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2026.04.06 【4/4 vsDB:陸が打つとスタンドが踊る!&ハワード長期離脱確定】 from Radiotalk
2026-04-06 10:41

2026.04.06 【4/4 vsDB:陸が打つとスタンドが踊る!&ハワード長期離脱確定】 from Radiotalk

▼以下見て見て❤︎

ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

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②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA

④サポートポッドキャスト
もっと!週末のポッドキャスター

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

⑤声日記
zaboのマイクブルペン

https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie

⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308

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サマリー

4月4日に行われた巨人対DeNA戦は、巨人が8対4で勝利しました。試合はDeNAが初回に3点を先制するも、巨人は伊豆口、増田陸、キャベツの3本の2ランホームランなどで反撃。特に増田陸の同点ホームランはスタンドを沸かせました。先発のハワードがバント処理中にアキレス腱を負傷し緊急降板するアクシデントがありましたが、赤星が今季初勝利を挙げ、打線も16安打と爆発的な攻撃を見せました。

オープニングと試合結果概要
はいどうも、zaboでございます。ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜でございます。
この番組は、ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜、巨人お兄さん、zaboが巨人を語る番組でございます。
Radiotalkをキーセーションに各種ポットキャストを配信しております。
この回は、4月の4日土曜日14時東京ドームプレイボール巨人対DNAのゲームの振り返り会でございます。
よろしくお願いいたします。
DNA10アンダ、巨人16アンダ、両チームとも2桁アンダでございまして、
結果4対8、4対8で巨人勝利でございました。
ありがとうございました。
勝ち投手は赤星1勝目1勝0敗。
負け投手はよしの1敗目0勝1敗といった数字となりました。
ホームランは3本、いずれも巨人。
伊豆口第2号、3階裏に通覧ホームラン。
松田陸第1号、4階裏に通覧ホームラン。
キャベツ第2号、6階裏に通覧ホームラン。
3本の通覧ホームランが飛び出しました。
そんなゲームでございましたとさ。
試合展開とハワードの負傷
巨人目線で1勝1敗となったDNA10巨人の2回戦目でございました。
巨人は2点を追う4階裏、松田陸の通覧ホームランで同点。
続く5階に岸田の犠牲フライで勝ちコストを6階にはキャベツの通覧ホームランなので、
3点を上げ、相手をひっつき離しましたとさ。
投げた3番手赤星が今季初勝利。
敗れたDNAは投手陣が震わず、脱線も中盤以降にチャンスを生かせなかったというようなスポットラビューの線表でございます。
勝ち投手は赤星になったんですけども、先発はハワードでした。
ハワードは3回と3分の1を投げたところでですね、
ケガでバント処理の時にケガをしてしまったようでございまして、
交番するといった形になって赤星選手は緊急投板となりました。
そしてハワード選手はアキレス圏の延長ということが発表されて、
前時1ヶ月前後かかるんじゃなかろうかという見通しだそうでございまして、
いよいよ160キロ右腕のブライアン・マタ投手が一部にデビューするというような報道も入ってきております。
両チームのスターティングラインナップと打撃成績
ということでスターティングラインナップをご紹介でございまして、
DNAからやっていきます。
4月4日のDNAのスターティングラインナップ、
1番セカンド・マキ、2番レフト・ワタライ、3番サード・ツツゴ、4番ファースト・サノ、
5番キャッチャー・松尾志音、6番ライト・ヒュンメル、7番センター・カジバラ、
8番ショート・ハヤシ、9番ピッチャー・イリエというスターティングラインナップでございました。
ということで宮崎選手とツツゴ選手、両ベテランを交互に出すそんな形になってるんですかね。
あと山本選手と松尾選手もそんな感じなんですかね。
面白い起用方法ですね。
アンダ情報、アンダ情報いきましょう。
DNAは10アンダしてございます。
マキ4出す1アンダ1打点、ワタライ5出す2アンダマルチアンダ達成、ツツゴ3出す1アンダ、
サノ5出す2アンダ1打点マルチアンダ達成、ヒュンメル4出す1アンダ2打点、
カジバラ4出す2アンダマルチアンダ達成、
ハヤシ4出す1アンダ、以上が10アンダでございました。
はい、巨人です。
巨人の4月4日のスターティングラインナップ。
1番にウラタが入りましたよ。
1番セカンドウラタ、2番レフトキャベチ、
3番ショート伊津口、4番サードダルベック、
5番ライト中山ライト、6番キャッチャー岸田、
7番センター佐々木、
8番ファースト増田力、
9番ピッチャー・ハワードというスターティングラインナップ。
はい、ということでずっと1番器用のキャベチが2番に1個下がりまして、
ダルベックがずっとファーストでしたけども、
初めてサードに入りまして、
開いたファーストには増田力が入るというような打順を組み直してございます。
さあ、巨人は16アンダしてございますね。
この打線がこうそうしたんでしょうかね。
ウラタ4出す3アンダ1投類と猛ダッシュを達成。
キャベチ4出す2アンダ1本類打2打点。
ダイダの打つヨノミヤが1出す1アンダ。
初打席、初アンダだそうでございますね。
おめでとうございます。
伊豆口4出す1アンダ1本類打2打点。
ダルベック3出す2アンダ。
マルチアンダ達成。
岸田4出す1アンダ2打点。
佐々木俊輔が5出す4アンダと爆破当たりでございました。
増田力5出す2アンダ1本類打2打点といった数字。
以上16アンダの猛攻でございましたとさ。
両チームの投手リレー
はい、系統です。DNAです。
先発入りA。
今シーズンは先発先行という話でございますね。
4回投げましたが14球非アンダ。
7出す3進2フォアボールの4失点。
2番手がヨシの1回投げましたが10球非アンダに1失点。
3番手がマルセリーの1回投げましたが39球非アンダ。
4出す3進2フォアボール1の3失点。
A4まで中川ハヤテ1回投げましたが13球非アンダ。
2出す3進1フォアボール1の無失点。
最後は堀岡ハヤト1回投げましたが23球非アンダ。
2出す3進1フォアボール1の無失点という系統でございました。
巨人。さっきも言いましたようにハワードは緊急交番ということで
なかなか多い系統の人数2、4、6、7名のピッチャーが投板いたしました。
先発ハワード3回投3分の1におり84球非アンダ。
5出す3進7フォアボール3の4失点。
3進多かったけどフォアボールも多かった。
そして怪我をしてしまったというようなことですね。
で、緊急投板でタワー選手でした。緊急投板はタワー選手でしたね。
そうだそうだ忘れてた。
3分の2投げました11球パーフェクトだ。
見事に押さえてくれました。
そして3番手が赤星でしたね。
2イングス投げました39球非アンダ。
2出す3進2フォアボール無失点。
4番手が田中エイト。
1回でも16球非アンダ1。
1デッドボール無失点。
5番手が北浦。
3分の2投げました22球非アンダ。
1出す3進1フォアボール1の無失点。
6番手が大成。
3分の1投げました4球パーフェクト。
これ対マキの1人だけの対戦でしたね。
最後船バスマが締めました。
1回投げました15球非アンダ。
1出す3進2フォアボール無失点。
というような系統でございました。
えーとなんか言ってたんだよな。
なんだったっけな。
えーとえっと。
えーとえっと違ったっけ。
あ違った間違えた。
間違いでした。さあ。
えーとで4日。
4日の系統が終わったところだが。
得点シーン詳細:DeNAの先制と巨人の反撃
得点シーン。
得点シーンは先頭。
先制したのはDNAだったんですよね。
初回に3点取ってます。
先頭バッタマキがレフトでヒット。
渡らい3進で1アウト。
1アウトランナー1塁で都合ライトでヒット。
1アウトランナー1塁2塁というピンチで。
差のカウント。
ノーボール1それからの2球目を。
ライトでタイムリーツーベースヒット。
DNA先制にしたいといたします。
松尾フォーボールで歩きます。
1アウト回るのシーンで。
ヒュンメル。
ヒュンメルが
初球叩いて
ライトへ。
2点タイムリーツーベースヒット。
DNAが1回表に3点を先制いたします。
はい。
1アウトランナー2塁3塁と
DNAのチャンスは
続いておりましたけども。
梶原選手が3進で2アウト。
林。
軽減で満塁にいたしまして。
ピッチャーの入江でセカンドボールで
3アウトチェンジという
長い1回表のDNAの
攻撃でございました。
3回裏強陣の攻撃。
反撃をスタート。
セントバッター裏タガライトで2ベースヒット。
キャベジセンターフライで1アウト。
1アウトランナー2塁から伊豆口カウント。
1ボールのそれからの2球目のライトスタンドで2ランホームラン。
1点差に迫る2対3と
いたしますが、次の回4回
得点シーン詳細:ハワード負傷と巨人の逆転
DNAの攻撃。セントバッター梶原レフトで
2ベースヒット。梶原のこの
ヒットは確か今シーズンの
初サウンドじゃなかったっけか。
確かそうだったと思うんだよな。
で、えっと、えっと、林、林が
9球粘った末10球目を
選んでフォアボールで歩きます。
ノードランナー1塁2塁。
そして入り家、送りバント。
これ成功させます。で、この時に
ハワード選手が怪我で
交番というピンチの中で
と緊急投板。
タワー、バッターを巻き
こちらを
犠牲フライで1点失ってしまいます。
2対4となります。
2アドランナー3塁といったシーンになりますが、
渡谷選手をショートゴールで
スリルドチェンジとなりました。
なんとか最初支点で切り抜けた
というタワー選手でございました。
この裏の回、4回裏巨人の
攻撃。セントバッター梶原レフトで
ヒット。増田陸が
カウント1ボール2ストライクから
ノードランナー1塁で
4球目を叩いて、これが2ラン
ホームランで同点と追いつきます。
増田陸がホームランを打ちますと
スタンドが湧くんですよね。
すごい左回戦でしたね。
5回裏巨人の攻撃。セントバッターダルベック
ピッチャー吉野に変わっておりまして
レフトで2ベースヒットを
放ちます。中山セカンドゴールで
1アウトランナー3塁となって岸田が
初球を叩いて、犠牲フライとなって
巨人勝ち越し。5対4と
いたします。6回裏巨人の攻撃。
得点シーン詳細:キャベツの追加点と試合終了
セントバッター坂本、大田坂本
赤星に変えて大田坂本は
ショートゴールで1アウト。
1アウトランナー無しから浦田が
2ベースヒットでチャンスを作ります。
1アウトランナーに出てバッターはキャベツカウト
2ボール2それからの6球目を
ライトスタンドで爆速
ホームランでしたね。低い弾道で
入る2ランホームランで
7対4といたします。
攻撃が続きます。伊豆口フォアボール
ダルベックレフレン2ベース
ヒットで1アウトランナー2塁3塁
中山ライトは3塁となりまして
2アウトランナー2塁3塁でバッター
岸田カウント。1ボールのそれからの2球目
1ベースヒットでタイムリフィット
8対4といたします。
ということで
得点は以上となるんですよね。
789は
ゼロ更新で結局
8対4で巨人勝利でございました。
早口で
おしゃべりいたしました。
さあこんなところだろう。
またお仕事に戻らないといけないお時間になりましたので
4月
4日
1軍のゲームは
DNA10アンダ
16アンダ結果4対8で
巨人勝利でございました。
お相手はミドル巨人くん
ブランニューザボでございました。
ありがとうございました。
10:41

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