電子書籍出版の告知と無料ダウンロード開始
こんにちは。言葉とアートで人の心を導く英語指導メンタリストそしてライトワーカーアーティストの はじめ先生です。
このチャンネルでは心の在り方を整えることによって英語力や人生を劇的に好転させる秘訣についてお伝えしています。
今日のテーマは、いよいよ明日12時電子書籍無料ダウンロード開始というお話です。
まず最初に告知です。この度、企業家仲間と一緒に自分の反省を綴った電子書籍を出版することになりました。
その電子書籍のタイトルは
好きなことで生きていく私らしい人生の作り方って言うんですけど、まあ僕が今、英会話教室をやりながら
記者もやっていて、そして画家もやっていて、AIもいじったりですね、DIYもやったり、いろんなことめちゃめちゃ好き放題やってるんですけれども
どんな経緯でこんな風になったのかみたいなことをお話ししています。
他のたくさんの企業家さんのそういった人生の体験談みたいなものもありますので
こんなにいろんな生き方があるんだなぁってね、ちょっと参考になるんじゃないかと思います。
この本なんですけれども6月15日から6月18日の4日間限定で無料でダウンロードができます。
まずこの登録が必要になるんですけど登録していただくとですね、まず特典があります。
その特典っていうのは僕が今やっている自分の使命とかですね、人生のテーマみたいなものを読み解くために必要なワークを用意しています。
これまたダウンロードするとダウンロード特典というのもあってですね、その特典の内容はまた後ほどお知らせしますけれども
そんな非常にお得なものになっておりますので、ぜひですね、皆さんにダウンロードしていただきたいんです。
もっと言うと、ぜひダウンロードしてくださいってね、応援してほしいんですね。
この共同著書になっているんですけど、その中でもダウンロード数ナンバーワンとかでそういうのを競う部分もありまして
普段放送を聞いていただいているフォロワーさんの皆さんにですね、ここはどうしても応援をしていただきたいんです。
ハットリさんがマラソンを走った時に応援してくれたり、オルゴールさんがNASUフェスをやった時に応援してくれたみたいに
本当に皆さんの力が必要なので、ぜひぜひお願いします。
何ならお友達にも声をかけていただいてですね、ダウンロードしていただけるととても嬉しいなと思います。
ダウンロード開始は6月15日正午になります。
そのURLがですね、12時にならないと発表できないんですね。それでねどうしようかと思ったんですけどちょっとね
スタイフで僕単独でライブやったことないんですけど、今回ね600回記念を兼ねてちょっとこの日にね6月15日の
昼12時15分から15分か30分くらいライブをやろうと思います。そしてそのライブ中に12時過ぎたらURL発表。
でそれをアーカイブに残して概要欄にURLをまたつけるというそんな形にしようかなと思っておりますので
皆さんぜひですねご支援をよろしくお願い致します。
執筆の経緯と今後の展望
はいというわけであの電子書籍なんですけど本当はね僕もうかれこれ2年前に出すってことになっていたんですね。
ところがなかなかねやっぱり最初の1冊って何を出していいかわかんなくて、あれこれ考えてる間にですねとうとう2年経っちゃったんでしょうね。
まあ何せズボラな私ですので、カブさんなんかねすでにもう2冊もKindle出していらっしゃいますし、
まあ他にもねあのこのスタイフでKindleとか出している方がたくさんいらっしゃいますけれども、
まあ今回ねこうやってあの仲間と一緒に出すことができて、まあなんか自分の中で少しハードルが下がったのでこれからあのちょいちょい出していけたらいいなぁと思っています。
表現の場としてのstand.fmと正解主義への疑問
あのもともと文章を書くのは割と好きな方ではあるんですけれども、まあなかなかねやっぱ時間がかかるじゃないですか。
推考の作業もね結構膨大になりますし。
なんだけどまあ他のSNSって文字数の制限もあるしね、でまあその文字数をカバーするためにはやっぱりかなり頻繁に投稿しなきゃいけないとかいうこともあって、
まあなかなかね自分の思っていることって伝わりにくいところもありますよね。
たぶんYouTubeなんかでやっていけば結構ガッツリと自分の思っていることを伝えられると思うんですけれども、
僕にとってこのスタイフというのはそのYouTubeに代わる形で自分が思っていることを発表できる場、表現できる場としてまあすごくね楽しんで使わせてもらっている感じなんです。
だからねあの僕の放送本当にいろんな方向に話飛びますし、なんかこう本当にまあ前も言ったんだけどビジネス的に言うとこういうチャンネルの運営はねあのあんまり良くないんですよ。
そのまあいわゆるセオリーではチャンネルのコンセプトをしっかりとしてこの人が何の専門家かっていうのをまあ明確にしてでターゲットを設定してそのターゲットの人に対して有益な情報を発信していくというのはこれがマーケティング的な正解なんですけれども、
僕はその自分のやっている英語の指導もそうだし、まあそのアートもそうなんですけど、正解をやるのはねつまらないなと思っちゃうんですよね。
その英語の先生なのに正解が嫌いって何と思うかもしれないんですけど、でも僕その英語学習をつまらなくしてしまっている最大の理由が正解主義にあると思ってるんですよね。
何かこう言おうと思った時に、これ間違ってるかもしれないとか思って言えなくなっちゃうとかね、あるじゃないですか。
もう本当にコミュニケーションのツールなんだから適当でいいんだよぐらいな感じで僕は本当は言いたいというところがあって、そういうことを言いたくてね、このスタイルフォーを始めたんです。
第1回の放送も、確か英語学習も人生もゴール設定が命みたいな話をしたんですけれども、英語を学ぶってなったらその目的は何?って言った時に、それを使って人とつながることが目的であって、それが点数が何点取れたとか、それが正しいとか正しくないとかですね、英語を話せる俺の方が偉いみたいなこととかですね、そういうことでは僕はないと思ってるんですよね。
英語というツールを使って、よりどうやって楽しく生きるか、人生を豊かにするか、そこが大事だと思っているわけなんで、だから僕正解が嫌いなんですよ。
で、アートもそうでしょ。正解みたいなアートってつまんないじゃないですか。誰が見ても綺麗ですねっていうような絵って心に残らないですよね。
唯一無二のコンテンツと心の在り方
アートなんかで言えば、やっぱり若干違和感があるぐらいのことが心に残ったりしますし、だから無謀なことを言えば僕が唯一無二のコンテンツでありたいなということを前々から思っているわけなんです。
もちろんそういったことを伝えるにもいろんなノウハウというのはありますけれども、でもノウハウばっかり追ってると結局人と同じになっちゃったりするんですよね。
特に今はAIとか使えば本当に平均点以上のものがどんどんどんどんクリエイトできてしまいますからね。
やっぱり誰の真似でもない、本当に自分の生き方、自分が本当に楽しいと思ってやるというね、ここを僕は一番大事にしたいと思っているんですね。
もちろん現実の世界ではやらなきゃいけないこともあるし、やりたくないこともやらなきゃいけないという場面もそれはもちろんありますけれども、
そういうことがありながらどういう自分であり続けるかということが僕はすごく大事だと思っていて、
だからこのチャンネルのコンセプトは心の在り方を整えることによって語力も人生も爆上げみたいなことを言ってるんですけど。
だって在り方によって世界の見え方って全く変わってきますもんね。
今皆さん本当体験していると思いますけど、いろんなニュースを見ても見る角度によって全く違って今見えませんかね。
自分が世界をどう見ているかっていうのは、自分の目の前に展開している世界を見ると実はよくわかるんですよね。
それは自分の埋め込まれた、もうプログラムされた思考によって、もう自動的にバイアスがかかったものの見方をしてしまっているんでしょうね。
って言っても、このバイアスがかったものの見方をしてしまっていることに、結構多くの人が気がついていなかったりするんですね。
なんか話が脱線しちゃったけど、何の話だっけって感じなんですけれども。
表現者としての活動とリスナーへのメッセージ
だから僕はこのスタイル風での活動とかもそうですけれども、マーケティング的なことももちろん考えてますけど、
それ以上にですね、もう僕は表現者としていろんなものを残していきたいという思いが最近強くて。
どっちかというと、作品を作っているみたいな感じがあるんですよね、実は。
この作品を作るっていうのと、マーケティングとはちょっと違うところがあるんですよね。
マーケティングというのは作品じゃなくてプロダクトでないといけないんですよ。
お客さんが欲しいものを提供する、お客さんの問題解決をするためのプロダクトですね。
そのプロダクトっていうのは有形であっても無形であってもいいんですけれど、だけど僕は根っこがアーティストなので、
僕はこう思うんだけどみんなはどう思う?みたいなスタンスが取りたいんですよね。
それは理解される場合もあるかもしれないし、理解されない場合もあるかもしれません。
だけどもう一方で僕は英語というね、自分の世界の言葉でないことを使って人に伝えるということもやっているので、
自分の思っていることをいかに伝わるように伝えるかということもテーマだったりしますし、
なかなか伝わりにくい僕がやっているスピリチュアル的な部分ですね。
それをみなさんにどういうふうに伝えていこうか、ここを結構いろいろ工夫をしているところなんです。
うまくいく時もあればうまくいかない時もあるわけですけれども。
最近の配信でいうと、20歳に戻ったらどうするの?っていうのが結構反響が多くて、
このテーマで引用の投稿をしてくださった人、例えばヒロさんとかね。
あとちょっと全部聞いちゃってないんですけど、なおちゃん先生が同じようなテーマで話をしてくれていたのも認識しております。
こんなふうにね、みなさんの関心にできるだけ沿った形でなおかつ、
へえ、そうなんだとか、なるほど、そうか、みたいな感じの、ある種のアハ体験みたいなもの。
そんなことが提供できたらなと思っておりますが、
まあ全く関係なくですね、変なアニメの話もしますし、いろいろな話題が飛ぶわけですけれども、
まあそんなね、ごったりのようなチャンネルですが、これからもね、ぜひよろしくお願いいたします。
また、ぜひですね、電子書籍ダウンロードしていただいてですね、
僕のセキュララな感性の記録を見て、ちょっとね、こんな風に生きてきた人もいるんだと、
そんな風に思っていただければと思います。
はい、というわけで今日も聞いていただいてありがとうございました。
エンディング
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OK, that's it for today. Thank you for listening,and have a great day.