00:10
おはようございます。一般社団法人フローの亀井博樹です。
今日も早朝のウォーキングからライブ配信をしております。
見えますか?みなさん。寝てますよね?
寝びっす。めちゃくちゃ眠い。もう眠くないか、でも。
今日は、4時、どうだろう、15分くらいに起きて、
起きれねえなあと思いながら、何とか踏ん張って起きて、歯磨いて顔洗って、
モーニングノート書いて、今ウォーキング中でございます。
外では寒いですね。おとといちょっと寒くて、
昨日の朝はちょっと暑いなと思って、また今日寒いっていうね。
本当にみなさん、体調管理にはお気を付けください。
寒暖差がやっぱりちょっと大きくなってきたんで、
体調整えるの大変ですけど、服装の温度調整とかね。
今日もウォーキングで起きたんです。
ウォーキングのために起きたわけじゃないけど起きて、
あれちょっと寒いなあと思って、
そろそろウォーキングに長袖が必要かなあなんて思う時期になってきましたんで、
特に本当ね、今うちのグループホームは集団生活なので、
体調管理というか、風邪、コロナこの辺は本当に気にしてやってますよ。
手洗いとうがい。
うがい、手洗いは本当にみんなやんないんですよね。
時々言っても、もうやってないし、
声かけても、指先ちょろちょろって濡れる時みたいなね。
そう思って、でもそれを声かけると。
うがいなんか特にやっぱりやんないですよ。
でも本当にだいぶできるようになったかなあ、うがいもね。
やっぱりうがいってなかなか生活習慣の中にないじゃないですか。
うがいしないと暮らせないわけじゃないんで、手洗いもそうですけどね。
なのでなかなかこれを浸透させるのは難しいですけど、
03:02
風邪予防のためにもね。
皆さんはね、グループホームで生活をされてて、
平日は日中ね、日中は作業所に行ったり、生活介護、電気屋に行ったりといろいろされてるんですけど、
どの道ね、やっぱり集団の中でいるわけですよ。
うちのグループホームは手洗いとうがいに気をつけてますけど、
それでも他のグループホームだったり、
日常一人で住んでらっしゃる方とかご家族で住んでらっしゃる方で、
その習慣がないとそっちで風邪ひいてきて、
結局手洗いは頑張ってもやっぱりわからないんで、
とにかく今後にホーム内でできることを一生懸命やるということに努めております。
今こうやって歩いてると川沿いに飛眼花が咲き始めましたね。
こんな季節かと思ってます。
本当に飛眼花ってなんだろう、わかんないけど、
生えてる途中というか、咲く手前みたいなのほとんど見たことないんですけど、
一瞬で咲くんですかね、あれってね。
よくわかんない、あんなことわかんないですけど、
ある日突然現れ始めますよね。
なんか示し合わせたようにバッとね、
誰かが植えて回ってるのかと思うぐらい。
といったところでね、
今日の本題に移っていきたいなと思うんですけども、
その前に一つ告知の方をさせてください。
一般社団ホームグループホームブルーの三ヶ面、
またグループホームブルーの三ヶ面2、
そしてグループホームブルーの島崎町では、
入居者様を募集しております。
そちらの詳細などは、
公式ラインまたホームページからご確認いただけます。
ぜひそちらからよろしくお願いいたします。
参考と島崎町の申請準備の方も、
いよいよ大詰めといったところです。
できれば明日か明後日には、
申請の方を終えておきたいなと思っております。
おそらく出しても、
ここをちょっと修正してくださいとか、
この資料もうちょっとくださいみたいなことは、
おそらくあると思いますので、
内容には準備してるんですけどね、
それでもあるのかなと思いますので、
ここの修正を踏まえて、
明日か明後日には出しておきたいなと思っております。
今日は、
06:00
その申請の準備のためにね、
消防署の方に資料を返し届け、
申請にマンションのオーナーさんと一緒にね、
伺うところです。
マンションのオーナーさんは、
MCのサビ家の安田と、
以前からのお知り合いというところで、
本来だったらね、
マンションのオーナーさんに、
ここまで動いてもらうところではないんですけど、
本当に一生懸命やってくださってて、
助かってます。
消防署グループホームというのは、
僕たちは福祉事業側、
また僕も消防署の親としての立場から見ても、
もっともっと受け入れてほしいな、
なんていうのは思うんですけども、
やっぱそれでも社会的に、
政権的に見ると、
なかなか受け入れがたい分野ではあるな、
ということも従々理解しております。
その中で、こうやってね、
知り合いとはいえ、
オーナーさんの方が、
何て言うんだろう、
協力的に、
本当に積極的に、
亀井くんこうやったらどうとか、
いつでも行くよとか、
何でも協力するよとか、
本当に協力してくれるというのは、
なかなかないことなので、
こういった出会いとか関係性に感謝したいな、
というふうに思っております。
はい。
といったところで、
本題に移っていきたいと思います。
今日のタイトルにあるとおりですね、
医療観察制度の勉強会に参加してきました、
というところです。
昨日の話なんですけどね、
昨日は1時から、
お昼の1時から3時まで、
2時間、
長い時間だなと思ったけど、
やって終わってみれば、
もうちょっと時間欲しかったなって思うぐらい、
自分のためになるというか、
みんなそう考えてらっしゃるんだな、
みたいな、
そういう時間になったなと思います。
まず、
はじめにこの医療観察制度というものについて、
簡単にここで触れておきたいなと思うんですけども、
僕も専門家ではないので、
違っているかもわからないんで、
皆さんご自身でネットで調べてもらえればなと思うんですけども、
過去に重大な多害事件を起こした方がいて、
それに対して裁判があって、
その事件に対して不寄所となり、
その事件の原因が障害特性によるものとか、
そういうのが判断された場合に、
09:02
入院をしてプログラムを受けて、
その後、社会復帰していくと。
そのために社会資源である福祉事業を利用して、
徐々に地域社会での暮らしに入っていくと。
そのために当事者というか、
その方の生活、暮らしを支える制度みたいなものです、
簡単に言うとね。
これはまず、誤解がないようにしておきますと、
もちろん加害者です、その方はね。
加害者で被害者の方もいらっしゃるというところで、
僕はこの障害があるからしょうがなくて、
被害者の方はそれはもう致し方なしであろう、
そういうふうに思っているわけではないので、
ただただこの医療観察制度というものの
勉強してきたということだけ、
まずはじめにご了承ください。
昨日、その医療観察制度の勉強会があってですね、
参加してみました。
どうだろう。結構な事業者の数が来てましたね。
和歌山県って結構広くて、
僕にとっては広いんで、皆さんどうかわかんないですけど、
和歌山市、平常通り和歌山県の和歌山市から
南の方まで行くとですね、3時間ぐらいかかります。
昨日は遠いところから来てくださっていて、
この医療観察制度の勉強会というものに
非常に価値を感じていらっしゃるんだなということが
そこから伺い知れました。
自分たちがやってお金もらえるわけでもないし、
自分たちが発表して何か集客につながるわけではないんですけども、
こういったことを広く他のグループフォームに
お話ししたいと思ってくださったから参加してくれるという、
そういう皆さんのご好意で成り立っていた
昨日の勉強会だったなと思います。
もちろん内容としては、
医療観察制度の勉強会というところで、
そういった方が入居されているグループフォームからですね、
日々どういうところに困っていて、
まず最初にどういう気持ちで受け入れて、
受け入れるところにはどういう壁があって、苦悩があって、
12:06
それをどう消化しながら支援に当たっているかみたいなところの
お話は日々支援に当たっているかというところは、
昨日は各事業所から聞けたなというところです。
やっぱり過去重大な互い事件を起こしてしまった方なので、
やっぱり内容としてはね、
どういった事件だったのかはどこまでは掘り下げなかったですけども。
おはようございます。
おはようございます。
そこの掘り下げは今回はなかったですけども、
そこは重要ではないと言ったらちょっと言葉が良くないかも分からないですけど、
今回の本題とは本筋がずれるので、今回はなくて、
その後どういう受け入れをしたかみたいなところは興味深かったですね。
過去にそういう重大な事件を起こした方が社会復帰するために、
もちろんグループホームに住むというまでに何年かあって、
そこにプログラムがあるわけですよ。
和歌山県はそういった事件を起こした方の受け入れる病院というのが実はありません。
これは昨日、県の方も来ていらっしゃったんですけども、
心の医療推進課だったかな、の方が来ていらっしゃってお話しされてたんだけども、
そこも本当に課題だなというお話になってましたね。
ちょっと本質がずれましたけども、そういう方がいらっしゃって事件を起こして、
大阪だったり奈良だったり、滋賀だったり近畿でいうと、
そういう他府県に行って、そういう方のプログラム治療に入っていくわけですよね。
その数年がたって、グループホームなりにこういう事件を起こした方がいて、
こういう状況ですと。
こちらのグループホームさんは受け入れていただけますでしょうかというこういう打診があって、
体験入居なりを経て入居という形になるんですけども、
その中で皆さんおっしゃってたのが、やっぱり過去に起こした重大な事件の内容からですね、
まずは経営者、管理者側のどうしよう、これ受け入れていいものなのかどうなのかという、
15:05
まず一つ壁があって、ここを越えた後、次ここ大変ですよね。
日々支援に当たる方、支援者への理解と協力、ここを得るための十分な説明みたいなところに、
やっぱり苦労されているというような感じでしたね。
それをお話しすることで、退社する方もいたと。
従業員か、その人か、どちらを選びますかぐらいの究極の二択みたいなことを迫られた事業所もあったそうです。
まあ、わからんでもない。わからんでもないですよね。
やっぱり過去に起こした重大な事件というものの、具体的な中身の説明みたいなものはなかったですけども、
まあ、当然ね、何だろう、万引きとかね、そんなもんではないのはわかると思うんですよ。
重大な互い事件なんですね。
だからそこで究極の二択を迫る気持ちはわかる。
まあ、ただ、こんなこと言ったら本当に身も蓋もないんですけど、
自分の会社じゃないんで、その選択を会社がした。
相談ベースは一応話してるけど、会社がその方向に舵切ってるのに、
スタッフさんの意見でやっぱりやめときますっていうのは、僕はないなと思って聞いてましたね。
そんなことを迫るような人は多分、おそらく他の決断が出た時に、自分かその人かどっちにしますかっておそらく言うんで、
僕だったら多分もういいです、やめてくださいって言うと思いますけど、
そういうこともあったそうです。
そこで理解を得て、次のステップに入っていくと。
その後ですよね、大切なのはね。
そこから支援に当たりながら、そういう利用観察制度っていうものを使って、
制度を利用して地域に暮らしていくためのフォローを受けている方っていうのは、
結構ね、支援チームみたいなのが大きくあるんです。
通常って言ったらおかしいんですけど、
担当者会議みたいなのがあっても、僕たちもね、たまに、
うちのニューケスさんの担当者会議みたいなのに参加する、たまにじゃないな、結構毎月ぐらいあるか、
18:03
出るんですけど、
大体5人ぐらいか、多くてね。
2人とか3人の時も全然あります。
でも、そういう利用観察制度っていうものを使って、
いるらっしゃる方のケース会議っていうのは、
10人以上の方が支援者として関わってますね。
医療的にも主治医の方とか、
相談支援さんでも計画相談委託みたいなのがあるんですけども、
この辺は全部出ますね。
あとは、
昨日お話の中に出てましたけども、訪問看護さんだったり、
その医療観察制度を使ってるんで、保護観察官の方が、
担当の方と同活の方が昨日いらっしゃいましたけども、この2人がついたり、
役所の方もいたり、めちゃくちゃ大規模なチームになってますね。
皆さんやっぱり口を揃えておっしゃってたのは、
支援者チームの絆が京都か田舎みたいなところで、
かなり支援に対する向き合い方というか、
違うなという感覚はありましたね。
ここで相談ができない、連絡がつながらない、話しても響かない、
みたいなところは実際受け入れはしたけど、
今現在はもううちのグループホームには進んでません。
おはようございます。
うちのグループホームにはもう進んでませんというところがあったり、
逆にそこがしっかりしたもの、強固なもの、
より共通認識、同じ方向を向いているチームに関しては、
現在も入球続行というところがほとんどだったかなという印象です。
こういう方々の世間からの風当たりみたいなものは、
強いのも当然僕も理解しております。
やっぱりその偏見なのかな、
当然の想像力なのかなと思うんですけど、
やっぱり怖いじゃないですか。
怖いからこそやっぱりその方の人間性とか知らないけど、
事件起こしたんだろうねっていう当然の感覚なのかなと思います。
そこを…
おはようございます。
21:00
だからしょうがないよねっていうんじゃなくて、
そういう社会があって、その方が当たり前に生きてて、
僕たちみたいな福祉としての福祉があって、
このバランスをいかに保ちながら、
受け入れられながら、また拒否されながら、
これはね、障害があってもなくても、
そういう重大な事件が起こそうが起こさなかろうが、
これはみんな同じだと思うんですよ。
やっぱり過去起きたことの積み重ねが現在なので、
それを受け入れてもらえるところと拒否されるところがあって、
その境目みたいなところで自分たちで暮らしていると思うんですけど、
その縁があってね、その縁が大きいか小さいかだけだと思うんですよ。
当然、過去に重大な事件が起こしたという、
その医療観察制度を使っていらっしゃる方は、
この縁が小さいのはなんとなく理解していただけると思うんだけど、
でも小さいながらも縁がないわけではないというところが結構ミソで、
この縁をいかに小さくしないか、
大きくしていけるかという話も当然できればいいんだけど、
まずは小さくしないというところ、
ここにたぶん皆さん一番注力されているなという感じがしましたね。
おはようございます。
この縁が小さくならないって結構難しいんだなと思いましたね、
皆さんの話を聞いているとね。
施設によってはあまりご近所と近くない立地にあるんだなというところと、
やっぱり街中に、うちのグループホームのブルノみたいな感じでね、
街中にあるとか隣に普通の家が建てるとかみたいなところがあるんで、
これでもだいぶ変わると思うし、
この辺をどう調整を取っていくかみたいなところは、
新社官って本当に共有しないといけないなという感じは、
勉強会から感じましたね。
またやっぱり大きくポイントになっていたのは、
グループホームっていうのはこれも医療観察制度かどうかは関係ないテーマではあると思うんですけど、
グループホームっていうのは暮らしを支えている事業なので、
どうしても支援の責任みたいなものが集中しがちなんですよね。
24:03
その方が無断でどっか行っちゃったとか、
利用者さんとうまくいってないとか、
体調不良で病院に行かないといけないとか、
全部グループホームの業務ではないんですけど、
誰の業務って決まってないんだけど、
それをいやいやもう済んでるんだからグループホームさんですよねって、
はっきり言われることも僕たちも多々ありますね。
これがやっぱりもうそういう方は見たくないっていう、
大きな原因の一つかなっていうのは、
昨日の勉強会の中で感じましたね。
グループホームにやっぱり責任の所在を押し付けがち。
私たちは就労支援なんで、ここには日々いないんで、
時間で言ったら一緒だよっていうね。
移動支援の人は週に2時間会うだけなんで、
責任の所在も2時間分しかありません。
そこまでは言わないけど、それぐらいの間隔で変わってますよね。
相談支援さんも本当にみんな人によるんだけど、
いやいや、私は相談支援としてやってるんで、
月に1回か2回会うだけなんで、あんまり分かってないんですよね。
君の生活の様子教えてくださいよって、
教えてもらわないと分かんないですよみたいな人もめっちゃいます。
少なくない?めっちゃいます。
この辺からはやっぱり医療観察制度の難しさみたいなものは、
すごい感じますね。
その医療観察制度を利用してない方ですら、
結構大変なんですよ。グループホームの上の中で、
多事業所と連携して、その方の支援に当たっていく。
共通認識の上で、その方の支援を進めていくっていうのは難しい。
やっぱり個々に判断して、やっちゃうみたいなことが多くて、
初めこの1,2年は、僕もそこにかなり苦労しましたね。
もう言えよ、ボケ。
ボケはちょっと言い過ぎですね、すみません。
言えよって。
もうそんなことやるんだって、先に言えよって。チームあるんだろうって。
なんか先輩風吹かして、やっと至ったぞみたいな。
いやもう僕も、そんなに気に長い方じゃないんで。
これで喧嘩したことは何回もあるんですけど。
それは、あなたの考えであって、チームの考えかどうかは分からないですよ。
その方のためになってるって、あなたは思っても思ってない人もいるんだから、
どう調整していくか。
その方に向けて、同じ共通認識で同じ方向を向かって走っていくかは、
チームで考えるんですよっていうことを書いてるんでしょ、教科書にって。
一丁目じわじでしょって。
その人のことを考えて支援する。
それをね、無視してやっちゃう人もいるんで。
普段の生活でも支援でもあるんで、
27:01
医療監査制度の難しさっていうのは、容易に想像できるなという感じでしたね。
こういう制度があるっていうことは、自分も理解してやっていかないといけないなと思いましたね。
その意見の中に、スタッフさんの説明の中で、怖いとか、そういう意見は出るだろうなと思ったんですけど、
加害者の方の気持ちを思うと、私は支援できませんっていう方がいらっしゃったというお話があって、
これ、興味深いなと思いましたね。
私が怖いとこじゃなくて、この起こした重大事件に対して、
加害者である人を支援するというのは、被害者の方にとって、
どういう気持ちで私は捉えたらいいのか、捉えることができないのか。
なので、支援することが難しいと言われたっていうことをおっしゃっていて、
面白いと変ですね。興味深いなと思いましたね。
ここをうまくお話ししながら、支援の継続にも当たっていらっしゃるというグループフォームさんがあったので、
この辺も何か一つ参考になるなというふうに思いました。
とったところで、この医療観察制度というものの勉強会に参加してきて、
グループフォームという一つの枠組みの中でざっくりとお話しすると、
なかなか見えてこないこともあります。
本当に24時間テレビとかで寝ていらっしゃるような知的障害の方とか、
視覚聴覚障害の方とか、そういう方がグループフォームに住んでいらっしゃって、
グループフォームのたまにドラマとかもあったりしますけど、
こういう言葉を選ばずに言うと、きれいなものだけではないということが、
実は裏には大きく潜んでいるよっていうね、
そこを実はグループフォームの人も言わないけど、
そこも踏まえて地域をより良くしていくために、
尽力していらっしゃるグループフォームがたくさんあるよということも理解していただいた上で、
グループフォームに何でも押し付けるんじゃなくて、
皆さんが協力していただけることはしっかり協力していただいて、
地域社会としてその方を支えていける一つになればいいなというふうに、
今回の勉強会で思いました。
最後までお聞きくださりありがとうございます。
次回の放送もよろしくお願いいたします。
それでは、素敵な一日を過ごしください。
一般社団法人フローの亀井ひろきでした。
アビアントー!