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おはようございます。旦那オタク歴20年の主、めぐりです。このチャンネルでは、旦那を恋愛する主婦が大切な人、物事にお分増分課金するために、家計管理や投資を駆使して2000万まで資産を増やした具体的な方法を発信していきます。
週月推金の朝7時から放送しておりますので、ゆるっと楽しんでいただけたら嬉しいです。というわけで皆さん、おはようございます。今日は5月29日、なんと金曜日です。いかがお過ごしでしょうか。
5月29日、いよいよ5月が終わろうとしておりますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
もう早いね、本当に。この週末はね、私はね、ちょっとあの、脳骨があってですね、身内の不幸があったやつがやっとね、ここまで来たというか、段取りがいろいろあって、本当にね、なんか大変だったんですけど、ようやくね、ちょっとそれも落ち着くかなという感じになっておりまして、
で、その次の日は、1日試合と。はい、もう超ハードスケジュールとなっておりますね。6月1日が実は、あの、結婚記念日なんですよね。そう、で、あのなんか、まあ結婚記念日だし、ちょっと美味しいところにご飯でも行きたいね、みんなみたいなことをね、言ってるんですけど、それ言われて、えっ、覚え、覚えている?ってなって。
なんか、去年とか覚えてなかったんですよね。うん、なんか、結構その6月1日っていうのが、なんか覚えにくい、うん、なんかすごい忘れがちで、なんか一昨年はちょっと出かけたりしたんかな、でもなんか去年はなんかあんま何にもなかったような感じがしてたけど、急にどうしたんだろうと思いつつ、ね、ちょっと楽しめたらいいなと思っております。
という感じで、まあね、6月ね、入るということで、まあ4月からね、新学期始まって、まあ3ヶ月目ということでね、まあ、あの、まあ家計上でいくと、まあ1月からね、スタートしている方も多いかもしれないので、まあ1月からスタートしてるって方は、半年はもうすぐ経つと、2026年が始まってね。
うーん、どうでしょうか、調子は。まあここでね、やっぱ一旦振り返りの月というか、うーん、まあどう、今までのやってきたことどうかなーっていうのをね、見直す月にできるとすごくいいかなと思いますね。まあ6月何かと忙しいと思いますし、まあ連休とかもないしね、ちょっと暑いし、まあ疲れるなっていう時かもしれないんですけど、まあ夏休みが始まる前に、一度ちょっと家計を点検してみるといいかもしれないですね。
というわけで、あの、今日ね、AIの活用術、第3回ということで、まあ今日はちょっと家計にまつわることをしたいなって思っていて、どういうふうに活用するのはいいかなと思ってたんですけど、まあやっぱここは、うーん、なんか、対話して家計診断するっていうのをやってみるのがいいかなと思って、ちょっとそれをね、試してます、何回か。
はい。で、今日はどういう風なアドバイスがあったかとか、どういう風なことを言われて、それに対してどうしたかっていう話を今日はしていけたらいいなと思っておりますので、よかったら最後まで聞いていただけると嬉しいです。
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はい。というわけで、AIの活用術ということで、まあ第1回目が、冷蔵庫の写真をパチャッと撮ったら、こんな出がパッと出てきたっていうやつをやりました。
で、その次の回、第2回は、Googleカレンダーにパッと写真を送るだけで、一瞬で全て追加してくれるっていう、もうすごいこと、なんかすごい方法、まあすごい方法っていうか、方法ってほどでもないんですけど、
まあそういうこともAIで簡単にできるよっていう話をしました。で、今回はちょっと一緒に家計を見直していきましょうというお話です。
はい。で、これもやり方的に言ったらすごく簡単ですね。まあ私の場合に行くと家計簿をね、紙の家計簿をつけているので、紙の家計簿をパシャッと1枚撮りました。
で、まあどういう場面を撮ったかというと、月々の収入と貯蓄と支出固定費とかの項目が全て載っている、項目と金額が全て載っているページをパシャッと写真撮りました。
で、まあこの家計簿は4人家族、友働き、小学生の子供は2人、親は2人とも40歳、まあそういう家庭の家計簿ですと。
で、まあここはすごく良いところというところと、ここはもうすぐ改善できるなというところを詳しく教えてくださいという感じで指示出しました。
はい。で、まあ見てもらったんですけど、まあちょっと気になるところを読み上げていきますね。
で、えっとね、あの家計簿を見ましたと、全体的に数字が非常に丁寧に細かく管理されていて、日々の家計管理に真摯に向き合っていることが一目で伝わってきます。
と書いてくださっていてね、すごく褒められております。
で、まあこの家計家族構成を念頭において、良い点と悪い点を分析しますねということですね。
はい。で、例えば私のやつでいくと、まあ貯蓄率高いですねとかね、収入に対して貯蓄に10万近く残せているというところがすごく良いよと。
で、まあさらに最終的な残金が、あの、そこそこ残っているっていうので、まあこれを合わせるとすごく貯蓄率が高くなって、まあとても良いですねっていうふうに書いてくれてますね。
あとはやっぱ先取り貯金をするのが、しているところが良いねって言ってくれてます。良いねって。
はい。まあ積立に良いさとかね、井出子とか、まあそういう自動積立を活用して、貯蓄の枠に全てしっかり組み込めているところが良いところだねっていうふうに書いてくれてますね。
やりくり比でいくと、1週間ごとの予算設定がすごく良いですねということと、まあその3週目、4週目で予算オーバーした分は5週目をしっかり抑えて、まあ調整していると。
1ヶ月トータルで見ると大きく予算内に収めるという、まあ柔軟で素晴らしいコントロール力が見られますって、すごい自己肯定感が上がる感じで言ってくれてますね。
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特別支出の欄で、まあ特別支出の欄じゃないな、えーとね、風突みたいな欄か、でやりくり比とかね、そういう日々の日常の変動比と別枠で管理していると。
そういうことがやってるから、不定期なイベントによって、家計のズレが出ないように工夫しているのがすごく良いねっていうふうに書いてくれてますね。
はい、こんな感じで良いところ書いてくれてます。で、これってまあ本当におっしゃる通りですねっていう感じでした。
私が今まで結構聞かれて、まさにライブとかね、そういう音声とかでお返事しているような内容とかもあります。
例えば貯金したかったらどうするかっていうと、まあ先取り貯金確実にしましょうねとか、週予算を取り入れるとすごく良いですよとかね。
で、週で管理することの良さは、やっぱり週ごとに小さい目標を持ってやることとかね。
こういう自分が工夫していいなって思っている部分をちゃんと見てくれて、ちゃんと褒めてもらえてるっていうところですね、これは。
で、反対にじゃあもう少し改善できるとかどういうところなのかなっていうところも言ってくれてますと。
例えば私のやつとかだったら、教育とかがね、例えば習い事と学校っていう記載があるけども、まあ今後もっともっと増えていくであろう。
だけど、習い事大にしっかり投資している家庭やからこそ、まあ今後の教育費のための先取り貯金ちゃんとできてますかっていうね。
これがどこから出すかっていうのをちゃんと区別して書いておくと、もっと安心してできるかもしれない、安心できるかもしれないですねって書いてくれてますね。
つまり今ただ単純にニーサとか、そういうふうな先取り貯金の仕方しかしてないけど、
これを貯金は、このニーサで貯めてるこれは学校、将来の教育費のためだよとかね。
それをちょっともうちょっとわかりやすく見える化しておくと、安心かもしれないですねっていうことですね。
で、あと例えばやりくり費の予算設定がもうちょっと考えてみてもいいかもねって言われてますね。
実際その月のやりくり費の実績が10万円ぐらいだったんですよ。
予算が12万円だったと。
だから予算に対して2万円残すことができてるよって。
毎月こんだけ残るようであれば、最初からやりくり費の予算をちょっと設定し直した方がいいかもねって。
その浮いた2万円を先取り貯金とか投資の枠に回してしまうみたいなね。
そういうふうにやった方がいいんじゃないかなとかね。
結構ちゃんと数字を見て金額しっかり出してきてくれてるんですよね。
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今回使ってるのはこれジェミニなんですけど、
チャットGPTでも同じような感じになると思います。
総評すると、この家計簿は記録するだけじゃなくて、カレンダーでの日々の意識、
週単位の集計、そして月間の振り返りと、美しくPDCAサイクルが回せる仕組みになっていますって。
私の家計簿自体も褒めてくれてて、本当にちょっと笑ってしまったんですけど。
40代っていうとんぼだらけ忙しい日々の中で、ここまで家計をコントロールできてるのは頑張ってるよと。
今の貯蓄のペースを維持しながら、成長に合わせて教育費を明確にしていきましょうねと。
とにかく教育費を明確にしていきましょうねっていうのを今回書いてくれてますね。
はい。
なので、こんな感じで、これでもちょっと甘口かなって思ったんで、
今度ね、もうちょっと辛口で書いてみてって言ってみたんですよ。
そしたらどういうところができたかっていうと、
ま、細かすぎて時間と労力のコスパが悪い。
ね、家計簿の話ね、これは、とかね。
あとはね、えっとね、食費が5.8万円は低すぎる。
笑い音じゃないんですけど、小学生のお子様2人がいて、食費5万8千円、外食費1万円ははっきり言ってかなり切り詰めている状態ですって書いてるのとかね。
ま、この辺をちょっと無理に出してきたなっていう感じがあったので、ここまでじゃないかなと思ったんですけど、
ま、これをね、もうちょっと活用していきたいなってなると、
例えば、じゃあ食費の内訳はどういうバランスになってますかっていう風に聞いてみたりとかね、
するのもいいと思います。
で、私の場合それ聞いてみたら、まああの、さっきはね、切り詰めすぎだよとは言われてるんですけど、
ま、あの、食費は6万円以下は、ま、なかなかいいよとか、
で、それは、で、その要因は外食費をしっかり抑えつつ、ま、あの、よしけいとかね、コスモスとか、業務スーパーとかね、
そういう安いスーパーも使い分けてるっていうところから、ま、そういう金額になってるかなっていうところだったかね。
あとは日用品はすごく安く抑えられてて、ま、全体の黒字を生み出した原因はやっぱり日用品だよみたいなね。
で、そうなってくると、やっぱりね、私は結構その日用品を、ま、ポイカツとかウェルカツとか楽天スーパーセルとか、
ま、そういうところで生み出す、まとめ買いするっていうのをかなり心を挙げてるんで、
あ、このやり方は合ってるんやな、とかね。うん、そうそうそう。
で、ま、あとは、んーと、ま、子供関連の、何、出費を、ま、まとめてるんですよ、私はね。
もうほんとに、子供のもの、買ったものはもう全て子供の、子供っていう、子供っていうね、あの秘目にまとめてるんですけど、
ま、これも、ま、食費とか日用品とか混ぜずに、ま、独立した項目にしてるのが、ま、すごいわかりやすくていいですね、とか。
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んー、で、ま、これによって、ま、ね、子供の衣替えとか、新旧準備で支出が増えたんだよ、とかね、そういう原因がクリアになるっていうところで、
ま、来年以降の予測が立てやすくなるからすごくいいよね、とか。
ま、そういう項目ごとの細かい部分とかも、んーと、じゃあ自分のやり方、今これで合ってるのかな、とか。
んー、なんか、なんか、こう、この月すごい高かったんやけど、なんでこの月高かったんかな、とか。
で、それを、例えば、えっと、安かったいつも通りの月と、あのー、ちょっと高いなって思った月の、あの使った合、なんていうの、こう、一覧表みたいなやつを、こう、2枚貼って、比較してもらう。
そしたら、あ、この月はちょっと子供関係の出費が多かったね、とか、この月は外食がかさんだね、とか。
んーと、私がやっぱ常々言ってるのは、本当に家計簿ってやっぱ振り返りが大事だよっていう話をね、してると思うんですけど、
それをね、第三者と一緒にできるっていうことなんですよね、このやり方っていうのは。
はい。すいません、ちょっと途中でチャプター切っちゃったんですけど、そう。
なんで、えっと、自分一人でやってたら気づかない点っていうのがやっぱ出てくるんですよ。そう。
で、そこを、まあ、あのー、もちろん旦那さんとかと一緒にね、話し合いながらやるとか、まあそういうのはすごく、もちろんいいと思うんですけど、
まあ、手軽に一人でやるってなった時に、こう、AIが壁打ち相手になってくれるっていう、これかなりいいなって思いました、私は。
で、あのー、ね、その、辛口でいくかとか、ちょっと優しめに言ってとか、そういうね、テイストも選べるし、そう、あのー、自分で毎月毎月振り返りをしなきゃいけない。
でも、どこをもう毎月見てたら、自分の家計ってどんどん分かんなくなってくるじゃないですか。
で、客観的に見てどうなのっていうところに、あのー、そのAIのエッセンスを入れる。
まあ、これでかなりね、あのー、第三者視点で見てくれるので、すごく、あのー、分析が進むと思います。
はい。なので、さっきも言った、暴動でも言ったんですけど、もう今ね、6月、1月から始めている方は、まあ、6月で大体半年になるよと。
じゃあ、半年間の今までつけてきた家計を、まあ、AIに見せて、去年と比べて、まあ、去年のね、やつとかも、去年の結果とかも、まあ、あの、入れてあげたら、もっと分かりやすいですね。
去年と比べて、どういうところが変わったかなとか、ここは頑張ってるねとか、ここはもうちょっと節約できたんじゃないとか、
なんか、新しく気をつけるところはどういうところかなとか、まあ、子供が1年生になったから、あの、出費が増えるんやけど、今後はどうなるかなとかね。
まあ、とにかく、あの、いろいろ思いつくところとか、不安なところとか、もうちょっとここ頑張りたいなって思ってるところを、全部、あのー、一つずつね、一つずつ壁打ちしていって、
で、もうちょっと、なんていうかな、こう、あ、もっとこうしたらよかったんやっていうね、たぶん、あの、やるべき方向性が見えてくると思うので、
はい、そういう風な相手にね、使うっていうのもすごくいいと思います。
あのー、第1回とか第2回のね、こんだて作ってもらったりとか、まあそういう、あの、何か時短にね、カレンダーに入力してもらってすごく時短になるとか、
まあそういう使い方もいいけど、こういう風にね、あの、一緒に分析して、あの、自分の家計をより良くしていくっていう方向に使ってみると、本当にいいと思いますね。
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うーん、なんか、私はこれ本当に使ってみて、まあ、あのー、自分の家計法のこだわってるところが、まあちゃんと伝わってるなって思ったことがまず1点と、
で、私が家計管理において、まあ大切にしてるってことではないけど、まあメリハリつけてやってると自分ではまあ思ってるんですけど、まあそういう部分がね、しっかり伝わったので、
やっぱりこのやり方のままで、あの、やってたら、まあそこそこ大丈夫そうだなっていう風に思えたので、
で、やっぱりそれで前向きにまた頑張ろうって思えたりとかしたら、まあそれだけで十分やと思うので、ぜひぜひ皆さんね、あのー、本当に簡単にできるので試してみてください。
本当に自分の家族構成と、うーん、子供何人とか、あのー、今の収入はこれぐらいでとか、別にまあそこまで詳しく言えなくても、
家計を書いてる方はその画面をパッと写真撮ったらいいし、まあアプリの人とかはね、まあ少し送ったりとかしたらいいと思うので、はい、結構簡単に指示出せるので、ぜひぜひやってみてください。
もうやってる方もいらっしゃるかもしれないですけどね、本当に、これぐらいのことだったら、うーん、でも、あのー、やってない方はぜひぜひ試してみてほしいなと思います。
私もちょっといろいろ書いてくれてるので、またこれもね、ノートの記事にまとめたいと思っておりますので、それもちょっとまとまりしたい。
また概要欄にリンクを貼っておきますので、よかったら見てみてください。
前回の分もね、概要欄にリンク貼ってますので、よかったら前2回もまた戻ってみていただけるととっても嬉しいです。
というわけで、AIの活用方法を3回にわたって、今回はお話しさせていただきました。
みなさんいかがでしたでしょうか。使ったことないようとか、もっと活用してるようとかね、多分いろんなお声があったかもしれないんですけども、
初めて使うようぐらいの方に使っていただけるように、ちょっと優しく、優しめというかね、なんていうんだろう、楽しく使えるような内容を今回3回に分けてお話しさせていただきました。
いろいろあるので、時代の進化ってすごいなって思うんですけど、画像の生成ができたりとかね、本当にいろんな活用ができるので、遊ぶ気持ちでやってみてもらえたらいいんじゃないかなと思います。
というわけで、ここまで聞いていただいてありがとうございました。よかったらね、ハートマークポチッといいね押していただけるととっても励みになります。
フォローもすごくすごく嬉しいです。いただいたコメントには音声でお返事させていただきますので、お気軽にコメントいただけると嬉しいです。
最後にお知らせなんですけれども、今日の夜はいつもインスタライブをやってたんですけど、ちょっと今日はTikTokライブを一度やってみようかなと思っておりますので、
夜の22時からTikTokライブ、今日はやろうと思っておりますので、よかったら遊びに来ていただけると嬉しいです。
TikTokにもすごくたくさん人生赤があるんですよ。私のアカウントはめぐり家計の1.3万人のアカウントになりますので、お間違いのないようによろしくお願いします。
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というわけで、今日の放送はここまでさせていただきます。今日も一日楽しむことを忘れずに頑張っていきましょう。めぐりでした。