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伴走支援するからこそ、生成AIの扱いが上手くなる
2026-03-13 07:37

伴走支援するからこそ、生成AIの扱いが上手くなる

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00:04
みなさんこんにちは、ぐりこ先生です。 日本酒のプロデュースをしたり、人のプロデュースをしたり、生成AIと戯れて、生成AIの研修をしている人です。
昨日、一昨日に続きかな。 また今日も撮っていきたいなというふうに思います。
今日は、先週、お話したか忘れたんですけど、生成AIの研修をしている中で、個別で生成AIの伴走支援のサポートをサービスとしてしているんですが、これがやっぱりめっちゃいいなと思った話をしていけたらなというふうに思っています。よろしくお願いします。
では、本題に入る前にお知らせをさせてください。
いよいよ来週3月20日が子ども万博ミニ名古屋の開催になっているんですが、こちらに関しまして、今現在、夢スピーチコンテストの出場者を募集しております。
残り何名かいけますので、ぜひみんなの前で夢を発表するってことは、人の応援をしてもらえる状態を作れることなので、ぜひそんな心意気、ちょっとやってみたいなという人生経験をしてくれる小学生の方、来ていただけたらなというふうに思っております。
本当にいつも感動するんですけど、子どもたちが夢を発表して、それを叶えていくっていう、そういうきっかけを子ども万博を通じて作っていくのが僕たちの一つのミッションなので、ぜひ関わっていただければです。
あわせまして次が4月ですね。4月から生成AI漫画クリエイターコーナーをやります。
こちらね、いい感じにできそうです。僕自身の漫画のクリエイティブのスキルもアップしてて、僕通りにはできないんですけど、無料でもこんな風にできるなと思っていることがだいぶ増えてきたので、この辺りを皆さんにお伝えしてやっていけたらなというふうに思っております。
こちらもね、ただ保護者の同意が必ず必要になってきますサービスなので、これは保護者の方にぜひ皆さん入ってもらえたらなと思ってますので、PTXからご参加ください。お願いします。
はい、ということで今日の本題に入るんですけども、今日はね、生成AIの伴奏ってめっちゃ大事じゃないと思って話をしようと思ってます。
これね、またこの後投稿しようと思うんですけど、先週ですね、僕が今お世話になりつつ、僕も生成AIについてサポートしている翔二さんがいらっしゃるんですけど、この翔二さんの伴奏をしているときに、探求に関するというか、ちょっと問いを深めていくような、なんかそういう問題作れないかなというところからね、スタートして、
じゃあ僕だったらこんな風に打ちますねみたいなことをね、させてもらったところ、めっちゃいいの出来たんですよ。これはね、普通に使えるぐらいのレベルのものが出来上がったなという風に思ってるんですけど、そこにかかった時間はね、今回30分ちょっとの打ち合わせなので、ミーティングなので、30分かからず、15分ぐらいかな、実際は。
03:15
なんですけど、これ多分一人でやるとね、延々とかかってしまう可能性があるんですね。で、何でこれが僕が出来るかというと、僕自身がやっぱりチャットGPT3.5が出だした頃から、もう3年ですね。もっと言うと、ミッドジャーニーというのが出だしたのが2022年の8月か、2023年の8月、2022年ですね。もう3年半前なんですよ。
だから、毎日ずっと使い続けているので、こいつはこんな特性したら出来るようにもそうですし、僕自身もちろん、自分で触っている以上にもちろん課金してね、勉強しています。当たり前ですけど。学んでいるので、その学んだ上で、僕だったらこうするなという判断が出来るというのがあるので、なるだけ皆さんに保持・出力というのを出せる状況に、僕自身はなっています。お金も時間も投資しているということですね。
なので、本当に皆さんにとって面白いアウトプットが出せるように、体が勝手になっているような状況になっています。
これをね、僕自身が一人一人にやるのは、やっぱり時間がかかるから講座という形でやらせてもらっているんですけど、ただ講座ってやっぱりどうしてもちょっと抽象的というか、自分の考えはこうなんだけどっていうのは伝えつつも、その人に合ったものが出来ないわけですよね。
けどこういう伴奏シーンをさせてもらうと、僕だったらこういうプロンプト打ちますよとか、僕だったらこういうプロンプトを作るためにこういう指示を出しますとか。もちろんプロンプトって作ってもらうので、指示の出し方だったり、その指示を出した後のプロンプトをどう返すかみたいな。
みたいなも、別にやってることは普通なんですけど、なんか思っているより新鮮味があるみたいで、ご好評いただいている状態なんですね。なので、是非皆さんにも伴奏支援、僕自分に言うのもなんですけど、お勧めなので是非使ってもらえたらなと思いますし、
その中でね、例えば最近言うと、昨日の夜からアンチグラビティが解約になってですね、Googleの課金をしている人もあんまりアンチグラビティを使い倒せなくなっちゃったみたいなことが実際あったりとかしてますし、逆に一方で先週からはCodexっていうのが出てきてね、
こいつは逆に安い料金の課金でも結構長く使えるみたいな状態になってて、僕ももちろん使ってます。僕自身はクロードコードっていうのもコーデックスのアンチグラビティも3つ使ってるんですよ。それぞれの癖みたいなものを見分けてたりとかするんですけど、
そういうことを皆さんにさせるっていうのはやっぱりこれお金かかる話だし、全員にこれをお勧めするわけじゃないので、ただここから先の未来はこうなるよね、は僕自身の考えとか、もちろんいろんな人からの吸収したもので見えてきてる部分もあるので、
06:13
なんかそういうのをお伝えできる、そういう伴奏支援でできたらいいなというふうに思ってますので、興味ある方はぜひお声掛けいただけたらですし、やっぱりこの伴奏支援でその人にあった見えるかっていうのができるのはすごく僕自身もやっててやりがいを感じるし、
その方にとってもね、こういうことねっていうのがわかってくださって、これが本質なので典容可能なんですよ。僕はコンテキストとプロンプトっていう言い方をしますけど、この前も言ったかな。
詩人の出し方とその文脈ですね。その人の文脈、その人が出したい文脈っていうのをちゃんと出すことが大事ですよって話をしているので、なんかそこにすごく神話性がある内容になっているので、ぜひ皆さんも私とそういうふうに関わってもらえたらなというふうに思ってますし、僕は子どもたちにはそれをできる限り伝えたいので、
漫画クリエイター講座で通じてですね、漫画クリエイターを通じてそのAIとの付き合い方、学び方っていうのをお伝えしていこうと思ってますので、皆さん参加いただけたらなというふうに思ってます。
はい、そんな感じで今日の配信を終わりたいなと思います。それでは最後までご視聴ありがとうございました。またねー。
07:37

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