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2025-03-18 11:00

#63 ついつい見ちゃう好きな動画

みんなのつい好き動画おしえてな。


お便りとかはここに送って

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サマリー

このサンカクが疲れた時に見る動画について語り、スーパートラックレースやトレーラーレースの魅力を紹介しています。ストレス発散と楽しさの両方を感じられるこのジャンルの動画には、誰もが共感できる要素があります。

ルールとこだわり
どうも、ここのサンカクです。
しゃべっていこうかなと思うんですけれども、
みなさんは、生活している上でルール決めてますか?
まあ人によってはルーティーンとか言ったりしますよね。
毎朝起きたら、まず必ず最初に水を飲むとかね。
寝る前にも水を飲むみたいなのもありますし。
そういう小さい決まり事から大きい決まり事まで色々あるとは思うんですけれども、
ここのサンカクはそもそもルールというものがあまり好きではないので、
自由を愛しているのでね。
自分の中で何かルーティーン的なことがあるかななんて思うんですけど、
自由を愛してはいるんですけど、こだわりは強いんですよ。
自分がやることに対しては、
なんかそのレベルまで行ってなかったなって思ったらやらなかったりね。
自分が望んでいるレベルまで行ってなかったら途中でやめちゃったりとかするんです。
逆に自分が思うレベルまでやり続けるっていうパターンもあるんですけど、
そんな感じで色々ね、こだわりが強いんですけど、ここのサンカクは。
皆さんは何か決まり事ありますでしょうか?
疲れた時に見る動画
そんなここのサンカクがね、何かあるかなって考えた時に、
そういえば俺、なんか疲れた時とかストレス溜まった時に、
必ず見る動画があるなと思って、
それをちょっと話していこうかなと思うんですけれども、
ここのサンカクね、疲れた時に絶対に見る動画があるんですよ。
何人か分からない人がね、家作ってるっていう動画。
土掘ったりとかね、竹切ってきたりしてプール作る動画みたいなのがあるんですけど、
今までね、その動画をずっと見てきたんです。
これ結構ね、理解者がいまして、
全く知らない人はね、何その動画みたいな感じになるんだけど、
一回でも見たことある人はね、分かる分かるとね、絶賛してくれるんですけど、
まあそういう動画がありまして、
その他にもね、自作で作ったロボットをバトルさせる動画だったりとか、
そういうのをね、見てしまうんです。
そんなここのサンカクが最近、ちょっと正解見つけちゃったなーっていうのがありまして、
疲れた時、ストレス溜まった時に見る動画としてね、
これが多分正解なんだろうなーっていうものを発見しまして、
それを今日お伝えしようかなと思います。
スーパートラックレースなんですね。これが。
スーパートラックレースです。
パッと聞いてね、何をしてることなんだって、分かんないでしょ?
パッと聞いただけじゃ。
今から説明しますから。
まあ市販で売られてるようなトラックの形、
何て言えばいいかな。
まあ車種で言うとハイラックスみたいな感じですよね。
トヨタが出してるハイラックスみたいな車を改造して、
もうヘッドライトとかもうないんです。
もうハリボテのボディをつけて、
サーキットをトラックが爆走するんですけど、
そのね、サーキットの中をトラックが爆走するっていう映像がそもそもおもろいんだけど、
それ以上にね、なぜかジャンプ台が設置されてるのよ。
で、爆速でサーキットを走ってて、ジャンプ台を飛び越えるんだけど、
ルールとか全く知らない。
俺はそのジャンプ台を必ず飛び越えないといけないっていうルールがあるのかもしれないけど、
それも分かんない。
でも見てる。
そしたらね、ジャンプ台でね、片輪だけ乗ってて横転する車とかが出てくるんです。
で、ガシャガシャガシャって転がってさ、
うわ、大丈夫かな?こんなクラッシュして。と思って。
中からさ、レーサーが出てきて、運転手出てきてさ、
なんかガッツポーズしてんのよ。
俺生きてるぜ!みたいな感じで、
なんかマッスルポーズというか、観客を煽るようなね、なんかポーズをしてね。
ウェーイって言われてるんだけど、
ちょっとアメリカすぎるだろうと思って。
その感覚というか、そのネジのぶっ飛び加減がね、最高だなと思って見てたんですけど、
それ見てたらさ、トラックって四輪駆動なんですよ。そのトラック。
でね、その四輪駆動で走ってるから、タイヤが一個向こうが、二個向こうが、
タイヤ回ってるから進むんですよ。
で、コーナーの時に、急激に曲がるじゃないですか。
曲がったら、トラックだから車高高いのよ。
高いってことは、めっちゃ重心がブレるのね。
重心の位置が高いから。
ってなったら、タイヤ浮くのよ。
でも、そんなことおかわりなしに、スーパートラックはアクセルを踏むのよ。
だから、片輪浮いてる状態でコーナー走ってくのよ。
見たことある?
現実でさ、一人で走ってくのよ。
見たことある?
現実でさ、生きてて、トラックが爆走で走って、コーナーに突撃して、片輪浮かせながら走るって。
ルパンじゃん。やってることさ。
ルパンのアニメの中で起こってることが、現実でも起こってるんです。
信じられないかもしれないけどね。
起こってるんです、実際に。
絶対見て。
スーパートラックレース、めっちゃおもろいから。
なんかさ、ジャンプ台の下にカメラ仕込まれてるんだけど、
なんて言ったらいいのかな?
ワンワンワンっていっぱいトラックが射出されていってるっていうか、放題みたいなさ、
ピョンピョンピョンってトラックがビュンビュンビュンっていっぱい通っていく映像が見えるんだけど、
それとね、引きでトラックがチューを待ってる映像が見れるんだけど、めっちゃおもろいから。
だってジャンプ台でさ、トラックが跳ねるなんてさ、マリオカートの世界みたいな感じじゃん。
そう、マリオカートの世界観が現実でトラックでやってるんです。
アイテムのないジャンプ台があるコースをね、走ってるんです、トラックが。
めちゃくちゃおもろい、マジで。
なんだろうな、この感覚。
バカバカしくなってくるんだよな。
笑けてくるっていうのもあるんだけど、やりすぎだろうとか、やばすぎだろうみたいな感情が出てきて、
最終的にはニコニコでそれを見終わってるので、途中でお腹いっぱいになっちゃうんですよ。
最初から最後まで見れたことないんですけど、途中でお腹いっぱいになって止めちゃうんですけどね。
その頃には笑顔になってるんです。
トレーラーレースの面白さ
それでね、そっからここの三角ね、いろんなトラックのレースを見始めるようになりまして、
最近、もっとやばいものを見つけまして、トレーラーって言ったらみんな伝わりますか?
あの大きい箱を引っ張るための車です。
トレーラートラックですよね。
だから箱を積んでなかったらめっちゃ先端が短いね、ずんぐりむっくりな車になるんですけど、
そのトレーラーでレースするレースもあんだよ。
それもめっちゃおもろい。
それはさすがにね、ジャンプ台とかないんですけど、
160キロ以上でね、あのトラックがサーキットを爆走してるんです。
めっちゃおもろいんだよな。
その、なんて言うんだろう。
160キロって言ったら、そのF1とかさ、
そういうスーパーカーのレースってなったら遅いですよ。
あれ300キロぐらい出ちゃうから。
それの半分ぐらいのスピードだし、
ね、全然遅いだろって思うでしょ。
トレーラーがさ、
道々に160キロで走ってる映像めっちゃおもろいからね。
あれもね、なんかあるなこれ。
なんかよくね、
恐怖症とかいろんな恐怖症があって、名前がたくさんあって、
集合体とかね、高所恐怖症とか兵症とかね、
先端とかよく言うじゃないですか。
人分が感じてるよりも、
それ以上に、
その恐怖症を感じてるっていう可能性があるわけですよ、世の中には。
それの逆でさ、
なんか見ちゃうんだよな。
なんてなんて言うんだろう。
ついつい見ちゃうもの。
ついつい好きだなって思うもの。
ついすきにしましょうか。ついすき。
ついすきにしましょう。
ついすきの動画がね、あるんですけど。
いやー。
ぜひ、
ぜひ、
ぜひ、
ぜひ、
ぜひ、
ぜひ、
ぜひ、
いやー。
ぜひとも見てほしいな、元気ない時にみんなに。
おすすめはスーパートラックの方です。
トレーラーのレースも面白いんですけど、
やっぱジャンプ台ないとね、
爽快感がないなっていうところに、
一周回って気づけましたので、
ぜひともね、見てください。
スーパートラックレース。
いろんな場所でやってるんで、
F1のコースとかでも走ってるんで、
おもろくない?
F1のマシーンがもう、
しのぎを消えずってね、
なんだろう、
1秒の差、0.何秒の差を競ってる中、
それ開催されてない時にね、
ジャンプ台でトラック飛んでんのよ、そのコース。
最高だな、マジで。
なんかみんなもね、あると思うんです。
ストレス溜まった時にこれ見ちゃうなとか、
これ聞いちゃうなとか、何でもいいです。
教えてください。
ここの三角も試しますんで、それ。
またね、文字トラックレースみたいな動画知ってるよ。
ここの三角これ知ってる?っていう動画があったらね、
それも共有していただければ助かります。
はかどります、私。
ということで、今日はこの辺にしようかなと思います。
この放送は皆様の視聴コメントによって成り立っております。
また次回も見に来てくれると嬉しいです。
コメントしてくれるともっと嬉しいです。
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この放送はここの三角がお送りいたしました。
また次回どこかでお会いしましょう。
じゃあね。バイバーイ。
11:00

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