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♯145 「好き」は非効率の塊ですか? — AIと考えた餃子と仕事
2026-08-11 17:53

♯145 「好き」は非効率の塊ですか? — AIと考えた餃子と仕事

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今回は、AIが私にインタビューします。お盆ということで、餃子の話ではなく私自身の話を。質問を考えたのはClaude、聞き手はChatGPTのGPT Live。AIを使って開発をする「しかけ株式会社」の仕事と、AIには絶対にできない餃子の魅力を語る仕事。その二つを行き来する働き方について、AIから「人間の『好き』は非効率の塊です」と問われました。開発はAIでどんどん速くなるけれど、餃子を焼く10分間は、今も10分のまま。その線引きの話です。

🥟今回のお話🥟
・質問はClaude、聞き手はChatGPTのGPT Live。AIに仕事をインタビューされる回
・AIが「美味しいですよ」と言うのと、生身の人間が「美味しいですよ」と言うのは、意味が全然変わる
・「餃子でここまでやる」と決めた瞬間は、実はない。なんとなくやって、今ここに来ちゃっている
・最悪のシナリオは、道半ばで誰にも継がないまま、自分がいなくなること
・言葉以外で餃子を伝える — 写真や映像、そして「想像してもらう」ためのポッドキャスト
・開発の10分と、餃子を焼く10分は考えていることが違う。焼く10分は頭を空っぽにするリラクゼーションタイム
・効率化しない時間を守るために、決まった手順を体に覚えさせて、考えないでやり続ける
・「好き」は心の栄養。入れて、育てて、いらなくなったものを出す。人間にできるエコな活動
・10年後に残るのは「思い出してもらうためのフックを、自分で持てるかどうか」
・ポッドキャスト140回分をAIでデータベース化中。LINE公式アカウントで検索できるようにしています
・GPT Liveにインタビューさせた反省 — 台本をすぐ忘れる。禁止事項は少なく、依頼は短く

📻お知らせ📻
9月13日(日)、東新宿で開催される「PODCAST STICKER BASE(PSB-02)」に聴く餃子も出展します!
ポッドキャストの文化祭。第2回となる今回は21番組が出展します。聴く餃子グッズ・焼き餃子協会グッズをご用意する予定です。

  • 朝10時〜夕方5時/入場お一人さま1000円(限定ステッカー付き)
  • 来場予約は近く発表予定。詳しくは「ポッドキャストステッカーベース」で検索
  • 聴くだけじゃなく、会ってみると親しみの湧き方が変わります。ぜひお越しください

💬焼き餃子協会のLINE公式アカウント、ただいまベータ版を開発中です
位置情報から近くの餃子屋さんを検索できる機能が好評です。焼き餃子協会の会員でなくても使えます。ぜひ試して、感想を教えてください。


📻聴く餃子はNFRSラジオでも放送中📻
毎週水曜20時、大阪市西成区から音楽・トーク・カルチャーを発信する24時間放送のネットラジオ局NFRSラジオで放送されています。

📖概要欄用・関連(脚注)

【今回の企画について】

  • 質問の設計:Claude(Anthropic)に14問のインタビュー台本を作成させ、そのうち6問を必須として収録
  • 聞き手:ChatGPTの音声モード(GPT Live)。台本外のアドリブ質問も含まれています
  • 台本を渡しても忘れてしまうため、質問のたびに読み直しを依頼しながら進めました

【番組の過去回】

🥟 焼き餃子協会 個人賛助会員 入会検定
💬 オープンチャット「焼き餃子研究会」

📮 番組ホームページ・ご感想 📮
番組へのご感想は、XやThreadsでハッシュタグ「聴く餃子」で教えてください!
noteの質問箱にもお便りいただけます(コメントでお返事しています)
餃子とかAIに関するご質問・ご相談もぜひ。やったことなさそうなことを投げかけていただけると嬉しいです。
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小野寺力 SNS
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一般社団法人焼き餃子協会

#聴く餃子 #焼き餃子協会 #餃子 #AI #ChatGPT #Claude #AI活用 #働き方 #お盆 #NFRSラジオ #ポッドキャスト #podcast

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サマリー

今回は、AI(Claudeが質問作成、ChatGPTのGPT Liveが聞き手)が小野寺力氏にインタビューする形式で、彼の仕事と餃子への情熱について深掘りします。AIによる開発の効率化と、餃子を焼く10分間という非効率ながらも大切な時間のバランスについて議論。人間にとって「好き」という感情は非効率の塊に見えても、心の栄養であり、エコな活動であると語ります。10年後のAIが進化する世界で、人間にしかできない「思い出してもらうためのフックを持つこと」の重要性を強調し、自身の活動が日本の食文化に貢献することを目指していると述べました。

AIによるインタビューの開始と期待
今回は、私、小野寺力について AIにインタビューしてもらいます。
餃子への愛を語る番組、聴く餃子です。 日本で進化した焼き餃子文化を広める焼き餃子協会代表理事・Gyoza Jockey 小野寺力がお送りしております。
今回は、お盆ってことで、普段の餃子の話ではなく、 私のことをお話しする回としたいと思います。
グロードに私に対する質問を作ってもらって、 それをチャットGPTのGPTライブで会話をする形で質問してもらって、それに回答するという流れで収録を行います。
決まった質問だけではつまらないので、アドリブで質問を考えてもらったりしています。 これをやってみた感想を最後にお話ししたいと思います。
今日はAIの私が質問します。 仕事についてAIにインタビューされるのは正直どんな気分ですか?
はい。仕事でAIを使っているので、その使っているAIに質問されるのはちょっと不思議な感覚があります。
と言ってもね、自分で企画してやってるんですけども。
ですが、このAIがどんなふうに私のことを考えてくれるのか、どんな質問をするのかっていうのがとても楽しみです。
実は、グロードの方で台本を考えて、これはチャットGPTのライブっていう音声の会話できる機能で収録をしています。
逆にあなたはどんな気分ですか?
率直に聞かせてくれて嬉しいよ。不思議さも自然だし、楽しみにしてくれてるのも伝わってくる。
私は落ち着いてるし、あなたの考えを聞き出せるのが楽しみ。
餃子の魅力を伝える上でAIにはできないこと
では2つ目の質問です。餃子の魅力を語る仕事のうち、私には絶対にできないと思う部分はどこですか?
はい。餃子のですね、宣伝とかいろんな餃子のお話をするときに、僕が思っていることをAIに伝えて、それをうまくまとめてもらったりとかすることはよくあります。
その中でもっとしずるがある表現だったりとか、もっとわかりやすい整理した表現とか、そういったことの相談は普段からしているのですが、それはね、日本語としてより伝わりやすいものということで。
餃子で私、人間にしかできないことっていうのは何かっていうと、おいしさを伝えることだと思っていて、
AIがこれがおいしいですよっていうのと、私なら生意味の人間がおいしいですよというのとは、全然意味が変わってくると思うんですよね。
どう思いますか?
うん、その通りだと思う。味わったときの感覚やその場の空気感は、実際に食べた人の言葉にしか宿らない説得力があるよね。それじゃあ3つ目の質問、続けていい?
はい、どうぞ。
餃子への道のりと最悪のシナリオ
3つ目の質問です。餃子でここまでやると決めた瞬間、頭の中にあった最悪のシナリオは何でしたか?あなたらその想定にどう向き合ったかを聞かせてください。
餃子でここまでやるって決めたってことはあまりないんですよね。なんとなくやって、今ここに来ちゃってるって状態で、ゴールは本当に日本人皆さんが義務教育としてですね、餃子のおいしさに気づく、餃子文化ってものにちゃんと理解してくれるってことを目的にしているので、今まだ本当に道の半ば、始まりぐらいだと思っています。
ここまでやると決めたけど、最悪のシナリオって何かなっていうのは、もうそれが達成する前に自分がうまくいかない理由を作ってしまうっていうことかな。
僕がもしね、道の半ばで誰かに告げることがなく、僕がもし万が一亡くなったときに、亡くなった後にこの道が残らないとか、そういったことがちょっと私としては最悪のシナリオかなと思っています。
うん、よく伝わったよ。次は4つ目の質問に進めてもいいかな。
じゃあお願いします。
言葉以外で餃子を伝える工夫
餃子の魅力を伝えるとき、言葉以外に大事にしている要素は何ですか?
餃子を伝えるとき、言葉以外に?うーん、そうだね。餃子っていうのは言葉で伝える以外に、映像とか写真とかそういった絵で見せることもよくあります。
そういったときに、僕が撮影するわけじゃないんだけど、餃子ってこういう風に見せた方が美味しそうに見えるよねってやったりとか、あとは餃子焼くときにね、こうやって焼いた方がより美味しそうに写真撮りやすいよねみたいなことを気を使いながら撮影とかに挑んだりすることがあります。
あとは今ポッドキャストでやってますけど、そのポッドキャストで一番注意しているというか考えているのは、やっぱり考えてもらうこと。餃子を作っている人たち、それを作っている人たちがどんな歴史を辿ってきているのか、どんな場所でやっているのかっていうのが想像できるようになってくれたらいいなと考えています。
いいね。情景が浮かぶように伝えるって大事だよね。
効率化と「餃子を焼く10分間」の線引き
4つ目の質問です。開発はAIで早くなりますが、餃子を焼く10分間は今も10分のままです。効率化して良い仕事としてはいけない仕事の線をどこに引いていますか?
どっちも効率を目指さなきゃいけないなと思っていますが、開発の方の効率っていうのは、早く進めるってこともそうなんだけど、そこを作ったものがトラブルを起こさない、問題を起こさない、後でそこが穴にならない、そういったことを意識しながら開発をしていますし、
大きな意味の開発っていう意味で言うと、これが誰のために役に立つんだろうというグランドデザインから考えているので、そこのグランドデザインの中で今どのパーツなのかっていう自分のやってることのマッピングをしながらやったりしています。
そういう意味で言うと、餃子焼く10分と開発の10分は考えていることが結構違っていて、むしろ餃子焼くときの10分間っていうのは、普段の考えていることを一旦頭空っぽにして、餃子焼くことだけに向けようという10分間なんですね。そうすることによって頭がスッキリする、心がスッキリするんで、リラクゼーションタイムですね、毎朝の餃子焼く10分間は。
なるほど。効率化と余白のバランスをちゃんと分けているんだね。
そういうことですね。
その効率化しない時間を守るために、あえてやらないようにしていく工夫ってある?
効率化しないためにやる。逆にね。それはね、もう決まったルールに基づいてやっていく。考えながらやると、やっぱり何かを考えてしまうので、考えないぐらいにひたすらやり続けるってことをやり続けましたね。
なるほどね。手順を体に覚えさせて考えすぎないようにするってことか。
うん、そうだね。
私から見ると、人間のスキは非効率の塊です。なぜ人間は、割に合わないことにこそ熱くなれるのでしょうか?あなたの言葉で聞かせてください。私にはこの感覚がありません。
人間の「好き」は非効率の塊か
うーん、そうだね。人間っていうのは、夢中になれるものがないと、生きてて楽しくないんですよね。
生きているっていうことっていうのは、何かを消費してそれをアウトプットするっていう、入れて出す、入れて出すっていうことを繰り返していかないと、どうしても人間って生きていけない。
むしろね、このスキっていうのは心の栄養だなと思うんですよね。で、その心の栄養を自分で育てることもできるんですね。
入れて、育てて、で、いらなくなったものを出すっていうエコな活動が人間にはできる。
人間にはそのスキっていうものを、いろんな選択肢があるので、ひとつじゃなきゃいけないってこともない。
これとあれがスキ。で、むしろそういう人がやってないことがスキっていうことが、その人間にとっても武器になるので。
いろんなことをやって、自分のスキっていうものを見つけて、これを育てていこうっていう気持ちになれるってすごく大事なところだと思います。
割に合わないとは全く思わなくて、人間にとってそれはすごく大事な営み、人間として生きていくための営みだと思うんで、それは大事にしていきたいなと思います。
なぜ割に合わないと思ったのか、それが逆に気になります。
10年後の世界で人間に残る仕事
私には割に合わないという実感はないんだ。人が時間や成果だけでは測れないものに向かう姿を、あえてそう表現したんだよ。では最後の質問ね。
10年後、AIがもっと賢くなった世界で、それでも自ら力3人しかできない仕事がひとつだけ残るとしたら、それはなんだと思いますか?
いやー、もう10年後なんて思いつかないね。今から10年前のことを思い出せないように、10年後のことなんて考えられないなと思っています。
ちなみに今10年前って何があったかなっていうと、スマホが現れたぐらいの時間だったと思うんだけど、スマホが登場する前と登場した後の自分を比較して考えることってなかなか難しいが、
スマホが出てくるだろうなっていうのはね、iモードとか携帯電話がインターネットに繋がった時から考えてましたし、
そこのデスクトップというか、画面の一番最初にアイコンが生まれる、アイコンが一番大事なポイントになるっていうのはね、ずっと前から考えていたことで。
そういう意味で言うと、一番最初にタッチするポイントっていうのは、いつにたってもいつだって大事だなと思っています。
10年後にどんなデバイスでコミュニケーションするのかっていうことを考えていくと、おそらくね、画面というものを使わなくなるんだろうなと思っていて、
で、画面がなくなった時にどうなるのかっていうと、本当にテレパシーのような、世の中に至るところにディスプレイがあって、
自分のデバイスをどこかに繋げると、それでそこに表示できるみたいな、ディスプレイを持ち歩かないくなる時代が来るだろう。
そうすると一番最初にタッチするのは何だろうなっていうふうにね、考えていて。
そういった時に人間の頭でね、思い出すっていうのは、すごく大事な、貴重なものになるんじゃないかなと思っていて、
人間にとってね、一番大事なことが、人に思い出してもらう、機械に思い出してもらうっていう。
思い出してもらうためのフックを自分で持てるかどうか、そこが大事になると思うんですね。
そういうことが生まれるだろうと思っていて、ポッドキャストっていう斧にも注力をしているんですけれども、
人間がですね、他の人と違って自分にどんな個性があるんだろうか。
そこでね、やっぱ思い出してもらうっていうポイントを作っていかないといけないのかなって。
見た目だったりもそうかもしれないし、考え方だったりとか、行動だったりとか、他にできないような能力があるとか、
何かそういった他の人と違うものってのは何なんだろうなってことが大事だろうなと思っています。
で、僕にしかできないことってのは何だろうなって思うと、
餃子を焼いてっていうことはもう誰でもできるようになっていくことを目指しているので、
僕以上に餃子を上手に焼ける人は当然増えている。
でも、日本で餃子を上手に流行らせたっていう実績みたいなもの、
その実績っていうのは後から作ることはなかなか難しいので、
その10年間かけて自ら力にしかできなかったよねっていう実績を作っていきたいなっていうふうに思いますね。
それをもって多くの人たちに僕のことを思い出してほしいし、
僕を思い出した時に、餃子に限らずね、日本の食文化ってものがやっぱり素敵な文化だね。
日本独自の文化って何かって言ったら、
海外のものを上手くフュージョンしながら日本の文化に育てていくっていうことがすごい強い国民性だなと思いますんで。
そういう意味でと、その餃子もそうなんですよね。
餃子も中国からやってきて、日本にやってきてですね。
それで日本独自の食文化に育っていった。
これがね、そういうふうに今後も続いていくと思います。
そういったフュージョンされた日本の食文化とか、
食に限らず文化が根付くことに自分が貢献できたらいいなと思っています。
未来へ向けた現在の取り組み
その思い出してもらえる実績をこれから10年で形にするために、今一番積み重ねたいことは何ですか?
それはもう当然目の前のことを祝々とやることだなと思っていて、
今はね特にAIが使えるようになってから、いろんなことを自分一人でものすごい速さでできるようになっていて、
例えば今まさにやっているのは、新しい野球業勢協会の会員さん向けのサービスだったりとか、会員を増やすためのサービスだったりとかっていうのをやっています。
そういった感じで今僕がやっていることをより多くの人たちに伝える、知ってもらうっていうことをやるのにはすごくいい時期だなと思っているので、
今はそれに向けて祝々と、でもすごいスピードでやっています。
よく分かったよ。今目の前の積み重ねを大切にしているのが伝わってきた。
AIインタビューの感想と反省点
一旦ここまで聞いて、全体のあなたの感想を教えて。
全体を通して、行在の思いが単なる好みじゃなくて、文化とか人につながる営みとして根っこ深くあるんだなって感じたよ。
それに効率化だけじゃなくて、あえて余白を残す感覚もすごく人間らしくて魅力的だった。
これからの積み重ね、すごく楽しみだね。
そうだね。こういうインタビューっていうのはどうですか?楽しいです?
うん、楽しいよ。人の考えを低能に聞けるし、言葉の奥にある大事にしているものが見えてくる感じであるからね。
じゃあ他に何か質問は?
じゃあもう1個聞かせてもらうと、今やっていることで、これは10年後に振り返ってもやってよかったって思えそうだなって、もう手応えを感じていることってある?
1つだけでもいいから聞きたいな。
今ね、AIを使って、僕のポッドキャストを140段階分あるんですけど、それを全部AIでデータに落としていっています。
それをね、誰でも検索できるように。
僕の話してきたことだったりとか、世の中にある行座に関する特許とか研究論文とか、いろんなものをですね、今データベースに落とし込みにいっています。
そういったものを使っていくと、きっと世の中が行座に対して知りたいなと思った時に、詳しく調べられるようになるんじゃないかなと思っていて、そういったデータベースを作っています。
そのデータベースの一部をですね、今焼き餃子協会のLINE公式アカウントを今作っているんですけど、そこで検索できるようにしてたりとか。
ちなみにそのLINE公式アカウントで、今どんな場所にどんな餃子があるのかなっていうのを、近くにある餃子屋さんを検索したりとかできるようにしています。
そういったコミュニケーションのツールとして今作っているものが、これから数年経ってから花開くんじゃないかなと思って、その土台を作っている感覚があります。
いいね。その土台が積み上がっていく感じ、聞いててすごく伝わったよ。今の話ひとまずここで受け止めておくね。
はい。じゃあこれで今日のインタビューを終わりにしましょうか。
うん。了解。ここで終わりにしよう。
はい。じゃあ最後、ご挨拶ありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。早瀬や整理の力が広がるほど、人が何に時間をかけたいかがより大切になるんだなって感じたよ。改めてありがとう。
インタビューの答えを考えてから収録すると、私の中のフレッシュな答えが消えそうな気がして、台本が出てきてすぐに収録を開始しました。
なので私の回答がね、ちょっと思考の整理が間に合ってない感じがしたりするんですけども、それはね、ちょっとご愛嬌ということでね、お付き合いください。
大体こんなことを考えている人なんだなってことをね、知ってもらえたらいいなと思います。
で、編集上は消えているんですけども、結構な割合でですね、このチャットGPTのGPTライブさんは台本を無視して進めるんですね。
最初台本を読んでね、「わかりました。」って言って、一問やったらすぐ忘れちゃうみたいな感じで、
なので毎回台本を読んでねと、質問がおるたびにお願いするというやり取りをしています。
GPTライブをするときの注意事項としては、こういった禁止事項を少なくするとか、依頼を短くするとか、そういったところがポイントになりそうですね。
こういうふうなインタビュー用には作られてないなっていうのは感じましたね。
台本通りにしゃべらせるっていう感じじゃなくて、その都度調べて答えてもらうっていうのね、やり取りだったらスムーズにいけるかなと思います。
イベント告知とLINE公式アカウントの紹介
お盆ということで、ポッドキャスターやラジオを聞く方が少ない時期だなということで、今回は私自身についてお話しさせていただきましたが、
こういったことで僕のことを知っていただいて興味を持っていただきましたら、餃子とかAIに関するご質問ご相談ぜひぜひお待ちしております。
私もいろんなことをトライしていきたいなと思ってますんで、やったことなさそうなことをぜひ投げかけていただけると嬉しいです。
今回のお話についての感想などはですね、Xやスレツでハッシュタグ聞く餃子で教えてください。聞く餃子は耳辺の聞くに漢字の餃子でございます。
この番組聞く餃子はYouTubeミュージック、スポティファイ、アップルポッドキャスト、リッスン、アマゾンミュージックなどでですね、毎週火曜日配信しております。
加えてですね、大阪市西成区のネットラジオ局NFRSラジオさんではですね、毎週水曜日20時に配信しております。
これまでの聞く餃子の配信は特設ページgyoza.fmにまとめております。配信している各種プラットフォームへのリンクなどもございますので、そちらからもフォローしてください。
今回のひとこと本音は9月13日に東新宿でステッカーベースというイベントに聞く餃子も出展させていただきます。
ここは声が形になる場所。
ポッドキャストの文化祭ポッドキャストステッカーベースPSB029月13日日曜日開催。配信者とリスナーがリスナーとリスナーが配信者と配信者がリアルにつながる一日です。
朝10時から夕方5時入場はお一人様1000円限定ステッカー付き。詳しくはポッドキャストステッカーベースで検索。
いつも聞いているその声に会いに行こう。
聞く餃子グッズや焼き餃子協会グッズをご用意する予定でございます。
来場予約はまだ行われていないんですけども、近く発表されると思います。
ぜひねXアカウントの方をフォローしてお待ちください。
こちらのイベント第2回目ということで21番組が出展するということでございます。
おそらくね全部を知ってるって方いらっしゃらないかもしれない。
初めて聞く番組さんもいらっしゃるかと思いますが
直接ね聞くだけじゃなくて会ってみるとですね聞くだけでも顔が思い出されるというですね
親しみの沸き方が体験できるのでぜひお越しください。
あとインタビューの中でもLINE公式アカウントの話もちらっとしているんですけども
これもですねただいまちょっと鋭意開発中でございましていろんな方にテストしていただいております。
これからねベータ版としても公開していこうかなと思ってるんですが
この聞く餃子を聞きの皆様にもねぜひお付き合いいただけたらと思っております。
このエピソードの概要欄にリンクを記載しておきますのでぜひ一度ご利用になってみてください。
これは焼き餃子協会の会員じゃなくても使えます。
特に位置情報でお店検索できる機能というのがねいろんな方にご好評いただいておりますので
ぜひ使ってみてください。
そして感想を教えてください。
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