オープニングと告知
みなさんこんにちは、ぐりこ先生です。 日本酒のプロデュースをしたり、人のプロデュースをしたり、
生成AIと戯れて、生成AIの研修をしている人です。 お久しぶりでございます。金曜日以来かな、これね。
はい、ということでね、今週めっちゃ花粉症に負けて、朝起きれてないんですよ。 やばい。はい、しかも子どもたちが、朝がね、日が出るの早くなったんで、
子どもたち起きてくるという、このね、まさに負の循環と戦っておりますが、今日もお昼前なんですけど、配信していきたいなと思ってます。
ちょっと時間ないのに、またこれも今日5分ぐらいでパパッと書きたいなと、しゃべりたいなと思ってます。今日は先週金曜日に、生成AI勉強会&交流会がありまして、こちらの方のね、お話をできたらなという風に思ってます。
イベント告知:子ども万博ミニ名古屋、生成AI漫画クリエイター講座
よろしくお願い致します。 はい、では本題に入る前にお知らせをさせてください。
3月20日ですね、子ども万博ミニ名古屋があるんですけども、こちらに向けてね、夢スピーチコンテスト、今募集中でございます。
こちら、PDXの方でね、募集してますので、ぜひともよろしくお願い致します。
はい、続きまして、4月ですね、生成AI漫画クリエイター講座、これ無料で開催します。
はい、こちらですね、1ヶ月でね、漫画を書けるようになろうということで、僕今日も漫画を書いたんですけど、まあ僕のはこれ課金しないといけないんですけど、課金しなくても漫画、自分が思っている漫画に近づけられるような、そういうものを伝授できたらなと思ってます。
で、このスキルを学べるということは、このスキルを知っているということは、生成AIに使いながらいるので、使いこなせるようになってくるので、ぜひね、子どもたちに僕は使いこなしてほしいなと思っているので、無料で開催してますので、
これ聞いた方は全員ね、お子様に参加させていただけたらなと思ってます。小中学生対象になっていますので、よろしくお願い致します。
生成AI勉強会&交流会の内容:プロンプトとコンテキストの重要性
はい、ということで、もう今日本題に入りましょうか。今日はね、金曜日の話しないなと思って、金曜日に生成AI勉強会&交流会の話をしたんですけど、
今回ね、初心者の方いれば、触っている方もいれば、何ならアンチグラビティ知っている方もいれば、というような、そういうね、たてつけの皆様で、今回参加させて、開催したんですけど、
今回は、もう初心者でもわかるようにとも言いつつ、めっちゃ本質の話したいなと思ってて、っていうのが、なんか生成AIで便利になったよって言って、便利になってるんですけど、
一方で、自分の思っているものが出せてない方って結構いらっしゃると思っていて、そこを僕の中でどういうふうに伝えたらいいのかなっていうのはまた考えてね、お話をさせてもらいました。
で、まあ結論から言うと、これ皆さんもね、ぜひ結論から、結論を覚えておいてほしいんですけど、プロンプトとコンテキストなんですよ。
これカタカナ字はよくわからないから、日本語で言うと、プロンプトが指示、指示文ですね。
指示する内容の質とコンテキスト、これは文脈ですね。要はこの人がどういう人で、どういう人となりで、どういう歴史を辿ってきて、どういう考え方を持っていて、
今回はこの情報についての、この情報の内容ですね、をどこまで入れれるかっていう話なんですね。
例えば、僕学校教育なんで、教科書の内容についての振り返りの、例えば授業をしたいと。
じゃあそのための指導案を考えてって言った時に、これ何をしないといけないかというと、そもそも指示文を書かないといけないと。
これは今言ったような振り返りをしたいというところの部分で、例えばあなたは教育関係者であり、そういう役割を持っている人ですと。
今回出力としては、振り返りの内容のテキストで出してほしいのか、スライドで出してほしいのかというと、テキストだと思うので、テキストで出してほしい。ドキュメント形式で出してほしいということを言うと。
プラスがどこの教科書の内容なのっていうところに関しては、じゃあ教科書を例えばPDFでされてたら、PDFの何ページから何ページまでの内容でとか、
そこにすぐ写真を撮ってですね、写真のこの画像の教科書の内容でとか、その内容をできる限り細かく細かく入れていくことで、出力される結果というのは良くなりますというところをめっちゃお伝えしたかったので、そこを重点的に50分ぐらいしゃべったから、最終的にはしゃべらせてもらいました。
で、浮気は上々で、もうここから皆さん自分の悩みを聞いてみると、1日5回触れてみるというところからスタートしましょうという話をさせていただいたので、良かったかなというふうに思っています。
勉強会の反響と次回の予告
そこでね、その後個別で色んな席を回りながら、具体のお仕事に関する話だったり、これ何したらいいのって話だったり、色々話を聞かせてもらって、時間があっという間に10時ぐらいまであっという間に終わってしまったというのが今回でした。
本当に好評で、次やりたいということだったので、次は実は4月の27日に今年2回目をやろうと、テーマはもう少し上級編、実製編でGEMというオリジナルカスタムプロンプトを入れたものを作ろうという話で、今回スタートしていくというような形になっています。
なので、是非また募集があると思うんですけど、多分15名なので、これ15名きちきちなんですよ。
これで全ての人を本当に1対1でやろうと思ったら多分5名ぐらいで、多分1万2万円ぐらい取らないと成り立たないんですけど、今回15名で食事もつけながら5000円で実施させていただいたので、是非また参加いただけたらなと思っていますし、
今回GEMになるので、皆様のお仕事の中でこれずっと毎日やるよねというようなものに関しては、GEMを使った方がいいと思うので、そういうのをお伝えできたなと思っています。
ちなみに僕漫画生成は全部いわゆるGEM、僕の場合はクロードのプロジェクトを使ったりGEMを使ったり、GPDsは実際今使っていないんですけど、いろんなAIをまたいでいってますので、一概に僕が全部それでやってるわけじゃないんですけど、
でもそうやっていって自分の繰り返し作業をするような場合はそれに入れてたりしてます。なのでそういうののやり方をお伝えする回にしてますので、ぜひ参加いただけたらなと思っています。
エンディング
はい、そんな感じで今日の配信を終わりたいなと思います。それでは最後までご視聴ありがとうございました。またねー。