2026-03-20 12:52

第521回 自分が参加しない祭の寄付金を払わないのは不義理なのか?

レッスン中に突然現れた女性に祭りの寄付金を払ってくれと言われたんですが、それに対してひどくイラっとしてしまったというお話をしました😅💦

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こんにちは。言葉とアートで人の心を導く英語指導メンタリストそしてライトワーカーアーティストの はじめ先生です。
このチャンネルでは、心の在り方を整えることによって英語力や人生を劇的に好転させる秘訣についてお伝えしています。
今日のテーマは、自分が参加もしない祭の寄付金を断るのは不義理なのか、というお話です。
昨日レッスンをやっていたら、ドアをコンコンとノックする音がしたので、
何かなと思って、ちょっとレッスンを一時中断させていただいて、ドアを開けたらですね、
開口一番。自治会の者ですけれども、祭の寄付金をお願いします。って言ってきたんでしょうね。
実はこの手のお願いって毎年来るんですけれども、毎年人も違うので、
その伝え方のニュアンスっていうのもいろいろなんですけれども、
なぜか今回ね、異様にちょっとイラッとしちゃったんですよね。
多分それは、自分がレッスンをやっていてお客様の対応をしている最中に、
いきなり来て、ドアを開けた瞬間にお金をよこせ、みたいな感じで言われたからだったっていうのもあると思うんですけれども、
なんか本当に払うのが当たり前みたいな雰囲気の、
まあなんかね、収金みたいな手で来た感じが、なんかちょっと嫌だったっていうのもあるし、
お客様がいる目の前で、その寄付金を払うかどうかの瞬間的な判断を、
こっちの都合を全然考えずに迫られたっていうのが大きかったのかもしれません。
少なくともそのドアを開けた時点で、自治会の者ですけれども、
お祭りの協賛金のことでお伺いに参りましたが、今お時間大丈夫でしょうか。
そのくらいの言葉が最初にあってもいいんじゃなかった、後にしてみればそう思ったんですよね。
その祭りの寄付金っていうふうに言うと、
地域のみんなが楽しむ行事なんだから、それにお金を出してくださいっていうのはわからなくもなく、
実際に自分の子供たちも祭りに小さな頃にちょっとだけ参加した程度の感じではありますけれども、
それによって思い出を残したなんてこともあるので、
絶対払いたくないっていうものでもないかなという気はするんですが、
でも今回は個人ではなく事業者としての寄付を求められたんですよね。
事業者っていうのは社会的存在であるというところもあって、
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それによってより一層社会貢献としてお金を出すのが当たり前なんじゃないみたいな空気を若干感じたんですよね。
なんですけど、うちの教室のビジネス的な視点で見ると、
この祭りの期間中って道路の規制が入って、
その街に屋台みたいなものが出たり、大きなラッパの音とかですね、人の声とか、
そういったものがあって、レッスンがとてもじゃないけどできないような時間帯っていうのもあるんですよね。
しかも毎年恒例で、うちの駐車場を祭りのために使わせてくださいって言われて、
祭りの時ってお客さん来ないんで、いいですよって言って心よく使っていただいてはいるんですが、
そうやって考えるとですね、うち祭りによって売り上げ的にはマイナスしかないんですよね。
僕個人の問題なんですけれども、そもそもうるさい場所が好きではないというのがあってですね、
自分は全く参加する気のないパーティーに寄付金を払ってくれって言われてるみたいな感じがして、
正直めちゃめちゃ気持ちが慣れてしまったんですね。
それは気持ちの中でふっと起きてきたことなんですけど、
その方が来た瞬間に関しては、本当に自分がレッスン中であったということもあって、
そこでさらに中断してお金を払う払わないになるのはちょっと迷惑をかけてしまうと思ったので、
ちょっと今は申し訳ないんですが、接客中ですのでまた後にしていただけますかっていう風にお願いしたら、
分かりました。じゃあ午後に来ますって言って、そのまま行っちゃったんですけど、
午後って何時?みたいなところなんですよね。
そのレッスンが無事に終わったんですけど、その後もなんかね、もやもやしてたんですが、
やっぱりそもそもこちらに判断の猶予を与えない形で、
いきなり来て金を払えみたいな形で言う。
いきなり来た時に、例えば現金をたまたま持ち合わせていないなんてことがあった時に、
どうするんだっていうことですよね。
僕は割と現金派なので常に現金持っていますけれども、
現金持ち歩かないキャッシュレス派の方も結構いるじゃないですか。
そういった状況も考えうるところに寄付金ですって言って、
それで今手持ちがありませんって言わされてしまうことの気恥かしさっていうのもあると思うんですけれども、
まずそういったことも全く考慮に入っていないということでしょうかね。
しかも、じゃあ午後に来ますで終わって、そのまま勝手にどんどん階段降りていなくなっちゃったっていうね。
06:01
午後にまた来たいと思いますが何時頃でしたらご都合よろしいですかとかっていう、
そんな言葉もないんですよ。
まあちょっとねびっくりしました。
これはだから制度を生むということよりも今回僕がイラッとしたのは、
その方の個人の対応の問題っていうのも大きかったと思うんですが、
この件を通じて改めてこの寄付金のあり方っていうものについてちょっと考えちゃったんですよね。
最初に言いましたけど、これ寄付金じゃなくて収金だよねと。
だけどその使徒が本当に自治会の人なのかどうかも疑い始めればわからなかったり、
その寄付金がどう使われているのか。
そういった使徒みたいなものが、
例えば寄付金がいくら集まりました、それによってこういったことができました、
みたいな会計報告みたいなものが寄付をした人に届けられたという記憶もないんですね。
多分自治会側としてはそういったことが知りたければ、
自治会の会に出て会計報告とか聞けよみたいなことになるかと思うんですけど、
悪いですけどそんな暇じゃないですしね。
寄付ってやっぱりめちゃめちゃ結構ブラックボックスになっていて、
それって本当に主張な人に届いているの?みたいな、
そんな疑問も浮かんできちゃいませんかね。
前にも某テレビ局でチャリティーをやったんだけど、
その寄付金が何らかの形で流用されていたなんていう話もありましたもんね。
そんなこともあってなんかモヤモヤしていて、
しかも強に来るって言われて、
お昼ご飯のために外へ出るのもこれでまたタイミングが合いませんでした、
なんていうことになっちゃいそうで、困ったなあなんていうふうに思っていたんですけれども、
そしたらほどなくしてその女性が来てですね、
また話をし始めたんですが、さっきの寄付金のことなんですけど、
みたいな話になって、
なんかちょっとね、やっぱり僕モヤモヤしてたし、ちょっとイラッとしてたので、
これって払わなきゃいけないんでしたっけっていうふうに言ったら、
いや、別にお気持ちでいいんですけど、
まあ皆さんだいたいみんな払っていただいてますみたいに言われて、
この最後の一言がまた呼ぶんだなと思ったんですよね。
それって収金でしょって思ったんですよ。
みんな払ってるっていうのを最後に付け加えるのって、
これ寄付じゃなくて、共用に近いと思うんですよね。
で、その方が、去年は払っていただいてますよねまで言ってきたんですよ。
で、去年はあんまり疑問に思わず払ったんですが、
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今年は多分その女性の対応が悪かったせいで、
今までちょっとモヤっと思ってたところもあるけど、
気持ちよく出すかって思ってたところが、気持ちよく出せない感じになっちゃって、
今回僕はお断りしました。
そしたらその女性があからさまに嫌そうな顔をして、
じゃあわかりましたみたいな雰囲気で帰ってきたんですよね。
本当にクソババァとか、ぶっちゃけ思ってしまいましたけどね。
でもあの寄付金という名の集金みたいな、
あのシステムどうなんだろうなと思いますね。
祭りってその伝統を守るという意味では、文化的な価値というのもあるから、
そういったものに対して協賛するという意味合いはあるのかもしれないんですけれども、
でもやっぱりそれって祭りに参加する人が負担するっていうのが原則だと思うんですよね。
受益者負担っていうのは、祭りを参加して楽しみたい人が、
自分たちがその参加料を払うみたいな形。
そういった方向を拡充していく方が合理的な感じはするんですよね。
で、その上でまた資金を得たいということであれば、
そういうね、その集金というようなやり方ではなくて、
例えば会談板か何かにペイペイとかで募金ができるようなQRコードを載せておくとかね。
これだったら完全にその寄付をしたいと思う人の純粋な気持ちが寄付されると思うんですよ。
でも今ってなんか、もうただの集金ですよね。
それを当たり前としているようなシステムで動いていて、
だから集金人の人もあんな黄平な態度なんだと思うんですけれども、
まあなんかもうそろそろそういうのって通用しないよねっていう感じが、
僕は非常に疾走としてしまったんですけど、皆さんはどう思いますかね。
住民税に関してはね、僕は自分が会社からもらっている給料の分ももちろん住民税払ってるし、
会社の売上の中からもまた法人住民税も払っているわけですよ。
今、うちの街は9割が変わったんですけど、それよりも前の9割の時は、
Qが違うだけで法人住民税の二重取りをされてましたからね。
住民税と祭りの協賛金のことは違う話なのかもしれないんですけれども、
この手の何とか金、何とか金、何とか金の細かい集金って結構昔からいろんなところであるじゃないですか。
例えば計帳費とか、あるいは年末の忘年会の積み立てとかね、
12:05
場合によっては社内旅行のための積み立てだとか、
もろもろあって、最近多分少なくなってきてると思うんですけど、
そういうものが当たり前だった時代ってやっぱりあったと思うんですけど、
ちょっとやっぱりそういう時代じゃないんじゃないかなと思うんですよね。
と私は思うんですが、皆さんどう思いますかね。
この辺も皆さんの意見を聞かせていただければなというふうに思います。
というわけで、今日も聞いていただいてありがとうございました。
今日のお話が良かったという方は、いいねやコメント、そしてフォローをお願いいたします。
OK, that's it for today. Thank you for listening,and have a great day.
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