2026-03-19 10:39

第520回 過去世の記憶が蘇るのか?潜在意識に響く「民族音楽」の魅力

 TikTokでたまたま目に入ったストリートピアノの動画から無限連鎖が続いて音楽で世界一周音楽の旅をしてしまいましたw

🌈仕事の決断を助け、リーダーとしてのあり方を
学べる「易学」 鑑定のご希望や、易学に興味があると言う方は下記LINE公式アカウントにご登録の上
「スタエフ易」とメッセージください♪
 ↓↓↓↓
 https://lin.ee/ZlllQk8

🌈僕の絵画作品や個展の様子はこちら👇
https://www.instagram.com/hajime5628

このチャンネルでは、英語指導歴・易者歴ともに30年以上の経験を元に、考え方を変えることによって英語力を劇的に向上させたり、人生を大きく好転させる秘訣をお伝えしています♪

プロフィール
・英語指導・易者歴35年
・これまでに5000人以上に英語を指導
・英語メンタリズム教育協会代表理事
・英検指導マイスター養成講座主宰
・メンタリズム集客講座主宰
・株式会社ランゲイト代表取締役
・会社経営14年

セミナーや体験会を随時開催しています♪
LINE公式アカウントで様々な情報配信をしています(^^)

#自己理解
#英語 
#英語学習
#勉強法
#占い
#開運
#スピリチュアル
#ビジネス
#子育て
#教育
#易者
#英語指導メンタリスト
#AI
#アート
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。

https://listen.style/p/hajime_sensei?Kb690okl
https://stand.fm/channels/6209fe57eb302d8b484e680f

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
こんにちは。言葉とアートで人の心を導く英語指導メンタリスト、そしてライトワーカーアーティストの はじめ先生です。
このチャンネルでは、心の在り方を整えることによって英語力や人生を劇的に肯定させる秘訣についてお伝えしています。
今日のテーマは、過去世の記憶が蘇るのか、潜在意識に響く民族音楽の魅力、というお話です。
今日の放送は何を話そうかなと思って車の中に来ましたが、いまいち何を話そうか思い浮かばないまま、ついついTikTokを始めてしまいました。
最初にストリートピアノがいくつか出てきて、それも面白いなと思って見ていましたが、そのうちに60代くらいの男性が弾いているギターが出てきました。
そのギターがすごく味があって、ついつい聴き惚れてしまっていましたが、そのギターを聴いていたらなんとなくスパニッシュギターを聴きたくなってきました。
それでスパニッシュギターを検索してみたら、最初の頃に出てきたのが、いわゆる禁じられた遊びみたいなものです。
その次に、これまた有名な曲でアルハンブラーの思い出というのがあります。
アルハンブラーというのはスペインにあるアルハンブラー宮殿というところがあるんですが、それを題材にした音楽です。
非常に物悲しくて、個人的には結構好きなタイプの音楽です。
そのスパニッシュギターをずっと聴いていたら、同じラテン系で南米の音楽が出てきました。
メキシコのベサメムーチョという歌を知っていますか?
ベサメ、ベサメムーチョ、という歌です。
そのバックで流れるテロレンテンテンテンという感じのギターがスパニッシュっぽいです。
やっぱりラテンの影響があるからか。
そのビデオを見ていた時に、メキシコ人の髭を見ていたら、むしろインドの音楽が聴きたくなってしまいました。
インドの独特の音階のギターとか、それについてのボーカルの独特の揺れた音が、
アーアーアーアーアーとかいう、そんな音が、ああいう音が妙に聴きたくなってしまって、
それでしばらくずっとそれを聴いていました。
そしたらこの間、前に僕が話した、古代エジプト音楽を聞くと、猫が目を見開いて、瞳孔がバカッと開いて、自分の猫の過去の記憶が蘇るみたいなのを思い出して、今度はエジプト音楽を聞き始めちゃったんですよね。
03:12
古代エジプトの音楽とか、中東の音楽を聴いて、なんかこれもいいよなぁとか思いながらですね、古代エジプト音楽っぽいのとか、アラビアの音階ですよね。
その音にしばらく浸っていたらですね、今度はなんとなくブルガリア民謡を聞きたくなったんですね。
ブルガリアンポリフォリーとも言われていますけど、非常に不協和音が入ったような、美しいんだけどもちょっと不気味なということで、この間ヌミノースみたいな話をしたときにもお話したと思うんですけど、
しばらくブルガリアンの音楽を聴いて、これも独特な響きだなぁと思いながら、うっとりしながら聴いていたんですけれども、
そのブルガリアの音楽を聴いていたときに、あ、そういえばこのブルガリア民謡に多分ヒントを得たんじゃないかと思われる、
広角機動隊という映画のね、河合賢治さんという人が作った歌で、まるにアニソンのヒントでもちょろっと歌った、誰も知らないようなマイナーな歌をあったんですけど、
あれがまた合唱でね、独特の自声で歌っていて、だけどもメロディとしてハーモニーがすごく美しい、ちょっと不協和音が入っていて、
それから時々民謡の拳っていうのかな、拳は民謡でいいのかな、独特のバイブレーションというか、ビブラーとか、それが入っている音を聴いて、いやぁ面白いなぁと思って、
それから今度は津軽民謡をね、女の人のボーカルを聴いて、いやぁこれもすごいなぁと思って、そしたら今度は津軽ジャミセンを聴きたくなって、津軽ジャミセンをだんだん聴いていてですね、
それを聴いていたら今度は日本の音楽が聴きたくなって、画学を聴き始めてしまってですね、画学の独特の雰囲気も面白いなぁと思って、
そこから中国の音楽を聴き始めてしまって、中国の音楽もまぁまぁいうね、中国の感じのものがあるじゃないですか。
そしたら今度はモンゴルにあるホイミーっていう、なんか口笛と変な低音が混じったようなホイミーっていうのかな、それを見始めてしまい、
ホイミーを見ていたらもうそうなると、モンゴルってもうロシアに近いよねと思って、今度はロシア民謡を聴き始めるというね、
なんか音楽で世界一周しちゃったみたいな感じだったんですけれども、何なんでしょうね、この民族音楽というかエスニックな音楽の魅力って、僕はすごい感じてしまうんですよね。
さっき言った猫が古代エジプトの音楽を聴くとスッと立ち上がるというのはお話したことがあるんですけど、
06:07
でもやっぱり人間もね、やっぱり多分その輪廻転生的なことがもしあるとすれば、それはね、何百回何千回と生まれている可能性があるわけですよ。
そうなると多分いろんな国にね、生まれていろんな音楽に親しんできていくというところもあって、ひょっとしたらね、そういう過去の記憶が蘇っているのかなぁなんてね、ちょっと思ったりもしたんですけれども。
まあなんかすごく独特な感情が生まれますよね。民族音楽、それぞれの国の独自の音楽って不思議な力があるなぁと思っています。
音階が今ね、世界中で普通に使われているのはドレミファソラシドですけど、それってまあなんかいわゆるグローバルスタンダード的に便宜的に今世界中で使われているわけですけど、
実際にはもっと微妙な音階があるわけですよね。インドなんか本当にこう、ちょっとしたこう音の揺れが、ああああああみたいなことになるわけですよね。
今のインドっていうよりエジプトっぽかったかもしれないんだけど、あのこう揺らぎがなんか妙に心地よいのが何なんでしょうね、一体ね。
さっきも言ったけど、音階の微妙な揺れみたいなものがひょっとしたらより自然に近いのかもしれないですよね。
例えば風の音とかね、ひゅーって吹くときのひゅーっていう音も、なんかちょっと音階になったりすると思うんだけど、なだらかにこう変わったりしますよね。
まあやっぱり鳥の鳴き声とかも、なんか雀がチュンチュンチュンチュンって同じ音階でほぼ同じ高さで鳴いているのに対して、
カラスなんかがカーッとちょっと下に下がっていくような音になったり、猫とかもニャーッじゃなくてニャーッみたいに音がニューンと上がっていったりするわけじゃないですか。
そうじゃない、上がっているんじゃなくて下がっていくんだよね。ニャーッとか下がっていくんだよね。
やっぱり人間の声もね、こうやっていろいろ、声もねえなんて、声もねえってこういう音階になってますよね、考えてみるとね。
踊れた時とかに、ええーっとか、ええーっ、これもね、音が変わってますよね。
多分音楽って言語なんでしょうね、きっとね。最初に英語を学び始めた時にも面白いなと思ったのって、その音の感じですもんね。
英語の音を例えてペラペラって言ったっていうのはね、ペラペラ言ってるような感じがするんで、面白い例えだなと思いますけれども。
やっぱりその国のコミュニケーションのあり方みたいなものが、その国の音楽の音階に結構影響してるんじゃないのかなと思うんですよね。
09:11
やっぱりどっかの国の民族音楽みたいなものを聞くと、なんとなくそういう国のオーラみたいなものをまとったりできるような気がしますよね。
例えばね、ジャマイカのレゲエなんか聴いてるとちょっとのんびりした感じになりますし。
取り留めのない話なんですけども、なんか気がついたらね、1時間半くらい色んな音楽聴いてしまって、まあまあ楽しかったなという、それくらいのお話なんですけれども。
皆さんどうですかね、こういう民族音楽的なものって聞いたりする人いるのかな。
最近こう、あまりわざわざCDを引っ張り出して聴くってことがなくなっちゃってるんですけど、
まあその音楽もね、いろんなストリーミングとかでね、YouTubeとかでも聴けるからなんですけど、
昔買い集めた謎の民族音楽CDがね、結構たくさんあるんですよ。
ちょっとね、久々にまた引っ張り出して聴いてみようかななんていうふうに思いました。
まあ皆さんの中でも、民族音楽聴くのが好きな人がどれくらいいるのかわからないんですが、またね、コメントとかで教えていただければなというふうに思います。
はい、というわけで、なんかあんまり身のない話でしたが、今日も聴いていただいてありがとうございました。
今日のお話が良かったという方は、いいねやコメント、そしてフォローもお願いいたします。
OK, that's it for today. Thank you for listening,and have a great day.
10:39

コメント

スクロール