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【LGBTQ】スタエフレインボープライド🏳️‍🌈『普通ってなに???』
2021-04-24 27:22

【LGBTQ】スタエフレインボープライド🏳️‍🌈『普通ってなに???』

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聴いてくださって本当にありがとうございました💕

#スタエフレインボープライド
#みんなで考える
#みんなの未来を応援
#応援のちから
#HAPPYの循環
#スタエフやろうぜ
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感想

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00:00
こんばんは、ぽちゃまるです。ちょっとね、早いんですけどね、まだまことさんね、あと少し話されてますけど、ちょっと緊張して準備がね、どうなのかっていうところなんで、今からね、準備させてもらって、10時から本題、お話を始めさせていただきたいと思います。
あ、早速いらっしゃってますね。いらっしゃいませー。
きよこさん、りょうさん、お越しいただいてありがとうございます。
ちょっとね、今10時から本題のお話をさせていただくんですが、このね、ライブをね、ちょっと、の、シェアしたりとか、ちょっと準備をさせていただきますので、お時間までもしよかったらお待ちくださいね。
お願いします。
で、もういよいよね、スタイフレインボープライドが大詰めを迎えております。もうぽちゃまる、ちょっと緊張してますけれども。
ね、固定させてもらいます。
みなさんお時間ありますかね?今ライブから入ってきてくださったんだろうか。話しながら作業ができないという、この不慣れさ、失礼いたします。
なんか声、私なんかおかしくなってるかもしれないですね。大丈夫ですか?聞こえてますかね?
大丈夫だろうか。スタイフレインボープライド2021、ちょっとシェア今させてもらってます。
いよいよ話します。本番の番が違う。
なんかみんな来ていただいてたらごめんなさいね。10時が来たらね、始めていきたいと思いますので、準備しておりますので、もう少々お待ちください。
あとね、今日はね、とっても緊張してるのと、なんか話すことをね、なんかもういろいろ頭が整理はしてるんですけど、カンペもあったりして、作りながらなんですよ。
なんかちゃんと話せるかな?ちゃんとっていうのね、ちゃんととかね、やめた方がいいですよね。話せるかなって思いながら。
なので、コメント開けなかったらごめんなさい。来てね。
じゃあツイートしてみます。あ、みなさん続々とありがとうございます。ちょっとね準備に手間取ると思って早くちょっとお部屋開けちゃいましたので、
ナオミさん、赤井さん、あそちゃさん、ありがとうございます。お時間までね、もしよかったらしばらくお待ちください。
そして今日はね、ちょっと皆さんのコメントが拾えない可能性があります。
でね、ちょっと画面収録を、初めての画面収録をしてみますが、大丈夫かな?これで切れたりしないかな?
03:02
あそちゃさん、収録したからかもしれない。ちょっと停止してみますね。
つなぎ直しましょうかね。今聞こえてますかね?どうですかね?聞こえましたかね?
あ、聞こえましたか。私ずっと5分ぐらい何か無言で喋ってたんですね。なので言っていただいてありがとうございます。
すみません、ちょっと画面収録初めてしちゃったので。あ、大丈夫ですか?みなさんありがとうございます。
よかったです。ちょっとね、慣れないことはするものじゃないですね。すみませんでした。
ちょっと諦めます、画面収録。ごめんなさい。もしね、誰か知っていただける方いらっしゃるとありがたいですが、ちょっと目で追いながら始めさせていただきたいと思います。
で、お時間が来たのでね、お話し始めたいと思います。
今日はね、本当にまずお礼ということです。
06:01
朝20時から13時間の生ライブ。もう私も聞けるところは聞いていってたんですけれども、本当にね、もう私言うことないぐらい、なんか皆さんのお話が充実していて、私も話さなくていいんじゃないかっていうような、もう今状態になってましてね。
ちょっと緊張もしており、ちょっと声もおかしくなっているので、ね、ちょっと私のお話も始めさせていただきたいと思います。
あ、AJさん、iPhoneがマナーモードになってませんかね。今聞こえて、AJさん聞こえてないですかね。どうでしょう。もう一度確認させてください。お声届いてますかね。
大丈夫でしょうか。
ちょっと声がね、急におっさん声みたいな、おっさん声って言い方もなんかダメなんですよね。ダメですよね、これね。もうこのテーマでこの、そんな言い方はちょっとダメだと思う。ごめんなさいね。
それではね、ちょっとお話を始めさせていただきます。私、ぽちゃまると言います。初めましての方もいらっしゃるので、ちょっとね、私の簡単なプロフィールというか、普段やっていることとかを話したいと思います。
私はね、カラーキューブセラピーで潜在意識を引き出すお手伝いとか、あとはね、占い、青年月日から割り出すその人の素質だったり、生まれ持った強み、そういったものをね、自分の人生に生かしていただこうということで、そういう活動をしています。
今日のテーマはね、普通って何?っていう、もういろいろ題名考えたんですけどね、もう集約して、この普通って何?っていうテーマで今日はお話しさせていただきたいと思います。
私はね、小さい時からなんか自分の中の普通っていう感覚って何だろうとか、家の中の常識って何だろうってすごく考えてたんですね。
で、小さい頃の環境が厳しかったんですね。家が厳しかったり、親が離婚していて、爺ちゃん婆ちゃんとかあと親戚の人がいるような環境で育った中で、なんかこう片親の子だって言われたくないからこうしなさいとか、やっぱりみんなも、皆さん今、今日話してきた方も言ってましたけど、長女だからこうしなさいとか、女だから男だからみたいな感じで、それが当たり前だと思って育っちゃったんですね。
で、少しね、なんか本当にザ・ショアみたいな過程で、なんか家の意見は絶対聞かないといけないぐらいな勢いの環境で育ちました。
で、もう本当に小さい時に一つね、もうこれだけはなんか嫌だったなーって、特にこのテーマについて考えてて思ったのは、私小さい時に、もう30年ぐらい前になるかな、小学校の時にね、仲良くしてたのが男の子ばっかりだったんですよ。
で、サッカーがすごい好きで、休み時間もね、サッカーとかずっとしてて、で、チームがね、あるんですよ。そこのチームにね、女子も入れるということで入りたいって言った時に、女の子なんだからってサッカーなんてって言われたんですよね。
09:07
なんで女の子サッカーしちゃダメなの?みたいな。それはすごくね印象に残ってます。
で、まあそれがきっかけかどうかは分かりませんけどね、でもやっぱりその家の中では、その家族もなんか人権尊重とか、なんか差別撲滅みたいなね、ボランティア活動ね、結構してたんですよ。
で、それもね、なんか偽善者ぶってって、私自身が思ってた。なぜかっていうと、そういう活動をしながらね、私が付き合っている友達とか、もう小学校ぐらいの時からですよ。
この子のお家はどんなお家なの?とか、この子のお父さんお母さん何してるか?っていう感じで、すごく言うわけですよ。で、家とかに電話がかかってきても遊ぼうと言って、まあ携帯とかない時代ですよね。
あ、オタクどちらのつながりで電話かけてます?みたいな感じで、え、なんかどういう方ですか?って子供がかけてきてるのに聞いてるんですよね。
なんか何?っていう。あなたどうなの?職業差別とかひどいよね。偏見差別ひどいよねっていう。それがやっぱりすごい違和感だったんですよね。
で、その違和感もね、でも小さいうちはなぜか飼い慣らされるというかね、こう思っちゃいけないって思ってた。なんかこそ自分の感覚の方がおかしいんじゃないかってね、思っちゃって。
あ、誠さんお疲れ様でした。来ていただいてありがとうございます。
いいお話でした。また皆さんもちょっとお話しますけど、誠さんのお話もね、なんかすごく私にはやっぱり皆さん経験されてない、その人だけの経験というのがあってね、ちょっともう一回アーカイブ聞きたいぐらいですので、よかったら聞いてみてくださいね。
それでお話し続けるんですけど、やっぱりその環境っていうののせいにしてはダメだなって思ったんですけど、やっぱり大きくなるにつれてね、やっぱり違和感がずっと残ってたんですよね。
なんか差別とか偏見なくすのどうなんだろうとか、あと小学校の時に私とかの時代は道徳っていう時代があってね、その道徳でやっぱり人権とか差別をなくしていこうとか、そういう話があるんだけど具体的にどうしたらいいかとか全然なんかないんですよね。
知るだけ、やめていこう、やめていこうって、そういう心得だけが教えられて、私じゃあどうしたらいいの?それをなくすにはどうしたらいいの?って、やっぱりそういうね、なんか道徳の授業っていうのにもやっぱり違和感がありました。
なんかその先のことを教えてくれない。知識がこれをどうしたらいいかって教えてくれないから、やっぱり子ども心に私じゃあ何をすればそれがなくなるの?っていうのがわからなかったんですよね。
あ、皆さんありますか?道徳の授業に違和感。あ、今でもあるんですね。まさきさん、すみません。ありがとうございます。
12:00
ちょっと変わってきてると、内容が変わってきてたらいいんですけどね、道徳でもね、その生き方、それぞれの生き方とかね、個性を生かそうなんて教育でも言ってるんだから、その辺りをね、もう少し重視した道徳の社会に生かせるね、道徳の授業とかだといいなって思うんですけどね。
で、その違和感をずっと抱えたまま、私はどう解消したらいいのかってわからないままずっと大人になっていったんですよ。
で、そのLGBTQの今日お話なんですけど、そういう方たちにも会わないまま、私はすごく大きくなりました。大きくなりましたっておかしいよね。なんかね、成長していって、社会にも出ていって、そういう言葉がね、聞いて、その言葉自体は知ってるんだけど、それを深く知ろうとも思ってなかった。
それは興味がなかったっていうよりは、自分にも関係ないって、そんな思いがあったわけでもないんだけど、やっぱり無関心だったんですよ。
興味を持つっていうこととか、やっぱり無関心でいるっていうのが一番ね、どうだろう、冷たいって言い方おかしいけど、今思うと、無関心でいるっていうのは、温かみがないとか人間味がないって今となっては思うんですけど、それを考えるきっかけっていうのがね、やっぱり私にはその時なかったんですね。
それで、そのきっかけがいつ訪れるかっていう話なんですけど、それはね、本当に今から5年ぐらい前に、筆文字の、全然関係ないでしょ、LGBTと全然関係ないんですけど、筆文字のオンラインの講座、コミュニティーがあって、そこに入ったんですね。
それで、同じ一緒に学ぶ仲間の中に、今日ね、ゲストでいらっしゃってた、いらっしゃってくださった鶴岡空康先生がご一緒したんですよ。そこの出会いで、空康先生が、今のLGBTQあたるということで、いろんなお話は聞いたり、パートナーのことだったりとか、いろいろね、お話されてたんですよね。
その講座の中では話はされてなかったんだけど、メルマガを取ったりとか、私もそういうことを、やっぱり興味があったんだなって思ったんですね。
で、空康先生のメルマガを読んだりとか、日頃の発信を聞いていく中で、私はちょっと興味を持ったんですよ。そういう心の中はどうなんだろうって、自分の中には経験がないことなんだけど、そのLGBTQに興味があったというよりは、空康先生がどんなふうな感覚を持って、どんなふうに生きてきたんだろうというのにすごく興味をまず持ちました。
で、でも聞けなかったんですよね。聞いていいのかどうか全然わからなくて、むしろ聞くことによって傷つけてしまうんじゃないかとか、やっぱりどこまで聞いていいんだろうとか、どんな言葉で声をかけたらいいんだろうっていうのが本当にわからなかったんです。
で、勇気を持って聞けなかった。もうそれは何年も続きました。で、ただただ、空康先生の発信を見ていて、どうなんだろうなって想像するだけだったんですね。で、それが出会ったのが、スタイフで沢田くんとの出会いです。
15:14
で、沢田くんはその当時ね、まだプロフィールには書いてあったけども、心の中のお話をされていました。で、私は興味があったのは沢田くんのプロフィールにあった乖離感覚という言葉にまず引っかかったんですね。で、若い時に私は5人の人格がいる男性と出会ったんですね。
その時は一人だと思ってたんだけど、付き合っていくうちにいろんな人格が出てきて、で、なんか、その彼のことを私はちょっとわかってあげられなかった。どんな感覚なのか、どういう人柄なのかっていうのがね、後悔がやっぱりあったんですよね。
で、そこからやっぱり沢田くんに興味を持ってっていう言い方はね、今だから言えるんだけど、で、沢田くんにも思い切って個人的にメッセージしたんですよ。私こういうこと知りたいんだけどって、LGBTQのことも知ってみたいんだけど、聞きたいこともあるんだけど、聞いてみてもいいかなってメッセージしました。
そしたらね、やっぱり何でも聞いてもらっていいですよっていうお話いただいて、興味持ってもらうことっていうのは自分たちにとって、やっぱ認知が広がるって言ったらおかしいけど、やっぱり一人に興味を持ってもらうっていう、こう知識をつけてもらうっていうことは本当に嬉しいことなんだって言っていただいて、そこから私はね、このLGBTQのこと、少しずつね、知識をつけるようになりました。
でね、本当に、なんかこれ運営の方の話をするとなんか持ち上げてるみたいになっちゃって、そんなつもりはないでしょ。本当に私はこう出会いがあって、このLGBTQのことまだまだこれからもね、知っていきたいと思うし、でも、何て言うんだろうな、どういうふうに関わっていいかわからなかったのか、今少しずつ見えてきてる。
で、それは、なんか今日配信されてきたね、たくさんの方36人、まだあと2人残ってるから34人、私抜けたら33人か、の皆さんのお話を聞いていて、思ったのは、やっぱりみんなその、性的マイノリティの方だけじゃなくて、自分を隠して生きるのは苦しいなって、そういうお話共通してるなって思ったんですよね。
やっぱり、生きづらさっていうのは、特に、なんかこう、どこかで分け合って、で、なんかこう、分かり合うっていうのがすごく、なんていうの、こう認め合うとか関わり合う、広め合うっていうのはね、すごく大切というか、人付き合いしていく上でも大切だなって思ったんです、改めて。
皆さんの配信も聞いていてね。で、今この時代が来てるって言われてね、いい時代になってきたなーって思います。
18:00
で、でもその子を吐き違いないで、一人一人が、なんていうんだろう、その心を知って、で、なんていうんだろう、それをね、知った上で受け入れるとか認めるとか、そういうのは後で考えたらいいんじゃないかなって正直思うわけですよ。
なんかこう、初めから拒否して知らないんじゃなくて、その人がどんな人なんだろうって普通に興味を持って知っていく。
で、在り方や考え方を知っていくっていうのはね、なんか今まで自分が生きてきた狭い常識の中で、私だけの普通っていうのを量産しないために、未来につながる行動を少しずつしていきたいなーって今は思ってます。
なんかね、話がちょっと尻滅裂になってきた気もするんだけども。
で、私がね、だから今回こうやってお話しさせていただける中でも、なんか正直、なんて言うんだろうね、もう本当になんて言うんだろうなばっかりで、もう皆さんの話聞いてるともう本当に言うことないなっていうそれが尽きるんだけども。
でもなんか一つね、これに関わらせてもらって思ったのは、大きなこと言うようなんですけど、やっぱり長く続けていくためにも、やっぱり子どもたちにもこの私たち大人の小さい行動とか意識っていうのが背中を見せるっていうんじゃないか大事だなーって思うんですよね。
なので、未来につながる子どもたちの生きやすさ、表現のしやすさとか意識にもきっとつながっていくって私は信じてるので、なので本当に今自分たちの普通は自分が育った環境の上で成り立ったかもしれないけど、今一度なんか考え直すじゃないよね。
なんか今思ってる自分の心地よさとかは大切にして、自分の手の届くところに生きづらい人がいるかもしれないって思うと、やっぱり助けたくなるのが人間じゃないですか。どうしたのって困ってることあるって、そうやって言える素直に言える人でありたい。
それがどんな人なのかとか関係なく困ってたら助けたいじゃないですか。話聞くだけでも聞きたいっていうのは私はすごくあるので、そういう生き方をしていくことで、その先のね、ずっと未来の先の先の方にみんなの理解が深まって本当の意味で相手を尊重できる世界になればいいなって思います。
で、最終的には男や女とかLGBTQっていう言葉すらなくなっていったらいいなと思います。
なんかそれってもうそんなこと言うの古いよねって言えるような感じになると、私はもう最高だなと思うんです。自分たちが生きてるうちにはならないかもしれないけど、少しずつそうやってしていくうちに自分の普通や狭い常識を広げていくだけで変わっていくなってそういうふうに期待しながら、自分もこれからもそんなふうに生きていきたいなと思います。
21:21
なんか無理やりまとめちゃいましたけどね、自分の私の思いちょっと伝わりましたかね。
なんかLGBTQのことをね、あんまり深く話してないですけど、皆さんの話聞いてて本当にね、なんか行き着くとこ一緒だなってまた言ってますけど、同じなんだなって思ったので。
そうそう、八甲さんありがとう。さっきね、そのそれメモったんですけどね。当たり前とかそう、常識をね、その時代に合わせてアップデートしていく。それでね、アップデートは今しなくてもいいんですよ、みんな。
したい時にすればいいって、なんかね、それを、八甲くんもコメントしてて、あの、颯太くんもね、そうだなって思ったら、そうしないといけないんじゃなくて、自分の心のタイミングでアップデートして、心地よい生き方を選んでもらえるといいなって、みんながそうなるといいなと思います。
まあ、そろそろね、3分前になってきましたのでね、次へバトンをつないでいきたいと思います。この後10時20分からはいよいよフィナーレ。
フィナーレのトークは、このイベントの補給人の颯太くんと、今回ね、私、FTMバーっていうのは初めて知ったんですよ。この貴重なお話。
あと、自分らしく働くっていうお話をしてくれた八甲くん。この2人が、颯太くんのチャンネルでフィナーレを行います。40分間になりますのでね、お時間ある方はこのまま移動して、コメントで盛り上げてくださると、とってもとっても嬉しいです。
私もね、この後移動しますので、そしてまだまだお時間ある方は、11時から荒野祭が開催されますので、そのまま颯太くんのチャンネルに居座ってください。八甲くんもそんど、ぜひお越しくださいませ。
そろそろね、1分前になりました。皆さん、そろそろ移動しましょうかね。本当に最後まで聞いてくださってありがとうございました。このチャンネルは、みんなが移動するまで開けておきますのでね、みんなで大移動してくださいね。
あ、本当にコメント読めなくてごめんなさい。皆さん、ありがとうございます。途中からでしたがどうもありがとうございましたということで。本当に皆さんありがとうございます。あ、秋コスメさんも来て。皆さんの名前読めないのが申し訳ない。あからさんもありがとうございました。先ほどはお疲れ様でした。ひかるんさんもね、ずっとね、なんか張り付いてくださってて、一緒に応援した感がありますけれども、ありがとうございました。
24:16
ね、それでは皆さん、そーたくんのチャンネルに集合してください。本当にありがとうございました。そーたくんのチャンネルでお会いしましょう。後でね、移動してくださいね。まだたくさんいらっしゃる。ゆっくりでいいですよ、ゆっくりで。ありがとうございました。もう本当に嬉しいです。
たくさんの方に来ていただいて本当に感動です。ありがとうございました。あ、まだお耳だけの方が残ってらっしゃるかな。いいですよ、大丈夫です。あ、終わり。あ、秋コスメさん終わり。そうなんですよ。来ていただいてありがとうございます。アーカイブ残りますのでね。
あ、さとちーさんも今来てくださったけど、もう終わりなんです。皆さんできればフィナーレ、そーたくんと秋子くん話しますので、そーたくんのチャンネルに集まってください。あ、アドレスわからなくなっちゃった。すみさん入れなくなっちゃいましたかね。
えっとね、トップページからそーたって入れたら、もう大抵ね上の方に出てきますのでね。わからないかな。ちょっとすみさん入れるまでお待ちしてますよ。あ、終わりだ。そうね、さとちーさん、せっかく来ていただいたんですけどありがとうございます。今ね、みんな大移動してる最中なので、ちょっとお部屋開けてます。お話終わったんですけどね。
あ、トップに出てましたよって。あれですか。え、あのスタイフのトップ画面に出てましたっていうのはどういうことだろう。私のあれが出て。あ、見違いました。ありが、よかったです。あ、そーたくの部屋がトップに出てました。あ、そう、そちらから移動してもらえると嬉しいです。私も後ほどね、移動しますので。
さとちーさん、ありがとうございます。もうね、ちょっとね、このリンクでね、飛ぶとね、飛べないっていうね、ちょっとびっくりしました。さとちーさんも移動してください。後でお会いしましょう。行きますね。ありがとうございました。
ありがとうございました。後の方はお耳の方かな。あと3名ほど残ってらっしゃるんですけど。あ、入れました?あ、入れた?入れましたかね、すみさん。それではこちらもね、これで終了したいと思います。あ、まだ移動できてない。私が切ったほうがいいかな。切ったほうが入れるかな。戻ってきちゃうんですよね。
27:06
あ、そしたらね、すみさん私の方を一旦切りますので、そーたくのチャンネルに移動、見つかったみたいなんで移動してみてくださいね。お待ちしてます。本当に今日はありがとうございました。
27:22

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