あと綿菓子とかね。綿菓子もただ、
その砂糖を加熱して巻くだけだから、水がいるとかね、そんなんではない。
石焼きもいけるかもしれない。石焼きもいいっすね。 いけるけどここの窓を取らないといけないのね。
確かにね。 窓取ってさ、やるだけでもこれ多分4,5万取られるよ、多分。
すげえ嫌じゃない?なんかさ、これだけのために4,5万取られるのって。
確かにね。 まあまあ、でもできなくないというかね。
ここから、なんかドリンクとかね。
そういうアイディア結構何回も出してきたよね、今までね。
ドリンクか、ドリンクはなったよな。 人通りが多くなれば。
そうなんよね。 現状でやってもね。
誰かいないといけないから、まあ今僕結構入ってるからね。
僕が思いつきでポンとやってしまうのはありかもしれないけど、
ミューチャー来てくれると思うのよ、そのお笑いの子とかさ。
でも一般の方が足止めて買ってくれるかってちょっとわかんないのと。
まあまあ、それこそ継続だから。
そうね、どこにターゲットを見据えるかというか、
ターゲットというかそのやる時期をね。
やはりその白頭山が立ちました。
で、夜だろうね。やっぱ日中やっぱ映画のお客さんいるんじゃんね。
だから、ここ今7時で閉まってるでしょ。
7時以降でそこにテーブル出してカウンターをね。
で、立ち飲みっぽくするとかね。
2階はね、バーで許可取れてるんですよ。
だから、それのテラス席みたいな使いにしてしまえばさ。
それは多分ね、ギリアウトぐらい。
ギリアウトかギリセーフか、本当に担当者ベースだし。
担当者ベースですね。
上でついで持ってきてますっていう体にしちゃえば、そんなうるさく言われないというか。
結局多分いずれ、実体は下でやってるというふうになったと思うけど。
そんなもんよ、本当。そんなもんですわよ。
あと、誰かに迷惑をかけてなければね、通報されることもないし。
向かいに白党団ができて、そこに飲みに来た保健所の職員とかが見たら、これ何の許可取ってんすかみたいなのがあるかもしれないね。
でもそれぐらいかな。
はい、どうぞ。
いや、でもいけるね。いけると思う。
面白そうですよね。
たまにね、メガザの前でメガザコワーキングとかやってましたけどね。
あれもよかったですよね。
あれまだ終わってないですからね。ちょっと時期的にね、あれなんで。
でも去年はわりと寒い時期もやってましたよね。
やってたね。寒いも暑いもやってたね。
そうそうそうそう。
やってましたわ。ダウン来てやってた。
そう、ありかもですね。
竜巻か。やるんだったらね、もう少し店側とお客さん側とにちゃんと敷居を作りたくて、カウンター敷居にしたいじゃん、やっぱね。
確かにね。
窓開けるのはね、工事してしまえば簡単なんだけど、やっぱり金かかると。
そうですね。
最初は金かけたくないから、やっぱりその、今1階の入口の方にテーブルバーントを置いてね、そっちは封鎖する、カウンターとして。
で、1階の客さんは真ん中から入ってもらうとか。
でもそっか、そもそも映画館の時間外だから、あんま関係ないのか、そこは。
まあね、夜だけだったらね、そうですね。
夜だけここでカウンターでやって、誰が何を求めてくるかね、本当に。
まあ、でもそれってやっぱりその向かいのビルが建ってこそかなって感じがします。
その時に、そのぐらいね、この道っていうかね、そう、お客さんがね、いるかどうか。
なんかギャググッズかな、パロディグッズかな、おっぱいチョコレートとかさ、あるじゃないですか。
ありますね。
なんかそういうのを、こう、自販機でちょぽんと置いといたら、お土産に買って帰るかもしれないね。
ああ、それはね、確かにありですね。
おっぱいチョコレート、おちんちんチョコレートみたいなやつ。
しかもね、その、だって白頭山ね、結構、なんだろう、こう、もう、何時帰りだ?みたいなぐらいの感じでディレトロになってくる人たち多いじゃないですか。
って考えると、あったらノリでね。
ノリで帰ると思うよ。
そうそうそう。そういう意味ではね、なんか神話性がありますよね。
そうだね。ネタになるものを置いた方が可能性は感じるね。
なんか普通のことをしても多分あまりね、反響ないというか、ちょっと気もがられて終わるんじゃないかなという感じでね。
ああ、うんうん。
うーん、そうですな。
でも自販機を置くとしたら、置く場所はあります?このペンに。
いや、どうだろう。
自販機はね、いやまあそれこそやっぱり片方潰さないといけないスペースね。
ああ。
左の入口潰して。相当デイリーめんどくさくなるけど。
まあ、そうですよね。
自販機はね、まあ、どうでしょうね。
ちょっと大変そう。
何の自販機かにもなるけどさ。
それだったら映画館の中にポップコーンの自販機かな。
うんうんうん。
そして夜開放してね。
はい。
そしたらちょっと足しげになるかもしれない。
確かにね。
うーん、まあ、300円ぐらいかな。
うん。
なかなかね、うちの夜間でゆっくり座って映画を見るっていう風な空間を
映画館のくせに何言ってんだって話しないけど。
ほんと映画館だろーって。
ああ、ね、映画館ですね。
ね、夜でもなんかね。
うーん、もうちょっと、映画館イコール暗いみたいなのがちょっと覆したいところがあって。
あのー、まあ、勝山でパークシネマってやったでしょ。
ああ、ありますね。
あれだって真っ暗じゃないじゃないですか。
うん、真っ暗ではないですね。
そう、あのー、あと電飾が周りバーっとあってさ。
はい。
真っ暗じゃない。
あれがなんかこう、チルな感じがあるでしょ。
うーん。
あれをね、まあ屋内とかでもやれたら、少しこう、いい空間になるんじゃないかなと思ってますよね。
はい。
ちゃんとこう装飾して、ストリングライトを張りむぐらして、
映画館なんだけど、映画館なんかそんな真っ暗じゃないっていうか、
暖かい空間にできれば、少しとっつきやすい、入っていきやすいかなと思うんですけどね。
はい。
まあねー。
それかも、クラブにするしかないよね、ほんと。
クラブにしたとてね、若い子来るかなぁ、こっちまでっていうのは正直なところ。
まあ確かにね、今、若い子たちがいるエリアって、こっちじゃないんですよね。
やっぱ他のお店もね、だいたいうごまちですね。
カラオジってそこね、近くオースリーさんがライブハウスとかクラブとして機能してますけどね。
うん。
そこもどんぐらい入ってんのかわかんない。
わかんないですよね。
わかんない。
俺行ったときはなんかちょろっといたけど、こんなもんかなーっていうぐらいしかいなかったし。
だってあんまりさ、人が歩いてるの見ないですもんね。
そう。例えばゲスト次第、ゲストに依存してるんだよね、クラブの集客ってのはね、やっぱ。
はい。
だから、呼べないといけないしね。
うんうん。
そうなんよね。まあドリンクボンボンで言えばね、あるやけども。
確かにね。
あ、そいつね、やっぱゲストだからね、単発モノですもんね、イベントみたいな。
いや、俺車高ダンスのところだと思ったけどね。
うん。
車高ダンス。
車高ダンス?
この辺でね。
はい。
あの、白頭山がやってる、ビバマリアっていうライブハウスがあって、すごい広いんですけど、たまに行くんですよ。
うん。
で、行ったらね、呼ばれたから、パーティーする気はおいで、休憩は我々の人だって言ったんよ。
はい。
で、行ったらね、相当おったんすよ。めっちゃおった。50人ぐらいおった。
うんうん。え、それもう関係者ばっかりなんですか?
いや、お客さんだよ。あ、50人って言わないんじゃないかな。60人ぐらいいたかな。
すごいっすね。
でね、なんかその、今日はなんたんだよって、車高ダンスの先生が来とるんよとか言って、確かに一人なんか先生っぽい人がいてさ。
はい。
で、生バンドが来てんの、それにね。
ええ。
生バンドは、元からある音源に合わせて歌われるよね。
うんうん。
テープよ、テープ。演奏じゃないよ。
うん。
なんかポコポコ叩いてるけど、ギターとかドラムとかも全部テープなのよ。
あ、へえ。
白頭山から呼ばれると思うよ。
お姉ちゃんお仕事です、つって。
任してくださいよって。
社交ダンスの先生として。
いやいや、先生じゃないよ、これはもう。
先生まではいけないから、たぶん本物の先生来てたからね。
先生じゃなくても本当こう、何?桜?桜。
としてね、社交ダンス。
グリッチもよかったら覚えてよ。
社交ダンス?社交ダンスかぁ。
でもそれこそね、そういう小学学習センターとかでもやってるから、全然たぶん飛び込みでね、教えてもらえるんでしょうけどね。
社交ダンスかぁ。なんかダンスだったら、なんか社交ダンス、タップダンスね、なんかやれたらいいなって思いますけどね。
まちあぎ?
うん。まあそう。
小高さんかね。
タップダンス、いろんな感じ。
ビートたけしとかもね、そうですけど。
タップダンスね、やっぱたまに見るとかっこいいなって思いますね。
かっこいいね、確かに。
タップはね、なんか教えてもらえる知り合いがいて、なんですけど、場所がね、遠くて。
タップダンスじゃなくていいんじゃない?
タップダンスじゃなくていいんじゃない?
あとあれですよ、死にやそうっていうか言うと、マージャンもね。
マージャンいいですよね。
マージャンできると。
マージャンはいいね。
今のね、ほんと、えー、なんですか?
俺ちょっとルールわかんないもん。
ほんと今80代の方とかでもね、ガンガンマージャンやってて、知り合いももう84とかって言ってたかな?だけど。
いや、やるやる。
マージャンするために旅行行くって言ってましたもん。マージャン旅行。
言うでやるよって。言うでやらなさいよって。
マージャンいいと思うよ。
そう、だからね。
ノートレ。ノートレっていうかね、よく最近介護施設とかでもそういう、介護施設内で使える独自のお金があって、
それを集めたら、中のサービスを受けられるとかさ、
ゲームする客席員として使うにはそのお金が必要とかさ、なんかあるじゃないですか。
すごい。
なんかすげー流行ってるでしょ。
マージャンね、すごい。で、ちょっとね、宅、今って全自動宅じゃないですか。
いくらぐらいするんだろうなって思って、ちょっと中古をね、見てたんですけど、10万ぐらい。
10万か。
で、一応全自動の宅で、割とこうなんて言うんですか、手元にちゃんと点数が出るやつですね。
デジタルで。
デジタルで。
そうそう。それでね、中古で10万ぐらいとかであったから。
なるほどね。
そうそうそう。マージャンね、今やるんだったら全自動宅がいいですよね。
そうやね。
マージャンか。ちゃんとやったことないからね、僕。
マージャンね、面白いですよ。僕ももうずっとやってないけど、中学生の時にマージャンよくやってましたね、友達と。
アリババで3万ぐらい。
全自動宅ですか。
うん。
これ多分あれやけどね。
ウンチン。
だって相当重たいですからね。ウンチン結構かかりそうですよね。
多分なんだかんだ5、6万かかると思うから、やっぱり日本で買って、でもいいんじゃないかな。
そうですよね。
すごいよ。宅上の自動宅とかあるよ。
そうそう、あるんですよ。
宅上これ安いよ。これ5000円とか。屋外用、アウトドア用みたいなやつ。
ちょっとかっこよくないね。カセットコンロみたいな。
だからもうルールね、だいぶ忘れてるけど、ちょっとマージャンね、やりたいなって思ってたりはするんですよ。
いいね、マージャン。
特にね、さっき言ったじゃないですか、80代の方が知り合いがマージャンやっているって言って。
で、いろんな理由によってね、やっぱ一緒にできる仲間が減っていくというか。
で、最近マージャンできてないっていう話をこの間してたんですよ。
だから僕がね、打てたらやれるよなって思って。
それもあって、タクとね、ちょっとマージャンもう一回覚え直そうかなっていうね、あったりするんですよ。