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♯134 一円玉落としと甲冑の打ち上げトーク(ゲスト:38℃ラジオ さやさん&やこさん)
2026-05-26 24:05

♯134 一円玉落としと甲冑の打ち上げトーク(ゲスト:38℃ラジオ さやさん&やこさん)

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#38度ラジオ パーソナリティのさやさんとやこさんをゲストに、ポッドキャストウィークエンドや餃子の焼き方の話をしています。

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#38度ラジオ&#聴く餃子

🥟今週のお取り寄せ餃子🥟

🥟 焼き餃子協会 個人賛助会員 入会検定 💬 オープンチャット「焼き餃子研究会」 📮 番組ホームページ・ご感想 📮番組へのご感想は、特設ページのフォームまたはSNSからお願いします!聴く餃子 特設サイト小野寺力 SNSX(旧twitter) / Instagram / Threads 一般社団法人焼き餃子協会 #38度ラジオ #聴く餃子 #焼き餃子協会 #ポッドキャスト #podcast #餃子

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サマリー

人気ポッドキャスト番組「38℃ラジオ」のさやさんとやこさんをゲストに迎え、ポッドキャストウィークエンドでの交流や番組運営の裏側について語り合いました。38℃ラジオは、当初週1回だった配信を「露出を増やすため」に週2回に増やし、ポッドキャスターアワード受賞やオフラインイベント開催を目指しつつも、「ぬるい」と自称するゆるやかなペースで活動を続けています。 ポッドキャストウィークエンドでは、「一円玉落とし」が大人気だった38℃ラジオのブースと「聴く餃子」のブースが隣同士だったことから、打ち上げのような和やかなトークが展開。リスナーや他のポッドキャスターと対面で会うことの面白さや、声の印象と実際のギャップ(特にやこさんの「宝塚の男役」イメージとの違い)について盛り上がりました。また、38℃ラジオのユニークなスポンサー制度や、さやさんが編集、やこさんが外交を担当するという役割分担についても明かされました。 後半では、小野寺式餃子の焼き方について深く掘り下げ、ゲストが実際に試した際の成功体験や、皿の選び方、フライパンの素材(テフロン、IH対応、ステンレスの蓄熱性)が焼き上がりに与える影響など、具体的なアドバイスが交わされました。さらに、今週のお取り寄せ餃子として、北海道の「宝永餃子」と宮崎県の「高鍋餃子」が紹介され、それぞれの特徴や歴史が詳しく解説されました。最後に、両番組の相互プロモーションやハッシュタグの活用、そして「聴く餃子」が今後もゲストを招いて餃子愛を深めていく展望が語られました。

オープニングと38℃ラジオの紹介
今回は人気ポッドキャスト番組38℃ラジオのお二人をゲストにお迎えいたします。 毎週火曜日に餃子への愛を語る番組聴く餃子です。
日本の焼き餃子文化を広める焼き餃子協会代表理事 餃子ジョッキー 小野寺力がお送りしております。
今回は、ぬるめのお風呂のようにゆったり止まったり、時には体温が上がるぐらい熱く語る月曜日と水曜日配信、ポッドキャスト番組38℃ラジオのパーソナリティー
さやさんと八子さんを聴く餃子のゲストにお迎えしてお話しします。 先日のポッドキャストウィークエンドでは38℃ラジオさんと聴く餃子はお隣同士でございましてですね、そんなこともあって打ち上げ的な感じのゆったりトークとなっております。お付き合いください。
ではまずはですね38℃ラジオさんお二人の自己紹介からお願いしたいと思います。
30代、もうちょっとで40代の女性二人、八子と高田さやが元気な時も疲れてる時もちょうどいいトークをする番組です。
ぬるめのお風呂のようにゆったり止まったりと、時には体温が上がるぐらい熱く語っております。
毎週月曜日と水曜日に配信しておりますので、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
38℃ラジオの挑戦と目標
週2回すごいですよね。
初めは1回だったんですけどね。
何をきっかけに2回もやるようになったんですか?
露出を増やすためには。
そう、フォロワーを増やすためにはなった感じですね。
すごい頑張り屋さんじゃないですか。
どこを目指してるんですか?38℃ラジオは最後どこまで行きたいんですか?
どこまで行きたいんだよ、八子ちゃん。
有名になりたい。
有名になりたい。
どこまでとかないですか?なんか有名になりたいなっていうのは。
有名になるっていうのは、どんなふうに紹介されたいんですか?
でもなんかラジオ番組持ったらもっと最高ですね。
一番は、あれですね。
なんだっけ、大賞。我々が目指してる大賞。
なんだっけ。
ポッドキャスターワード。
ポッドキャスターワード。
そこで何かしら受賞したいっていうのが一番ですかね。
なるほどね。
そこを受賞するために今、何年目ですか?
3年目ですね。
すごい。3年も2人で話し続けて。
話し続けて。
3年目。
ちょっとね、変わってきてますけどね。
そこを目指してるが、このままじゃダメなことも分かってるんですよ。
分かってる。
すごい分かってます。
そこにてこいでしない、なんかぬるいのが私たちです。
なるほどね。だからあれですか、ゆるっと目指してる感じなんですね。
そうですね。残念ながらゆるいですね。
それ以上にあれですか、2人で喋ってるのは楽しいとかそんな感じ。
楽しいです。
楽しい。楽しい。
どんなんだろうって言おうとした。
楽しいし、何かいずれかはもうちょっとリスナーさんが増えたらオフ会を自分たちでイベントを立ち上げたいなっていうのは思ってました。
ポッドキャストウィークエンドの交流
イベントやったことあるんじゃなかったですか?
いや、オンラインだけです。
Zoom上とかしかないです。
そっか、オンラインで。
オフラインイベント楽しそうですよね。
ポッドキャストウィーキングの一円玉のシーンもすごかったじゃないですか。大人気コンテンツというかアトラクションというか。
ありがとうございます。
近所の方もしてくださるし。
本当にお隣同士になりましたよ。
焼き餃子協会で目をチラッと止めて、ふーんと思って38ドル以上に行って300円払って1円玉落とすっていうですね。
逆も多かったですよ。
逆は多かったよね。
こっちふーんって通り過ぎて、焼き餃子協会って何みたいな人が足を止める人が多かったです。
お互いね、これで少し注目を集められたのかなと思いますけども。
でもオフラインイベントとかやるんだったらぜひ行きたいです。
やった。
餃子焼きましょうか。
逆に小野寺さんは主催でオフラインイベントとかされてますか。
オフラインイベントとリスナーとの出会い
焼き餃子協会としてのイベントはあるんですよ。
焼き餃子協会の入会してくださった人たちを集めたイベントとしては、とある会社の中で勉強会みたいな感じで。
きく餃子のイベントなんてそれ多くてですよ。
人のイベントに寄生虫のようについて行って、餃子焼いてPRするっていう、それで精一杯ですね。
きく餃子のイベントがあったらすごくコアなファンというか、もうポッドキャスト2の人たちがいっぱい集まりそうな感じがするんですけど。
餃子さんで餃子食べるぐらいだったらやってみるかなと思うんですけどね。
ポッドキャストオークさんどころのオフラインイベントに行って、餃子焼いたりとかですね。
あれ羨ましかったです。
それでかな、ドスコイさんが小野寺さんの餃子食べたことあるって自慢してきてましたね。
あ、言ってたね。
ドスコイさんいたっけかな。
いました。
ドスコイさんにしか会ったことがなかったんで、小野寺さんはこの間のウィーケンドで初めてお会いしたような気がするなと思ったんだけど、
初めてじゃないような気がしてて、初めましてって言っていいのかとか悩んだんですよね。
そうですね。
ポッドキャストイベントって怖いのが、初めてなのかどうかわかんないんですよね。
確かにそうですよね。
確かに確かに。
いつも聞いてるから、初めましてじゃないような気がするけど、初めましてみたいなことをやりながら。
しかもたまに顔出ししてる人だったら本当にわかんないでしょうね。
そうですね。
だから、38度ラジオさんは顔見たことないから、声しか聞いたことないから初めましてな感じがするんだけど、
中途半端に顔が見えてるとわかんないですね。
あと小野寺さんのことはみんな顔も知ってるから、すごい親しみを持って話しかけられるんじゃないですか。
そうかも。逆にカチューじゃないんですねとかっていうツッコミから入ってくる感じですよね。
そうですよね。誰?ってなりますよね。
そうですね。
今日はなんか洋主の物語みたいな感じで、恥ずかしい自弁師を扱いされてますもんね。
そんなことはない。
そんなことはないと思います。
絶対ないですね。
でも本当に会った気になって普通に、この間もご挨拶したとき思っちゃいましたね。
こんにちはって普通に。
声と対面のギャップ
僕もそう思いました。
お、38ドラジオさんの声だっていう感じしましたよね。
顔は私のことは見たことないから、この声はヤコさんですねって言われたような気がする。
言った言った。
言いましたよね。
すごい嬉しい、それでも。
ヤコさんね、リアルで会うとなんかちょっと違うんだよなって。
よく言われます。
不思議ですよね。
ヤコちゃんちっちゃくないですか。
そうですね、印象がカティ宝塚の男役みたいなイメージ勝手に持つじゃないですか。
お、そうじゃないぞってギャップがね。
よく言われる。
確かに確かに。
そういった印象も思いつつだったんですけど、やっぱ対面して会うとポッドキャスト聞く心持ちというか、あれもだいぶ変わりますよね。
そうですね。
この38度グラジオこの2人がやってんだって顔見てるから、声聞くときもこの顔がちゃんと浮かぶんですよね。
確かに。
確かに。
それがアイイベントの面白さだなと思いつつですね。
38℃ラジオのスポンサー制度と役割分担
面白いですよね。
それでね、話変えちゃうんですけど、スポンサーを受け付けるシステムが非常に面白いなと思っていて。
ありがとうございます。4月はね、私たちの番組のスポンサーを野寺さんにしていただいて。
正直ここで言っていいのかわかんないけど、めちゃくちゃ安いじゃないですか。
はい、そうなんですよ。
実験的な金額なんだろうなと思うんだけど、あれどういうきっかけでスポンサーを始めたんですか?
あれは私たちの番組の編集をもう私が一人で担ってたんですよね。ずっと。
それが、しんどいな、外注したいなってなって。
外注するにしても完全に持ち出しになる。これで収入がないからっていうところから。
じゃあ、ポッドキャストの編集の仕方、ポッドキャストのやり方を5000円で教える講座をしよう。編集も教えます。
それを副業にしたい方がいたら、副業として私たちの編集までお任せしますっていうのをやって、何名か来てくださって。
そのうちのお一人が今も1年以上編集してくださってるんですよ。
あの金額でできるのかなと思いつつなんですけど。
できないです、できないです。やっぱりすごい持ち出してます。
でもね、もっと取れるんじゃないと思いましたけどね。
あとフォロワーさんが300人増えたら値上げしようっていう話を。
そうだね、確かにそうだったね。
じゃあ、音声編集されてアップするのはお二人でやってる?
私がやってます。
さやさんがやってます。
私はやっていない。
やってないんだ。
てこちゃんは外交担当です。
外交担当、なるほどね。他の番組とコラボしたりとか。
そうですね、コラボもそうだし、Xとかインスタとか、インスタもやってないですけど、Xですね、投稿したりとかですね。
SNS、スポンサー集めたりとか。
そうです、そうです、そうです。
Xでもどっちなんだろうと思いながら編集してましたね。
確かに、やったですとか言わないから。
言ったほうがいいよ、それは。
そうだね。
私の時は高田さやですって言って入れるんですけど。
言ってないね、確かにね。
言ったほうがいいよ。
じゃあ、これを機に言おうかな。
小野寺式餃子焼き方とフライパンの選び方
お二人、餃子をお届けして焼くときに、小野寿司の焼き方を参考にしてくださいね、みたいな感じでお伝えしたかと思うんですけど。
はい。
漫画とか読んでいただいたんですかね。
めっちゃ読みました。
読んでますし、今も冷蔵庫に貼ってます。
すごい!
貼ってる。
プリントアウトしたんだ。
違う違う違う違う。チラシをいただいたんですよ、小野寺さんに。
いつでも見れるように貼ってますね。
本当。
あれ、かなり完璧に焼けてましたよね。
もうヤバい、これは完璧だって言って。
さやさん、その日多分収録だったんですよね。
だから、さやさんこれ送るわ、小野寺さんにって言って。
送りつけるわって。
見てもらいたいって。
綺麗に焼けるとなんか気分上がりますよね。
上がりましたね、めちゃくちゃ。
ワオってなりますよね。
なりました。私初めてあんなに綺麗に焼けたんじゃないかなって思いましたね。
よく言われるんですよ。
焼き方の漫画読んで、結構細かいこといっぱい書いてるんだけど、やってみるとそんなに難しいこと書いてないですねっていうことだったりとか、
あの通りやって、人生で初めてこんなに綺麗に焼けましたみたいな人たちがね、本当にいらっしゃるんで。
いやー、あれはすごい。
私が綺麗に焼いたのも今送りつけましたよ。
マジで。
いいじゃないですか、いいじゃないですか、いいじゃないですか。
すごい綺麗に焼ける。
どこの餃子ですか?
これもらったのの高鍋餃子だと思います。
いいじゃないですか。綺麗に焼けてる。いい色。
綺麗に焼けました。すごい。
でもあれね、一個だけ私毎回ちょっと困るのが、フライパンにお皿で蓋をするじゃないですか。
ひっくり返すために。
フライパンの直径よりお皿が小さいので、お皿が欠けそうな気がして怖いっていうのがあって。
欠けそう?
欠けそう。
欠けるっていうのは?
フライパンに落ちていくんですよね。
暑いから縁持てないし、裏持ってたらうまく置けないしみたいな。
左手の方にお皿を五本指でピタッと押さえて、フライパン右手で油切ってそのまま返す。
こっちはもうできるんです。お皿を置くことができない。
怖いってこと?
そう、お皿を置くのが怖いです。
なるほどね。
なんかコツないですかね。
あれ、お皿の方の底面に縁がついてるタイプですか?
ちょっとだけ薄い縁がついてます。
そうだね。あそこがちょっと大きいと置きやすいんですよね。あそこ持っておけるから。
そっか、確かに確かに。
あー、お皿選ぶですね、そしたら。
全然考えてなかった、それは。
そうですね、そういうお皿ありますもんね。
フライパンの縁に手が当たりそうだなと思ってドキドキするんだとしたら、そっちの底面をうまく持てるやつがあったら一番いいなと思うんですけど。
確かにそうだわ。安全だわ。
ヤコちゃん困ってない?あれ、お皿を置くと被せるとき。
そもそも、餃子焼いてて思ったんですけど、丸いフライパンに合う皿がない。
うちに丸い皿がない。
丸いがないんだ。
丸い皿がないってこと気付いた。
もうちょっと大きい丸いお皿がないんですね。
だから多分小野寺さんに送ったのもちょっとハート型みたいな感じの皿なので、そうだったんですよ。ちょっと大変だった。怖かった。
丸に見えるけどそうなんだ。
綺麗な丸に見えたけど。
買わなきゃなっていう気付きポイントですね。
でも餃子専用のお皿あっても便利ですから、ぜひ買ってください。
わかりました。確かにちょっと裏が高いやつ。
フライパンのサイズに合うやつですね。
ちなみに僕置くときには、お皿を斜めに、まず縁の方から入れてカポっていきます。
上からドバッと入れないで片面つけて倒すみたいな。
ですってみなさん。
やってみてください。
そうか、そこの怖いっていう気付きはなかったね。本当にありがたいですね。
他は難しいとかは思わなかったんですけど、あそこだけが何回やってもあれうまくいかないって思ってました。
よく言われるのが、お皿が厚くなんですよみたいなこと言われるんですけど。
だいぶ置いてますね、その状態で。
そう、だいぶ置いてるんじゃないっていう。結構スッとやってもいいですよみたいな感じ。
最近説明するときとかは、一回フライパンのパチパチ収まるまで1分間待っていただいて、ずっと冷ましてからお皿入れてみたいな感じでやったりしますね。
最後失敗したくないもんね。
面白い、プロの技だ。
餃子専用のフライパンとお皿をセットでお持ちいただきたいなということで。
買おう。
買おう。
今週のお取り寄せ餃子紹介
いろんな人のフライパンの事情を知りたいですよね。
フライパンって小野寺さんは普通のテフロン加工のやつでしたよね。
そうですね。アルミで塩素加工したやつですね。
IH対応のやつ使ってるんですよ、常に。ガス火でも。
どうしてですか。
アルミって蓄熱ができないんです、あまり。
熱伝導すごくいいんだけど蓄熱ができなくて、熱がすぐ冷めたり熱くなりすぎたりするんで、そこはステンレスが入ることによって、そこで蓄熱をしてくれるんですね。
それでまんべんなく綺麗に焼けるんですよ。火がどこに当たっても一旦ここのステンレスのところに熱が溜まっていって、フライパンそこもまんべんなく綺麗に焼けていくっていう感じになるんです。
安いフライパンよりは高いフライパンの方が蓄熱がやっぱり抑圧するんで、誰でも簡単に焼けるやつは高いやつなんですよね。
そうなんだ、フライパンはもう消耗品だと思って安いの買っちゃってます。
餃子で焼いてるだけのフライパンはそんなに消耗してないので、菜箸とかトングとかガツガツしない焼き方をお勧めしてるんで、僕の小野寺式の焼き方を知るとフライパンがもうずっと使えるんですよ。
痛まない。
痛まない。そっかー。
じゃあ本当に餃子専用フライパンにしないといけない。
セットセット。
なるほど。
今週のお取り寄せ餃子は38度ラジオのお二人からリクエストいただきました。
かわり種よりプレーンな餃子で小野寺さんのおすすめのものということですね。
二つご用意しました。北海道の方園餃子、そして宮崎県高鍋町の高鍋餃子をお送りしております。
こちらのご感想は38度ラジオシャープ277の実食レポお取り寄せ餃子焼き方込みで検証という回でご紹介いただいております。
ぜひそちらも聞いただきたいんですが、私の方からも今回ご紹介した二つの餃子補足で説明をさせていただきます。
まず北海道の方園餃子。
こちらは方園とまこまい工場の方からお送りしております。
そもそも方園餃子というのは何かというと、北海道の十勝部屋におとふけ町という町がありまして、そこで方園食堂というお店がありました。
こちらA子さんという方がやってらっしゃったんですが、最初餃子はラーメンのおまけとして提供されていたんですけれども、その餃子が非常に人気となって、むしろラーメンより餃子の方を目当たりにいらっしゃる方が多くなったというぐらい餃子が人気でありまして、
その店主のA子さんのお姉さんが、とまこまいの方で餃子工場を始めましたというところが今回の方園とまこまいさんの始まりでございます。
方園は今ですね、工場がおとふけの方ととまこまいの方にありましてですね、どちらも餃子工場となっているんですが、数年前にですね、とまこまいの方園餃子さんも開築されましてですね、
こちらの方園餃子さんの特徴はですね、北海道の豚肉鶏肉を使って厚めの皮にたっぷりとあんを手で詰め込んで全部手作りする。皮も手作りだし、その詰め込む作業も手作りだというところでございまして、
工場の方にもですね、職人さん方がワーッと並んで一斉にみんなで作るというようなですね、本当に迫力ある工場でございます。
口に入れた時の弾力がすごいです。皮の食感もそうですし、お肉とか野菜とかあんの方の食感もすごい。噛んで旨味がね、パチーンと弾けるような感じのですね、餃子となっています。
一方でですね、高鍋餃子。こちらは宮崎県高鍋町というですね、南九州の方にございます。
宮崎県というのも最近ね、餃子の町として人気がありますが、その宮崎県の中でも餃子の聖地として名高い高鍋町で50年以上親しまれている餃子屋さん。
こちらの高鍋餃子さんは非常に薄皮餃子なんですね。こちらの高鍋餃子さんも皮から手作りされておりまして、高鍋餃子と違ってですね、口どけが違う。
口切りの時に、口どけがふわーっと溶けていくような感じ。餃子の餡と皮が溶けていくような感じの餃子なんですね。
こういった薄皮でございますんで、冷めても固くなりにくいっていうところがですね、人気の理由の一つになっています。
こちらの高鍋餃子は創業者がですね、竹瀬菊二さんという方なんですが、自衛隊を辞めて餃子さんを開業しましたということで。
その後にですね、次男の竹瀬哲二さん、今の店主なんですが、こちらの方は鹿児島の城山ホテルなどでですね、修行しまして高鍋餃子を引き継いでいます。
ほうえ餃子と高鍋餃子どちらもですね、全然違うタイプなんですが、どっちもオススメ美味しい餃子なんですね。
だからもう一番決めろと言っても分かんないよ、どっちも美味しいもんっていうぐらいですね、美味しい餃子です。
ぜひね、機会があれば食べ比べしてください。
こちらどちらもですね、焼き餃子協会の会員さんでございますので、焼き餃子協会の野良さんが話しているポッドキャストを聞いて注文しましたって言っていただけるとですね、お店の方も喜びますし、僕も喜びます。
ぜひどちらも注文していただいて食べ比べしていただけたらいいなと思います。
本当にね、食べるとどちらも全然違うんで、餃子ってこんなに違いがあるんだねっていうことをね、本当に感じていただけるんじゃないかなと思います。
そして38度ラジオシャープ277回をですね、聞きながら一緒にお召し上がりいただけるとより楽しいんじゃないかなと思います。
番組コラボと今後の展望
こちら聞く餃子の方に38度ラジオの鞘さんとヤコさん来ていただいてますけども、逆に僕も38度ラジオさん、先ほど収録させていただいてお話しさせていただきました。
はい、ゲストで来ていただきます。
物忘れ激しくて、どんな話したか覚えてないんですけど。
小野寺さんの餃子愛と小野寺さんの1日を私知れた感じがしますけど。
そんな話しましたっけ。
そういう話だっけ。
朝の話したじゃん、朝の話。
朝の話した、そうそう。
勝手に知っちゃってる気がする。
地域別餃子の特徴があるのかないのかみたいな話もね、私はすごく興味深かったです。
宇都宮餃子の話したような気がしますね、なんか。
うん、それはした、それはした。
ちょっとこれは続けて聞いてもらう必要がありますね。
絶対聞かなきゃいけない。
でも本当にそうやってセットで聞いていただけるとありがたいです。
そう、絶対聞いてほしいですね。聞いて感想を、両方の番組に送ってほしいなと思っていて。
じゃあ、Xではハッシュタグ38度ラジオ、38は数字ドは漢字、ラジオはカタカナと、あとハッシュタグ聞く餃子。
聞く餃子、聞くは耳辺に聞くですね、はい。
はい、そうですよね、耳辺の聞くに餃子は漢字ですね。
たまにモンガマ屋の聞くでも検索するんですけど、かなりキャッチアップをくれますね。
最近グロック使ってるんですけど、グロックで投稿されると通知がくるんですよ。
聞きかせてですよ、耳辺の聞くじゃないモンガマ屋の聞くの方もありましたんでお知らせしておけますねみたいな。
親切。
言ってくれたりするんで、それであったんだって気づくっていう。
餃子ちゃん私たちもそれするべきかな、ハッシュタグ38で切れちゃう人が結構いるもんね。
いまだに銅は漢字じゃなくてね、温度の銅にしちゃう人結構いるらしいからね。
それ拾ってもらえるといいな、設定で。
そうですね。
メンションしてくれるのが一番いいですけどね。
そうですね、それはとっても嬉しいです。
ということでですね、本当に聞く餃子にもゲストを来ていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあ引き続きよろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いいたします。
どうもありがとうございました。今回のゲストは38度ラジオの鞘さんと餃子さんでございました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで38度ラジオのお二人をゲストにお越しいただきました。
鞘さんと餃子さんの声、トーンが結構違うので聞きやすいですよね。
あと普段の生活の中で感じていることを話されている番組ですので、内容によってですね、
ぬるめのお風呂のようにゆったりバッタリいった時もありますし、
時にはね、体温が上がるようなですね、
あれあれっていう感じの前のめになっちゃうような内容の時もあります。
毎週2回やってらっしゃるんで、ぜひね、いろんな回を聞いていただいてご感想いただけたらいいなと思っております。
そして38度ラジオさんの4月の配信では、こちらの聞く餃子について毎回触れていただいております。
ぜひね、改めて聞いていただけると嬉しいです。
あとね、38度ラジオさん、明日配信の回にも私出演させていただいております。
私にとってはですね、気温が38度くらいホットな気持ちでお話させていただいております。
ちょっと内容忘れましたけど。
ぜひあの、あわせてお聞きいただいて、
ハッシュタグ38度ラジオと、ハッシュタグ聞く餃子と入れてですね、
投稿していただけると嬉しいです。
またですね、聞く餃子へのご要望などはですね、
特設ページ、gyoza.fm、餃子.fmのフォームまたは私のSNSからお送りください。
こちらの聞く餃子はですね、
Spotify、Apple Podcast、YouTube Music、Listen、AmazonMusicで配信しております。
各種プラットフォームで耳へんの聞くに、漢字の餃子で聞く餃子と検索してフォローしてください。
では今回の一言本音ですが、聞く餃子でもゲストを迎えして、
いろんな人の餃子の話をしていきたいなと思っております。
餃子の話をしてもいいよという方がいらっしゃいましたら、
ぜひご連絡ください。ゲスト出演をお願いしたいです。
私なんかでいいのかしらっていう方もいらっしゃるかもしれないですけども、
Zoomでリモートミーティングしたことあるよっていうぐらいの方だったら問題ないです。
Zoomでね、録音したもので配信っていうのもできるかなと思っております。
私もですね、マイクを持って外に出てみようかなと思いますんでですね、
これからもちょっとゲスト回増やしていこうと思っています。
こんな人の話を聞いてみたいなんかのですね、リクエストもございましたらぜひお待ちしております。
24:05

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