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5分で学べるハチコのAI実践カフェ。おはようございます。こんにちは。こんばんは。この番組では、ママエンジニアハチコがAIでできたことや、おすすめのAI活用法をお届けしています。
さて、2月14日、土曜日、バレンタインデーです。皆様、いかがお過ごしでしょうか。
私はですね、本当は予定があったんですけど、息子くんがインフルになってしまいまして、まだね、ちょっとお出かけは難しいので、お家でまったり、まったりはちょっとできないんですけど、隙間を見て、ちょっとしたスキルのメンテや、オープンクローとか、ちょっとでも触れたらいいなーって思っています。
そうだ、一つお知らせがあります。バレンタインキャンペーンということで、AIラボに参加しているゆでみ講師たちで、自分のおすすめのコースを無料で提供するというキャンペーンを始めます。
本日の12時からになります。ちょっとね、その頃、JUSTには更新ができるかわかんないけど、始まったらね、できる限り早めにリンクを概要欄に貼ろうと思っています。
私は、Googleオパールのコース、こちらはAI漫画家、ゲームエンジニアのけいすけさんと一緒に作ったコース、そして、Obsidianをスマホから使おうというね、ミニ講座、こちらの2つのコースをこのキャンペーンにエントリーしております。
実は、こちらは私のメルマガに登録していただいてお渡しするという形なんですけども、それ以外にもお得なクーポン、いつも出している金額よりも少し安く、いつもね、1500円くらいで出しているコースを1300円にしているものとかあるので、もしご興味があれば、キャンペーンサイトからお申し込みいただけたら嬉しいです。
さて、今日のテーマは、「すごい人はやっぱり本質を捉えている。」ということで、昨晩は私が参加しているAIラボにて、なんとノートでとっても有名なラッコさんという方のセミナーがあったんです。
ラッコさんは最近本を出されていて、そのタイトルが、「2億円を売り上げたプロが教えるノート×AI最強の副業。」ということでね、もう興味しかないですよね。
でも、2億円って入っているし、ちょっとギラギラした感じの強々なマーネタイズって感じの方がいらっしゃるのかなって、ちょっとドキドキしてたんですけど、とっても誠実な感じで、話が異常に分かりやすい。
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なんと表現したらいいか分からない。すっごく分かりやすかったです。
そして話してくださった内容も、今のトレンドはご自身のスクールとかでお話しされているということで、そういうのはなかったんですけど、むしろずっと使えるような本質的なお話。
例えば心理学の話とか、そういったことを絡めながら、どうやってXとノートを組み合わせてバズらすのか、そこにどうやってAIを使っているのかっていうお話をしてくださいました。
決して短くないセミナーだったんですけども、内容量倍以上あった感じがして、もうセミナーが終わった時はすごいなっていう、語彙力を完全に失う状態でした。
ラフコさんも持っている時間でできるだけ全部ギュギュッと詰め込んでお話ししてくださっていて、でもちゃんと分かりやすいっていうね、いやー濃いセミナーでございました。
いろんなノウハウ的なところとか、具体的にどんなAIを使っているとか、そういった話もあったんですけども、やっぱりノート記事を書くということにおいても、誰のどんな悩みを解決するのか、そこからスタートするんだなっていうところと、
最終的には手に取っていただく商品、昨日のセミナーの場合はノート記事ですけど、そのノート記事が金額以上の価値を相手に渡せているかどうかということに尽きるということですね。
いい記事を書くためにも、クオリティを上げるためにも、AIを活用されているってラフコさんはおっしゃっていました。
本質的な話をたくさんしてくださったんですけど、もちろん聞いたことがある話もありました。
でも、今まで、ちょっとそういう話を聞くときって抽象的すぎたりとか、逆に具体的すぎて、ピントが私の場合はあってなかったなって思いました。
でも、昨日のセミナーはちょうどいい距離感というか、具体と抽象のちょうどいいバランスのところで話してくださっていて、聞いていて腑に落ちやすかったですね。
せっかくね、腑に落としてもらったんで、ノートの運用はもちろんですけど、あとXのお話もたくさんしてくださったので、
Xね、もう本当、鼻から諦めてる節があるから、もうちょっと頑張らなきゃなって思いました。
お話してもらったことを少しでも盛り込んでいけるように、いろいろ整えていきたいと思っております。
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ということで、今日もここまで聞いてくださって本当にありがとうございます。
もしこの放送気に入っていただけたら、いいねやフォロー、コメントなど、ぜひぜひよろしくお願いいたします。
今日も一緒にAIでじこっと進化していきましょう。
それでは、またねー。