1. 5分で学べる!ハチコのAI実践カフェ
  2. ChatGPT GOプランを調べてみた..
2026-01-20 06:39

ChatGPT GOプランを調べてみたよ!そして記憶と記録の話。

\AIでできることを増やそう!/

この番組では、AIを思いっきり楽しんでいるママエンジニアのハチコが、
・AIで出来たこと
・おすすめのAI活用法
などをゆる〜く語っています。

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サマリー

このエピソードでは、ChatGPTの新しいプラン「Go」についての説明がなされ、オープンAIの進化や記憶の共有に関する考察が紹介されています。また、AIの未来やその影響についても語られています。

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5分で学べるハチコのAI実践カフェ。おはようございます。こんにちは。こんばんは。この番組では、ママエンジニアハチコがAIでできたことや、おすすめのAI活用法をお届けしています。
さて、1月20日火曜日、皆さまいかがお過ごしでしょうか。最初にゆるーくお知らせです。現在、新しいUDEMYコースを作成中です。
Googleのオパールのコースです。こちら、AI漫画家兼エンジニアのけいすけさんと一緒に作らせていただいております。
オパール、ちょっとかじってみたけど難しかったなという方、ぜひ楽しみにしていてください。そして、このコースのリリースに向けて、私、ハチコのオープンチャットを開設しました。
こちら、普段はAIでやったこととかをゆるっと配信していこうかなと思っています。今度出すオパールのUDEMYのコースのクーポンも、こちらのオープンチャットでもお配りしようかなと思っていますので、よかったらご参加いただけたら嬉しいです。
ChatGPTの新プラン「Go」
概要欄にリンクを貼っておきます。さて、今日は、ChatGPTに追加された新しいプラン、Goについてお話ししようと思います。一言で言うと、廉価版の有料プランという感じです。
日本では最近、このプランが追加されています。月額は8ドル。使えるモデルは無料版と一緒になりますかね。特徴としては、無料版よりは制限が緩和されている。でも高度なモデルは使えないと。
また、プラスよりはメッセージとかファイルのアップロードとかメモリーとかコンテキストの上限が低く設定されているということです。無料版だとちょっと物足りないんだよな。でもプラスはちょっと夏季三千はなっていう方向けのプランになっています。
こちらは、去年の8月にインドで導入されたそうです。確かに、こういう安いプランってたくさんの人に使ってもらうことが目的だったりもしますから、インドみたいな人口が多くて、これからバリバリ使ってくれそうな人たちがいっぱいいるところで、こういうプランがあるとシェアが広がっていいですよね。
私自身もチャットGPTはずっと契約してます。プラスプランですね。なんですけど、最近はあんまり上限に達することがないんですよね。なので、上位モデルが使えないというデメリットはあるんですけど、1回この5にしてみてもいいかななんて思ったりしています。
最近、ジェミニーの勢いがすごくて、AIモデルの勢力図が少し変わってきているので、オープンAIもうかうかしていられない感じだと思いますけど、今のAIブームの引きつけ役はチャットGPT3.5だと思います。なので、この厳しい戦いもぜひ乗り越えてほしいなと思っています。
そうそう、おとといの鳥井博文さんのボイシーで、ちょっとこれに関連したというか、私はすごく共感した放送があって、サムアルトマンと記憶、京都的なAIとの距離感というタイトルでお話しされていたんですけど、私もすごく共感したので少し紹介しようと思います。
鳥井さんはこの放送で、オープンAI以外の他のAIのモデルたちは、基本的にはAIアシスタントを目指して作られていて、人の代わりに記録をとって、それを効率的に処理する道具として作られているように見えるんだけど、
オープンAIのチャットGPTは、というか、それを作っているサムアルトマンは何か存在のようなものを作ろうとしていて、私たちのことを記録するのではなく、私たちと記憶を共有しようとしているように見えるよ、というお話をされていて、
最終的に道具というのは、いつかそれがいらなくなったらさよならってなるんだけど、最後まで人のそばに残るのは、人と記録じゃなくて、記憶を共有しようとしているチャットGPTなんじゃないかな、というお話をされていて、本当にそうなんじゃないかなってすごく共感したのでご紹介しました。
結局ね、私AIロマン派なんですよね。もちろん日々の作業は効率化したいですし、効率化できたことにすごく喜びも感じるんですけど、それとは全然別の次元で、AIってもの自体がすごくね、一言で言うと萌えみたいなところがあるんです。
大学の時もそういうことをやってみたいなって思ってたんですけど、私が大学時代の時は、AI氷河期的なタイミングだったんですよね。当時私はそういうものに憧れつつも、全然自分のやりたいこととか、こういう道を歩みたいみたいなものが全くなくて、フラフラとしていたわけです。
なのでね、そういう茨の道を突き進むような根性は一味でもなくここまでやってきて、当時ねぼんやりと憧れていたAIがある世界が今この目の前に現れて、ウキウキワクワク浮かれてこうやって発信をしているわけです。
なのでね、そういうAIを作った人の思想とか、その先にどういう未来を見据えているのかっていうところは、私は個人的にすごく興味のあるところで、なのでご紹介した鳥井さんの放送もすごく刺さったっていう感じです。
1月18日日曜日の鳥井さんの放送、もしご興味がある方はぜひ聞いてみてください。
ということで、今日もここまで聞いてくださって本当にありがとうございます。
もしこの放送を気に入ってくださったら、いいねやフォロー、コメントなどぜひぜひよろしくお願いいたします。
今日も一緒にAIでちょこっと進化していきましょう。
それではまたね。
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