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おはようございます。一般社内放送事務所の亀井博樹です。
本日もライブ配信します。
まだ今の時刻は6時16分。
ちょっと遅いです。遅くないか。
僕にしては遅いというだけで。
遅くないか。
今日は4時半に起きて
モーニングページをしてたんですけど
してたというかしてるんですけどね。
間でうちのワンちゃんが起きてきて
うんちして取ってまたかき始めたら
おしっこしてみたいなことを繰り返しずつ
ちょっと朝寒いなと思って
ホットコーヒーも入れずつみたいなことをしてたら
こんな事故になっちゃうんですよね。
いつもの人ですね。
おはようございます。
やっぱりさあ
週間で
ウォーキングというか
歩いていらっしゃる
なんかね
行き始めは
しんどいなと思ってますけど
続けてると気持ちがいいもんですね。
これもまた週間になっていて
欲しいなと思ってます。自分でね。
はい
お迎えさんだな
お迎えさんも来てるんですよね。
おはようございます。
行きます。
毎日
続けることが
いいですね。
今年の
自分の
ルールというか
あれがあるんですけども
その中にやっぱり
一つが
ウォーキングというものは
僕日本に入ってなくて
おはようございます。寄生さんおはようございます。
寒いですね。
でも寒い時間
めちゃくちゃ寒い時間は終わっちゃったね。
今は
ジャストな日本ですよ。
朝4時半に起きた時は
寒いと思って
窓開けたら
03:00
うちのワンちゃんも寒がるなと思って
でももうエアコンも入れずに
部屋の扉全部開けて
空気の流れをやってたら
それだけでも涼しいぐらいでしたね。
今年の目標
目標じゃない。ルールの中に
体重65から68をキープするっていうのを
自分のルールにしてるんですけど
今はその体重にはほど遠いですよ。
今
寄生さん77キロだったんで
これでもね
この2ヶ月で
8キロぐらい
体重を落としたんですよ。
じゃあ体重80キロ足してもらったら
僕の2ヶ月前の体重が分かると思うんですけど
85までいっちゃったんで
なんかね
良くなかったですよね。
なんか
自分の生活リズムも
食生活も狂ってきて
やっぱりね
生活リズムだったり
食生活が崩れると
体調も良くないし
気持ち的にもね
どんどんどんどん死んどくなっちゃうんで
多分ね
2ヶ月前より
今の方が忙しいんですけど
今の方がね
メンタル的にも
身体的にも
割とクリアな感じがしますね。
でもまだまだ
まだまだかなと思いますんで
もっともっとね
ここは続けて頑張っていきたいなと思っております。
木がもう登ってるんでね
ちょっと
ちょっと暑くなってきそうですね。
木が登ってくることが
遅いなって思っている
今自分の朝の習慣というのは
すごいなと思いますね。
いつも本当に暗い中歩いてるんですけど
それぐらいは一番気持ちいいんですけど
そうなんですよ。
今日も朝から
どうだ夕方
夕方じゃないな
7時ぐらいまでは
ほぼほぼスケジュールが埋まってますんで
自分がやりたいなって思うこと
もちろんその業務やタスクもやりたくないわけじゃないですよ。
じゃないんですけど
こうやったらもっと
うちの工事が良くなるなとか
こうやったらもっとプライベートが充実するなとか
みたいなことに
あんまりなかなかね
意図的にそこの時間作んないと
そこに時間って割けないんですね、僕はね。
宮さんっぽいんですよね。
06:00
僕はちょっとそういうのが
なかなかコントロール効かないタイプなんで
意図的に
本当に結構半ば強制的に
作んないとできなくて
それがこの朝の早起きに今
繋がってるんですよね。
朝、最近はもう本当に
4時半までに起きるっていうのが
基本的な自分の流れで
気によってはもう3時くらいに起きたりするんですけど
みんなもう全然寝てるし
なんだったらまだ起きてますっていう人もいると思うんですけど
3時、4時に起きて
だからもう夜
9時くらいになったら
もうめちゃくちゃ眠いんですよ。
もうだから
本当に
携帯もテレビも見てる時間ないですね、今ね。
だから
前までは
割とダラダラスマホみたいな
時間もあって
時間を
浪費してたなーなんて思うんですけど
最近は
そもそもその時間の余裕がなくなってきて
やらないといけないことと
やりたいことが
割といっぱいあるんで
それを一個ずつしていくと
結果的にスマホ
前より全然見てないなっていうのは
ありますね。
といったところで
何分くらい歩いたんだろう
もうでも15分くらい歩いてるみたいですね。
これで本題に入る前に
いつも通りお知らせをさせてください。
グループホームブルーの三ヶ面
またグループホームブルーの三ヶ面2
そしてグループホームブルーの島崎町では
入居者様をご記載しております。
そちらの詳細などは
公式ラインまたホームページから
ご確認いただけます。
ぜひそちらからよろしくお願いいたします。
今日は朝9時半から
急遽ですね、昨日申請に行って急遽
急いでくださいって言ったら本当に急いでくれて
9時半から
グループホームブルーの島崎町の
庁房の立ち入り検査があります。
今日はマンションのオーナーさんはいらっしゃらないですけど
僕一人で立ち会いというところで
9時半から
立ち会い検査があります。
今
もうね
いよいよ今日から10月
もう一日でしょ
もう丸1ヶ月後には
もうスタートしておりますので
設備的なものだったり
人材の部分だったりは
本当にこの1ヶ月急ピッチで進める必要があります。
09:00
とはいえね
1号棟2号棟を
みなさんのおかげでさせていただいた
経験というか
そういう積み重ねもありますので
ピッチと言えど
焦らずきちんと丁寧に
一つ一つシュクシュクとね
気持ちが抑えされずに
とどまれていくと
それだけですね
要るもの要らないものをきちんと分けて
やっていくということかなと思っています。
それでは本題でございます
グループホームでも地域の暮らしでも
たくさんの人の関わりというのは
大切だねというのは
お話をさせていただきたいなと思います
基本を医療
医療観察制度について
お話させていただいて
その中でも
支援チームというのがすごく大切で
この連携がですね
その方の今後の暮らしを
左右していくというような
お話をさせていただいたと思うんです
支援者の熱意とか
関わりの濃さとか
チームの全員がですね
全員は難しいか
でもこうしようなメンバーの方が
同じ方向を向いているということが
すごく大切だねというような
そんなようなお話をきのうしました
これは医療観察制度に関わらずなんですよね
医療観察制度というのは
内容からですね
やっぱり関わるスタッフさん支援者さんが
かなり多くて
また厚みもあるみたいなところが
あるんですけども
それ以外の方も
うちにもちろんされています
そういう方たちにももちろん
支援チームというのがあってですね
この方の
なんていうんだろうな
関わりというのがすごくその方の
今後の生活に大きく影響してきます
なので
これがいいのか悪いのか分かんないんですけど
僕たちというか僕はですね
もちろん当事者の方も見ます
当事者の方とお話しして
その方の生育歴だったり
今現在置かれている状況だったり
特性とか支援が必要な部分みたいなところも
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もちろんヒアリングをするんです
これはもうどこのグループホームも
福祉サービスの方どももやると思うんだけど
僕はですね
そこに関わる支援者さんが誰かっていうところが
割と僕の中では重要というか
大切になってくるんです
そのチームの中にですね
やっぱり
同じ方向を向けそうにないなっていう方がいらっしゃったら
変更が効かないんだったら
僕はこのチームには入らず
その方の支援をお断りさせていただくっていう
こういうことが多くはないですけど
時折あったりします
聞く人が聞いたらですね
支援者のこともあるかもわかんないですけど
あんたは福祉なんだから
利用者さん優先第一で
利用者さんのことをしっかり見て
そこを支援するということに注力しなさいよって
言われるかもわかんないですね
言われるでしょう
だけど僕はやっぱり
全員は救えないと思ってるんで
僕以外の人もいるんだよね
だからうちには合わないってだけで
僕が支援しなかったら
その人の支援は絶対に進まなくて
この人は死んじゃうっていう
こういう状況だったら話は別ですけど
そんなことないんで
僕がダメでも
Aのグループフォームがちょっと難しくても
Bのグループフォーム
Bが難しくてもCがあるっていう
この選択は絶対あるんで
だから僕はもう無理しないっていうね
そこは
この方の特性とか
成功歴のところも見るけど
僕は支援者さんチームの中身というか
そこも見ます
これで断ることは多くはないけど
ゼロではないっていうところはあります
これほんの人に合わない
あるんでね
じゃまーす
その人が悪いとか
こいつが気に食わないとか
そういうことじゃなくて
個性が違う人ってどうしてもいると思うんですよね
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なんか僕はこの支援がいいと思っても
あの人はそう思わないっていう
ここは話し合いで折り合いつく場合は全然
それでね
意見の多様化っていうところでいいんですけど
そうじゃない場合もあるんで
その時はですね
僕はもう
前はね
僕もあんまり気が長い方じゃないんで
なんじゃいっていうところはあって
いやいやこれおかしいでしょみたいな
あったんですけど
もうそういう方だって分かってたら
初めからもう関わらない
近づかない
離れますっていうところは
僕は思ってますというところです
ちょっとずつ話はずれていったんですけど
こういう同じ方向を向いている支援者がいるからこそ
その方の当事者の方の支援が充実するし
その方の持っている力みたいなものが
十分に発揮されるんじゃないかなと思っております
僕はグループホームという
福祉事業をさせていただいているんですけども
これをオープンする前からずっと言ってるんですけど
グループホームっていう事業自体
僕はなくなってほしいなと思ってます
特別な支援があって
特別なというか暮らしっていう場を
あえて僕たちが用意してですね
そこに障害を持っている方だけをぎゅっと集めてですね
なんて言うんだろうある意味地域の暮らしと
障害を持ちの方の生活空間というかを
分断しかねないような事業を
実はやってるなと思っているんです
これは別に僕差別してるわけでも
区別してるわけでもなくて
これはなんて言うんだろうな
言葉悪いかもわかんないですけど
効率の問題なのかなと思ってます
複数いるはずの福祉人材をですね
少ない人数で障害のお持ちの方の特性に合わせて
支援をカスタマイズして補っていくというか
そういうことができるというのは
ある意味福祉事業所側から見た
グループフォームなのかなと思うんですけど
これはこれで全然反対でも否定的でもないんですよ
うちの息子も障害を持っているので
いずれはやっぱりそういう支援は
今も入ってもらってるんですけど支援というのは
でもやっぱり
特別支援学校に行ってるんですけど
卒業後はもっともっと
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その力を借りる機会が増えるなと思ってるんですけども
本来増やしっていうのは
誰かが決めるものではなくて
本人が決めるもので
どこに住むかも本人が決めるものなんですよね
グループフォームに入りたいっていう方が
いるんだったら僕はそれでいいと思うんです
今もねいるんだよねそういう方がね
でも望んで
他人と共同生活がしたいっていう方が
どれぐらいいるかっていうとちょっと
クエスチョンかなと思っています
なので本来は
グループフォームという授業がなくて
ご弟子の力で
暮らしが営めたら
これが一番いいよなと思うんですよね
もちろん障害特性だったり
その方が得意じゃないなとか
そういうことってその人によって
そういうのがちょっとな人もいれば
むちゃくちゃいっぱいある人もいるわけですよ
むちゃくちゃいっぱいある人が
一人で住みたいって言っても
それは無理だよっていうのもあるじゃないですか
入浴会場もいるし
お風呂も
トイレも食事もいるし
身体的なところもいるしっていう方がいて
これでご自身の判断で
あっちやってこっちやってって
一種表示できる方はいいんだけど
なおかつ一種表示もなかなか難しい方
みたいな方がご自身で選択して
ご自身の思う暮らしっていうのはなかなか
それは難しいのは僕もわかります
うちの息子は
身体的な障害特性というのはないですけど
意思表示はなかなか難しくて
入浴トイレ食事は微妙だけど
この辺の会場ほぼ全会場でいるというところで
わりとうちの息子も柔道なんですけど
うちの息子がね
三日面でマンション買いで一人暮らししたいんじゃね
っていうことがないんで
この辺は家族がある程度のレールは
引いてあげないといけないなと思うんですけど
それでもここのグループホームとか
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ここの生活介護修了支援は
行くときすごいいやそうにしてるなみたいな
この辺の意思はある程度僕も汲み取ることができるんで
ここは行かないようにできる
そういう支援も僕たちには選択肢として
彼らに残しておいてあげないといけないなと
当然思ってますというところですね
そうですね 今日さっき
福祉や介護事業って亡くなる社会に近づかない
そうなんですよ 亡くなったほうが本当はいいんですよ
近所のよくわかんねえおっさんとおばあさんが
あんた飯食うとるか言って
昨日の煮物出してくれて
おばあさんの煮物味薄くてうまくねえなと思いながら
でもせっかいのおご飯が痛むんだなとか言いながら暮らしていく
そういう社会がもっと広く濃くなっていけば
本来は僕たちみたいな事業がなくていいんですよ
そうなんですよ
これはすごく僕の中で大きなテーマです
本来はっていうところですね
ただこの本来の形に近づけるためには
今何しておかないといけないのっていうところですよね
だから僕はずっと前々から言ってますけど
グループホーム事業ってのは当然
今必要としてくださっている方がたくさんいるので
この事業は維持継続していきたい
もちろん増やしていきたいなって今は思ってますが
一方でそのニーズに
ニーズじゃないなその形態に合わない
添わない望まない人の暮らしみたいなものも
一方で準備していきたいなっていうのは常々思ってます
そのためにも今できることを一生懸命やって
認知を得る信頼を得る
みたいなものから広がっていくんじゃないかなと思ってますね
これは本当に障害があってもなくてもなんですけど
地域でどれだけ多くの方と関わるかっていうことが
すごく大切になってくるなと思っていて
近所のおっちゃんとおばちゃんと挨拶できないような暮らしは
僕はね結構きついなと思って
僕も今朝ウォーキング毎日やってますけど
ここでしか挨拶できない人ばっかりですよ
それでもこの時間にこのおっちゃんいないなと思ったら
次の日もちょっと多分気にして
あれ次の日もいないなってなったら
あれ何かあったのかなと思って
いい知らないですけど
知ってたらおっちゃん大丈夫って言いにいけるのが
多分社会なんだろうなと思っていて
24:01
これもすごくすごくちっちゃいのが
グループホームなんだろうなと思います
なのでその何々会場
何々会場
何々支援とか
ありがとうございます
そういう景色だったものだけじゃなくてですね
何々さんは最近顔見てないけど
元気してるのとか
何々さんは
昨日めちゃくちゃ元気だったのに
今日なんか表情曇ってるけど
どないしたみたいな
こういうのが暮らしっていうものだと
僕は考えてます
それの体現をしている
めちゃくちゃミニマムなのが
グループホームブルーノだと思ってます
グループホームブルーノが最終形態
すげー狭いところに
トラック入ってきて
早く行けるんじゃないかって思って走りました
グループホームブルーノが最終形態というわけでは
もちろんないので
ここからしっかり見解していって
より障害を重視する方の
暮らしの選択肢をご用意できる
一条になればなと思ってます
それが僕じゃなくてもいい
僕はそこに関わらせてもらって
それが得意な人が
僕より得意な人がいたら
そこに協力する形で
上院できたらいいなと思ってるし
僕たちだけじゃなくて
実際やっぱり自治体とか
行政とか
この辺と僕は
近い将来
しっかり卓球組んで
ここは改善していきたらな
というふうに思っております
はいといったところで
今日25分喋っちゃいましたけれども
もうすぐ7時か
早いですね
9時半に起きてもいいな
やることがいっぱいあって
こんな時間になりましたが
9時半からの消防立入検査ですか
無事に終わるよう願っております
注意を受けたくないな
まあでもマションのオーナーさんはね
毎年年に2回機器と総合点検やってらっしゃる
ということで
報告書を見させてもらいましたので
基本的には大丈夫でしょう
というところですね
はいといったところで
今日の放送は終わろうと思います
最後までお聞きくださりありがとうございます
次回の放送もよろしくお願いいたします
ちょっと暑くなってきました
朝は寒くて
昼間は暑くて
また夜寒いんでね
体調管理の方にはお気を付けください
はい
それでは次の一日をお過ごしください
一般社会法人不動の亀井ひろきでした
27:01
ありがとう