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【発達障害】切ない気持ちになった保育参観
2026-05-25 11:54

【発達障害】切ない気持ちになった保育参観

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00:04
おはようございます。残業なしで本業年収1000万、40代外資系ワーママ葉月です。 子供が小学生になる来年のインド出張に向けて夫の理解や英語力向上など試行錯誤する様子を発信しています。
はい、ということで今日のテーマは【切ない気持ちになった保育参観】という内容でお話ししてみたいと思います。
ちょっと前に出したと思うんですけれども、学校に特性がありそうみたいなことを指摘されて、保育園の先生に4割と領域を勧められたので、今探していますという話をしたかと思います。
で、結局その民間の領域っていうのを見つけて、この間初回に行ってきたっていう感じですね。契約して1回目の領域を受けてきたっていうぐらいのところで、
今修学に向けて、小学校生活に耐えられるような、順調に行くような働きかけをしていきましょうという段階なんですけれども、
そうですね、前の配信でも話したかな。あまり私は親として接していて、そこまですごい困るっていうシチュエーションになったことがないですっていう話をしたかな。
子供1人っていうのもあって、とりあえず彼に会わせてあげればなんとかなるので、あんまりね、もうそこまですごい困ったみたいなことはないですし、
子供の頃は正直なくて、保育園だと集団生活っていうところでやっぱり困り事が見えるっていうことで、小育園の先生から領域を進められたわけなんですよね。
で、確かに言われてみれば色々あるな、こだわりも強いしっていうところもあって通っているわけなんですけれども、
この間、保育園で、保育参観、授業参観じゃないですけれども、保育園に親が行って、ちょっと様子を見てみれるっていう機会がありました。
その母が、その生徒が、その子が、いろいろなことを勉強して、いろいろなことを勉強してくれて、母が、子の子の子を勉強してくれて、お父さんを勉強してくれて、
03:13
でですね、授業っぽい内容だったんですよね。
先生がいろいろみんなに分かる人をみたいな感じで当てたりとか、
じゃあこれやってみようみたいな感じで流れを作っていくみたいな内容だったので、
みんなそれぞれ個々に遊ぶみたいなそういう感じではなかったんですよ。
そうすると、うちの子は結構意外だったんですけど、毎回分かる人みたいな感じの時に全部手を挙げてたんですね。
すごいと思って、それで新たな発見だったんですけど、
30分の授業みたいなやつの中で何回かそういう機会があって全部手を挙げてたんですけど、
一回も当てられてなかったんですよね。
偶然かもしれないですけれども、
あとなんか私の超被害妄想みたいなのが入っているかもしれないんですけれども、
当てたくない気持ちも私分かっちゃったんですよ、なんとなく。
空気読めないですよね、うちの子ね。
空気読めないし、当てると空気読めないことをベラベラ喋りだしたりするので、
先生の授業の糸、流れみたいなのを組んだ行動みたいなの、発言みたいなのはできないですよね、絶対に。
それはなんとなくわかるんですよ。
だから当てちゃうと、特にそういう参観の日ですしね、
当てちゃうと流れがめちゃめちゃになっちゃうっていうのがわかるので、
先生的にも当てづらい、指名しづらいっていうのがあって、
一回もさっさ手を挙げても他の子が選ばれちゃうっていう感じになったんじゃないかなっていうふうにしたんじゃないかな、
先生もそうしたんじゃないかなっていうふうに思いました。
これはわかんないです。
たまたまかもしれないし、私の非決めみたいなのかもしれないんですけれども、
しかし他の日は当ててもらっているのかもしれないし、全然わかんないですけれども、
でもそれは確かにあるよなって思ったんですよね。
私が先生だったらこのシチュエーションでうちの子を指名できないなっていうのは思ったので、
06:01
それは先生の気持ちもそれはわかって、
でも子どもの側に立ったら、毎回毎回手を挙げているのに、
一回も指名してもらえないってちょっと寂しい気持ちになると思うんですよね。
今は毎回毎回張り切って挙げてますけれども、
徐々に挙げても意味ないのかなみたいな感じになってきちゃうかもしれないし、
なんでだろう、なんで自分当ててもらえないんだろうみたいな、そこってフィードバックないじゃないですか。
あなた空気読めないから当ててもらえないんだよみたいなのは言ってもらえないし、
なんか何時なんだろうみたいな感じになるかもしれないし、
そうするとやっぱりちょっとつまんないなみたいな、
保育園行きたくないなとかね、そういう気持ちになるかもしれないみたいなのがやっぱり思ったんですよね。
今は保育園なので、そういう授業的なやつも週に1回30分ですけれども、
小学校に行ったらそれが毎日何時間っていう生活になるんですよね。
体育とかそういうのはあんまりないのかもしれないですけど、
そうなってくるとやっぱり、
そこで私が領域とかそういうフォローの必要性みたいなのに、
初めてそういうのを実感した機会となりました。
先日の保育参加がね、そういうことかって思ったっていう感じですね。
こういうカウントになって、やっぱり徐々に自己肯定感みたいなのが下がっていったりとか、
学校楽しくないみたいな気持ちになっちゃったりとかっていうのが、
こういう風にそういうことが起きていくんだなっていうのをイメージできたというか。
なので、
領域とかでフォローをしていくの必要性みたいなのを実感することができました。
そういう意味では良かったのかもしれないですけれども、やっぱり親としては、
何だろう、そういう爆撃を読めないのが悪いんですけれども、
でもそれも悪意があってやってるわけじゃないので、
なんかね、
切ない。彼としてはすごく一生懸命やっている結果なので、切ない気持ちになりましたね。
でそうですね、まあまあせめてもと思って、
その日のお迎えの後、帰り道とかはすごい頑張ってたねっていうことをお話をして、
09:03
手を挙げるとかそういうところ以外でもすごく、
私はいいなと思ったところがあったので、そういうところを頑張って、
フィードバックしてあげたんでしょうね、せめても何か、
言ってあげたいと思って、そうなんですけれども、
毎回私が見てそういうポジティブなフィードバックしてあげるわけにもいかないので、
この後ずっと私の学校をついていくわけにもいかないので、
領域とかを通して何とかフォローできればとは思うんですけれども、
そういう意味ではやっぱり支援給みたいなのもそういうところに配慮して、
自己肯定感さらないようにできるっていう意味では、
選択肢としてあるのかなというふうにそういうのも思いました。
はいということで今日はね、あまりだからなんだっていう話なんですけれども、
私が感じた気持ちをちょっと残しておきたいなと思って話してみました。
そうですね、10年後とか15歳、高校受験とかを控えた状態で、
この配信を聞き直す機会がもしあったら、
何かこんなことあったなって笑い話にできるような感じになっているといいなっていうのをすごく思って収録しています今ね。
なので、いやーそうですね、小学校こういうのが毎日かって思うとすごく辛いとは言わないですけども、
やっぱりちょっと複雑な気持ちになりましたけれども、
まあまあなんとか、もちろん楽しいこともたくさんあると思うので彼にとってね、
別に彼も今日の授業彼は楽しんでいたので、
そうそう私が先回りして心配してしまったっていうだけの話なんですけれども、
なんかいろいろありそう、やっぱあるよねありそうだなっていうのがすごく未来が見えた、
ちょっと1年後とかのなんとなく想像ができる出来事だったので、
残しておきたいなと思いました。
ここまで聞いてくださってありがとうございます。
そして何かアドバイスとかこういう考え方あるよみたいなのがあったら教えてもらえるとすごく嬉しいです。
はいありがとうございました。
それでは。
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