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お世話になります、拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。 お世話になります、拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。
今日は2026年6月21日、時刻は13時55分2時ですね。14時。もうすぐ。 14時。今日は日曜日お勤めお休みでですね。
朝から雨降ってたんで、ちょっとね出かけられなかったんですが、
えーと、そうだな、10時過ぎぐらいから、ちょっと雨が上がってですね。
で、今ね、完全に雨が上がっている感じですかね。
ということで、いつもの散歩コースに来たんですが、今日は犬の、犬も一緒でございます。
なので、犬がね、引っ張る。
あとね、あの、カチャカチャうるさいかもしれない。
えーとね、よいしょ。
いつもはね、散歩嫌がるんだけど、
なんか最近ね、散歩をね、推してるんだよね。
さすがに。
連れてこうとするとね、散歩させようとするとしないんだよね。
でもね、あったかくなってきたっていうのがあるのかな。
ということで、今日は犬の散歩をさせてます。
カチャカチャ、ちょっとうるさいかもしれない。
クリッカーっていう、こういうね、こういうのがあるの。
これをね、前の犬の時はこれでですね、あの、
餌をあげるみたいなのをやってたんですけど、
この今のですね、うちの芝犬はですね、
もうそういうの反応しない、全く反応しないんで、
もう使ってない、これ外しちゃってもいいんだよな。
それがですね、あの、なんていうんだろう、紐。
可変式のフレキシーっていうところのですね、
なんかこう、なんかわかりますかね、散歩紐みたいのがあるんですよ。
伸び縮みするやつ。
巻き取り、リールで巻き取ったりね、できるやつなんですけど。
これにつけてるんで、これがね、カチャカチャ落とすんだよね。
ということで、今日は、
まあちょっとね、またね、雨降りそうなんでね、
雲が厚い、厚い雲があって、また雨が降りそう。
今日はなんか、いつもの散歩コースにですね、
なんとフェラーリが、なんかフェラーリが止まってるんだ。
こんなとこ入ってきちゃいいの?みたいな。
逆に言うとフェラーリでも、
まあ砂利道ではぐらいは入れるんだね。
さすがに奥までは、河原の奥までは入ってきてないですけど、
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手前のですね、砂利の車置き場のところにはですね、
フェラーリが、なんだろう、オーバーヒートでもしたのかね。
よくわかんないですけど。
F12ベルリネッタですね、あれは。
まあ、まあいいや。
はい、ということで、ちょっと雨が降る前にね、
散歩しようと、犬もね、連れ出してきたわけでございます。
今日はね、ちょっとね、雨が上がったんで一瞬だけですね、
ほんの少しだけなんですけど、草をですね、
ちょっと草刈りをね、ちょっとしたんですけど、
ヒルにですね、やられましたね。
トータルで5匹、ヒルが靴について、
1匹ね、取り逃した。
あの、噛まれた。
ということで今ですね、また小指の間、
血だらけですよ、これ。止まんないね、やっぱね。
ちっちゃいヒルなんですけど、すごいちっちゃいヒルなんですけど、
小指の間にですね、噛まれてしまった、吸われてしまった。
もう最悪ですよ、これは。
もうしばらく痒くなるんだろうなと。
まあでも、どうだろうな、ちっちゃいやつだから、
なんとかこれで済めばいいんだけどな。
もうね、小指の、今度小指、足のね、足の小指のところなんで、
吸われた時にですね、
ポイズンリムーバー、毒をね、
除去するとか吸い出すポンプみたいなのがあるんですけど、
もうこれ入らないんでね、当てられないんでね。
当てられないのでね、吸引できないんですよ。
なんでもう、これはもうどうしようもない。
残念だけど、ほんとね、もうちょっとね、
こう、いい場所というか、
だったらよかったんですけど、
ちょっと犬がなんか変なとこ入っちゃう。
この辺はヒルがいないんで、
この散歩コースのあたりはヒルがいないんでいいんですけど、
お前どこ行くんだおい。
またなんかこの変な雑草だらけの中入っちゃう。
どうしたの。こっちこっち。
ちょっとそんなとこ通れないよ。
おいしょ。おいしょ。
また、わざわざこの草が棒々のところに入ってくから、
もうほんとこれ大変ですよ。
ということでですね、
今日は、昨日に引き続きですね、
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電子書籍ですね、
AmazonのEPUBという形式のですね、
ファイルをちょっと作ってたんですけど、
ちょっとやっぱレイアウトのね、
レイアウトのずれがあったりとか、
いろいろあって、
ちょっとね、悩んでたんですけど、
まあ逆に言うと、
EPUB専用にシンプルに作ればいいかなと。
なんかね、やっぱ装飾とかこだわりたいじゃない。
やっぱりAmazonに出品するわけですから。
でもね、今時はもうこれからはもうEPUBでいいのかなと。
もう最初からEPUB方式で作る。
タイトルがあって、見出しがあって、文字があって、
一応Rubyもできると。
もうそれだけでいいやと。
なんか変なレイアウトにこだわったりとかですね、
そういうのはもうやめようと。
どうせそんなあの、
まだ第一回の、
初めてのEPUB出版なので、
そんなこだわってもしょうがないし。
ということで今ですね、
ただとはいえね、最低限ちょっとここは、
このぐらいがこだわりたいよなっていうところで、
今ですね、ちょっとやってるところなんですけど。
あと、なんだろう、えっと、
表紙か。
そっち行っちゃダメですよ。
ちょっと犬がもう全然違うところに。
人が入れない方に行こうとするからね。
わざとやってるんだね多分な。
まあそんな感じでですね。
今EPUB、もうすぐできる。
これ帰ったら、
帰ったらほぼほぼ完成で、
あと最終チェック。
なんか少しまだ、
なんかあれ直ってないとかね。
内容に関して直ってないとかがあったんで、
その辺をですね、直したら完了で。
そうすると次はですね、
Amazonに今度、Kindleの出版の登録。
まあ、なんだかんだ言って大変だね。
いろいろやることあって。
まあでも、パターン化さえ、
パターン化できてしまえば、
まあ、何とかなるのかな。
月1出版。
まあと言っても、月1出版するにはですね、
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ネタっていうのが。
まあでもネタはね。
ネタはあるんですよね。
グラデートね。
なんで、あとはどうね。
どこまでのものをですね、
EPUB、Amazonで作るかだよね。
でももう、これからは多分、
今までブログとかがやってたようなもの。
ブログコンテンツがですね、
全部これに変わるんだなっていう、
ちょっと実感がようやく湧きましたね。
まあなんとなくは感じていたんですけど、
もうこういう時代なんだなと。
まあなんとか乗れそうなんで、
良かったなと。
そんな説でございました。
ということで、
時間なりましたのでこの辺で。
ありがとうございました。
半蔵でございました。