2026-02-06 06:22

🎙️スタエフ『江戸時代の“のれん” に学ぶ⁉️』🆚『現代にも通用する知恵‼️』

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サマリー

江戸時代ののれんは、外観の美しさよりも使用感が重視される時代であり、汚れたものほど信頼される背景があります。このことは、現代においても挑戦や失敗を重ねることの重要性を示しています。

江戸時代ののれんの価値
みなさん、おはようございます。
これで未来を創る音声ブランニング講師の浜田幸一浜ちゃんでーす。
今日は2月6日、金曜日ですね。
お元気ですか?
さて、今日のテーマはですね、
江戸時代ののれんに学ぶ、現在にも通用する知恵っていうね、お話をしたいと思うんですね。
本題に入る前にお知らせです。
このチャンネルは38年間で4000回以上のセミナー、10万人以上にスピーチ・プレゼンの指導をしてきたセミナー講師講演家の浜田幸一浜ちゃんが、
話から理事人生を変えたいあなたに向けて伝える技術、プレゼンの極意、信頼を得るコミュニケーションにつつ発信している情報番組です。
スピーチやプレゼンが上手くなりたい方、自分の言葉で未来を変えたい方、成功のきっかけは話し方、スピーチ、プレゼンから始まります。
いろんなマインド、エピソード、心構えなんかもお話しますので、今日もぜひぜひ最後までお付き合いください。
あと、いいね、コメント、フォロー、感想、質問、大歓迎です。どんどんくださいね。
いろんなコメントとかですね、メッセージをいただくとやる気になりますので、よろしくお願いします。
それから、インプットしたものは必ずアウトプットしてくださいね。
インプットさん、アウトプットなので身についていきますよ。
さて今日のテーマですけどね、江戸時代のノレンに学ぶ、現代にも通用する知恵という話をしたいんですけども、
ノレンっていうのはいろんなところで買ってますよね。ラーメン屋さんとかお寿司屋さんとかさ、あるいは寝室なんかに行くと立派なノレンが買ってるよね。
歴史のあるお店ほどノレンっていうのは重みもあるし伝統もあるし綺麗ですよね。
ところが江戸時代はそうではなかったという説があるんですよ。
江戸時代っていうのはね、汚れた方のお店が良かったらしいよ、ノレン。
ノレンイコール清潔イコール信頼なかしたと思うけども、昔は江戸時代は汚れた方が信頼があったみたいね。
というのはなぜかというとですね、まず食事をした後に手を拭くところがないんだよね。
例えばウェットティッシュとか紙ナプキンとかそういうものは全くないから、手が汚れたままお客さんを返すということはまずいなというふうに商人は考えたんだね。
そしてノレンを置いたんですよ。で、ノレンで誰かが拭いたわけよ、手を。
そしたらそれを見てた奴がまた拭いたわけ。そしてどんどんどんどんですね、食べた人がそこで手を拭いたんだよね。
だから真っ黒になったわけ。くしゃくしゃになったわけ、ノレンが。ところがそれが繁盛店の印になったという話なんだよね。
つまりピカピカのノレンのお店は繁盛してないと、クタクタの汚れてるお店は繁盛してるって今と真逆ですよね。
挑戦の重要性
現代のノレンは綺麗なほど評価高いよね。清潔感があると信頼される。
ところが江戸時代は使い込まれてクタクタの方が信頼がある。これ真逆じゃないですか。ちょっと面白くないですか。
実は戦国時代にもこういう話があるんだよね。よくほら、たわけ者めっていうじゃないですか。たわけ者めっていうのはお前ダメな奴だなっていう意味じゃないですか。
これどこからしたかというとね、戦国時代は勝つと必ず領地をもらえたわけですね。領土、土地をもらえたわけですよ。
ところがですね、武士も食えなくなったんで、土地を売るわけ。そこからたわけ者ってきたんだよね。田んぼを分けるっていうところ。どんどんどんどんお金に変えていったってことですね。
そこで登場したのは豊臣秀吉が考えたね、茶器を考えたんですね。それを使って宴会とかですね、茶会をやったわけですね。
それが戦国武将のステータスになったわけです。そこに招かれる、その茶器を使うということでですね、その戦国大名はすごいというふうに言われるようになったわけですね。
その最多のものがですね、千利休だったわけです。千利休っていうのはですね、お茶で有名ですけども、茶器を使ってですね、天下を取ったような人だったんですね。
お茶会に行くと分かるんですけども、お茶を飲みに行くときにはにじり口って言ってですね、刀を持てないような、持って入れないようなところに行くわけですね。
そこで密談ができるわけ、いろいろと。そうするとですね、千利休のところにはたくさんの情報が集まってきたわけですよね。
それに秀吉は嫉妬して切腹させるんですけども、最終的に残ったのは千家であって豊臣秀吉が滅びてしまいましたよね。
そこからタワケモノっていうのが来てるんですけども、ちょっと話しそれちゃったけどね、同じようなノレンの話です。
ですから江戸時代はね、ノレンの皺、汚れは歴史の皺だったんだよね。人間も同じだよね。
何も失敗したこともないような人間、経験したこともないような人間、失敗談が多い人間の方が愛されるんですよ。
風天の虎さんなんかそうじゃない。必ずサビに出て、誰かに恋をして、フラれて、そのワンパターンだったけどもすごく人情味があって人気があったじゃないですか。
僕なんかも偉そうに言ってますけども失敗だらけですよ。今でもチャレンジしてるんだけども、まあうまくいかないこともたくさんあります。
それをまたやってみようと思うんですね。それはノレンの皺だと思うんだよね。ノレンの汚れ。
だからね、この配信を聞いているあなたもね、今うまくいってないかもしれない。あるいは遠回りしてるかもしれない。
でも分かんないよ。人気天になる途中の旅かもしれないよ。そういう風に考えると人生って楽しいよね。
そこで今日僕が言いたいのはね、あなたのノレンは味が出ていますか?
使われてなんぼ、挑戦してなんぼの人生です。
挑戦してダメだったらもう一遍やればいいじゃない。
ダメだったらもう一遍やればいいじゃない。
何回でも挑戦できる。それがね、人生だと僕は思うんですよ。そしてそこに味が出てくる。
それが人の心を動かして感動になって僕は思ってるんですね。そういう気持ちを持って配信をしますよ。
ですから今日も一日ね、明るく楽しく元気よくやってくださいね。
今日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
明日ね、ものすごく2年越しに待った研修会なので今日はこのくらいで失礼しますね。
いいね、コメント、フォロー、感想どんどんくださいね。
ヒントしたものは必ずアウトプットしてください。
ということでまた明日8時8分にお会いしましょう。
それでは行ってらっしゃーい。
06:22

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