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2025-12-28 41:31

【ぐちポジfm番外編】狂気のアドカレ!すどうカレンダーをふりかえる(前半) w/ ちゃん

ぐちポジfm 番外編です。このPodcastはグチグチをポジティブに。日常の話、エンジニアやプロダクト開発全般の話をするPodcastです。今回はすどうをテーマにした #すどうアドカレ について、ホストのちゃんさんと一緒に振り返っていきます。前半、後半の2回に分けて配信します。この放送を聴いてのご意見ご感想等は #ぐちポジfm でツイートしていただけると嬉しいです!X: https://x.com/guchi_posi_fm本日のゲスト: https://x.com/chan_san_jpアドベントカレンダー: https://adventar.org/calendars/11847

サマリー

このエピソードでは、アドベントカレンダーを振り返りながら、須藤氏の立ち上げの経緯やゲストのちゃん氏との対話が展開されます。エンジニアリングや家庭の大切さについても触れられ、共感が広がる内容となっています。このエピソードでは、須藤氏の振り返りを通じて、参加者たちの思いや成長が掘り下げられます。特に、ちゃん氏の小さな一歩の重要性や、西谷氏とのつながり、辻氏の自己開示の大切さが取り上げられ、互いに刺激を与え合う様子が描かれています。このポッドキャストエピソードでは、須藤氏とちゃん氏がアドベントカレンダーの経験を振り返りつつ、イベント参加や子育てについて語り合います。特に、子育て世代のロールモデルとしての役割や、イベントのインプットの重要性が強調されます。この番外編では、須藤氏と橋本氏のアドカレにまつわる活動が振り返られ、一緒に成長する様子が描かれています。また、来年に向けた意気込みや日々のアクティビティに関する話題も展開されます。

ポッドキャストの紹介
こんにちは、ぐちポジfmです。 ぐちポジfm番外編です。このポッドキャスト
普段はぐちぐちをポジティブに 日常の話、エンジニアやプロダクト
開発全般の話をするポッドキャスト なんですけれども、今回は番外編
だということでゲストが来てるんです けれども、どなたでしょうかね。
この放送を聞いていないご意見 ご感想等は、ハッシュタグぐちポジfm
番外編とか付けてもらったら面白い かもしれないですね。そんな形で
ポストしていただけると嬉しいです。 というわけで、真面目な形で始まりました
鈴木です。
鈴木 イエーイ。
おだしょー イエーイは行くのね。
鈴木 番外編でも入れとかないとな と思って入れてみました。今日は
12月27日なんですけど、世の中みんな 仕事納めしてる中でまだ仕事が納め
られてないエンジニアの秋です。
おだしょー イエーイ。仕事納められてない
ですね。
鈴木 仕事納められてないです。今日の 番外編っていうところなんですけど、
今日期のアドベントカレンダーの 須藤アドカレっていうものを今月
いろいろやってもらってまして、 鈴木さんにも書いてもらったんですけど、
これの振り返りをちょっとやって いきたいなと思っています。ということで
ゲストはホスト役のチャンさん です。
チャンさん はい、こんばんは。チャン さんです。ゲームエイトレシート
をやっております。よろしくお願いします。
おだしょー よろしくお願いします。
チャンさん よろしくお願いします。まずは 自己紹介ですかね。
おだしょー 簡単に自己紹介お願いします。
チャンさん 改めゲームエイトレシート をやっております。チャンさんと申します。
僕はゲームエイトもう長くて今 8年目になってるんですけれども、
一方で須藤さんとは最近仲良くなった ばっかりで、まだ新入社員ということ
なので、これから末永くよろしく お願いしたいと思っております。
ちょっと小話なんですけども、今年は 毎年クリスマス家族と過ごしているんですけれども、
今年初めて旅行先でクリスマス っていうのを体験しまして、
あと24日に家まで車で6時間かけて 行ったのですが、とてもいい思い出を
作ることができましたということで、 僕結構仕事かなり頑張ってるんですけど、
家族も大切にしてると僕の中で 思っておりまして、みんな家族を大切にしようね
というふうに思っております。
昨日は家に帰って行ったんですけど、 当たり前ですけどめちゃくちゃクタクタで
大変何も考えられない状態だったんですけど、 家にクリスマスツリーがあるんですけど、
そこにサンタからのプレゼントがあって、 すごいびっくりして、サンタが来るみたいになって
子供心を思い返したというのがあります。
というわけで、ゲームエンドライン アンジニアリングの統括の責任者をやりつつも
家庭を大事にしていて、土日の カンファレンスはなかなか参加できないという
共通点が都道さんとあるなということで 仲良くさせていただいております。よろしくお願いします。
アドベントカレンダーの振り返り
よろしくお願いします。 ありがとうございます。
三重は何泊?
三重は三重とそこから名古屋に行ったんで、 そこで一泊一泊って感じなんですけど、
なので全体で200日っていう感じですね。
なるほど。この期間は普通に お休み取られて行かれたってことですか?
そうです。
子供が、都道さんもあるかと思うんですけど、子供が23?
23が終わりで、24から冬休みだったんです。
そうなんですね。だいぶ早い感じがしますね。
早いなと思ったんですけど、せっかくなんで このタイミングで行こうかということで行ってみました。
すごく良かったですよ。
とば水族館とか行って楽湖とか見たんですけど、 大きい水族館にサンタが来たりとか。
クリスマス仕様だったってことですね。
そうです。クリスマスツリーは電気うなぎで、 電気うなぎいるじゃないですか。あれで電気を起こして。
面白いですね。ちなみに名古屋はどこに行かれたんですか?
名古屋は愛知なんですけど、愛知の下の方のラグナテンボス。
はいはいはい。
ラグナテンボスの方っていうのは、 とばから行くとフェリーがあるんですよ。
伊勢丸フェリーっていうのが。伊勢丸フェリーで とばから愛知の方に1時間くらいかけて行って、
そっからクラリブーっていう感じなんですけど。
そこで着いた先にラグナテンボスっていうのがあって、 そこのラグナテンボスの敷地内にある変なホテルっていうのがありまして。
はいはいはいはい。
そこで変なホテルに泊まって行きました。
なるほどっすね。
郷邸のとこですよね、ラグナテンボスって。 でしたっけ?
あー、なんか。
そうです、あります。
そうですね。
なんか昔、私静岡出身なので、 愛知まで車で行けるんですけど、
なんか親に何回か連れてかれたなっていう記憶があります。
ありがとうございます。
なかなかいいところですかね。
そうですよねー。
東京、神奈川から遠いですけど、 なんかまた行ってみたいなっていうのを、
ちゃんさんの話を聞いて思いました。
はい、ありがとうございます。
なんか鈴木さんコメントありますか?
いやあの、サンタからプレゼントがあったところの方が気になるんだけど。
これ触れていいか分からなかったんでスルーしたんですけど。
そうそう、触れていいか分からなかった。
触れていいやつですか?サンタからのプレゼントが。
いやそう、サンタからプレゼントがありましたよ。
なるほど。
誰、誰、誰さん向けに?お子さん向けに?
お子さん向けに、はい。
お子さん向けに、なるほど。
いいっすね、サンタ。
サンタ。サンタ来るな、サンタ来るんだなーって。
なるほど、確かに。
うちもちゃんとサンタ来ました。
うちも子供二人いるんですけど、しっかり来ましたよ。
あきさんのとこはサンタ来ました?
そうですね、うちもちゃんとサンタまだ来てますね。
プレゼント置いてってくれてますね。
あー、そうっすね。
はい、というわけで時間もあれなんで本題行きますか。
めちゃくちゃ咳するじゃん。
喉痛くてちょっと。
はい、本題行きたいです。
はい、じゃあ早速なんですけれども、
アドカレですね、狂気の都道カレンダーアドカレを立ち上げた経緯を
ちょっとちゃんさんにまず聞きたいなと思うんですけれども。
はい、そうですね。
経緯、そうですね、表面的にはというか、
これどこから始まったかというと、
須藤さんが新田回り子のアドベントカレンダー参加しましたっていうポストがあって、
そこに北原さんとか海藤さんとかが、
須藤アドベントカレンダーやりましょうかみたいな、
ちょっとわちゃわちゃしてたんですね。
で、そのわちゃわちゃしてたところを発見して、
なんかこれ作るのかな作んないのかなよくわかんないなってなってて、
でもなんか須藤さん的にはこれは作ってほしくなさそうな
オーラを出すのを作ってほしいやつだなって思って大変盛り上げてました。
なるほど、そういうことだったんですね。
これ作ったときは本当に須藤さん20個くらい書くと思ってたんですけどね。
そうですね、私もこれ作られたときは20個くらい書くんどころかも24個くらい書くんじゃないかと思ってましたけどね。
ちなみに
実際須藤さんときはどうだったんですか。
結果論的には良かったんですけど、
このやりとりの時点では全然いらなかったですね。
当然いらない。
ちゃんさん深読みしすぎですね。
エンジニアリングマネージメントしすぎちゃって。
でも6割くらいそうだろうなと思ってはいたんですけど、
大変お待たせしましたメソッドによって、
須藤さんがあったかも待ってるかのように思わせて相場を埋めるという行動のテクニックはですね。
全然待ってないけどこれ。
みんなにちゃんさんが作って後で作ったってみんなに言われてたじゃないですか。
ありがとうございます作っていただいて。
さすがですよね。
本当に良かったですよね。
最後須藤さん言ってますけど集中心すごかったとは思うんですけど。
そうですね。
でもやっぱり僕としては、
僕の最初のアイドルも書いたんですけど、
今年の須藤さんのノートがとても良かったなと思っていて。
内容は全部見てないんですけど。
言う必要あります?
たくさんあるんでね。
まだ全部見てないんですけど、
全部やり切ったっていうことが本当にすごいなと思っていて。
そのすごいなっていうのをちゃんと今年のうちに、
もっと良い形に昇華したいなと思ったっていうのがまずあったんですね。
そう思っているうちに、
新たなイコアドベントカレンダーとか、
のっかりアドベントカレンダーとか出てきてたじゃないですか。
なんか悔しいなって思ったんですよ。
悔しいなって思ったっていうのと、
僕自身も今年アドカレでアウトプットあまりする気になかったんですけど、
須藤さんの熱誘いにやられて。
あと僕ものっかりだけじゃなくて、
引っ張っていきたいなって思って、
好きあればホストをやりたいって思っていた矢先にバチャバチャしたので、
やろうってなったっていう感じでした。
エンジニアと家庭
さすがののっかり力というか。
動きが早いですよね、ちゃんさんはそういうところが。
でもそうですね、自分が動けるところで、
早く動かないで後悔したくないですよね。
すごい分かりますけど、鈴木さんが気まずくなりそうなちょっといいコメントになっちゃいますね。
いや別に気まずくならない。
めちゃくちゃいいコメントするなと思って聞いてましたよちゃんと。
でもちゃんさん結果的に25日、あれ結局全部読んだんですよね、きっと須藤、あと彼。
読みました。
読んでましたよね。
なんか毎日、私は私で書いてましたけど、ちゃんさんも毎日リツイートしてて。
はい。
すごいな。
ホストなんで、それは。
なんか投げっぱなしじゃないんだなっていうのは、ちょっとさすがだなって思いましたね。責任感とか。
須藤アドカレの振り返り
責任感はちゃんと思ってやるというのはやはりありますね。やるからには。
せっかくこの須藤、あと彼に乗っかってくれた方々、人たちにですね、
嫌な感情を持ってほしくないというか、気持ちよく終わってほしいなというか、
ちゃんと見れるよっていうのは伝えたいなと。
いや、ちゃんさんってやっぱ話すとちゃんとしてますよね。
ちゃんさんなんで。ちゃんとしてるちゃんさんなんで。
ちゃんさんだけ。
僕ら経緯にちゃんとちゃんさんを。
違います。違います。
そうですね、ちゃんさんのなぜちゃんさんなのかまたお聞きするとして、ちょっとそうですね、こういった経緯があって始まったというところですね。
来年はちゃんさんあと彼ができるかもしれないですね。
そうですね。やりたいですね。できればね。
どっかでちょっとわちゃわちゃしてくれれば、私ホストやりますよ。お待たせしました。
まあ、その時はあの、せっかくあと彼もまた作るんで大丈夫です。
もう一回頼むの大変なんで、来年は20期次自分で書こうかと思います。
いいですね。
いこうあと彼風にサイレント25日完走、来年はちょっと試みようかなとは思ってますね。
いいかな。
あれはいいですね。
はい。
はい、ありがとうございます。
じゃあ、そろそろ記事の振り返りに移っていきましょうか。
そうですね。なんだかんだ25日分、誰もかぶらずに書いていただいてるんで、1日目から振り返っていきましょうということで。
1日目から振り返っていきましょうというとこですね。
あれですよこれ、1つ1、2分ぐらいでいかないとだいぶ時間かかるんで。
そうですね。1個目から盛り上がっちゃって15分話せちゃいそうですけど。
でもこの1個目はちょっと時間使っていいんじゃないの。だって当事者いますし。
別に内容ないんですよ。1個目は僕が書いたやつ。
1個目はちゃんさんが書いてくれた行動を起こす小さな一歩が未来を変えるというタイトルでいただいておりますね。
はい。
これはじゃあちゃんさんからぜひお願いします。
そうですね。このタイトル自体も須藤さんが過去に書いたノートの中の1節から取ってきるもので、
この須藤アドカレにふさわしい内容かなと思って取り上げたっていうものですね。
なるほど。これってちゃんさん的に響くところはあったんですか。
これはめちゃめちゃ響きますよ。
僕、何だろう、言葉が出てこないけど、偶発性なんとか理論。
私の計画的偶発性理論ですね。
あれめちゃめちゃ好きなんですよね。僕の人生もそれで来たところもあるんですけど、
その中で僕が心がけていることは、何か行動しようと思った時に、
やらない理由を見つけてやらないみたいなことはしないって思う。
で、その一方でやるためには大きな一歩っていうのを考えてたらやっぱりやれないじゃないですか。
おっしゃる通りですね。
本当に小さなことでもいいので、そこから進めていくのが大事だよっていうのが常々思ってて、本当にいい言葉だなと思って。
なので、多分このノーティも書いたはずなんですけど、
この須藤アドカレっていう謎のやつに参加すること自体も将来的に何か繋がるかもしれないじゃないですか。
でも実際そういうところはありません。
繋がらないかもしれないけど、やることによって何かが変わるっていうのは、
やってないときとは変化があるはずなのでおっしゃる通りですね。
西谷さんとのつながり
ですね、実は。
ありがとうございます。素晴らしいコメントありがとうございます。
いや、つかないですね。
2日目は西谷さんに書いてもらってます。ありがとうございました。
2025年須藤さんに出会って須藤ビギナーになったという、
ビギナーの須藤ビギナーっていう単語はここから多分来てますね。
西谷さんはでも本当に直近のお知り合いで、
9月ぐらいに多分書かれてたんですけどブログの中でもXで、
横浜北部のミートアップを立ち上げるときに多分声をかけて、
11月のミートアップに来てもらってそこでちょっとお話しさせてもらって、
もみいって仲良くなって、今いろいろリップとかもやり取りさせてもらってるっていう感じ。
っていうところですね。
チャンさんはこれ読んでの感想とかありましたか?
このポスト、須藤さんが作った横浜北部のやつっていうポストもそうですし、
西谷さんの北部ってどこまで集まれるのかなっていうのもリアルタイムで見てて、
あ、西谷さんも横浜北部の人だったんだって、
そのときに思ったんですけど、あ、こういう繋がりがあるんだなーって。
厳密に言うと、西谷さんは横浜北部ではないんですけど、
横浜市内なんですけど北部ではないというところありつつ、
近隣の方でイベントのほうに来てくれるようなところっていうのはびっくりですよね。
西谷さんってやっぱり有名人な方なので、
あ、こういうところに普通に来てくれるんだなっていうのはすごいびっくりしたところではあります。
辻さんの分析と自己開示
びっくりしましたね。
チャンさんもぜひ横浜北部ミートアップ来てください。
僕も横浜北部近いんだけど、たぶん1時間半くらいかな。
そうですね、1時間半だったら全然県内だと思いますね。
滋賀県の方とかいるんで、確か。
やばい。
はい、西谷さんありがとうございました。
また飲み行きましょう。
はい。
じゃあ3日目行きますか。
ほい。
3日目は、
にぱさんですね。
いや、3日目は辻さんですね。
辻さんだ。
飛ばしちゃってるけど、
自分を開くと世界が広がるっていうので書いてくれてます。
辻さんもたぶん応援したのどこだったかな。
人事にはミートアップとかでたぶん1回お話しさせてもらったのが
1時くらいな気が実はしていて、
デブレル系のところにたぶん結構いらっしゃる印象があるんですけど、
直近でEMやってるときの後半の方から行かなくなったので、
たぶん最後に行ったのが3月かなっていう気がしてます。
これすごいなんか良くて、
かなり分析をしてもらっていて、
開示したほうがいいよねみたいなところをまとめると書いてあるんですけど、
あんまり自分では意識してなくて、
どちらかというとちゃんさんの言ってた、
一方、自分がコードを変えたら世界変わってくよねっていうところのほうがニュアンスに近い中でいろいろやってたんですけど、
結果的にこういう効果が出てるんじゃないかっていうのが辻さんの分析で書いてあって、
これはなんか自分としてもすごいありがたいフィードバックだなっていうのは思いました。
いいですね。
そう、やっぱ開示するって大事ですよね。
僕はちゃんと、
日中はちゃんとマネジメントしてるんですけど、
マネジメントしてる中でも、
まずは自分から開示をしていこうっていうのは、
僕の下のマネージャーの方々にもよく言っていて、
メンバーにも言ってるんですけど、
自己開示ってのはめちゃめちゃ大事だよって、
マネージャーとメンバー間だけじゃなくて、
他の部署との間柄でも非常に大事なことで、
そうやっていくことで相手からも、
相手が考えてることっていうのをちゃんと伝えてくれるっていう効果があって、
非常に大事だよっていうのがいつも思ってることなんですけど、
それを須藤さんはナチュラルにやることが強いなと思いましたね。
私はでもマネジメントとかピープルマネジメントの観点だと、
意識的に開示はしてると思うんですけど、
ノートとかは結果論ですね、こういうのは。
そういうのもありがたいなっていうのはすごい思っているのと、
やった結果で確かに世界はめちゃめちゃ広かったなっていうのは、
この2025の頭から今振り返ると確かにそうだと思うので、
これはすごいありがたい記事でした。
ちなみにまた後で出てくるんですけど、辻井さんもナンバーズですね。
そうなんですよね。
ちょっとそこはナンバーズのところで、
ちゃんさんの本名にも触れようかと思ってました。
じゃあまた後ほど。
じゃあ3日目はこんなところですね。
4日目はNIPAさんが書いてくれた、
隠れ須藤を信じてるからなというMBTIの分析の記事でした。
なんかすごい、NIPAさんはもともと、
鈴木さんと同じくらいの時期にお知り屋になった、
プロジェクトマネジメントを修行にしてる方なんですけど、
6年くらいの付き合いなんですかね。
いろいろ隠れ須藤ファンだとおっしゃってるので、
隠れベテランファンなんですけど、
MBTIをノートの記事をもとに色々分析をしてくれたという、
すごい労力使ってんなっていうのを読んでて思いました。
これを振り返りの企画をするにあたって、
これすごい確かに時間使ってもらって申し訳ないなという気持ちがあったので、
私も時間使うかと思ってMBTIをもう一回分析をしてきました。
分析してきたんですけど、
残念ながら結果は変わらず指揮官だったので、
NIPAさんの分析は外れてましたと。
残念。
残念。
はい、残念でした。
残念でした。
チャンさんはちなみにMBTIは何ですか。
僕、何だったらつないでもらえるとしたがします。
鈴木さんのMBTIでも聞きましょうか。
本編でも何かやった気しますけど。
そうですね。あれ、仲介者だっけ。
どんなご性格なんですか。
仲介者は、
なんかMBTIのお話しする人って、
INFPとかってちゃんと言いますよね。
なんか好き。
CNFJみたいなやつですね。
特性のやつでしょ。
そうそう、仲介者はINFPですね。
Iが内向的で、Nが直感的。
Fが感情的で、Pが知覚的。
共感力が高く、理想主義的で、他者に寄り添い、
内面世界や価値観を大切にする、
優しいクリエイターキスの人だそうです、
っていうところですね。
なるほど。
僕はですね、
ESTPAっていうところで、
須藤さんとちゃんさんの対話
起業家とか商務士とかっていうふうに出てくるやつですね。
なるほど、起業家方。
初めて聞きましたけど、今あるんですね。
ESTPA。
面白い。
人生を大冒険に投げれば意味がない。
すぐそびつく。
肩にはまらない。
めちゃめちゃチャンさんじゃないですか。
そうです。
なるほど。
なんか言われる度に、
ちょっと変わってきたかなと思ってやっても、
ESPですねってなって、
変わんないですよね、いつも。
なるほどですね。
私も建築系とか、
結局分析、マネジメント系で寄るので、
ほんま変わんないんですけど、
でも面白いですね。
三河とこのミニパさん、ちゃんとやったんで、
ラジオもちゃんと聞いてください。
じゃあ次行きましょうか。
Kaitoさんですね。
最初の冒頭でも出てきたけど、
100記事書くとか言ってたKaitoさんですね。
Kaitoさんは、須藤さん来てくれるのですごい、
という内容で記事を書いてくれましたと。
私一部ではいると言っていないキャラが確立してるという、
いじりをされてるんですけど、
意外と言ってるよっていうのをフォローしてくれる、
すごい素晴らしい記事だったというところですね。
この前坊舎で来るって言ってこなかったことありましたね。
どこですか?
そうですか、坊舎のとこですか?
なんばーず、坊面会ですか?
いや、坊、坊、坊婚婦で。
え?どれですか?
坊婚婦の会場下に来ると、
いう話を聞いてたんですけど、来ないというの。
あれはですね。
もともと行くって言ってないので 連携不足ですね これも多分同じ
子育て世代のロールモデル
ケースだと思うんですけどニルド を持ってたらいないじゃないか
じゃなくてもともと欠席なんですけど みたいなケースはありますよ
某コンフのやつは行きたかったん ですけど業務がちょっと忙しくて
行けなかったと
おだしょー ちなみに僕はコアスタッフ じゃないのに行きまして
おだしょー ちゃんさんだけ行って ましたね 写真見まして
おだしょー そう そこで来るかな と思ったんですけど 僕だけでした
おだしょー さすがにちょっと当日 スタッフで行くと多分ちゃんさん
しかいないだろうなって私も思 ってました
おだしょー これもやるんだったら 本気でやらなきゃ楽しくないよね
ってやつですよ
おだしょー すごいですね やっぱり 行かなかったこと責められてる
気がするんですけど 私は最初から 行かないよって言ってました
おだしょー そうですね 内容と ともこれ 私 すごい言いたいこと
があるんですけど ちゃんさんも 含め この後アドベントカレンダー
出てくる人 皆さんそういう人が 多いんですけど 毎日イベント行って
ませんかっていうのはすごい思 うんですよね イベント行きすぎ
じゃないみたいな どうしてんのかな っていうのがやっぱ気になります
よね
おだしょー 確かに
おだしょー どうしてんすか ちゃんさんは
ちゃんさん 気になりますね 僕は ただ行ってるだけですね
おだしょー ちゃんさんもやっぱ 週後でイベントにいるイメージ
ありますよね
ちゃんさん なんか今週は暇かな と思ったら やっぱり忙しかった
なっていうことが稀によくあります ね
おだしょー なんかたまにイベント とかでお会いしたら 前後両方イベント
行ってるから もう疲れて2時間行け ませんとかなんか言われたことが
あってましたか
ちゃんさん それはごく稀にあります
おだしょー 確かに
おだしょー 人並みには多分 私 行ってる方だと思うんですけど
このイベント ガチ勢から比べると 多分確かにいそうでいないという
何か言ってないとも言いますけど、そこそこ言いますよっていうのをフォローしてもらっていると。
僕も冒頭だと言った通り、平日以外はほぼ言ってないけど。
すごいですね。平日は全部言ってるっぽいコメント。
平日は帰っても子供が寝てるんで。
なるほどですね。この後、子育てについてのアドカレもあるので、
ここでもチャンスをお聞きできればと思ってます。
はい、じゃあ次行きましょうか。
ちょうど次ですね。
はい、かずきちさんは子育て世代のロールデルとしての須藤さんというところで書いてくれました。
書いてくれたんですけど、内容としてはいろいろアウトプットしてるけど、
家族の時間も作ってて偉いですね、みたいなことを書いてくれてるというのが内容なんですけど、
かずきちさんがむしろめちゃめちゃ子育て世代のロールモデルだなっていうのは私は思っていて、
とあるところで登壇した資料のところで、
ワークライフの融合でタイムマネジメントみたいな内容で登壇されてる資料があるんですけど、
これめちゃめちゃ良くて、箇所分時間をどれくらい年出できるかみたいなのを計算して、
そこの時間でアウトプットとかをしつつ、この方も結構イベントによく出られてるので、
書かれたけどすごい見習わないとなっていうのは思った感じですね。
加えてこれに関してはちゃんさんもかなりすごいなと思ってて、
やっぱり集合でイベントに行きつつCTOという立場で経営までやられてすごいなと思ってるので、
このあたりぜひお聞きしたいなと思ってます。
どうなんですか?
何を答えたらいいんだろうって今思ってるんですけど。
イベント参加とインプット
ちゃんさんってちなみに寝てます?
寝てます。一応寝てます。
いつ寝てるんですか?
夜は寝てますけど、寝すぎはめちゃめちゃいいんですね。
ふとに入ったらすぐ寝ちゃうんで。
何時に寝てますか?ちゃんさんって。
2時とか。
そうですよね。1時、2時ぐらいだといいねつくイメージありますもん。Xとかで。
それはね、僕も思ってるところで、スウさんも夜遅く寝かせるなっていつも思ってるんですよ。
そういうこと思われてたんですよね。お互い様でした。
この時間にポスターしてるのよって。
そろそろ寝ようかなと思ったらポスターが来るんで、じゃあちょっといいにしとくかみたいな。
見てくれてるんですね。なるほど。
で、2時ぐらいに寝て、朝2時ぐらいにはレッタイは起きてて、犬の散歩とかするんですけど。
すごい。なるほど。
でもちゃんさんって毎日夜出かけてるイメージあるんですけど、真面目に平日って。
社外のイベントがあればやっぱりちゃんと顔を出されてインプットしてるイメージがあるのと、
それ以外でも会食とかきっとされてるんだろうなっていうのは思っているので、
逆にいつインプットとかしてるのかはすごい気になりました。
確かに。
してるんですか?
してますよ。
わかんない。してるんですけど。
わかんない。
常に何かしたらインプットはしてるとは思うんですけど、時間を決めてっていうのはないですね。
本とかも結構読んでますよね。読んでるイメージは。
読んでは。ちょっとはガッツリ読んでるんですけど、ちょっとは読んでて。
そうですね。
全然いい返答ができなくて困ってます。
そうです。ちょっと言語化してもらえると世の中の子育て世代のロールモデルになれると思う。
でも多分どっか外部に行くとそこでいろいろ話しながらインプットできるんで、
それをベースにXとか本とかで読んでるものをうまいことミックスして、
また人に話すと自分の知見として出来上がるという。
なるほど。
ちょっと全然参考にならないんですけど、
一つ工夫してることとしては、これは別にインプットの話じゃないんですけど、
どっかいろいろと出かけてると思われがちですけど、
実は例えばカンファレンスだと受付して、
金曜の時に聞いて帰るとかもやってるんで。
そうなんですね。
平日のカンファレンスの時ってことですよね、きっと。
平日ね、そう。
金曜の時って仕事に戻ってるってことですよね、単純に。
仕事に戻って、そう。
で、飲み会とかも大変な時は飲まずにウーロン茶だけで済ますとか。
なるほど。
さっきのカンファレンス系だと受付だけで本当に帰るとかもあったり。
これなんでそういうことをやってるかというと、チェックインですね。
そこにチェックインしたぞと。
僕は大事な人と会う。
何回も何回も何回も会うっていうのは、
このスドアとかでの24日目でもありますけど、
何回もその人に会うっていうことの大事さというか、
それをかなり分かってやってます。
ありがとうございます。また詳しくぜひ教えてください。
はい、じゃあ次行きましょうか。
宮本さんですかね。
宮本さんは、これも言及が難しいんですけど、
前職の同僚の方で、
エンジニア採用を一緒にやってくれてたコーポレートの同僚が宮本さんですね。
これはなんだろうな。
これでもコメントしづらいですね。
自分のことを結局書かれてるので、
自分でコメントするのも難しいなと。
6個目まで振り返ってて思いました。
そうですよね。
俺分かりますっていうか、
自分のことなんてそれ分かりますよというのが前提にあって。
そうですね。
これはじゃあ難しいな。
伊藤さんと一緒にやってるわけではないんであれなんですけど、
じゃあ僕も同じようなことを言われることがありますっていう話をちょっとすると。
俺は聞きたいですね。
僕も過去に、
僕自身が会社にとっての福利厚生団みたいな風に
行ってくれる人がいて、
お世辞の記憶を探しちゃダメだよって言われてて、
そういうことを言いながら彼は辞めていったんですけど。
めちゃめちゃ最後面白いじゃないですか。
ちゃんさんが福利厚生って言われるのは分かる気しますけどね。
でも須藤さんもそういう感じだったんじゃないかなと僕は思いますけどね。
そういうことですね。
福利厚生だと思われてたのに辞めてったってことですね。
アドカレの振り返り
こういう風に言うのはちょっとあれかもしんないんですけど、
須藤さんのいる会社はいい会社かもしんないって思ってましたからね。
さすが、ありがとうございます。
でも辞めたことで台無しですね。
福利厚生減っちゃったのが要因ですね。
呼べれんくない?
大丈夫かな?
辞めておきましょう。
そうです。怒られそうなので各社から。
7日目は。
でもすごく前職での仕事の話とか書かれていたので、
私としては振り返りですごくありがとうございましたというところでした。
あと1本ぐらいにしますか、前半は。
次までいきましょう。
橋本さんですね。
あやみの中にいる皆さん、まず見習うべきは須藤さんかもしれません。
読んでて恥ずかしいですね、そろそろ。
これは出会いを振り返ったのと、
アウトプットすごいねっていうのを書いてくれてるんですけど、
この中で橋本さんが、まず俺の番だわっていうのを書いてるんですよね。
これちゃんさん最近の橋本さんの動き見てますか?
見てますよ。すごいなって。
すごいですよね。
これ12月4日月曜日、24時20分橋本って書いてあるんですけど、
ここに書かないと、エンジンかからないと自分で分かんないのをここに宣言しますと書いて、
から多分ノートをめちゃめちゃまず書かれてるんですよね。
毎日書くっていうのを言ってて毎日書いてるんですかね今。
帰宅デブっていう地域コミュニティを立ち上げられていて、
それを作るやつの流れを毎日シリーズ形式で書いてるんですけど、すごいな。
毎日書いてるんじゃないかこれ本当に。
毎日見かけますよ、なんか。
そうですよね。
直近の最新っぽいやつで、ポッドキャストも始めるらしいですね。
すごいね。
すごいですね。
いやこれすごいいいことだと思いますよ。
来年は俺の年にするぞという意気込みもめちゃめちゃ感じますね。
なんかこれ書いてる中で、来年からじゃなくて今から始めてるのってすごい尊いなって、
はじもつさんは見てると思いますねやっぱり。
考えたらすぐ行動したら、実際なんかいろいろ変わってそうですもんね。
変わってそう。
たぶんこれがおそらく正月とか三月日とかもやってくれると思うんですけど、すごいですよね。
すごいですね。なんか年始に入ってから目標立てて、だいたい2週目からスタートって自分はやっちゃいがちなんですけど、
このタイミングで動き始めてるとたぶん来年のスタートアップダッシュがすごい効くんだろうなっていうのと、
このタイミングでやれてるのはやっぱすごいですよね。
なんかめちゃめちゃ頑張ってほしいなって思ってるので、すごくはじもつさんを私は応援してます。
そうなんですよ。1月にやるって言って、一吉したがさず2月からやり始めたので、このはじもつさんのほんとすごいと思いますよ。
ちなみに僕ははじもつさんの記事ですごい印象に残ったことがあって、EMコンフ2025でコアスタッフをされていた須藤さんって書いてあるんですよ。
はいはいはいはい。
でも須藤さんは2025はコアじゃなかったですよね。
コアじゃないです。当日スタッフ。
当日スタッフなのにコアスタッフのかのような存在感が、これやっぱすげえなって。
いやいや、これはちょっとすごい良くない指摘だと思ってて、はじもつさんがミスってるだけじゃないですか。混乱しちゃってるでしょ、はじもつさんが。
そうですね、はい。私は水配りなので、水配りの話も後半でできたらと思います。
今後の展望
はい、じゃあ前半はこれぐらいにしようかと思いますけど、鈴木さんお願いします。
はい、じゃあ今回始まりと締めを担当させていただく鈴木です。
はい、では締めますね。
はい、本日はここまで聞いていただきありがとうございました。
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はい、今日はこれで終わりですけど、このまま引き続き第2回の特別編をやっていきたい、番外編か。
はい、番外編やっていきたいと思いますので、次もぜひ聞いてください。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
41:31

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