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2023-12-11 22:10

Ep. 263 感情的に未熟な親にどう対処する?

今週のトピックは「感情的に未熟な親・人」について。

ゆかりがいつも聴いているポッドキャストのエピソードがとても興味深かったのでシェアしています。

You Can Do Hard Things 

Ep. 263 Healing from Emotionally Immature Parents with Lindsay C. Gibson

Ep. 264 Disentangling from Emotionally Immature People with Lindsay C. Gibson

リンジー・C・ギブソンの本:親といるとなぜか苦しい: 「親という呪い」から自由になる方法

 

 

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はみだし系ライフの歩きかた(はみライ)はプロデューサー・ホストのピアレス ゆかりが未譲渡のコーストセイリッシュ領域であるカナダブリティッシュコロンビア州ビクトリアで制作しています。

サマリー

リンジー・C・ギブソンさんがゲストとして登場し、感情的に未熟な親からの癒しという意味のエピソードが2回に分けて配信されています。このポッドキャストでは、自分と親との関係を改善することが目的ではありませんが、自分と親との関係との関係を改善することが目指されているとお話ししていました。また、感情的に未熟な親に育てられたという経験を理解し、自分自身が感じてきた感情に気づくことが重要だとも話されていました。

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This is はみだし系ライフの歩きかた。I'm Yukari Peerless.
周りが決めた道からはみだして、自分だけの生き方をする人を応援するポッドキャスト、はみだし系ライフの歩きかた、Welcome to Episode 263。
皆さん、こんにちは。ピアレスゆかりです。
年末年始が少しずつ近づいてきて、いろんな意味で慌ただしい日々を送っている方も多いのではないでしょうか。
私も例に漏れず、年末進行でバタバタしています。
さて、今週は2つ、リスナーさんからのコメントを紹介します。
まずは、みやさんから、前回のエピソードへの感想をいただきました。
ゆかりさん、こんにちは。今回、ゆうすいみなみさんのエピソードもすごく良かったです。
とてもエネルギーに満ち溢れていて、魅力的な俳優さんだなと思いながら、楽しく聞かせていただきました。
まったく知らないブロードウェイの世界から、今年ずっとゆかりさんのブレネーブラウンブッククラブでも学んできたことにもつながるワードがたくさん出てきたりして、思わず嬉しくなりました。
私が一番印象に残ったのは、ゆうすいみなみさんが、演劇が多感な時期の学校教育で、上層教育としても素晴らしい活用方法であること、
また、学校教育だけじゃなくても、演劇が誰もが楽しめること、
楽しめて生きていくために大切なことをたくさん学べるものである、とおっしゃっていたこと。
我が家には今10歳の娘がいて、彼女が今すごく好きなことが演劇です。
彼女は幼い頃から言葉を話すのも遅かったり、すごくシャイな性格なのですが、
なぜか演劇に興味を持ち、ありがたいことに学校のプログラムや地元のカンパニーで舞台に立つ機会をいただいて、
彼女なりに演劇を楽しんでいるようです。
シャイな彼女が舞台の上で堂々としている姿や、
同じく演劇が大好きな方々とのつながりを持ったりする様子を見ながら、
演劇の世界が子供自身の可能性を引き出したり伸ばしたり、
親として心からありがたいな、よかったな、と感じていたところなので、
その美波さんのお話にとてもグッとくるものがありました。
いつか娘と一緒にゆすみなみさんのブロードウェイの舞台を見に行けたら最高だな、
と思いました。
あと今年1年の私のキーワードは、
ピースオブマイン、心の平穏だったので、
今回のエピソードでこの言葉が出てきたのでびっくりしましたが、
お二人のお話にとても共感しながら聞きました。
あとゆかりさんの今週の内緒話、私も経験何度もあります。
思わず私も自分のことを思い出して笑ってしまいました。
体が自動的に動くことありますよね。
ゆかりさん毎日忙しいと思います。
お体を大事にまた良い週をお過ごしくださいませ。
とのことでした。
美波さんありがとうございます。
前回の美波さんとのエピソード、
最初アップロードした際にエラーになってしまって、
1分くらいで切れたりしていたということを複数のリスナーさんからご指摘いただいて、
最終的にエピソードをアップロードし直しました。
お使いのプラットフォームによっては、
まだエピソードが切れるもののまま、
の方もいらっしゃるかもしれませんが、
Apple PodcastがダメだったらSpotifyで聞くとか、
別のプラットフォームでチェックしてみてください。
さて今週はもう一つリスナーさんからコメントをいただいています。
こちらはてんてんさんから。
すっかりハミライファンになりまして、
日々過去のエピソードに遡って聞いています。
今2021年夏くらいまで来ています。
番組最後のBe Brave, Be Kindも、
とても好きです。
布団から出られない朝や、
仕事や活動で自分を奮い立たせたいとき、
はたまた洗濯などの家事をやるときなど、
日常のいろいろなシーンでハミライが元気のもとのサプリみたいな感じになっていて、
常々感謝の気持ちをお伝えしたいなと思っていたところ、
今日ハミライに関連してポジティブなことがあったのでメールしました。
ゆかりさんからの学びの中でも、
世間の人たちはベストを尽くしているのかのエピソードがすごく刺さって、
1ヶ月前くらいに聞いたんじゃないかなと思うんですが、
パートナーともよくこの話をしています。
仕事やプライベートで関わる人との人間関係の中で、
すごく嫌な思いになったり、腹立たしく思ったり、
ジャッジメンタルな気持ちになってしまったりするときに、
このことを思い出します。
すると不思議とイライラする気持ちが薄れていきます。
まさに他人に寛容になれるんです。
今日仕事の関連で、とある苦情の電話がありました。
仕事の内容が自分のマイノリティとしての当事者性にも関わることで、
苦情の電話の対応は理不尽なものも少なくなく、結構苦手です。
先日も苦情電話の中に偏見を感じ取って、
頭に血が昇ってわなわなとなり、
喧嘩のようになってしまったことがありました。
今日は相手と話す前に一呼吸を受けたので、
メモ帳に〇〇is doing the bestと書いて、スマイルマークも添えました。
そのメモを見ながら、今日は喧嘩しないぞと心に決めて、
30分ぐらいでしょうか、長い電話になりましたが、
途中で深呼吸をしながらじっくり話していたら、
相手の方も落ち着いて平穏に対応することができました。
普段から心が乱されるようなことがあったときに、
世間の人たちはベストを尽くしているのかを思い出して、
内省していたのがこうをそうしたのかなと思います。
そんなわけで、相手に対して寛容な推測をすることの訓練は、
これからも続けていきたいなと思いました。
シワスで慌ただしい日々が続くと思いますが、
ご自愛くださいませ。これからも楽しみに聞きますね。
とのことでした。
てんてんさん、ありがとうございます。
世間の人たちはベストを尽くしていると考えて、
世間の人たちはベストを尽くしていると考えて、
言い換えると、他人に関して最も寛容な推測をすることは、
私がブレネーブラウンから学んだことのトップ3に入ると思うくらい、
私にとっても大切な学びです。
私は昔はすごくジャッジメンタルな人間だったんですよね。
このポッドキャストを聞いてくださっている皆さんは、
すでにご存知かと思いますけれども、
私はこれをやると決めたら結構すぐ行動するタイプですし、
自分で言うのも変ですけど、
向上心があるので、
世間の他の人を見て、
世間のほとんどの人は全然できてないとか思って、
一人で怒ってたりしたんですよね。
なんか上から目線のすっごい嫌なやつですよね。
でもこの他人にとって最も寛容な推測をするということを学んだとき、
これはブレネーブラウンの本ですと、
Rising Strongという本、
日本語訳では立て直す力という本です。
本で、これに関する章を読むと、
今でも私毎回泣きそうになるんですけれども、
これを学んでから他人に怒らなくなったんですよね。
例えば車を運転してすごく煽られたりとか、
クラクション鳴らされたりとかしても、
この人は家族が病院にいて急いでいるのかもしれない、
とかいう寛容な推測をすると、
ふっと怒りが消えていくんですよね。
この考え方を読むと、
この考え方のポイントは、
例えばこの車の件を例にとると、
私にガーッとクラクションを鳴らしてきた人が、
なぜそういう行動をとったのか、
本当に家族が病院にいるのか、
とか、そういう真実は本人にしかわからないし、
私には知る術はないんですけれども、
その本当の理由っていうのは関係ないんですよね。
私がそういうふうに他人に寛容な推測をすることで、
私の人生が生きやすくなるんです。
じゃあもうこれ、
やらない方が損なんじゃないかっていう気がしてきますよね。
はみらいのエピソードでは、
2021年に配信した第184回で、
この他人に関して寛容な推測をすることについて話していますので、
興味のある方はぜひ聞いてみてください。
みやさん、てんてんさん、
感想、コメントありがとうございました。
皆さんもはみらいを聞いて、
こんなことを思ったというメッセージはいつでも歓迎ですので、
はみだし系 at gmail.com まで、
どうぞ。
さて、今週のトピックは、
ブッククラブでちょっと出てきた話が、
偶然私の大好きなポッドキャスト番組で話されていたので、
その話をしたいなと思います。
私が好きでいつも聞いている、
グレノンドイルのYou Can Do Hard Things
というポッドキャストで、
Healing from Emotionally Immature Parents
感情的に未熟な親からの癒しという意味のエピソードが、
2回に分けて配信されています。
はい、どうぞ。
感情的に未熟な親の特徴
すごく興味深かったので、シェアしたいと思います。
日本で独親という言葉が出てきても、
かなり経つと思いますが、
虐待されるとかまでいかなくても、
親との関係に悩む人というのは少なくないと思います。
このグレノンドイルのポッドキャストのエピソードでは、
臨床心理学者のリンジー・C・ギブソンという人をゲストにして、
感情的な未熟な親に育てられた人が、
どうやって育てられるのか、
そこから立ち直るかという話をしていました。
この感情的に未熟な人というのは、
親じゃなくても、私の周りにもちょくちょくいると思うんですね。
感情的に未熟な人の特徴というのを挙げていて、
ちょっと私もこれ聞いて笑ってしまったんですけど、
こういう人たちというのは、まず子供と同じであると、
そして一緒にいて楽しくない、話を聞いていてもつまらないだそうです。
中身のない話とか、
自分の話ばっかりするんだなんですね。
なんかそういう人いますよね。
よく会話はキャッチボールとかって言いますけれども、
そういう会話ができない人。
なぜかというと、感情的な未熟な人っていうのは、
その場、自分が話しているその場で、
自分が一番重要な人にならないといけないからだそうです。
だから話を聞いている人、この例ではあなたですよね、
を観客にしようとすると。
そして、
このハミライポッドキャストでも何度もトピックに上がっている、
バルネラブルな会話、
腹を割った深い会話とか、
感情についての会話っていうのを嫌う傾向があるんだそうです。
ブルネブラウも言ってますけれども、
人間っていうのはつながりを求める生き物なので、
腹を割って話して、
お互いが本当に考えていることを伝え合う、
そういうのが、
何を感じているのかっていうのを伝えると、
自分を少しだけでも分かってもらえたって感じるし、
それで相手とのつながりが深まるわけですよね。
感情的に未熟な人というのは、
それができない人たちであると。
感情的に未熟な人のコミュニケーション
この感情的に未熟な親の話っていうのがすごく興味深いので、
気になる方はぜひこのリンジー・C・ギブソンさんの本を読んでみてください。
英語のタイトルは、
Adle Children of Emotionally Immature Parents.
で、なんとこの本、日本語版が出ています。
日本語版のタイトルは、
親といるとなぜか苦しい。
親という呪いから自由になる方法。
なんかもうこれすごい良い放題ですよね。
これ私もちょっと読んでみたいと思っています。
このグレノンドイルのポッドキャストでは、
2回にわたってこの感情的に未熟な親を持っている人が、
どうやってその傷を癒すかみたいな話をしていますので、
ぜひ聞いていただきたいんです。
感情的に未熟な人への対処法
ですが、これを聞いてて私がやっぱりそうだよなとすごく実感したのが、
やっぱり最後は自分に帰ってくるんだっていうことでした。
で、これこの感情的に未熟な親だけじゃなくて、
感情的に未熟な同僚、上司、パートナー、
そして感情的に未熟じゃなくてもなんか苦手な人、
友達、同僚、上司、パートナー、
みんな誰かそういうやりにくい人、
一緒にいると苦しくなる人、
一緒にいると苦しくなる人、
嫌な気分になる人、
みんな誰か一人はそういう人がいると思うんですよね。
で、このエピソードを聞いて、
すごくいいリマインダーになったなと思ったのが、
他人は変えることができないという、
ごく当たり前の事実です。
ただこれ、友達とか同僚とか上司と違って、
親っていうのはやっぱりちょっと格が違って難しいと思うんですよね。
友達なら付き合わないようにすればいいし、
職場の人だったら、
まだこれは仕事だからって割り切って、
定時になったらその人のことは忘れるとか、
部署を変えるとか、
まだできると思うんですけど、
親だとやはり私たちの中にある小さい時の自分、
よくインナーチャイルドとか言いますけれども、
親には愛されたい、
可愛がってほしいっていう気持ちがあるのが当たり前だと思います。
なので親との関係の場合は、
輪をかけて難しいと思うんですよね。
で、このグレノンドイルの、
このポッドキャストで、
じゃあ感情的に未熟な親を持っている人は、
どうやって対処すればいいのか、
みたいな話が、
2つ目のエピソードで紹介されているんですけれども、
結論から先に言うと、
人は変えられないということを自覚すること、
そしてその人、
親でも上司でもパートナーでもいいですけど、
その関係についての考えを変えることである、
と話していました。
ここでキーワードになって、
言ってたのは、
ホープ、希望という言葉です。
このポッドキャストでは、
期待、エクスペクテーションの話を、
かなり何度もしていますけど、
このコンテクストで言う、
ホープ、希望っていうのは、
期待とかなり同じように使っていると思うんですね。
なので、感情的に未熟な親を持っている人は、
その親がいつか変わって、
これまで自分を傷つけてきたことを、
謝ってくれるかもしれない、
という希望、期待を捨てることが大事です。
なぜなら、これはコントロールできないことだからです。
期待に関するエピソードは、
これはハミライの第248回とか、
203回で話していますので、
聞いてみてください。
他人の反応とか、行動とか、
コントロールできないことに期待しても、
がっかりするだけだ、という話をしています。
感情的に未熟な親というコンテクストで、
話されている、このグレノンドイルのポッドキャストでは、
大事なことは、
自分は感情的に未熟な親に育てられたんだ、
ということを理解して、
次に、自分はちゃんと存在するし、
自分が感じてきた違和感や寂しさなどは、
間違っていないし、
自分が感じた感情をしっかりと自覚すること、
そして、それでも他人を変えることはできないんだから、
その人との関係、
これね、グレノンドイルのパート、
アビー・ウォンバックがポッドキャストの中で言っていて、
うまいこと言うなと思ったんですが、
自分と親との関係を改善するのがゴールなのではなくて、
自分と親との関係改善の目的
自分と親との関係との関係を改善することが目的だ、
って言ってたんですよね。
自分と親との関係は何も変わらない可能性が高い。
じゃあ、何がコントロールできるのか、
何が変えられるのか、って考えると、
自分と親との関係について、
自分がどう考えるか、ということなんですよね。
そして、同時に大事なのが、
自分と自分の関係です。
ここで、いろいろ回り回って、
結局は自分に返ってくるのが、
すごく興味深いなと思いました。
自分の身近にいる人との関係がうまくいかないとき、
もちろん話し合いで誤解が解けることもありますけれども、
今回の例みたいに、
感情的な未熟な人とか、ナルシストとかだと、
もうこれは私たちのせいじゃないんですよね。
じゃあ、そういうとき、何がコントロールできて、
何がコントロールできないのかを考えると、
コントロールできるのは、自分の考え方とか、
マインドセットとか、期待とか、
そういうことになりますよね。
こういうことをしたら、相手は自分をついてくれるかな、とか、
コントロールできることとコントロールできないこと
そういうのは、結果がコントロールできないので、
だいたいがっかりするだけです。
じゃあ、今度職場の飲み会に、
どうしても、
参加しないといけないけど、
あの苦手な人とは距離を置こう、とか、
嫌なことを言われたら、やめてもらえませんか、って言う、とか、
そういうのだったら、コントロールできますよね。
人間関係のモヤモヤと、バウンダリー、そして期待、
そして自分はこれでいい、と思うこと、
全部つながってるんですよね。
面白いですよね。
このグレノンドイルのポッドキャストのエピソードは、
本当、1時間くらいネタにして話せるくらい、
面白かったんですが、
ちょっと長くなってきたので、
今日はこの辺にしておきます。
ぜひ、皆さんも聞いてみてください。
さて、それでは今週のポジティブです。
今週のポジティブは、
私はカナダに移住されるクライアントさんのための、
生活準備サポート、みたいなのも仕事でやるんですけど、
今週、日本から引っ越して来られるクライアントさんのために、
スリフトショップでお皿とかグラスとか買いに行って、
すごく楽しかったんですね。
なんか、掃除用具とか洗剤とか、
そういうのはね、もちろん一般のお店で買わないといけないですけど、
ナイフとかフォークみたいなカトラリー、
それからお皿、キッチン用品とか、
全部新品で揃えると、すごい結構金額になりますよね。
なので、お皿とかはもうスリフトショップで適当に見つくろっておきますね、
って言って、先日見てきたんですけど、
かなりね、新品同様のものがたくさん見つかって、
なんか、ホクホクした気持ちで、
仕事なんだけど、
趣味みたいな感じで、すごく楽しかったです。
こうね、できるだけ新しいものを買わないで、
古着とかセカンドハンドのお店とかで、
掘り出し物を見つけるっていうのが、私はすごく好きなので、
仕事なのにとっても楽しかったです。
それでは、今週もお聞きいただきありがとうございました。
はみ出し系ライフの歩き方は、
プロデューサー・ホストのピアレスゆかりが、
未成都のコーストセイリッシュ領域である、
カナダ・ブリティッシュ・コロンビア州・ビクトリアで制作しています。
はみらいのインスタ、
はみ出し系です。
また、フェイスブックにもリスナーさんのグループ、
はみらいコミュニティがありますので、
ぜひご参加ください。
番組へのサポートは、
PayPal、もしくはゆかりがサブスタックで配信している、
ニュースレターの有料購読で可能です。
皆さんからのサポートのおかげで、
こういったポッドキャストやニュースレターなどの配信、
執筆活動に時間が割けますので、
本当にありがとうございます。
12月は、ニュースレターを有料購読してくださっている皆さんには、
ホリデーカードをお送りしますので、お楽しみに。
カードが欲しいという方は、
12月だけ有料購読していただいても大丈夫です。
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今週のポジティブ、今週のブレイブ、
エピソードの感想は、
歯未来を気に入ってくださった方は、
ぜひお気に入りのポッドキャストアプリにて、
歯未来のレビューを書いていただけると嬉しいです。
レビューを書いていただいた方には、
歯未来ステッカーをお送りしますので、
住所を教えてください。
さて、ここまで聞いてくださった方に、
今週の内緒話をお話します。
今週の内緒話は、皆さん、
ゲームとかやりますか?
どういうゲームしてます?
私は、いわゆるPCゲームとか、
コンソールゲーム、プレイステーションとか、
ああいうのは全然やらないんですけど、
スマホでパズル系のゲームをするのが、
日課になってるんですよね。
ニューヨークタイムズのワードルとか、
人気なので、やってる人多いと思うんですけど、
私はニューヨークタイムズのミニクロスワードもやりますし、
他のゲームもやります。
朝起きたら、あれをやるのが、
もう日課になってるんですけど、
ああいう、あの系のパズルっぽいゲームをやってる方いますか?
なんかおすすめのゲームがあったら、教えてください。
ということで、
というわけで、今週も黙らない女、黙らない人でいてくださいね。
Be brave, be kind, but don't be silent.
Your voice matters.
Stay safe, everyone, and thank you for listening.
Bye!
22:10

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