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2024-05-15 12:39

【長崎】再会の熱だけで喋れちゃう、念願の対面収録 #37

顔を突き合わせるのは8年ぶり。

近況報告や、今後の人生について色々話しました。

再会の表現がイカついですが、終始”にこいか(にこやか)”に収録しました!

元農業高校生2人が、身近な話題をゆるく語るラジオ。

自由奔放な”ちえ”と冷静イケボな”ゆう”が、パワーアップして帰ってきました!

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Summary

農業高校生と元農業高校生の2人が、お話をしているポッドキャストです。Web 2.0の登場以降、ブログやSNSが人々の情報交換や交流の場となり、ネットコミュニティが盛り上がっています。

ポッドキャストの紹介、Web 2.0とネットコミュニティ
美味しいココアの作り方。このポッドキャストは、農業高校生、元農業高校生の2人が、何やかんやいろいろお話をしているポッドキャストになります。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
イエーイ!
これでわかるかな?拍手で。
はい。あと、周りの環境音が共通しているという点においてですね、今回初めての対面の収録になります。
そうです!
ハイタッチする?
イエーイ!
まあ、編集もできない状態ではあるんですが、この不便さも対面ならではということで。
そして、隣の部屋が意外とうるさいので、結構声を張り目でいきたいなと思います。
久しぶりに帰ってきました。収録場所は、長崎市立図書館の研修室を借りてやっております。
はい、そうです。おかえりです。
帰ってきました。
長崎には何年ぶり?
いや、半年前に帰ってきた。9月に。
その9月のタイミングが5年ぶりだった。
ああ、空いたね。
正直、自分は次2、3年後かなって思ってたタイミングで、お世話になった先生が退職される話を聞いて、
それで急遽、半年後だけど、短いスパンだけど帰ってきたと。
なるほどね。
長崎に合わせて、ちえちゃんにもちょっと休暇をもらってですね。
じゃあ、福岡学園からちょっと対面で収録しようよ。
縄っていこうよ。
そうね、そうね。
長崎電波使っていかんぱ。
使っていかんぱね。
なんかすごいエッセイみたいな。
まあ、そうね。
対面収録と再会、放送部の体験と先生への感謝
その先生に会うっていう話を聞いて、私も。
正直、私は関わりはあったけど、接点が少なかったから、
え?入っていいの?逆に?みたいな。
っていうふうに不安はあったんだけど、
この先生がね。
いやもう、ぜひぜひみたいな。
ねえ、言ってくれて。
で、この前、もうほんと一昨日か。
3人で食事をしてきまして。
めっちゃ楽しかった。
ねえ。
あっという間、ほんとに。
8年ぶり?
だね、会うのは。
ちょこちょこLINEで連絡は取ってたけど、
あんな深く話したのはない。
ああ、そっかそっか。
ここ卒業してもうずっとだから。
なかったね、あんなゆっくり話すの。
え?だから。
優は私の1年後輩だから、
なんかあれだよね、私が卒業して優が3年生の時に、
その先生と。
そうそう。
あの大会に、アナウンスの大会に出て。
うーん。
ずっとほぼマンツーマンで指導してもらって。
いろんな賞もいただいてありがたいことに。
放送だけじゃなくて、技術とかじゃなく、
人との接し方であったり、
それ以上に学ぶことが多かったから、
そこがね、すごい俺の中で起点になって、
軸になって、今の仕事にも繋がってる部分がすごいある。
そうかー。
なっていう。
その部分、私はおととい初めて知ったことも多かったから、
そんなことが起きてたんだって。
まあそうだよね。
そうそう。
でその、
なんかコンクールの優勝というか、
それさ、さらっとさ、なんか甲子園で、
ウグイス城じゃなくてその。
あの、司会をして。
そう。っていうのは、そこだけは聞いたけど、
やっぱ私は凄さを知らなくて。
その、分母がどれだけあるとかも知らないし。
はいはいはい。そっか。そうだよね。
そうなんだよ。
多分きっと、今聞いてる人の中にも、
その、甲子園で司会することの凄さ。
あー、そっか。
まず県、長崎県の?
えっと、まず地区大会があって、
その地区大会の代表に選ばれたら県大会に行って、
で県大会の代表が、アナウンスと朗読で6名ずつ。
選ばれて。
合計12名が全国大会に行くと。
で全国大会で、準々決勝、準決勝、決勝って3日間やって、
で決勝で10人に絞られて、
優勝者、朗読とアナウンスの優勝者が1人立っていると。
で、その1人ずつが、朗読とアナウンスの優勝者が甲子園の司会に。
はー、でそのアナウンスの方の優勝が優ってこと?
です。
え、それはさ、だから地区大会の時点で何人ぐらいと競うの?
えー、その当時何人だろう?
2、30人ぐらいかな。
それが全国各地であるから。
あ、そうか。
母数どれぐらいだろう?
わかんない。
放送部員が全国何人いるか、わかんないけど。
数千人ぐらいにある。
で、県大会、だから地区大会、県大会、全国行って、だからもう削り削り削りで。
そうそうそう。
いや、正直俺は心の中では決勝行ったら女児ぐらい、ほんとに。
決勝の10人残ることがどんだけ栄誉あるのかとかが放送部入って初めて知った。
はー。
あの、NHKのその決勝は10人。
うん。
NHKホールなんだ、あの紅白の。
はーはーはー。
あそこで言いたいっていうのが放送部員の全員の夢で。
なるほど。
で、俺は正直その先生と出会う前までは知らなくてそういうことすら。
うんうん。
で、あ、みんなそうなんだ、NHKホールなんだ、行きたいって。
へー。
で、まあトントンで進んじゃって、ね、言えちゃったっていう。
すごいよねー。
ほんとねー、言ってたじゃん、シンデレラボーイみたいな。
うんうんうん。
2年間ね、ほんとやりたくてもやれなかったから放送部の活動が。
そっかー。
自分の中でもフラストレーションあったし。
うん。
それをやっと発散できるっていう場を先生から提供してもらって。
もうねー、羽を伸ばしに伸ばして、自分の好きな楽しい読みができたから。
へー。
行けたと思う。
へー、そっかー。だから、すごいことやな。
今すごいしみしみとね。
うん。改めてね。
うん。
へー。
そうなんですよ。
まあそれを引っ張ってくださってた先生。
で、先生もね、ああやって言ってくださって、その、指導してそれをすぐ吸収するような学生だったというか。
うんうんうん。
なんか先生も楽しみながら、私らしいその、楽しみながら放送の顧問として活動できるっていうの。
あの言葉はすごい嬉しかった。
そうだよね。
普通の部活ってさ、なんかスパルタというかさ、大会の結果のためにみたいな感じなんだけど。
俺もフラストレーションが溜まってたし、大会出たいっていう2年間の思いがあって。
で、先生も先生で、まあ過去のいろんな育休、復帰明けすぐだったとか、
うん。
まあその全人口で結構ね、ちょっと楽しい放送じゃないというか、そういう経験をされた中での出会いだったから、
いろんな要因が重なった結果の、Nコンの優勝だと思う。
なるほどね。
うん。だから本当に運が良かったなとも思うし、巡り合わせってすごいなと思う。
そうだよね。
改めて、うん。おととい思ったね。
だってそれこそ当時はさ、復帰明けとか知らないわけじゃん。
そう知らないじゃん。後から。
でしょ?そうそうそう。あ、そうだったんだって今思うし、その当時の気持ちとかも知らなかったから、
そういうのもいろいろ話してくださって、そっかーって。
重いよね。なんか咀嚼しきれないよね、あの時間。
そうだよね。本当に。
おとといの3時間くらいの。
そう、何回も端を折って、え、それはどういうことですか?みたいな。
そうそう。いや、すごかった、本当。
すごいな。
うん。
そっか、その先生と、連絡は取ってて、お会いするのは8年ぶり。
そう。開いてねー。
うん。
そうね、でまたその会うことの大切さを、私は本当にもう改めて実感した。ゆうもだと思うけど。
やっぱね、同じ空間で、同じ空気を吸って二酸化炭素を吐いて。
気持ち悪い気持ち悪い。同じ空気を共有してるみたいな。
なんか、だんだん気持ち悪い方向に行っちゃってるんだけど。
そういうことじゃないでしょ?
そういうんじゃない?同じ空間でね。
そうそうそうそう。
同じものを見て、同じものを聞いてとか、やっぱ違うよね。
違う。全然違う。
思ったよー。
なんかやっぱ、いつも以上に対面だからさ、声張ってんのよ、俺。
いつも以上にテンション高くいけるし。
研修室広いから。
確かに。
ちょっと、あーってなる。ちょっとテンション上がる。
あと思ったのが、都心の方だとさ、あんまり声を出しちゃいけないじゃないけどさ、
人が多いと、マナーとして、なんか静かにしなきゃみたいな。
例えば電車の中とかもそうじゃん。
それがちょっとさ、うーん、ストレスが余っちゃうんで。
ちーちゃんの場合でも人が多いのがデカいんじゃない?ストレス的に。
そう、私は人が多いのが苦手だから。
だから密度、人口密度が高いと心がきつくなっちゃう。
うーん、確かにね。
まあでもそれ、東京ではできない。
ね、長崎。
いや、ほんと楽しかった。
ちょっと別のね、一歩別で観光した話も。
そうだね、聞きたいし。
先生にお会いして、これから先生と久々に再会して、師官だったりもまた変わってくるわけで。
考え方。
そうね。
すごく良い影響を受けたわけです。
お互い。
我々。
二人は。
はい。
変なとこでコンビするなよ。
そうなんだよね。そのことも話したいし。
ちょっとね、まあ今ほんと対面で。
飲み会の時さ、そんな喋ってなかったじゃん。1対1で。
そうだね。
先生起点に3人で話してる感じだったから。
隣座ってたしね、顔見てないし。
そうそう。
ほんと会って30分ぐらいか。
ちゃんと顔合わせて。
の、ほんと1本目だから。
その時のね、思いがガーって出てるんで。
ちょっと取り留めもない状態ではあるんですけど。
オープニングみたいな感じで。
そうそう。
長めのオープニング。
結構長いな。
そうだね。
だから長崎についてまた話していきたいと思います。
はい。ちょっとじゃあ2本目3本目、下手すると10本目までかもしれませんが。
ぜひぜひ。
長崎限定なので。
そう、対面でね。
そう。
取れるのは、もう取れるだけ撮っとこうっていう。
そうそうそうそう。
限られた時間で。
じゃあそんなわけで、Twitterとなんか色々SNSと、あとお問い合わせフォームもあるのでお送りください。
今のところ増減プラマイゼロです。
お送りください。
はーい。
では。
また次回の回で。
はい。
またねー。
またねー。
12:39

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