週末の出来事と結婚記念日
おはようございます。旦那オタク歴20年の主婦、めぐりです。 このチャンネルでは旦那を声の上にする主婦が大切な人を物事に思う存分課金するために、家計管理や投資を駆使して2500万まで資産を増やした具体的な方法を発信していきます。
まあ、集計推計の朝7時から放送しておりますので、よると楽しんでいただけたら嬉しいです。 というわけでみなさん、おはようございまーす。今日は6月1日ですね。いかがお過ごしでしょうか?
実はですね、今日は結婚記念日になりまーす。
めちゃくちゃ個人的なことからスタートしてるんですけども、結婚記念日というか、入籍記念日って感じですね。
結婚式と入籍日が違っててですね、結婚式したのが10月なので、なんとなくそっちがちょっと結婚記念日感あるんですけど、
まあ入籍記念日ということでね、何にもしてないっちゃしてないんですけど、今日はちょっとね、なんか旦那が休み取れたので、なんかご飯でも行こうかななんて言ってるんですけどね。珍しくびっくりして踏んで、それで。
はい、てな感じなんですけど、週末はサッカーと、農骨っていうね、ちょっと身内に不幸があったので農骨がありました。
で、祝日の時にちょっと遠方だったので一緒に農骨できなくて、やっと全て大体終わって、ちょっとやっと落ち着いたかなーという感じですね。
すごい田舎だったので、めちゃくちゃもうなんか空気が澄んでるねみたいな、本当に土田なんですけど、はい、すっごいいいとこでしたね。
たまにやっぱね、ああやってなんか行かせてもらうのもいいなと思ったりとか、親戚とのご縁を感じたりとか、まあいろいろちょっと思うことがあった週末でした。
で、あの日曜日はもう1日次男のサッカーの付き添いで、朝から夕方まで1日外みたいな感じだったんですけどね。
まあ次男もね、ちょっと3年生のサポートで、2年生なんですけどね、次男は。
で、まあちゃんと無事1点転送を決めることができて、まああのなんとか役に立てたかなっていうのでね、本人も嬉しそうだったんで、まあ頑張っててよかったなっていう感じでしたね。
で、その後に嵐の配信を見ましたっていう、もう本当に忙しい、忙しかったこの土日っていう感じだったんですけど、ちょっとやっぱね、もうあの配信を見てる方がね、どれくらいいるかわかんないんですけど、私のフォロワーさんに。
ちょっとあの配信見ちゃったら、なんかちょっと思いの丈を語らずにはいられないなと思ったので、今回はちょっと嵐の配信を見て、私がちょっと感じたこととかね、そういうことをお話できたらいいなと思ってます。
ネタバレはしないようにね、気をつけますので、よかったら最後まで聞いていただけると嬉しいです。
嵐の配信ライブ鑑賞と青春の記憶
はい、というわけで、嵐の配信皆さん見ましたかというところでね、私はチケット買わなきゃな、買わなきゃな、買わなきゃなって思ってて、ずっと思ってて、はい、結局当日の5時ぐらいに買いました。
うわ、やばい、間に合うんかなとかって思いながら、思ってたんですけど、全然スムーズに買えて、スムーズにテレビにつなぐことができて、まあちゃんと見れました。
で、あの本当に、なんでこのタイミングって感じだったんですけど、なんかサッカーのね、ワールドカップの練習試合みたいなやつがあって、7時半ぐらいからはテレビを占領されてたので、私はパソコンで一人ゆっくり見ましたという感じですね。
うーん、なんかね、やっぱね、まあその、めちゃくちゃファンだった時期がありました。あの、めちゃくちゃファンだった時期があったというと、なんか失礼な言い方なんですけど、まあそういう意図じゃなくて、あの、何年ぐらいなんだろうかあれは、すごい追っかけてた時期があって、まあ2、3回ライブに行きましたね。妹と、あの、母親と、とかね、で行ってました。
でも本当にめちゃくちゃ、アリーナの前の方の左側ぐらいで、あの、その結構近いところにタワーみたいなやつをバーって上がって行って、その上の方にニノがいて、すごい近かったなっていうのをね、今でも覚えてるんですけど、ね、っていうね、まあそれぐらいの感じです。
で、ちょうどめちゃくちゃ好きだった時期っていうのが、いつぐらいかなって思って、思い返しながら見てたんですけど、まあ、あの、ドラマとかとね、つながってるなっていうふうに私は思ったんですよ。
ちょうどキサラズキャッツアイとか、例えばね、スタンドアップっていうドラマだったりとか、まあ、あの、ね、いろいろ、いろいろありましたよね。なんかもうそれもめちゃくちゃ懐かしくて、で、もう曲聴いてても、なんかなんていうかな、うわーって、もう、あの、第、あれ、何、何、何分ぐらいかな、ほんとね、1回結構長めのMCが終わってからの、一連の流れだったかな。
ちょっとね、これネタバレどこまでしていいかわかんないんで、曲名を詳しく言えないんですけど、もうそこのところがなんかもう、青春時代どんぴしゃみたいな感じだったんですよね。
で、嵐が26年やってたって言ってたんですよ。ってことは、まあ、2020、2000年ぐらいの結成ってなるじゃないですか。まあ、2026年なんで。で、2000年って言うと私は大体15歳ぐらいなんですよね。まあ、高校生、大学生ぐらいかな、いや違う、大学生じゃんか、15歳もね。うん、高校生ぐらいかなっていう、うん、ちょうど年代ですね。
はい、で、あの、やっぱりね、なんか今回のことで一番思ったことっていうのが、みんながね、やっぱね、嵐は青春だったなっていう話をね、よくしてるんですよ。してたんですよ。いろんなとこ見てたら。で、その、このね、言葉がめちゃくちゃしっくりくるなって私も思ったんですよ。
で、えっと、途中のVTRで、あの、桜井翔くんがね、あの、思い出と音楽って繋がってるよねっていう風な話をしてたんですよ。で、まあ、この言葉を結構印象に残って、私ちょっとその場で綿帽子したんですけど、うーん、まさにこれやなって思ったんですよね。そう、あの、例えば、昔とかってNetflixとかもなくって、あのね、みんながテレビにかじりついてね、あの、
録画とかじゃなくって、リアルタイムでみんなで同じドラマを見てたとか、例えば、うん、なんか、同じ音楽番組見てたとかね、なんかそういう時代でしたよね、昔って。で、まあ、今はやっぱね、好きなものだけを追いかけるっていう風に変わっちゃってるじゃないですか、やっぱりね。
うーん、まあ、それ別に悪いことじゃなくって、私自身もテレビってもうほとんど見てないんですよ。もう、ほんとにほとんど、っていうかもう1ヶ月に何分見てるかなぐらいの、このぐらいのレベルでなってて、で、好きなYouTubeを見たりとか、で、Netflixで好きなアニメを追いかける、あの、好きなアニメとかね、ドラマとかを追いかけるとか、もうこのレベル感なんですよね。
音楽と記憶の繋がり、嵐の存在感
で、昔って、まあ、こうじゃなかったから、うん、なんか、あの、同じタイミングで同じものをみんなで見て、で、同じ音楽を聴いて、で、あの、同じ話をしてたっていう、好きなものも、まあ、みんないろいろ違ったけど、でも、うーん、なんか、こう、1つ、こう、大きいものが上がったりとか、大きい流れがあったりして、まあ、その中にやっぱり嵐ってずっといたんだなっていうのを、
めっちゃ思ったんですよね。だから、音楽が、まあ、記憶と密接に関わってるっていうふうに思って、それが、あの、桜井くんが言ってた、まあね、思い出と音楽が繋がってるっていうことなんだろうなーって思いました。
私は、嵐の曲を聴いて、とにかく、あの頃好きだったドラマとか、あの頃のね、あの、思い出とかと、まあ、リンクしてるかと言われると、まあ、私はそこまで、なんか、この、辛い時にこれ聴いてたなとか、そこまでのことはないんですけど、でも、うーん、なんか、元気出したいなっていう時に、やっぱり曲聴いたりとかっていうのはもちろんあったし、うーん、まあ、それだけじゃなくて、
うーん、まあ、どっちかというと、私はドラマかな、ドラマを夢中で見てたなーっていうね、記憶がすごいあって、なんか、あの頃の平成の空気感とか、例えばね、うーん、なんか、あの、なんていうのかな、DVD集めてたなとかね、例えば、うーん、なんか、そういう、なんか、CD買ったなとか、MDで録音して聴いてたなとかね、なんか、そういうことと音楽がリンクしてるっていうことが、
なんか、すごい、なんて言ったらいいんでしょうね、これを多分表す言葉がエモいっていうのかなって、思ったんですけど、そう、っていうふうにめちゃくちゃ感じました。だから、嵐って結局、私の、うーん、大体15歳ぐらいの時から、まあ、今に至るまで、まあ、そろそろですね、最近はね、その聴く頻度とかももちろん落ちてるとしても、同じ時代を結局生きてたっていうこと、
だから、だからこそ、自分のどんな時、どんな思い出の時にも、あの、そばで、まあ、曲を聴いてたりとか、あの、知らず知らずのうちに、なんか、頭に入れてたりとか、それこそ昔の曲でも、うーん、なんか、子供たちが、ね、あの、踊ったりとか歌ったりとか、そういうことも多いわけじゃないですか、だから、すごい音楽と日常生活ってやっぱり密着してるというかね、って思って、別にこれはね、全然嵐だけじゃなくて、
私とかやったら、例えば、くるりとか、あの、スピッツとかね、なんか、まあ、いろんな好きなバンドがまあ、いたりとかするわけですよ、まあ、そういう、ね、あの、音楽を聴くたびに、こう、ばーっと昔の風景が浮かんだりとか、あの時の、こう、空の色こんなんだったなとかね、例えばね、すごい、あの、エモい話をするとですね、とかいうふうに思う、だから、そういう存在ってやっぱりすごいなって、26年間、嵐が、こう、あの、伝え続けてきたことって、
こうやって、いろんな人の生活に根付いて、あの、かけがえのないものになっていってるんやなぁと思って、だから、こうやって、最後のライブを見て、みんなが思い思いに、ああ、自分の青春だったなって思うことっていうのってね、すっごい、なんか、こう、いいことやなと思ったんですよねー。それぞれね、やっぱ、それぞれの青春の形が違うからこそ、なんか、つらい時に聴いてた人もいると思うし、あの、すごい楽しい気分になりたいからこそ聴いてた人もいると思うし、
いろんな動機で嵐の曲を聴いたり、あのね、姿を見たりとかして、励まされて、元気になって、ね、で、こうやって、最後の最後ね、ああやってライブをしてくれて、で、また明日から頑張ろうって思いましたよね、みんなね。
だから、まあ全然にわかと言われればそうなのかもしれないけど、でもなんかそういう、ずっと自分のことを支え続けてくれた音楽とか人の最後の集大成をこうやってみんなで見れたことっていうのは、かなり素敵なことだったんじゃないかなっていうふうに思いました。
なかなかこんな風に綺麗に終わってくれることってないと思うんですよ。なんか、自然と解散しちゃってたなとか、なんかそういえば最近見てないなとか、まあいろんなことがあるじゃないですか。
で、もちろんずっと続くことって素晴らしいと思うけど、まあ今回みたいにね、こう、きっちり、あの、なんていうかな、これが最後だよって伝えてくれることもなんかすごい優しいなって思ったりもしたし、なんかね、嵐らしくて素敵だなって思いました。
これからもね、全然見れなくなるとかじゃないとは思うので、あれなんですけど、なんか今日はすごいいい人生だったなと思ったので、ちょっと思いの丈をね、特に結論とか考えてなくずっと話してたんですけど、とにかくね、ありがとうと伝えたいと思いました。
嵐への感謝と今後の活動
みなさんはどう感じましたか?私は本当に配信見てよかったなと思うし、あの、見逃し配信ね、何回も見るんだろうなって思ってます。
ね、ああいう風に、あのね、人の記憶に残るものをとか、人の、うん、なんかこう、ずっと側にいるものみたいなね、そういうものの存在にすごい慣れたらいいなと思うし、そういうものづくりができたらいいなとも思いました。
まあこういう立場としてね、最後締めるとなると。はい、というわけでね、すごくよかったですね。本当に配信、あの、見てない方は何とか見れるかな、なんか見れる方法あるのかな、ちょっとわかんないんですけど、はい、あの、ぜひね、みなさんももし感じることがあったらコメントなどで残していただけるととても嬉しいです。
はい、というわけで、あのね、あのちょっと結論がないというか、感じたことをね、ただお話ししただけの一本になっちゃったんですけど、でもすごい私はね、結構、あの、考えさせられるきっかけになったというか、うん、なんかすごい良いことを教えてもらったなみたいに思ったので、まあ少しでもね、この気持ちが伝わったら嬉しいななんて思いつつ、はい、あの、これからもね、これからもというか、毎日頑張らなきゃなーって思ってます。
と思ったんで、はい、あのー、みなさんもね、まあ見てない方は何のこっちゃらいって感じかもしれないんですけど、どこかね、何かの形で見てもらえると嬉しいななんて思って、うん、多分ね、見てない方も絶対ね、あのー、曲とか聴いてたらうわー、うわーってなると思うんですよねー、本当に、ていうセットリストでした。
すっごい良かった、あの、あの曲選んだ、いやなんてこうすごい曲選び、なんていうんだろう、セットリストだったんだろうって、あの、すごい感動したんですけど、ね、なんか、上手いなっていろいろ思いながら見てました、ね、あのー、本当に、ね、曲は多分、ね、あのスポーティファイとかいろんなところで聴けると思いますので、あのー、ね、配信見てない方は是非曲を聴いてみてください。
はい、というわけでね、今日はちょっと全然関係ないすごいプライベートの話をね、したんですけど、あのー、またね、あのー、水曜日と金曜日と月曜日と配信してますので、またお金の話とかもね、しつつ、あのー、こういうね、好きなこととかね、そういう、あのー、自分のちょっと思ったこととかもね、少しずつ配信していけたらいいなとも思ってますので、あのー、これからもね、あのー、配信聴いていただけると嬉しいです。
まあ、いろんなところで配信するようになってて、ボイシーだけじゃなくて、スタンドFMとサブスタッフと、今はなんか、あのー、スポーティファイとかでも聴けるんですよ、実は。スポーティファイとかで聴けるようになりました。はい、今更なんですけど。
なんで、あのー、ボイシーはちょっと広告が入っちゃうしなーみたいな、あのちょっと、ちょっと小さい声でるんですけど、っていう人とかは、あのスポーティファイとかスタンドFMでも聴けますので、よかったらね、そちらを聴いていただいても大丈夫かなと思います。
はい、あのー、お好きな媒体で、あのー、お好きな時に聴いていただけるとすごく嬉しいです。
というわけで、えー、ね、ここ、今日もここまで聴いていただいてありがとうございましたー。もしね、共感したなとかね、嵐よかったね、とかね、言う方は是非ハートマークポチッと押していただけると嬉しいです。
いただいたコメントにはね、音声でお返事させていただきますので、お気軽に、あのー、コメントいただけるととてもとても嬉しいです。
というわけで、今日も一日、楽しむことを忘れずに、頑張っていきましょう。めぐりでしたー。