の出の散歩と気温の体感
お世話になります。拙者の拙)こと、パフォーマンス・メンタルコーチハンゾーでございます。
今日は、2026年の10月の13日です。時刻は午前5時50分。 いつもの時間、いつもの散歩コースに来ることができました。ということで、
今日はですね、 今ちょうど目の前にですね、日の出。
日の出が始まって、ようやくですね、お日様が完全に顔を出したみたいな、そんなぐらい。
日の出に間に合ったというのが、間に合わなかったというのが、ちょっと微妙ですが、
お日様が顔を出す瞬間から顔を出し終えるまでを、日の出というのであれば、日の出後ですね。
というギリギリのラインなんですけど、まあちょっともうちょっと頑張ればね、半分ぐらいのところは狙えたんですけど、
今日ゴミ出しの日だったんで、少しその分ですね、遅くなりましたね。もう一つ言うと、
ということはですね、そろそろ本当に、まあ昨日も言ったか、そろそろ日の出がですね、もう逆に見れなくなる。
こっちが早くなっちゃうみたいなね、そういう時期になってきました。
ということで、今が本当すごく綺麗で、雲の感じ、光の感じ、本当すごい綺麗。
でもね、この自然を見て思うんですよね。
まあいわゆる昔の絵画、有名な絵画って、本当すごい綺麗なんだなって、絵ね。
すごくリアルに油絵の具で表現してるなって、いろんな絵があるからね、誰の何っていうのはないですけど、
風景というか、そういうのをよく描いてますよね、みんなね。空と雲の感じとかね。
携帯する温度計の使い勝手
写真を撮っちゃうんですよね。
ということで、今日もですね、少し遅くはなったけど、
気温、そう、今忘れちゃったね、温度計持ってくるの忘れちゃいましたけど、
今日はね、寒くないな、そんなに。まあ寒くないというか、多少涼しいですけど、
ちょっと手が冷たくないんで、風があるのにね。
温度が15度前後かなっていう、そんなとこかな。
あとで帰ったら温度計を見て合わせないとね。
温度計本当もうちょっとね、ちっちゃいと身につけられるんだけどな。
温度計の困ったことはさ、ポケットに入れると温まっちゃうんで、温度が見れないんでしょうね。
あと腕時計に温度計が付いてるやつね、カシオのプロトレックシリーズとか、
それ持ってるんですけど、それはそれでね、腕に付けてるから体温の影響を受けちゃうでしょ。
カラビナで外にぶら下げるっていうのは前に考えて話したかもしれないですけど、
ただね、腕時計として作られたものをカラビナ付けてね、ストラップで付けるのはね、
なんかやっぱり微妙に使いにくいんだよなっていうのもあって、温度計買ったんですけど、
これはこれでね、悪くないんだけどちょっと大きいんだよね。
ジッパーに付けるにはちょっと大きいかなっていう。
まあでも、とはいえ測るものがあるってことはね、目安になるからいいんですが、
一方でそれを確認しないんであれば、何の意味もなくなっちゃうからね。
毎日確認して、体感をデータ化しないとね。
そんな感じでございますかね。
LINE連携のバイオリズムアプリ
今ですね、昨日から、昨日からじゃないな、先週からか、占いプロジェクトをやってるんですけど、
LINEですね、今度ちょっとLINEと連携させるとですね、ちょっと面白いのかなと思って、
LINEで、なんかね、とりあえずね、占いの前にバイオリズムを見れるようなアプリを今作ったんで、作ってるんで、
それでちょっとね、バイオリズムのチェックができるようにして、
実際あの説は別にバイオリズムを何か参考にしてるとかそういうのはないんですけど、
昔そのバイオリズムが流行った、そう説が子供の頃流行ったんですよね、バイオリズムっていうものがね。
他にそういうのがないからね、みんなそういうの好きでしょ。
よくバイオリズムっていうのはね、なんかあったんだよな、お店のデパートとかさ、ちょっと大きなデパートとかにさ、置いてあるじゃない。
それで青年月日を入れて、なんかね、するとね、バイオリズムがわかるみたいな、
で、そういう機会があったりして、占いなんかもそうですよね、レストランとかに昔さ、
まだどっかでたまに見るときあるけど、100円入れてなんかやると、おみくじみたく出てきて占いが出てくるみたいなのありますよね、機会ね。
まあそんな感じでですね、みんなそういうの好きだから、LINEアプリでですね、ちょっとやってみようかなと。
占いを選択と気づきに使う試み
で、とにかくLINEアプリ、LINE自体はあんまり説は使っていないので、
そういうのをきっかけにですね、LINEに詳しくなるといいのかななんて思ったりしてるんですけど、
何事もそういうきっかけがないと、なかなかできないですからね。
ということで、占いシステムがですね、今ちょっと自分の中では面白いと。
それから一応ね、占いに関して昨日も言ったかな、言ったけど、運命なんか決まってませんよと。
で、なんで占い使うの?占い何の必要があるの?
選択ですよね。選択のきっかけとして、サイコロ振るのと一緒ですよね。
でもサイコロじゃつまんないから、そういうタロットカードとかね、そういうのを使った方がぽいじゃないですか。
でも、そういうすごく大事なことで、これなんか別に損だけって思わずにですね、
そういうのすごい大事じゃないですか。
何でもそうですけど、ぽい感じ、それっぽいっていうことで人生回ってると思うんですよね、いろんなことがね。
なんで、そういうちょっとしたとこ大事にしたいなと。
だからそういう選択するのもね、別にサイコロ振って選択してもいいんだけど、
タロットを引いてですね、こういうの出たからこうしてみようかな、みたいなのができればいいのかなと。
そういう感じで、タロット。好きなんですね。
タロットカードのデザインというか感じとか、なんかいいでしょ、ああいうのすごく聞かれるんで、
それを使って次どうしようかなっていうね、自分の中の答えを導き出す。
結局はタロットカードはただのあくまでもカードで、それをどう読み解くかが自分次第ですよね。
もちろんそこにね、そのカードの意味っていうのを補助的につけてあげることで、
それを読み取って、自分の中のどうしたいとかね、こうしたいっていうのが表現化されれば、具現化されればっていうのかな。
気づきですね、いわゆる。気づきになればいいのかなと。
そのために占いっていうのを使うっていうのはありかなと。
もちろんそういうね、売り方というか、そういう使い方、説明っていうかね。
占いに対する機能、機能性を変えていく。
占いっていうのはそのね、運命があって、だからこうなんだよじゃなくて、それすら自分で変えられますよっていうのを
どう伝えていくかなっていうね。
そのための機能として占いを使うっていうね、そういう試みをしていこうかなと。
そんなところでございます。
ということで、近々公開するので、近日公開するので、ぜひチェックしてみてください。
まだですけどね。
はい、ということで、お日様をバックにこの辺で終わりにします。
半蔵でございました。ありがとうございました。