🎙️スタエフ『圧倒的な1つのスキルを持とう‼️』🆚『すると、一生食える⁉️』
2026-05-23 09:44

🎙️スタエフ『圧倒的な1つのスキルを持とう‼️』🆚『すると、一生食える⁉️』

🎙️スタエフ『圧倒的な1つのスキルを持とう‼️』🆚『すると、一生食える⁉️』

🎙️今回のまとめ

✅ これからの時代は“平均点”より“尖った1つの武器”が重要‼️

✅ 圧倒的なスキルは、あなたの「信用」になる😊

✅ 信用が人を呼び、人が仕事を運んで来る‼️

✅ 最初から才能は必要ない‼️
コツコツ積み上げた人が、最後に勝つ🏆

✅ AI時代だからこそ、“人間力”や“伝える力”の価値はさらに上がる⤴️

✅ 「この人と言えばコレ‼️」を作ろう😊

🎯圧倒的な1つのスキルが、あなたの人生を支える“最強の財産”になる‼️

【結論】
👉プレゼン力が人生を変える
【概要欄】
【10万人の人生を変えたプレゼン講師】
38年・4,000回以上の経験から
“心を動かす話し方”を毎日配信🎙️

■ 話が伝わらない
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👉 その悩み、“話し方”で変わります

【こんな方へ】
・人前で堂々と話したい
・発信で結果を出したい
・信頼される講師になりたい

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感想

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00:05
皆さん、おはようございます。浜ちゃんです。今日は5月23日土曜日ですね。 いかがお過ごしですか?さて今日のテーマはね
圧倒的な1つのスキルを持とう、すると一生食えるというテーマで、お話をちょっとしたいんですね。 本題に入る前にお知らせです。このチャンネルではプレゼンやスピーチの話はもちろんするんですけどもね
日々の言い方、考え方、心の持ち方といった内容もお話しています。 というのはですね、話し方やプレゼンというのはテクニックだけではなくてですね、その人の心のあり方や状態がそのまま出てくるんですね。
ですから少しで皆さんの日常が明るくなる、人間関係が良くなる、 プレゼンやスピーチが上手くなる、そういうような情報をですね、どんどん発信していきたいと思いますので、ぜひぜひ最後まで気軽に聞いてください。
いろんなエピソードの前にもこの画面をお話しますので、よろしくお願いします。 あとは僕の詳しいプロフィールはこれまでの活動についてはですね、概要欄にまとめていますので、よろしければそちらをご覧ください。
さて今日のテーマですけども、 圧倒的な一つのスキルを持とう、すると一生食える。
いろんなことが必要な時代になってきましたね。多様の時代ですよ。 これからの時代、何を身につければ生き残れるんだろう、よく聞かれるんですけども、僕自身はですね、39年目かな。
スピーチプレゼンの講師としてですね、4000回以上のセミナーやってきました。 指導した人はもう10万人以上かな、今でもやってるんですけどね。
見てみるとね、やっぱり生き残っている人は圧倒的な一つのスキルを持っている人なんですよね。 その人は強いよ。
平均点の人はこれからちょっと厳しいかもしれないね。 何でもいいんだよね。
例えば話し力があるとか、プレゼン力があるとか、営業力がある、文章力がある、動画編集ができる、AIの活用力だったら任せて。
企画力、語学力、何でもいいんだけどもね。 飛び抜ける能力のことをですね、英語ではアウトスタンディングって言うんですね。
別の言葉で言うとですね、コアコンピタンスって言うんです。 僕の師匠はですね、箱田忠彦先生って言って、年間300回以上の講演研修をやっているスーパースター、カリスマ講師でしたけどもね、3つの力をつけるということを言ってましたね。
3Cの力です。それはね、コミュニケーションスキル、それからコンピュータスキル、それからですね、コアコンピタンスって言ったんでね。
コアっていうのはね、中心って意味だよね。 コンピタンスっていうのは、コンピートっていうのは競争に頼る能力だよね。
だから専門中心能力のことをコアコンピタンス、この3つのCの力をつけなさいということをよく言ってましたよね。
実際ね、外資系ずっと出世回路来たんだよね。 まず最初はスミトモ3Mっていう会社に入って、それから日本コカ・コーラ、それからSTリオラ、37歳でヘッドハンティング、今はエグゼクティブリサーチっていうのかな。
03:08
そこでスカウトされてですね、37歳でイブ・サン・ローランで日本社長になったんですよ。
で、何があったかっていうとね、プレゼン力があったらしい。
私は能力があったっていう話じゃないんだよ。 相手が箱田は能力があるということを認めてくれたんだよね。プレゼン能力なんだよ。
ところがさ、社長になって4年目にさ、実の能力がないということが分かってさ、本国から即刻解雇されたけども、その日はね、うちの社長のいわゆる秘書の誕生日だったんですよ。
すごいね、外資系っていうのは。
だから37歳から41歳まで、イブ・サン・ローラン、日本社長がやったんですね。即刻クビですよ。
ところがね、プレゼンテーションスキルがあったんで、それから大活躍ですね。
インサイトラーニングという会社を作って、年間300回以上の講演研修をやって、すごい稼いでたよね。
1日100万、150万ぐらい稼いでたのかな。僕はそのアシスタントをね、ずーっとやってました。
で、表に出たのはね、12年後ぐらいかな。
それまでは部分的にはやらせてもらったけども、アシスタント業務も多かったですよね。
ところがね、僕ね、人前で話すだけだったわけよ。
だって、しぞることもないし、なんかね、喋れないんだよね、上手に。
嫌だなぁと思ったんだけども、ね、弟子だからしょうがないよね。
アシスタントで全国の企業をですね、回ってたんですね。北北海道から南や九州、沖縄まで。
まあ、いいことはね、美味しいものが毎日喋られたってことですね。
それから旅行もできたっていうことで、得したなってのがあるんですけどね。
大っ嫌いな人前での話し方、プレゼンテーション、毎日やってたわけ。
ところがね、門前の子供、ならぬ教を読むんじゃないけどね、旦那さん、師匠の言ってることを覚えてくるんだよね、言われました。
私のプレゼンテーション、2日間のセリフを全部一次言一個覚えろって言われたんですね。
結構かかったね。5、6年かかったのかな。
僕はね、全部覚えたんですよ、本当に。
ところがね、お弟子さんが2、3人いたんだけど、みんな途中で、いやいや、自分の方がやり方がいいって言ってですね、結局離れていきました。
最終的に、うちの師匠が亡くなるまで、丸40年間いたのは僕一人でしたよね。
でもね、厳しくしつけてもらいましたので、今で食えるんだよね。
昨日の話なんだけどもさ、ある企業から浜田先生、全国展開をしますので、ぜひ手伝ってくださいってオファーが来たよ。
ありがたいよね。40年間やってくるんだもん、お仕事が。ありがたい話ですよ。
それはね、やっぱり師匠に鍛えられたプレゼンテーション能力でした。
これが僕のコアコンピテンス、専門中心能力になったわけですよね。
つまり、人前で話す力、相手の心をつかんだ動かす力、それから場の空気を変える力。
最初からじゃあ、そういうふうに天才である必要はないんだよね。
06:02
僕だってもうほんと、よちよち歩きからやって、10年、20年、30年、40年やってきてですね。
今でもですね、いろいろ勉強もやってるんだけども、ただね、これで食っていけるからね、ほんとにありがたい話ですよね。
なんでもいいんだけどもね、一つのことをね、コツコツ、100回、200回、500回、どんどんどんどん実践していくわけ。
そうすると、あれ、この人ってすごいなって、周りが変わり始めるんだよね。
そしてそのスキルが信用に変わる。信用が人を呼んでですね、結果として一生食っていける能力になるんですね。
今僕実際そうなってるんだけども。
ですからね、AI時代ですけども、人間にしかできない強みを持った人はですね、価値が逆に上がる時代なんですね。
スペシャルな感じ、つまりアウトスタンディングになれるっていうことですね。
ですから皆さんもね、自分の動きは何だろうっていうふうにね、ちょっと調べてみてね、そしてそのね、どんどん磨いてみてくださいよ。
例えばね、ホワイトソックに住んでるメジャーリーガーの村上宗坂くんっていうじゃない、元ヤクルトスワローズに、
今シカゴの街がね、大変なことになってるらしいよ。
なんかメジャーでね、一番ホームラン売ってるらしいね。18ホーム売ってるらしいよ。
これってすごい話なんだけども、ただね、打率はね、低いんだ。
三振も多いけども、フォアボールがね、結構多いんだよね。
要するに三振かフォアボールかホームランが分かりやすいと思わない?
そしてね、ヤクルトスワローズ時代にね、ボロボロになった趣味もね、どんどん上手くなってる。
やっぱり実践でね、もう3万バッター、4万バッターで出てるからね。
しかもね、シカゴの街も変わったそうですよ。
入場者数がね、もう3倍になったんだって。すごい経済効果だよね。
だからシカゴのホワイトソックスはね、ずっと再開争いをしたのに、今主流争いをしてるという、
村上宗坂ブランドはすごいね。本当にそう思いますよ。
で、彼のね、師匠っていうのはね、坂井博康っていう僕の高校時代の同級生なんですね。
野球部の監督なんだけども、3年間ね、村上宗坂君を指導したんですね。
何を指導したかって言ったらですね、
オムネ、お前はね、ゴールは打たんでええぞ。フライ打てフライ。フライだけ打てってずっと指導してたんですよ。
そしたらなんとですね、世界を代表するホームランバッターになってるじゃないですか。
で、日本だったらね、三振を重ねるとですね、あいつダメだなっていうようなことってあるじゃないですか。
でもめちゃ面白いね。三振かフォアボールかホームラン、分かりやすいじゃないですかね。
だからこれもの、村上宗坂君は、いわゆるコアコンピタンスなんだよね。
みんなを喜ばせてる、というふうなことなんですよ。
だから一芸に引いれるっていうことをね、昔から言うけども、
あなたの武器を磨いてください。コツコツコツコツやってください。
誰が何と言われようと、それを磨いていくと、必ず栄光の日がやってきますよ。
09:00
ということでですね、今日のお話はですね、
圧倒的なスキルをもと、鶴と一生食えるというお話をさせていただきました。
いかがでしたかね。これで今日は終わりなんだけども、
もしよかったらね、いいねコメントレーター、それからメッセージ、フォローしてくださいね。
みなさんのお便りをお待ちしています。
ということで今日も最後まで聞いていただきまして、本当に本当にありがとうございます。
今日は土曜日だね。今日も一日明るく楽しく元気良くお過ごしくださいね。
それではまた明日8時にお会いしましょう。それではまた。
09:44

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