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こんにちは、さちまる🌟です。
皆さん、スタエフLIFEは楽しんでらっしゃいますか?
私はね、スタエフすごく古いんですけども、配信をね、もうここ何年もできずにいたり、気分で、あ、ちょっと話したいなーって思った時に、ライブをしたり、収録をしたりしています。
でもやっぱりね、話したいっていう気持ちはどこかにずーっとあって、それは私が話すの好きだからっていうのもあるんですよ。
始めたきっかけはそれなんだけど、やっぱり自分の思いとか気持ちとか、あと言葉にするのがね、すごく苦手になってきたんですよ。
ね、なんかね、ザックバラにお話したいなーっていうこともあって、スタエフの収録をしています。
私がね、始めた頃のうさぎのお祈りアイコン。
知っている方ってまだいらっしゃるかな?続けていらっしゃる方も本当に少ないですしね。
まだ続けていらっしゃる方はもうね、よくトップユーザーみたいに、あ、トップリスナーじゃん。トップ。
もう口回ってないよね。もうね、有名どころになっていらっしゃってね、配信続けていらっしゃるなと思うんだけども。
今日はね、そんな私のね、課題、継続っていうのがね、できないなーっていうことで、スタエフの勉強会に参加した時のお話をね、ちょっとしてみたいなと思うんですよ。
今回はね、スタエフオンリーワンプロジェクトっていうコミュニティで、皆さんご存知じゃないかな?
マナユミさんっていってね、集客迷子のための音声発声のはじめの一歩っていう音声配信アドバイザーの方なんですけどね。
もともとはスミラさんって言って、スタエフ感謝祭先日、私参加させてもらった、もう何年も参加してるんですけど、そのご縁でつながったマナユミさんがね、講義というかレッスンをしてくださったんですよ。
今回はね、もう継続っていうのがテーマで、初心に帰って、私はもうこれ、できない。できないじゃないんで、やらないんで、自分のね、そこを気持ちが入るか入らないかとかじゃなくて、続けていくっていうね。
もう何でもいいから続けるっていうのをまずね、やっていこうってね。
21日の週間かとか言うじゃないですか。でまたね継続に関してもさ、みんな聞いたことあると思うんですけど、構造しない人って70%いるんですって。で、行動する人が25%で、行動して継続する人ってたったの5%って言われてるんですよ。
ね、だからそこの5%に入るためにというか、自分のためでもあるんです。自分の鍛錬でもあるんだけど、それをね続けたいなということで、勉強会に参加してきました。
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というか、前置き長い。もう3分経ってる。でね、本当に初心に帰って、音声発信を、配信はどんなこう自分の心持ちでやっていくのかとか、続かない理由、本当の理由みたいなのもちょっと教えてもらったりしてね。
なんか、やっぱり繋がり、特にスタイフなんかはXとかノートとかと違って声で繋がっていくので、すごく親近感もあるし、この人ってこんな声してて、こんな人なんだろうなみたいなものが身近に感じられる。
で、この話し方だったりとか、そういったものがね、耳から入ってくるので、とても想像力が膨らむんですよね。だから私もとても大好きで続けていきたいなって思っていたので、でね、その続けるコツもそうだし、
継続できない本当の理由だったりとかね、継続するためにはどうしたらいいかっていうのをね、本当に私は初心に帰って、メモしてノート取ってね、学んだというかね、それをどういうふうに自分がこれから音声発信に活かしていけるのかっていうのをね、今組み立てているところなんですよ。
だからそういうことを頭だけで考えていると、私は動けなくなるタイプなんでね。なので、まずは楽しむ。初めSTEPをしていた時みたいにドキドキ、緊張もするけどやっぱり楽しいなっていうその気持ちを思い出しながら、少しは誰かの役に立ちたいなっていう気持ちもやっぱり、それが大きくなるからできなかったの。
だからそこも少しあればいいけど、それは聞いてくださる方がこの配信面白いなとか思ってくださるわけだから、そこを抜きにして、まずは配信を続けていくっていうことを楽しんで続けていくっていうことをね、していきたいなと思っています。
なのでね、これからちょくちょく配信を上げていくと思うんですけどね、これからも繋がってお聞きくださると嬉しいです。
そして、もしね、こんな配信聞きたいなとか、以前こんな配信聞いたの良かったよとかいうのがあれば、コメントとかレターで教えてくださると話すきっかけになるので、お願いしたいです。ぜひぜひよろしくお願いします。
伝わってるかな?全然伝わってない気がする。
またね、このお話がまとまったらね、配信アップしたいなと思っています。整理してね。なので、引き続きお聞きください。
今日も一日楽しく、そして自分がやりたいなと思っていることができる一日となりますように。
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最後まで聞いてくださってありがとうございました。
それではまたね。