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みなさんこんにちは、ぐりこ先生です。 日本酒のプロデュースをしたり、人のプロデュースをしたり、生成AIについて研修をしている、生成AIと戯れている人です。
今日は、大阪キャンディで生成AIの勉強会と交流会があるので、ここで仕事をしています。
今日の朝は撮影ができないので、撮っておこうと思って、今配信をさせていただきました。 今日は何をおしゃべろうかなと思ったかというと、
今日のネタでちょっと考えていた内容で、今ねやっぱり知識っていうのが本当に生成AIにとって変わっていて、東大の二次試験、まだ合格発表はまだなので突破しているかわからないです。
わからないけど、東大の二次試験も8割以上取るんですよ、生成AIって。という状態になっているという話を今日ニュースで見たので、これから求められる教育についてお話ししようかなというふうに思っています。よろしくお願いします。
本題に入る前にお知らせをさせてください。
3月20日に名古屋で子ども万博ミニ名古屋が開催されるんですが、若干名ボランティアスタッフ募集しています。
ブースの配置とか考えていった時に、あと2,3人ぐらいかな、いていると安心してですね、運営できるかなと思っていますので、ぜひお手伝いするよという方がいらっしゃればDMでもいいですし、
アクティボというところで子ども万博のボランティアスタッフを集めていますので、ぜひそちらからご参加いただけたらなというふうに思っています。よろしくお願いします。
あわせて夢スピーチコンテストというスピーチをする人も募集していますので、こちらもPTXとか、僕にとか公式LINE、子ども万博の公式LINEで案内していたりするので、ぜひ参加いただけたらなというふうに思っています。
4月は生成AI漫画クリエイター講座を開催します。
漫画を作ることを通して生成AIについて学ぶというものになっているんですが、なんと無料です。
これはどんな人でも、オンラインでつながらないといけないですけど、どんな人でも場所に関係なく学べる場所にしたいという、このミライポケットという夢と出会うひとつのきっかけにしてもらいたい、
ミライポケットのポリシーというか考えていることで、高校に対しては無料で正しい小学校、中学校の方に参加していただきたいなというふうに思っております。
こちらはぜひ参加いただけたらなと思っていますので、講師は僕です。よろしくお願いいたします。
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そんなこんなで今日の本題に入るんですけども、3分喋っちゃったんでね、あと何分喋れるんだろう。
ということでね、東京大学の二次試験の問題を東進だったかな、東進が確か解いたみたいなニュースが2日前に出てたんですけど、どれくらい解いたと思います?
ちなみに去年は7割ぐらいだったかな、7割切るかなぐらいで、でも東大Dさんの最低合格点突破してるんですよ。
はい、っていう状況で今年はなんとクロードの、わかんないですよね、クロードって言われるモデルの一番最新モデルで、すごく考えてやってくれるやつで言うと9割です。
88.9%東大の二次試験解けちゃいます。っていうのが今の生成AIの現在値なんですよね。
ってことはもう人類っていうか、僕日本人で言うと上位0.1%とかちゃうかな、を超える知能を有しているっていう現実が生成AIにあるんですよ。
って考えた時に、じゃあこれから2040年、例えば僕が今NEXTハイスクール構想を色々調べている中で言うと事務職員440万人いらないよねっていうのがあるんですよ。
そりゃそうですよね。だって計算させたりとかするのを事務作業、AIができるもん。しかも間違いないですよ。
例えば東大D3を超えるような人たちが無休で休まずに計算し続けるんですよ。勝てないでしょって思ってるので、そうなった時にどうしたらいいのかなっていうのをちゃんと考えないといけないし、
じゃあそういう校を排出すると思った時に教育はどうしなきゃいけないのかっていうところで言うと、マジで僕は接触回数だと思ってます。
何との?経験との数。体験との接触回数。例えばあの人に会った。あの人と話した。あの人に教えてもらった。
これがたった一人の他人の先生なのか、150通りの考え方を持っている先生なのかの違いはめちゃくちゃ大きいなというふうに思ってます。
なので、子ども万博っていう場所を運営させてもらっている中で、制作させてもらっている中で、やっぱり子どもたちが何を体験して何を持って帰れるのかっていうこの接着点をどれだけ増やせるかってめっちゃ大事だなと思っているので、
だから今回、生成AIの漫画クリエイター講座っていうのも通して、生成AIにも触れてもらいたいし、漫画がこんなん自分で作れるんだっていう経験もしてもらいたいし、
その中で自分のね、やっぱり著作権の問題もあるので、個人情報だったりとか、あと著作権、著作物を使わないとか、著作物と思われるようなものを学習させないとかね、
そういう観点でしっかりと作っていくことで、いろんな経験ができるかなと思って今回準備しているんですよ。
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しかも5月からはね、2週間で1つのテーマみたいな感じで回していけるような仕組みを作れたらなと思っているので、
いや、僕の偏愛こんなんだよとか、私の偏愛こんなんだよみたいなものをぜひですね、皆さん、子供たちにぶつけてもらえたらなと思ってます。
という意味で言うと、もうちょっと講師思いついちゃったので、こういう人たちに知ってもらえたらなと思ってたりするので、
ちょっとその辺ね、引き続きやっていけたらなというふうに思ってます。という感じで今日の配信を終わりたいなと思います。
今日の講座はまた音声で一応撮っておいて、これ何で撮るかというところをまた次回話できたらなと思ってますのでよろしくお願いします。
はい、そんな感じで今日の配信を終わりたいなと思います。それでは最後までご視聴ありがとうございました。またねー。