1. Good News for Cities〜都市に関する炉辺談話
  2. 【#195】なぜ今、棍棒なのか?..
【#195】なぜ今、棍棒なのか?里山と身体を取り戻す| 西田有輝さん
2026-04-07 49:14

【#195】なぜ今、棍棒なのか?里山と身体を取り戻す| 西田有輝さん

自然に負けるとはどういうことか?

今回のゲストは、造園という実践を通じて自然と向き合いながら、謎の集団「全日本棍棒協会」にも関わる人物。そもそも棍棒とは何か?という素朴な疑問から始まり、棍棒を使った「棍棒とばし」や、里山での活動へと話は広がっていきます。一見すると原始的で遊びのような行為。しかしその裏には、人間と自然の距離感や、現代社会が忘れつつある身体性、そして土地との関係性が潜んでいます。棍棒を握ることで見えてくる、都市とは違うもうひとつの世界。

遊びのようでいて深い、里山×身体×道具の話を、ゆるやかに掘り下げていきます。


ゲスト

西田 有輝(造園家、グラフィックデザイナー)2022年より、suzumeの屋号で庭づくりとグラフィックデザインを仕事にしています。住む人が植物といい関係をつくれるように、庭という不自然な自然をどう扱うべきか、手を動かしながら考えています。全日本棍棒協会の幹部としても活動中。対人コミュニケーションに難ありな協会において、唯一親しみやすい窓口としての立ち位置を保持。愛想が良く、人の話は半分しか聞いてません。全日本棍棒協会⁠https://greatkonbou.jp/⁠

Podcast | スズメスーパーカルチャーセンター

https://open.spotify.com/show/6g0Tsp7tHI0A951KR2DKfz?si=iMfstQlvTA25Slft-cdJtQ


出演/石川由佳子

Podcast サムネイル作成/Nippashi

編集/髙橋隆太


開催決定!for Cities Week 2026 Islamabad


都市体験のデザインスタジオ for Cities が贈る、世界を舞台にした学びと実践のコレクティブ・リサーチ・プログラム「for Cities Week 2026 Islamabad」の開催が決定!


これまで東京、京都、カイロ、ホーチミン、チェンマイと開催してきたfor Cities Week。今回の舞台は、計画都市でありながら多様なローカルコミュニティの日常的実践が共存する都市、パキスタン・イスラマバードです。

丘陵地帯の麓に位置するイスラマバードは、地形、都市計画、制度、暮らしが複層的に重なり合う都市でもあります。こうした環境を背景に、今年のテーマは「Heights(高さ)」。物理的な高さにとどまらず、多様な「Heights」という視点から、ご自身の関心を起点に都市をリサーチしていきます。


申し込みフォームや詳細はfor cities Instagram プロフィール欄リンクから。日程をチェックしつつ、続報をお待ちください!近日中に現地コラボレーター情報をお知らせします!


実施期間

2026年4月25日~5月1日


開催場所

パキスタン・イスラマバード


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サマリー

今回のエピソードでは、造園家でありグラフィックデザイナーでもある西田有輝さんをゲストに迎え、彼のユニークな活動について掘り下げます。西田さんは、造園業に進む前に地方で雑誌を作る活動をしており、その経験から植物に興味を持ち、庭づくりへと繋がりました。特に、廃屋を改装する「西村組」とのプロジェクトでは、「負ける庭」というコンセプトで、自然との共存や、人間が自然に介入する際の「程よい手入れ」の重要性を探求しました。この考え方は、現代社会における人間と自然の関係性や、都市生活で忘れがちな身体性、土地との繋がりを再考するきっかけとなります。 さらに、西田さんは「全日本棍棒協会」の幹部としても活動しており、その活動内容や背景について詳しく語られます。棍棒を使った「棍棒飛ばし」という新しいスポーツの創設や、棍棒製作を通じて日本の森が抱える問題、特に植林された山の手入れの必要性に光を当てています。棍棒製作のプロセス自体が里山の手入れと結びつき、持続可能な楽しみ方と環境保全をセットで考えるという協会の理念が語られました。都市と里山の関係性を逆転させ、里山発のスポーツとして地域性を活かすというユニークな視点も提示されています。

00:03
皆さん、こんにちは。都市デザイナーの杉田麻里子と、 エクスペリエンスデザイナーの石川由加子です。
Good News for Citiesは、世界中のグッドなニュースから、 自分たちの手で都市の暮らしを豊かにするアイデアを探求していく番組です。
Good News for Cities
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造園家としてのキャリアと「負ける庭」のコンセプト
前にこの増援課としての活動とか なんでこうグラフィックデザインみたいなところも合わせてやっているのかとか
ちょっと自己紹介も含めて教えてほしいです はいちょっとねあのコンパクトにできるだけ喋りたいと思いますけど
増援業を始めたきっかけっていうのは僕もともと独学でグラフィックデザインをやってまして その時は普通に勤めてたんです病院に勤めてたんですね
その自分で雑誌を作るみたいなことをやってたんですよその時は日本の地方 って呼ばれまあ過疎地ですよね出かけてその場所の雑誌を作るみたいなことをやってまして
それは あくまでこう手段としてやってたというかその雑誌を作るという立て付けで街のいろんな人に
お話が聞けるということでそういう雑誌を作ってたんですよ でそれはあの本当に独学でやってたんですよね
そういうことをやっていくちんこ本作りのノウハウみたいなのも溜まってきてですね でお友達が
あの植物の本を作りたいっていうことで相談もらって それを手伝ったのがきっかけで僕それまでえっと当時26歳だったんですけど
26年間植物興味なく生きてきてたんですよそうなんですその時まで興味なくて 金木犀も知らんと生きてたぐらいの
感じだったんですよね でえっとその本作りをきっかけに植物に興味が出て
それは慈悲出版でカスカっていう植物図鑑を作ってたんですね みんながその雑草って呼ぶような草花の写真集みたいな図鑑を作ってて
それを何冊か出していたっていうような感じでそれをきっかけに植物への興味が高まって そのまま植物に関わる仕事したいなという中で
お花屋さんとか八門の植木屋さんとかもいろいろあると思うんですけど その中でもともと
結構縁側とか好きだったんですよねっていうのもあって そういうもうちょっと生きてる植物扱いたいなみたいなところもあったので
増援業に進んだっていう形になります それが8年前ぐらいですかね
基本的には独学とか師匠がいてみたいな感じになるんですか?
そうですね一応増援会社に勤めたんです最初 4年ほど修行というか勤めてたんですけど
その後で独立しまして今が4年目ですかね独立して
結構お庭の仕事も増えてきてるんですかね 普段は大阪ベースで 最近は神戸の
でもそうやってお庭やる人とか増援やる人って結構 独学とか増援会社に経験積んでみたいな人が多いのかな
そうですねやっぱり現場仕事って考えることが本当に多いんですよ なんで最初本当に何もわからない状態からスタートなんでやっぱりその務めながら現場で
少しずつ覚えていくっていうのが多くの人が通る道なんじゃないかなと思います
確かにその経験値みたいな そうですねこういう時どうするみたいなのがやっぱり多すぎるんですよね
ちなみに西村組での負ける庭のプロジェクトってあれも面白いアプローチだなと思って
なんかああいう感じでコミュニケーション取りながらやってる庭作りの人とかあんまり知らなかったから
すごい気になったきっかけでもあったんですけどあれはどんな意図というか思いでやってたんですか
そのまず どっから説明しようかな
いやこれもコンパクトにいきますよ 本当に
えっとねまず 独立して割とすぐぐらいの仕事ではあったと思うんですよね
3年前ぐらいなんですね そうですそうです
でやっぱりその かねてから増援業を始めたのも29歳だったんですよね
増援業ってやっぱり例えば高校すぐ卒業してつくこともできるし
なると長いキャリアの人といえばもうすでに10年ぐらいのキャリアの差があるわけですよ
そういう中で自分が今から増援業を始めるっていう時に考えたのはやっぱりこう
同じことしててもきっとダメだろうなみたいな風に思ってたんですよね
それが何かわからなかったんですけど やっぱり勤めていく中で自分が大事にしたいこととか
徐々にはっきりしてきたのでそれが自分がこれまでやってきた グラフィックデザインっていう
その領域ではあるんですけど それこそ地方に行って雑誌を作るとかって割とコミュニケーションベースの
なんかソフトの部分も含めてのデザインを結構これまでやってきたなっていう感覚があったんですよね
なんで庭を作るにあたってもやっぱり庭ってハードの設計なんで
それとその庭の中身の部分をどう使うかとか そのソフトの部分も合わせてやれたら
それは自分の強みになるんじゃないかなって思ったのが結構最初のきっかけ
西村組は廃屋建築集団と言われているぐらいなんで 本当に廃屋を改装して運用しているようなところではあるんですが
彼らも彼らでその家を直すことっていうのを すごい不自然なことって捉えてるんですよ
廃屋はその家が建築が自然に変えていくプロセスで屋根が落ちてから本番みたいなことでよく言うてますけど
畳を竹が突き破ってきたりとか そういう人たちもやっぱり廃屋ですから虫とかがいっぱいおって
そういう虫とかを蹴散らしてまた人間が住める状態に戻すわけですよね それをすごい不自然なことっていうふうに捉えてて
僕もそれは造園業に感じてたんですよ すごい緑に優しい仕事とか割とクリーンなイメージがあると思うんですけど
やっぱり僕らがやってることって土掘り返してそこにあった草とかも1回抜いて 虫が出てきたら殺すし
そういうことをやっていくプロセスって全部自然に勝ちに行くプロセスだなと思ってて
それを この廃屋を扱っている西村組の持っている村ですねバイソンという村なんですけど
村っていうかまあなんですか 集落みたいな
現代集落ですね もう空き家が9件10件ぐらい集まったようなところを拠点に活動しているんですけどその場所がバイソンと言いまして
バイソンの中にお庭を作ると そういう西村組が
活動の拠点にしている場所にふさわしい庭はどういう形があり得るかみたいなことを考えた時に
その勝ちに行くプロセスをやめようと思ったんですよ なんでもともとそういうみんなが雑草と呼ぶような草花の写真集
図鑑作りがきっかけというのもあって僕はその わけ隔てなく植物を扱ってたんですよね生えてきた草花とかも例えば雑草って
人からげにして 積み取るとかそういうことをしてこなかったんで
それは普通の住宅では嫌われるんですよやっぱり 草抜いてほしいしねでもここやったら許されるんちゃうかみたいな
っていうのであの ちょっといつも負けている状態を維持するにはどうすればいいかみたいな実験を
するための庭として負ける庭というタイトルをつけて 僕のイメージとしてはアスファルトの隙間から草生えてくるじゃないですか
あれ見たら僕安心するんですよ この下そういや土やんなみたいな
でそれをいつも思うんで なんかそういうことが思い出せるような庭やったらいいなっていう
そういえばそもそもここにはやっぱ土があるんだよなぁみたいな なんで生えてくる植物も歓迎しようということで生えてきたものの中から選ぶと
それはその僕であればそのこの草がどれぐらい大きくなるか広がるか 置いておいても大丈夫なのか1年で枯れるのかとか
でもわかるんでその判断をしていく これはここでは大きすぎるなと思ったらどいてもらうし
でそこで村なんで住んでる人がいますからそういう人たちがじゃあ 料理でハーブを使いたいっていうことであればそういうも植えて
まあそういうものとバランス取りながら 作っていくにはみたいなところで
できたのがあの負けるにはですね やっぱり
そこを使う人に対しての説明がまずいるだろうというところで そのこの庭はこういうお庭ですっていうのを説明しようと思って
フライヤーですかその図面とか こういう思いでこれから庭を作りますみたいなのを説明する場を作ってもらったっていう
そういうどのようにこの庭を使っていくかみたいな ソフトの部分も含めての多分初めてのプロジェクトだったんじゃないかなと思います
なんかすごい 街づくりとかでも実はそういうプロセス大事だなぁと思ってて
今回はそのお寺庭ってコンセプトでお庭だったと思うんですけど いろんな計画の中で
そういう手前のコミュニケーションだったり手前の 伝え方でその後どういう風景ができるのかとか
その後自分が関与できる余白がどういう風にあるのかって 想像力の育み方が全然違うなぁと思って
結構こう 普段こういう東京とかに住んでるとちょっと他人事じゃないけれども
何か工事しているところとか何か変化があるところも 業者にお願いしてとかその人に任せて
完成形の綺麗な絵だけ見て あ、じゃあこれでお願いしますみたいなことになりがちだけど
なんか今言ったみたいにどういう関わりしろがあるのかとか それこそその障がいのないのも緑は作って終わりじゃないみたいな考えにしましたけど
なんかやっぱ 作られてからがスタートじゃないですか
そうですね そういう部分をそのように最初からデザインしたというか
石を持ってやってるのすごく素敵だなぁと思ったし 実際にね西村組のお庭も石の間からもうワンと駆け込んで
入れてきてね なんか前に行ったときずいぶんまた見た目が変わってて
結構ワイルドガーデンになってて そうなんですよあれ放置しすぎるとボロ負けするんですよね
ボロ負けはダメなんですよ 荒れてるのと負けてるのは違うんですよ
ボロ負けしてたらダメで ちゃんと手入れっていう程よい介入ができると
僕は反撃って呼んでるんですけどやり返しに行ってるんですよ ほっといたら植物が飼ってくるから
すぐ飼ってくるしすぐボロ負けするんで ボロ負けをちょい負けぐらいに持っていくために
程よい手入れをするっていう ちょい負けがやっぱ大事だよね
そうなんですよちょい負けじゃないとやっぱり荒れてるなってなるんですよ
それはやっぱり管理されてないっていう見た目になっちゃうので
それはやっぱりちょっと庭から遠ざかってしまうんですよね
人為と自然とのやっぱり境目をどこに設定するかみたいなのがすごい大事なんで
不思議だよねやっぱちょっと手入れされてるところとかやっぱ分かる
そうなんですよ
でもそういうものにかえってやっぱり自然らしさみたいなのを感じたりもしますし
それはまあこっちの人間側のね面白いところではあるんですけど
なんかちょっとそんな話もしつつ早速
全日本棍棒協会とは?棍棒製作と「棍棒飛ばし」
多分その今の話にも繋がってきそうだなと思ったんですけど
全日本コンボ強化 これね
あのー界隈ではざわつかせている
どの界隈やねんっていう感じですけどね
全国でコンボ教会のステッカーとか貼ってると
コンボ教会だみたいなの知ってる人とかいたりとか
ほんまですか嬉しいですね
ちょっとその去年は展示もやって結構その展示も話題になっていたなと思うんですけど
まずじゃあコンボ教会についてちょっと教えていただければと思います
そうですね全日本コンボ教会という教会がありましてというか
僕は立ち上げメンバーなんですけども
会長の東樫という人間を中心に
あとは幹部という名の雑用3人が中心となって運営している教会です
そうなんです全日本コンボ教会
あの本当に名前の通りですね
木製のコンボみんながイメージする
ゴブリンとかがですね持っている武器ですけど
持ち手がついている木の皮付きの棒やと思ってください
太い棒ね
太い棒あのどう見ても物騒なやつですね
絶対殴るやんみたいな見た目したやつですけど
あれを大量に作ってそれを
なんて言うんですか
あの布教しようとしている教会ですね
何年前に
活動は2021年から
コンボ教会
活動としてはメインでどんなこと
メインではまずそのコンボの政策普及というところと
あとはですね
教会として動き出したので会員さんというのも会費をですね
払っていただいて会員さんいらっしゃるんで
開放誌発行したり
今開放誌作っているところなんですけど
とかあとはコンボを飛ばしというですね
あのスポーツも我々自分たちで生み出しまして
そうですよねそんなのはなかった
なかったです
新しいスポーツも作って
コンボを使ったニュースポーツですね
これを作ってこれを広めるというのも
一個のミッションにしています
主な活動の柱はそんな感じですね
それだけ聞くとね
なんでコンボなの?
いやいや本当に物騒なことでね
そもそもコンボって
去年やった展示とかも
すごいいろんな種類のコンボがあって
現代生活の中でコンボってだいぶ身近ではないので
どんな種類があったり
だって一番大きいのでめっちゃ
一番大きいのは3メートル
ね!しかも
あれはそうですね
もう我々のコンボの概念には
収まらないくらいのサイズではありましたけど
どうやって運ぶのそれ
いやあれ大変でしたよ
クレーン車で後ろから映って
展示会場が地下だったんですよ
駅構内に併設されている地下空間で
床目線結構あったんですよ
何平米だったかな400とか
そこの階段をですね
地下に行くまでの階段を
その重さ推定1トン以上のコンボを
1トン?
1トン超えてましたあれ
中に人入れんすよ
ドアついてて
ドアつけたの?
中くり抜いたって
その中に入って
君もコンボになれるっていう
作品やったんですよ
促進コンボって
促進物ってあるじゃないですか
ご飯食べずにそのままみいらかして
仏になるっていう
あれになぞられて
促進コンボって呼んでて
その中に入ってコンボになることが
具体化できる
非常に名誉なことという
ちなみに
大コンボ展という展示をやってたんですよ
大体500本くらい
コンボ展示して
その500本のコンボがですね
放射状に
広い空間に並べられてる
ど真ん中にその3mのコンボが
出立してて
結構コンボみんな買うんだよね
買うんすよ
売れるんだよね
東京から
初日に新幹線乗って
来てくれて
とある有名なアニメの
制作の人でしたけど
編集者かな
担当編集者の人でしたけど
7万円のコンボをね
滞在時間15分くらいだったじゃないですか
お目当ての
インスタで見てて
買うんやったらこれやなと思ってたんですよ
そんなことあるんだよ
ファンがいるんだね
おかげさまでね
ふざけた展示をやってても
人が来てくれる
気になる人は画像検索とか
大コンボ展で出てくると思いますので
コンボ協会が出してる
サッシとかのデザインは
そうなんです
コンボ協会の中での
担当は僕デザインをやってまして
協会は割と
サッシをこれまで発行して
3冊くらい出してて
めっちゃいいんだよねデザインも
ポップで
世界観が
伝わってくるというか
コンボっていうとどうしてもね
縄文とかそっち側への意識とかもあるし
あと単純に
買い越し味というか
今ちょっとレトロな感じで流行ってますから
縄文流行ってるし
でもそれにあんまり引っ張られないように
結構無時代性
無国籍性みたいなの
意識してますね
レイアウトとかカラーリングは
ちょっとレトロっぽいんだけど
その時代には
絶対使ってなかったフォントみたいなのを
合わせたりとか
現代的な感じも
コンボの存在自体がやっぱり
現代社会からずれてるんで
そのずれみたいなのを
デザインでも出したいなみたいな
思いがあるので
そういうデザインにしてます
なんかすごいいいなと思うのは
この冊子自体もめちゃめちゃポップだし
ちょっと
いい意味でバカ
ふざけてる
の抜け感が
人を引きつけるような
大根ぼうてんみたいなものも
あれだけガチでやってるけど
なんかちょっとこう
なんだろう面白そうみたいな
好奇心を
くすぐるような
仕掛けだなと思っていて
でも
多分これを読んでると
思いとしてはもうちょっと先のこととか
社会的なことみたいなものも
思いのバックグラウンドとして
あるっていうところも
すごくいいなと思って
そこらへんの
コンボ協会が
立ち上がったきっかけとか
目指してる部分みたいなところも
ちょっと聞いてみたいです
棍棒協会の理念:里山保全と森の現状
そうなんです
やっぱりコンボって
存在自体がバカっぽいと思ってて
コンボを投げて
飛ばしたり
バカじゃないですか
単語も
言葉じりから
伝わってくる
おバカさみたいなのがあるんで
それはすごいやっぱり
そのおバカさにあやかって
僕らも楽しんで
見せてるっていう
楽しそうなことに人は集まってくると思うので
ただその人を集めて
注目してもらって
どうしたいかみたいなところが
大事なんですけど
ちょっと手前から話すと
もともと会長の
あずまっていうのは
田んぼ
平たく言えば自給自足的な生活が
したくて大阪から奈良に
移住したんですね
自分が一年分に
食べる米を自分で作ると
それこそ
古いやり方で
農薬とか
化学肥料とか
使わずにたまたま縁のある
形で譲り受けた
使わせてもらうことになった
棚田を使って
もともと持ち主やった
九十いくつの
おじいさんに
あぜの塗り方とか
教えてもらって
古いやり方で米を作る
やってたんですけど
それで自分で一年分
かけて
一年分
の食べる米を
作れましたと
なったらだんだん
田んぼを取り巻く環境
みたいなのにも意識が
向いてきたんですね
その植えが
田んぼの植えが
棚田になっていて
そのまま山につながっているんですけど
ここが杉檜の
植林された山なんですね
その
山の下で田んぼをやっている
実としては
やっぱりその山の環境が
田んぼの
いろんな環境を
左右するわけですね
水のこととか
上の山が枯れたら下の田んぼなんかできなくなる
わけで
ご存知の人もいるかもしれませんが
その植林された山
というのはすごいやっぱり
多くの問題を抱えていまして
高度経済成長期
ぐらいに
いっぱい木が植えられたんです
戦後か
いっぱい植えられて
その木はやっぱり当時はですね
木材国産のものを
使おうということで植えられたんですけど
その植えた木が
育つまでの間に
外国からの安い木が入ってきてしまって
そういう日本の
植えた木というのは
使われなくなってしまって
価値が落ちてしまったんですね
人は木を切らなくなるんで
そういう山は
人が生えられなくなって
手入れもされなくなって
杉日の木は常緑樹と言いまして
年中葉っぱが付いてますから
真っ暗な森になっちゃうんですね
真っ暗な森だと下から草もね
草や木も生えてきにくいし
それを食べたりする
いろんな生き物がいますよね
虫だとか
虫を食べる生き物だとか
微生物もそうですけど
そういう全体の
生態系と言いますか
生物とはすごい貧困になっていくんですね
それはこう
やっぱり
平たく言えば貧しい山に
どんどんなっていってしまっている
というような現状を
感じた
会長の東はですね
山の手入れに乗り出すわけです
こんなやってる場合はちゃうなと
山の方が
田んぼよりもずっと緊急性が高い
ということで
山の手入れとかを始めるわけですけど
なかなかこの山の問題って
注目もされにくいし
そういう
今日は間伐やるよと手伝って
興味ある人は手伝ってねと呼びかけても
人の集まり
あまり良くない
という中で
たまたま
コンボに出会って
これは
1個使えるんじゃないかと
いうことで
僕らはですね
コンボやり始める前から仲良くしてたんですけど
棚田使って遊んだりしてて
100メーター越えの長寿蕎麺とか
しとったんですよ
棚田上から下まで
長寿蕎麺やるみたいな
やってたんで
自然な流れで
コンボをやることになったんですけど
コンボやるって言い出したときに
手伝う手伝う
なるほど
コンボ協会の雑誌の冒頭にも
里山の豊かな環境を
作らずして
コンボを従前に楽しむことはできない
というところで
コンボを持続的に楽しむことと
里山製作はセットである
ということが書いてあるんですけど
コンボを製作する
製作プロセスみたいなもの自体も
里山に
手入れしていく
みたいなことになっている
というところと
里山だったり
コンボをきっかけに
日本の森の現状とかに
目を向けてもらうとか
そういったところが
対外的な活動の
意図というところなのか
そうですね
コンボにももちろん
いろいろありまして
樹種ですよね
杉日の木は常緑だよと言いましたけど
もっと細かく言うと
常緑新葉樹という
括りになるんですね
常緑新葉樹はコンボとしては
へぼいんですよ
要は固くないんです
柔らかいということですね
言うて
固い木
コンボとして攻撃力が高い木というのは
紅葉樹という
広い葉っぱの木と書きますけど
紅葉樹のものが多いんです
こういう木は
どういうところに生えているかというと
人が手入れをしている里山の
山なんですね
この暗い常緑新葉樹の
山を明るい
紅葉樹の森に
変えていく
という山作りの
大きな大枠としての計画
みたいなのがあって
そういう中で
健全な山から
健全なコンボが生まれる
良いコンボが生まれる
森というのは
そういう生き物も多くて
豊かな森だよというところが
根っこにあるかなと思います
実際に
トルコとしてのコンボとかも
全部みんなで作っているんですか
ほとんど実は会長一人で作っているんですけど
会長気合い
そうなんですよ
コンボも上手に作る
難しいよね
バランスとか
削り方とか
結局
一番上手く作れるのが会長で
僕ら他のやつが
作ったやつは
ECMコンボといって
セカンドラインみたいなやつが
ECMはエブリワンキャンメイクの
ECMコンボは
安いんですよ
ディフュージョンラインみたいなものですね
結構売れていくやつは
メイドバイ会長
そうです
会長のやつは
価値ある一品物みたいな感じで
職人だね
僕らが作ったやつは数千円で
大分10倍くらいの
開きがありますね
そういうテクニックが
そうです
木自体のレイアウトと
ここをコンボにしよう
見極める銘と
ちゃんとコンボにできる技術みたいなところで
値段決まってるんですけど
実際のこのコンボは
この拠点である奈良県の
奈良県大宇田で
ここの森を
ちょっと手入れしながら
森的木も
切って
っていうことで
木は特にいろんなところから
集まってくるので
僕も増援業で出た木を
提供することよくありますし
あれですね
コンボの使い道の話を
棍棒飛ばしのルールと地域活性化への期待
してなかったんですね
最初の方にも
コンボを飛ばしというスポーツを
話しましたけど
コンボを飛ばしというのは
大きなコンボで
小さいゴーを叩いて飛ばすと
それを
個人戦とチーム戦というのが
ありまして
個人戦は単純に飛距離で勝負と
チーム戦の方は
5対5のチーム戦で
飛んできたコンボを
コンボで打ち返す守備がいるという
結構怖そう
ちょっとエクストリームなスポーツなんですよね
この
チームスポーツの方も
全国大会をこれまで3回やってまして
ちょっとずつ
全国にプレイヤーが増えてきていると
そのチームの
作る要件にも
山の手入れをしていること
直接ないし間接なんですけど
それが条件になっていて
結構チーム要件
例えば自分の住んでいる地域に
ホームグラウンドを持つこととか
住民は
何人以上とか規定があるんですよね
だから外部から集まってきた人だけで
チームを作ることはできないし
それはなんでそういう設定をしているかというと
やっぱりその地域の山を
スポーツを通して
よくするということが
あるので
なのでコンボ飛ばしが
ちゃんとこれから
より広がっていけば
日本の山の状況も
少しずつその地区地区で
その地域地域で
改善していくんじゃないかな
というような
目論みがあって
チーム加盟要件に
チームとしてホームタウン内の
山林整備に関係していること
じゃあみんな何かしら
自分のチームで
加害活動というか
的な形で
いずれかの形で
しているということ
本当に各地で
チーム増えていると
言いましたけども
それぞれ自分たちが
関わっている身近な山に
手入れ入ったりしているようなチームが
それこそ全然今まで分野外だったら
公務員さんだったりとか
アウトドア
用品店で働いている人たちとか
それまで直接山に関わっていなかった人たちが
このコンボを
飛ばしを始めることによって
実際山に入るように
作業に乗り出しているので
山に入るきっかけって
確かに山好きとか
山のアクティビティが
趣味であるとか
そういう人以外ってなかなか
使えないよね
そういう意味では
コンボも山入りの
きっかけになっている
面白い
なんか結構展示とか
こういうコミュニケーションしている中で
多分今色々
仲間も増えてきていると思うんですけど
なんかどんな反応があるとか
どんな変化があるとか
変化か
全国に
チーム紹介されている
結構日本全国
栃木、岐阜、愛知、奈良
愛媛
また増えてそうですよね
最近
栃木でももう一つ増えましたし
なんかここでもできそう
みたいなところが
他にもあったりしますね
どうですか
立ち上げどころで
立ち上げどころでいうと
それこそやっぱり
コンボっていうものが
多くの人にとって
未知のものだったと思うんですけど
要らんし
現代生活で
武器?
武器ではありますけど
道具でもありますし
最古の道具のやっぱり一つですよね
加工が最低限なので
持ち手をつけるっていう
そういう意味でもかなり
道具の中でも古いものだと思うんですけど
現代生活ではほんまにいらないんですよね
無用の長物というか
なので
ただでも
テレビに出るようになったり
例えば今回の
前回やった展示会
大コンボ展の時も
電車の中ずり広告に
コンボが出たりという形で
日常生活にコンボが
出てくる
それを
やっぱり繰り返していくことによって
テレビで見たりとか
駅のポスターで見るとか
そういうことを繰り返していくうちに
たぶん驚かなくなっていくと思う
またコンボ館みたいな
それが
面白いなと思っていて
もう今は
道具としての役割とか
そういうものはないんですけど
そうではない別の意味を
コンボ協会は作ろうとしていて
その意味が
少しずつ浸透していく
みたいなところは
結局そこから先の
木への興味とか
山への興味
山の現状とか
そういうことへのきっかけにも
なりうると思うので
ちょっとずつ
露出をしていく
中で
コンボに驚かなくなっている人が
増えているということは
僕らはポジティブに捉えたいなと
思いますけどね
それすごいことだよね
いろいろな日本中の
森とか山とか
見ててもやっぱり昔は
本当に燃料にしてとか
生活に意味があって
役割があるからこそ
手入れをする理由があったし
本来そうあるからこそ
さっきの手入れの話じゃないけど
こちら側も意味を見出しているから
ケアするし関心を持つ
っていう多分関係性というか構造
だと思うけど
現代の中で無理やり
森に意味を見出そうとすると
どうしてもすごく
大義名分的な保全とかも
ちょっとすごく
自分の生活とは
少しかけ離れたところでの
活動になりがちな部分は
あるなと思うけど
ある種それを現代の中での
遊びだったり
趣味みたいなものとして
役割をクリエイトした
っていうのは
今その途中なんだと思うけど
それがすごい面白いし
こうやって意味を新しく
見出せるんだっていう
可能性を感じました
これで本当に
棍棒の楽しみ方と今後の展望
一つの山とか森が変わったら
すごいことだなと思うし
実際今年から
今年は大きな展示もないので
そういう
基本的な活動に注力していこう
っていうのもあって
会員さん向けに
コンボ製作のワークショップを
増やしたり
ほぼ毎週日曜日に
奈良で
間伐の作業に入ったり
毎週やってるんだ
4月
3月ぐらいから始まりましたけどね
それは会員限定なんですか?
これも一般の人に来てもらえるように
お祝いしていこうと思ってます
それこそ
今考えてるのは
山の中で木を抜刀して
そのまま
それでコンボを作るっていう
ところまで
ワンストップでいけたらなみたいな
ところを考えてたり
もうちょっとね
コミュニケーション取れる場所が
今後増えるかもしれませんけど
東京ではね
なかなか
東京にあれないんですよ
コンボチームもないし
ないんですよ
頑張ってください誰か
これ聞いてくれてる人
ぜひぜひ
でもね東京はさっき言ったみたいに
ホームグラウンドを持つとか
山に関わるというハードルが高くて
そこは難しいですよね
僕らはそれでおもろいと思ってて
都市と田舎の
ヒエラルキーも逆転させたいんですよ
要は里山初のスポーツで
今度は里山が強いのは当たり前で
里山競合コン
そうそう
里山が近いところ
競合チーム
都会は弱いんですよ
コンボにおいては
木も手に入らないし
場所もないっていうので
材料も遠いと
そうです
なると必然的に
そういう資源とか
あるところが強くなるので
なるほどね
強い弱いにも単純なテクニックだけじゃなくて
そのエリアの環境とか
良い気が取れるかとか
単純に都市部弱いです
今一番強いのはどこ?
もちろんうちの本部ですけども
なるほどね
それも面白いね
競技としても面白いですね
競技としても面白い
なんか
気に入らないじゃないですか
全部都会が強いし
僕は全然大阪のみなんで
別に都会へのヘイトがあるわけではないんですけど
それいいな
なんでもかんでも都会が最強みたいなのは
やっぱり思わないなって思うんで
こんなんね
田舎から出てきたスポーツが
田舎強いのは当たり前だと思うんで
面白い
チーム紹介とかも
チームとチームの山紹介とか
してたら
面白そうです
それこそ
土地性もあるんで
気候帯によって生えてる木が違いますから
逆に北行けば行くほど
固い木って減るんで
南の方が
強いですね比較的
強いというか有利
なるほどね
岐阜とか行くと
寒いところの地域で言ったら
落葉紅葉樹が増えちゃうんで
強いのって
常緑紅葉樹に多いんですよ
例えばですけど
そういう寒いところの地域の
チームは
ぶっ壊れの前提で
めちゃくちゃ火水を用意してくる
戦略が変わってくる
だから
その土地にあるもんでやるってなると
そういう地域性みたいなのも
今後出てくるかもしれませんし
そうなったらおもろいですよね
日本がこれだけ
縦長の国で
気候とか環境が違っている
土地の特徴でもあるし
それを楽しめるのも
そうですね
やっぱり岐阜のチームは
竹かんばのコンボを使っていくんだよな
暑いですよね
逆に関西に竹かんば生えてない
中部以北の
標高線メーター以上の
それも楽しみだね
秘密兵器出してくれる
そうですよ
やっぱ水なら使っていくんだよ
そうです
木が好きな人にとっても
すごい
こんぼは
掘りがいのある
コンテンツだと思うので
木の鑑賞方法としても
すごいいいと思ってる
多くの購入者の人が家に飾るために
買って帰ってるんですけど
樹皮と中身を
両方見れるのは意外とそんなにないんですよね
上部が樹皮
下が削られている
だいたい家具とかにすると
全部剥いちゃうじゃないですか
中身しか見えないし
違いも見えるし
そこも結構
こんぼのいいところかなと思ってますね
削り方とか形とか
飛び方の差とかも出そうだし
そうです
検証しがいがある
特に
大きなこんぼで
小さいこんぼ殴るって言いましたけど
殴る方の大きなこんぼに関しては
サイズの規定がないので
自分が持てればいいんで
自分が振れる最大重量の
こんぼを自分で作るっていう
競技に使う道具を
自分で作れるっていう
別の楽しみもあるんで
なんか世界大会とかできそう
やりたいんですよ
フィンランドのチームとか
来て欲しいでしょ
強そうだね
東南アジアとかめっちゃ強いですよ
リグナムバイターっていう
世界最強の硬い木とか
やっぱあるわけなので
そんなんで乗り込んできて欲しいじゃないですか
いつかやって欲しいな
世界大会
そうなると
そのこんぼは
熱帯ウリンを切り開いて作ったんじゃないですか
みたいな別の問題が生まれてきそうです
そこのスクリーニングが必要になる
そうですやっぱり
環境配慮してますか
まだ世界準拠じゃないんで
その基準が
いいですね
本当にできれば
今のところ
日本にある木全樹種で
こんぼを作りたいなって思いますけど
ゆくゆくはね
世界中の木でこんぼを作りたいな
みたいな風にも思いますし
なかなかでもワシントン条約とかで
難しいんですよ
生きてるっていうか
樹皮がついた状態の木を
輸送するとかできないんで
あんまり
そん中に虫が入っとったら
外来種持ち込みに関わるんでね
そういう難しさもあるんですけど
まあまあ
いいね
広がりがあって楽しい
夢はでっかく
こんぼとか言ってるくらいなんでね
ありがとうございます
こんぼ協会とかに興味ある人は
どこにアクセスしたらいいんでしょうか
一応
SNSね
Xやインスタグラム
こんぼ協会で調べたら
会員さんも随時募集してますんで
年会費3000円でございます
年会費3000円で
年1回会報紙が届くのと
イベント優待が受けれるんで
イベントの参加費が安くなったりとか
あとなんかで
優先権があったりみたいな
感じだったりするので
奈良の間罰のワークとかも
来たりするのかな
来ます
全国大会が毎年あるの?
2年に1回やってて
次は来年の春
来年の春に
やる予定です
それも楽しみです
場所は決まってるんですか
奈良大和大本部で
一応やる
一応その予定です
もしかしたら場所を今後変えていくっていう話あるかもしれないですけど
今のところはずっと本部で
やってるんです
これちなみに放送日
いつになります?
放送日も
一週間にしてます
じゃあ直近出るイベントで言うと
愛知県
釜壕市の森道市場
というフェスに
毎年出てるんですけど
森道の
5月の
20
去年は24、25
それぐらい
土日で
23、24日
ちょっと忘れましたけどすみません
愛知
フェスみたいな感じ
フェスですね
ライブがあって
いろんな出展者がおって
ここも
一般参加型でやる
そうなんですよ
海沿いでやってるんで
ビーチなんですけど
ビーチで一般参加型です
コンボ飛ばしを
やってもらうと
飛距離で勝負なんで
優勝した人はコンボもらえますから
いろんな種類もそこで見れる
もう4年目になるんですけど
毎年出てるから
毎年出てくれる人とかも
増えてそうなんですよ
基本店は2日間で
300人ぐらいが飛ばしてますから
腰痛める人いそう
やり方間違えたらね
腰も痛めちゃうんで
よくストレッチして
会長と
私西田がいます
あとは
愛知のコンボチームが
かなり人数最低
手伝ってくれる予定なんで
そうなんですよ
めちゃめちゃ助かってます
愛知
これか
名古屋バンバンズ
名古屋バンバンズのみんなが
手伝ってくれます
もし行ける機会がある人
森道もしかしたら
チケット売り切れてるかもしれないけど
そんな?
最近人気で
すぐ売り切れちゃうんですよね
もしかしたら追加販売あるかもやし
要チェックすぐに
すでにチケット買ってる人は
ビーチにちょっとね
見に来てもらえたらと
よかったら参加してください
ありがとうございました
西田さんの
2話の活動にも注目しつつ
コンボ協会も
引き続きウォッチさせていただきます
今日はありがとうございました
ありがとうございました
それでは来週も火曜日の放送をお楽しみに
49:14

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