雪の影響と散歩
お世話になります。拙者の拙)ことパフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。 今日は2026年の1月の12日です。時刻はですね
午前の10時50分。 えっとね
今日はですね、お勤めお休みではなかったんですが、雪ですね。やはり昨日あの
夜ですね。 夕方から夜にかけて朝方にかけてかな
雪があったみたいでですね。ま、降りましたね。 で
ちょっとね、家、車出せない。朝のね、やっぱ早い時間はね、ちょっと車が出せないし、あの
道路も怖いんで。 あの午前中は休みますってことで
これからですね、お勤めでございます。 というわけで
一応ですね、いつもの散歩コースは、あの 入れないかなと思ったんですけど、行きかけしてあって
あの車止めるとこ入れたんで 何とかですね、いつもの散歩コースを歩っております。もう完全に雪ですね
一応タイヤ、あの車が走った後ですね、和立ちの後をですね 歩ってるんですけど、結構降ったかな
20センチぐらいになったんでしょうかね というわけで
まあ 冬なんでね
雪降んないと、夏にね、水不足になっちゃいますんで まあこれでね、いいのかななんて思うんですけど
まあでも今日はなかなか晴れてですね 気持ちいい雪景色でございます。ただやっぱり
やっぱりね、この時間でもですね、あの除雪が なんかうまくいってないみたいで、雪の内からしばらく下り坂が続くんですけど
まあなんかすごい渋滞になってましたね。あの警察が砂まいたり、いろいろやってましたね なんで
まあ やっぱり午前中ね、あの休んで良かったなと
そんな感じでございます。まあでもこの辺だけでなんかもうちょっとですね、あの 南へ行くと、南っていうのかな、宇都宮市の方に行くとですね
降ってないっていう話もあるんで、道路はね問題ないかなと まだこの辺はですね少し雪が残ってますけど道路ね
あのもうちょっと行くと問題ないのかなと思っております ただね昨日はね、あのね風がねものすごい強かったんですよ
まあいつもねこの時期風強いんですけど、昨日はね なんか特別なのか、特別ね今までないぐらいに強かったのかな
あの庭にあったですね モミジの木がですね倒れましたね、折れましたね
まあそんな太い木ではなかったんですけど、なんかもう
ここ住んでからずっとあった木なんで、ちょっと寂しいですね本当 なんか悲しいというか
犬をね、犬のワイヤーをですね、その木に縛ってね 犬をね繋げたりとか
犬は夏ね、あの そこでねその木陰で涼しんでたりしてたんで
それがなくなってしまうのはねすごく寂しいですね、秋は結構ね なんだかんだで綺麗な
葉っぱつけてたんですよね、残念だなぁとは思うんですけど まあしょうがないんですかね
生きてるというと、生きてるというのはですねいろんな 動植物の死に
直面すると そういうことですかね
あ、今ね 海岸、川の向こう側でですね、どんと焼きですね
あの誰も焼くやつね、やってますね 今日はどんと焼きなのかな
まあ連休ですよね、あの成人の日、成人の日なのかな ということで
写真を撮ろう
なんかどんと焼きやってますけど なんか
今年から焚き火に対する なんかいろんなものが強化されたみたいで
ちょっとね届け出が必要ですとかなんかいろいろ面倒な感じではありますね 焚き火のね
事故ね、なんかまあそういうアウトドアブームで 焚き火ね、バーベキューやる人が増えて
事故も増えてるっていうね、まあしょうがないんですけどね
焚き火の注意点
このね、あのこの辺の今散歩している河原もですね たまに消防車が出てきてなんか
河川時期、火が回っちゃいましたみたいな そういう
状態をですねたまに見かけるんですけど
まあ火はね 気をつけましょうと
あの やっぱり
そういうのも含めてね やっぱり焚き火は
ね、あの ちゃんと
楽しまないとですね、そういう危険だってね 危険だっていうこともね
認知した上で 楽しまないと
取り返しのつかないことになっちゃいますからね まあでも
正直でもこれでね、また禁止禁止っていうとね またそれでスキルがね下がっちゃうから
スキルが下がるからまたそういうことになるみたいなね 正直ねやっぱりね
ありましたよ中学校の時とかね小中高のね 学生があの
河川時期焼いちゃうなんていうのはね よくあるってかね、たまにあることですよね
でもそういうのでこう やっぱり危険だっていうのを知ってですね
大人になってね あの
そういうふうにならないようにね知識をつけたり いろいろね
テクニックを磨いたりっていうのはですね あの人生だと思うので
何でもね禁止にしてしまうと 結局火をね
火をつけることもできない 焚き火することもできない
焚き火することもできない人がですね 焚き火をするとですね
今度はですね火がついたはいいけど 河原に火が回っちゃったみたいなね
そういうことになるわけですよね なんで
やっぱりねこの辺は
何でもかんでも禁止とか何でもかんでもダメっていうのはね やっぱり経験値下げちゃうんで
そこをうまくね あの
あのなんだろう ルールを守りつつですね
でもまあそういうのをね楽しむようなね 楽しめるような環境を作っていけばいいのかななんて思っております
今はね あの
キャンプ場とかね またあのキャンプブームで
キャンプ場が整備されたりね いろいろなってきたんで
まあそういうとこでねまあ練習というかね あの
やるのがいいんじゃないでしょうか まあそういう点ではね
あの まあ
いろいろ 面倒なくね楽しめる
あの 整備されてきたのかなとね
あとは焚き火台なんかもそうですね 昔の人はそんな焚き火台なんて
しゃらくせえって感じなんですけど 焚き火台があれば当然だけど火回るんで
火つけやすいですよね 何もないとこからねこう
しかも鉛を組んでねやってくって正直なかなか火つけるの大変なんですけど 焚き火台とね
あとはキャンプ場は薪売ってますからね 薪でねやれば
まあ誰でも 比較的簡単にですね焚き火が楽しめるので
まあそういうのでたまにですね楽しむのもいいのかなと思います 節は子供の頃ですねあのうちがあの
薪のお風呂だったんですよね うちの親戚のね親戚のあの関係でですね材木屋さんがあったっていうのもあって
結構ね 結構最近ってことはないです最近というも昭和
50年ないですけど結構最近までですね 薪のお風呂だったんですよね
なんで なんかね火は
やっぱり子供の頃にですね火を扱えるっていうのはですね やっぱり憧れというかね
焚き火えーと 薪盤をですね薪盤っていうのかな
釜盤っていうのかな 釜盤をこう任せられるようになったらですね
一人前の感じがしたなんていうねそんな記憶もですね今 あの蘇りました
てなわけでですね今日もこんな感じで
終わりにしたいと思いますまた明日聞いていただければと思います半蔵でございました ありがとうございました