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皆さん、おはようございます。 声で未来を創る音声ブランニングコーチの浜田幸一山ちゃんです。
今日は4月4日、土曜日だね。いかがお過ごしですか?
福岡県の柳原川市は雨が降ってますけども、 去年皆さんびっくりしたんじゃない?
いつも8時8分からやってるんじゃない? でも今日は9時9分からなの。
なぜかというとね、パソコンが…じゃなくてスマホが固まっちゃったんですよ。
まあ機械っていうのは大変だね、格闘したんだけど間に合わなかったんで、
今日は9時9分からの配信になります。 よろしくお願いします。
さて今日のテーマですけどね、今日のテーマはですね、
なぜ企業はプレゼン禁止を導入するのか? それはね、成果が出るからです。
という話をちょっとしたいんですね。 本題に入る前にお知らせです。
このチャンネルは38年間で4,000回以上のセミナー、 10万人以上にスピーチスピーチ戦の指導をしてきた
セミナー講師公園から浜田光一浜ちゃんが、 話し方で人生を変えたいあなたに向けて
スタイル技術、プレゼンの極意、 信頼得るコミュニケーションに都合を発信している情報番組です。
スピーチやプレゼンが上手くなりたい方、 自分の言葉で未来を変えたい方、
成功のきっかけは話し方、スピーチ、プレゼンから始まります。
いろんなエピソード、マインド転がないなんかもお話しますので、 今日もぜひぜひ最後までお付き合いくださいね。
あと、いいね、コメント、フォロー、感想、質問、 何でも結構ですからどんどんくださいね。
無料の個別相談もやっておりますので、 LINE公式からお入りくださいね。
そして、インプットしたものは必ずアウトプットしてくださいね。 誰かに話すと身につきますよ。
さて、今日のテーマです。
今日のテーマは、なぜ企業はプレゼン研修を導入するのか、 それは成果が出るからです、というお話をしたいんですね。
企業というのは、食われている方の企業を起こすじゃないよ、 そっちの話をしたいんですけども、
企業というのは無駄なお金を使わないの、発球って。 シビアなんですよね。
つまり、企業というのは、わけのわからないお金というのは使わないんですよ。
でもね、プレゼン研修はどんどん導入するわけ。 なぜでしょうかね。
結論を言うとね、成果が明確ということだよね。
プレゼン力が上がるとね、いろんな良いことがあるわけ。 営業制約が上がるとかね、提案が取るとか、
社内での評価が上がるとかですね、 あるいは、上司、経営者を驚かすこともできるね。
そうすると出世していくじゃないですか。 アツアナシマイナー、弁が立つなとかよく言いますけどね。
それだけではないんですけども、メリット高きなんですよ。 だから企業はいろんな研修がありますよ。
ただ参加するだけの研修とかね、聞くだけの研修とかあるんだけども、
あるいはやった気分になる、楽しかった研修とかあるんだけども、 プレゼン研修というのは明確に数字が出るんですね。
成果が出るんで、企業はこそってプレゼン研修をやるということです。
そしてプレゼン力があるということは、 ただ単に話が上手いということではないんですよ。
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人生を動かす力なんだね。 例えばお客さんに欲しいと思わせる。
上司にお前頑張ってやれというふうに言わせる。
チームを動かす。全部これプレゼン能力なんだよね。
つまりプレゼン能力が上がると何ができるかというと、 人生の主導権を握ることができるということです。
もう一回言うよ。 人生の主導権を握ることができるということです。
僕自身は4,000回以上のセミナー、 10万人以上にスピーチプレゼン、
コミュニケーションの指導をやってきました。 今でもやっているんですけれども、
なぜこんなに長くできるかというと、 約40年くらいやっているんですけれども、
それは需要があるからですね。
僕の父親、箱田忠明先生といって、 年間300回以上の講演研修をやっているプレゼンのカリスマでした。
すごいよね。年間300回ですよ。
それを9時から6時までの研修を300回以上やっていたんですね。
僕はそのアシスタントを務めていたんですけれども、 大変でした。
1日16時間の労働で倒れたことも何回もありますけれども、 それは一つ、ちょっと冗談だけどね。
よくプレゼンテーション研修で、 うちの師匠がこういうふうになっていましたよ。
皆さん、プレゼンがうまくなるといいことばっかりですよ。
まず3つあるんだけれども、金持ちになる傾向がある、 出世が早い、それからいわゆる異性にモテる、
無いものばっかりでしょ、というジョークで言っていたけれども、 これは本当の話なんだよね。
いつも言っていたのは、皆さん、 人生でコントロールできるものはほとんどないんですよ、自分で。
人によってコントロールされているんですよ、と言ったわけ。
え?と思ったんだけれども、話を聞いてみるとそうなんですよ。
例えば、あなたがお勤めしているとしますよ。ほとんどコントロールされていない。
例えば、仕事。これやってください。どこから来ている? 多分、上の人事部から来ているんだよね。
ある日は、給料はどこで決められている? これも人事部だよね。
濱田くん、悪いけれども転勤だ。 これも他人によって決められているよね。
休みもそうだよ。不利構成なんかもそうだろうし、 会社のルール規則によってほとんど縛られていない。
そういうことですよね。
そういうふうな状況で、相手を説得するという技術、 このプレゼン技術というのは、やっぱり重要なんだよね。
例えば、アメリカの社長、会長、副社長、 1,500人にアンケートを取った結果、
なんと72%の人が、コミュニケーション、 プレゼンテーション研修、スピーチのセミナーが
一番役に立ったと言っているんですよ。72%ですよ。
ですから、アメリカ人に比べると話が上手いと思うけど、 違うんだよね。
ハイスクール高校生の頃から、スピーチ、プレゼンテーションとか、 その能力を、コミュニケーション能力を
徹底的に磨いた人というのは、やっぱり出世していくんですね。
やっぱり会社の良いところにつけるわけですよ。 養殖にね。そういう意味ですよ。
例えば、今、就職が決まって、この時期だと、 いろんなところに配属されている人達っているわけじゃないですか。
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中途最悪の人もいるんですけども、 僕の仕事って面接だらけですよ。
4,000回以上の講演研修をやってますけどもね、 必ず面接があるんですよ。
担当者、あるいはその上の上司が、この講師で OKかということを判断するわけですね。
ということは、4,000回の中でリピーターだし、 その4分の1として、
1,000回以上の面接を僕は受けているわけですよ。
そして、この講師でいいということで、 いまだに続いているわけですね。
それはですね、プレゼンテーション能力を持つことによって、 主導権を持つことができるわけです。
つまり、言いたいことを言いたい時に、 言いたい人にズバッと言える。
もちろん、相手のメリットも含めてですよ。
僕のプレゼンテーション研修を入れていただくと、 こういうメリットがありますよということを、
明確に示すことができるわけ。 だから、続いているんです。
何を言いたいかというと、 僕に能力があるということではないんですよ。
相手が、はまだにはその能力があるということを 認めてくださったから、この研修というのが成り立っているわけですよ。
ここ重要よ、皆さん。いいです?
だからね、なかなか契約が取れない、 自分自身の考えが伝わらない、
あるいは評価が上がらないという人は、 能力がないのではありません。
もう一度言うよ。 能力が低いからではありません。
伝え方、プレゼン能力をつければ、 一気に情勢は変わるということですよ。
だから、なんとなく話すプレゼンから、 結果が出るプレゼンにシフトする必要があるんですよ。
これはスキルです。
で、プレゼンテーションとかね、 スピース能力というのがですね、
これね、面白いんだよ。
年齢、性別、運動神経、実績、
全く関係ありません。
やればやるほどね、 右肩上がりで上がっていくんだよね。
つまり、野球で言うと打率。
打率が上がったり下がったり続けても違います。
打点です。
やればやるほど上がっていきます。
ただし、それは正しいトレーニングによってという条件がつきます。
で、僕はそれをずっと教えているんですけども、
僕はプレゼンを何千人、何万人教えてきましたけど、
皆さん、人生が変わった人はいっぱいいます。
ですから、なんとなく話すプレゼンから、 伝わるプレゼンにシフトしていきましょうよ。
僕はそれを専門的に教えているので、
もし興味がある方はですね、 レターとかコメントで観測ください。
無料の個別動画なんかもやっていますから、 見てあげますよ。
ということでですね、
今日のお話はですね、
なぜ企業がプレゼン研修を導入するのか、
それは成果が出るからです、 というお話をさせていただきました。
今日はですね、ちょっと朝アクシデントがあって、
パソコンが固まるということもありましたけどね、
一生懸命喋らせていただきました。
今日のお話はこれで終わりですけども、
いいね、コメント、感想、フォロー、質問、 どんどんくださいね。待っています。
今日も最後まで聞いていただきまして、 本当に本当にありがとうございます。
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ちょっと今日雨も降りたけどもね、 花見もする人もいるのかな。
雪の中、雪じゃないね、 雨の中で花見をするのもいいかもしれませんね。
ということで、明日はまた8時、 8時にお会いしましょう。
それでは。