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226.04.06 【4/3 vsDB:巨人の悪い部分が目立った・・・。そんなゲームでした・・・。】 from Radiotalk
2026-04-06 11:01

226.04.06 【4/3 vsDB:巨人の悪い部分が目立った・・・。そんなゲームでした・・・。】 from Radiotalk

▼以下見て見て❤︎

ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%B7%E3%83%B3%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF-baseballcafe%E3%81%B9%E3%81%8B%E3%81%B5%E3%81%87/id1707783906

②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA

④サポートポッドキャスト
もっと!週末のポッドキャスター

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

⑤声日記
zaboのマイクブルペン

https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie

⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308

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サマリー

このエピソードでは、4月3日に行われた巨人対DeNA戦の初戦を振り返ります。試合はDeNAが3対1で勝利し、巨人は守備の乱れや打線のチャンスを活かせなかった点が目立ちました。DeNAは東投手の好投と、林選手、山本選手、ヒューメル選手のタイムリーヒットで得点を重ねました。一方、巨人は竹丸投手がフォアボールを連発し、打線も7回に1点を返すに留まり、追加点を奪えずに敗戦となりました。

エピソード紹介と試合結果概要
はいどうも、zaboでございます。ミドル巨人くん ぶらんにゅでございます。この番組、ミドル巨人くんぶらんにゅは、巨人おじさんzaboが、巨人にお語る番組でございます。
ラジオトークをキーステーションに、各種ポットキャラに配信しております。 4月6日月曜日に収録しております。
4月5日、前日4月5日まで続いておりました、巨人対DNAの3連戦の初戦のゲームの振り返り回でございます。
4月3日金曜日は、18時東京ドームにてプレイボール、巨人対DNA、DNA7アンダ、巨人7アンダと同じヒットの数ではございましたけど、3対1でDNA勝利でございました。
勝ち通しは、あずま1勝目1勝1敗、負け通しは竹丸1敗目1勝1敗となります。
今シーズンは山崎康昭選手がクローザーしてるんですね。 山崎康昭選手に2セーブ目がつきました。
山崎康昭選手は通算セーブ数が250近かったですよね。今ちょっと確認しよう。
セーブ数が、はい234セーブ目がつきました。あと16で
迷宮界か。はい、いたとこまできましたですね。
両チームともホームランはございませんでした。スポナビ選挙です。
巨人目線で0勝1敗となったDNA対巨人の初戦でした。
DNAは両軍無特典で迎えた4回表。
林のタイムリーフィットで1点を先制。続く5回には山本とヒュンメルのタイムリーフィット2点を上げリードを広げた。
投げては先発アズマが7回1失点、急脱3試の力闘で今季初勝利。
敗れた巨人は打線が終盤のチャンスを生かしきれなかったというようなスポナビの選挙でございます。
巨人の守備と両チームの打線
このゲーム一応、そうか、全部は見れなかったんだけどもちょいちょいとつまみ食い的に見てましたけれどもね。
キャベツ選手のポロリですとか。
坂本の取れなかったライナーも本来取れてるだけだと思うんだよな。
何か意味は一つ閉まってない。巨人の守備陣が閉まってない。そんな印象を持ったゲームでした。
はい、そうしますと4月の3日スターティングラインナップDNAからでございます。
以前もどっかで確認したんですけど、今シーズンはマキ選手がね、4番とかクリーンナップではなく1番に入るそんなゲームが多いようでございます。
スターティングラインナップいきましょう。
1番セカンドマーキー、2番レフト渡瀬、3番ファースト佐野、4番サード宮崎、5番キャッチャー山本、6番ライトヒューメル、7番ショート林。
違う。もう一回。
1番セカンドマーキー、2番レフト渡瀬、3番ファースト佐野、4番サード宮崎、5番キャッチャー山本、6番ライトヒューメル、7番ショート。
7番センターカチバラだ。
はいはいはい。7番センターカチバラ、8番ショート林、9番ショート。
違う、9番フィッチャー、あずま。
こんなスターティングラインナップ。
はい、アンダー情報です。DNAは7アンダーしてございます。
マキ2-1アンダー、佐野5-1アンダー、宮崎5-1アンダー、山本4-2アンダー1打点、マルチアンダー達成、ヒューメル4-1アンダー1打点。
カチバラが2-0アンダー1打点、それから林がユノス1-1アンダー1打点といった数字が並びましたとさ。
はい、えーと、えーと、なんか言おうと思ったんだけど、あ、そうそう。
僕はずーっとね、ブリスターズのショートは森系統が楽しみだ楽しみだって言ってますけども、
うーん、ショート、ショートというか森選手が外野にコンバットされたみたいですね。
で、林選手だとか石上選手だとかが一軍のショート守る機会が多いのかな。
清田選手も最近ショート守ってないですよね、DNAではね。
うーん、はい、こんな感じでしょうかね。
巨人です。
巨人のスターティングラインナップ4月3日はこちら。
1番Fとキャベッジ、2番センター、マツゴー、3番ショート、伊豆口、4番ファスト、ダルベック、5番ニライト、若林、ガクトが入りました。
はい、えー、アズマ対策かと思いますね。
で、校長の佐々木を外してということですね。
7番キャッチャー岸田、いや、6番キャッチャー岸田、7番サード坂本、8番セカンド、門脇、9番ピッチャー竹丸というスターティングラインナップでした。
巨人も7アンダーしてございます。アンダー情報です。
松本ゴール、4打数1アンダー、伊豆口3打数2アンダー、マルチアンダー達成、若林、ガクト4打数1アンダー、岸田4打数2アンダー、1打点とマルチアンダー達成、大田、トチュー市長の中山ライト2打数1アンダー。
このような数字が並びました。
中山ライトが今シーズンは早々に一軍に定着して、クリーンナップぐらい打つんだろうなと思ったんですけど、なかなか低打率ですね。
はい、ということで、系統いきましょう。
投手陣の投球内容
系統でございまーす。
DNAから、先発アズマ7回投げました。
80球、ヒアンダー5打、3振球、無4振球の1支点とナイスピッチングでございました。
左のちょっと出どころの低めのピッチャーというのは巨人なかなか打てないんですよね。
なんでですかね。
いつまでもいつまでも攻略に時間がかかりますですね。
昨日の高橋、ハルトを含めてね。
2バウンドでレイノルズ1回投げました。29球、ヒアンダー1打、3振球、無4振球、3ホーボール1の無支点。
最後、山崎康明が1イングス投げました。17球、ヒアンダーが1打、3振球、無支点と仕事をやってのけました。
レイノルズ選手にホールドつきました。
はい、巨人の系統いきましょう。
巨人の系統は先発竹丸プロ2度目の投板でございます。
5回投げます。101球、ヒアンダー5打、3振球、無4振球、ホワーボール4、1デッドボールの3支点と。
要所要所でホワーボールを出してしまうというね。
まあ低堕落と言って差し支えないんじゃないかなというふうに思っております。
2バウンドで中川幸太1回投げます。15球、1打、3振球、1ホワーボール、無支点。
3バウンドで中川幸太1回投げます。15球、1打、3振球、1ホワーボール、無4振球、1デッドボールの3支点と。
開幕3戦目で石川達也選手が打たれました。
即2軍となったところで左のロングリーフ枠として中川幸太選手が選ばれたんでしょうね。
最後泉1回でも21球、ヒアンダー1打、3振球、無支点といった4人の系統でした。
得点経過と試合展開
さあ、得点シーンです。
1回から3回まではゼロ更新でした。
4回表DNの攻撃、先頭サノ、センターフライでワンアウト。
サノじゃないです。サノです。
えーと、4番宮崎正所で2アウト、2アウト、ランナー無しとなりのシーンでバッターはキャッチャーの山本です。
7球目をセンターへ2ベースヒット、得点系にランナーを置くといった形になります。
バッターはヒュンメルフォアボール、梶原フォアボールで満塁。
2アウト満塁から8番の林がカウント1ボール2ストライクで4球目を叩いて
レフトへタイムリーヒットでDNA選手へ1対0といたします。
満塁のシーンは続きますが、9番ピッチャーのアズマはファーストゴールで3アウトチェンジとなります。
はい、ということで、来年から導入されるDH制。
ここで、ああ、やっとピッチャーだと打ち取れるわというシーンがなくなるというのは非常に緊張感が続くゲームになりそうですね。
来年からはね。
5回表です。5回表のセントバッター、マッキーフォアボールで歩きます。
竹丸選手、フォアボールの多いゲームでした。
ノーアウトランナー1塁でバッターは渡来。
初球を叩いてレフトフライでしたけどもキャベッジがポロリですね。
このボーンヘッド感がいつも思うんだよなキャベッジな。
打ってる時はいいんだけどな。
ノーアウトランナー1塁入りとなってバッターは3番の差の3球目をレフトへヒットと書いてますが、確かここが坂本選手が取れなかったというところでしたね。
ノーアウト、満塁となりましてバッター宮崎。
7球粘るも8球目を空振り三振で1アウト。
1アウト満塁となりまして5番の山本、カウントノーボール1それからの2球目をレフトへタイムリヒットでDNAが2点目ゲット。
1アウトランナー満塁となって変わりましてバッター6番のヒュンメル。
ヒュンメルといえば早々のフリーレンにそんなキャラクターが出てたよな確かな。
かっこいい名前ですよね。
ヒュンメル選手。
狭間99番ガイア種でございます。
アメリカ出身31歳。
右投げスイッチヒッターですか。
優れた占球眼とパンチ力のある打撃が魅力のガイア種です。
昨シーズンはマイナーで44試合に出場し13本リーダーをマーク。
出塁率4割3分級リングを残すなど持ち味を発揮した。
来年1年目からNPBの環境に適応しチームの力となりたいという横川でございます。
このヒュンメル選手がノーボール1それからレフトへヒット。
DNA3点目をゲットいたします。
満塁進は続きますが。
梶原翔太頃。
林三進で3アウトチェンジといたしました。
ノーアウト満塁を2試点。
なんとかくぐり抜けたかなと。
大きな火傷にしなかった。
それは良かったんですけどね。
7回裏巨人の攻撃。
先止まった伊豆口セカンドへのナイアンダー。
出塁のトラン内中でダルベック三進。
罠トラン内中で若林学徒はライトへヒット。
罠トランの1塁3塁だったところで。
6番の岸田が初球を叩いてレフトへタイムリーフト。
巨人1点返します。
罠トランの1塁2塁とチャンスは続きますが。
坂本レフトフライで2アウト。
2アウトランの1塁2塁で門脇はセカンドゴール。
3アウトチェンジと追加点がなかなか取れないと。
いった現状でございました。
最終結果と番組締め
8回9回ゼロ攻進。
結果3対1でDNAの勝利といったところでございました。
というような内容でした。
あ、しばらくですよ。
ファームのゲームの振り返り会やってないんですけども。
そういえばとつけたほうがよかったね。
ファームね、
ウテン中止が結構続いてまして。
はい。
ちゃんと確認してますからね。
はい。ご安心ください。
まさと、いただこうでございまして。
ミドル巨人君ブランニュ。
この回は4月3日。
東京ドームDNA対巨人のゲームの振り返り会でございました。
ありがとうございました。
11:01

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