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鹿児島ルンルン談義
2025-05-19 11:39

鹿児島ルンルン談義

旅はいいですね🎵
サムネはさかもとのくろず
「黒酢ガーデン壺畑」
************************************
はじまりはほんのちょっとの気づきから♪

直感ひらめき💡ごきげんコーチ
ICF(国際コーチング連盟) 認定プロフェッショナルコーチ(PCC)
鈴木安子(すずきやすこ)
http://www.gokigen.cc/

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00:05
はい、みなさまこんにちは。安子はんです、安子はんです。久々にこれでスタートです。
鹿児島ルンルン談義ということで、昨日ね、ちょっと鹿児島から帰ってきて 自分の美貌録も兼ねて話したいなぁと思ってポチッとしました。
もしお付き合いいただけたら幸いです。
鹿児島初めて初上陸でしたね。ひょんなことから、そこにお住まいの彼女とリアルに会いたいなぁって思って行ったんですね。
その彼女というのは鹿児島在住で、4、5年前に一つきっかけをいただいたんですが、彼女は三名学の鑑定師ということですよね。
時を読んでくださる。なので私が生まれた時の魂の風景を描いてくださったり、あと時の始まり方ね、私は8始まりっていうのがわかってるんですが、
そんなことで自分でこう、次のターンの時のデザインを考えるなんてきっかけを作ってくださったりする方なんですが、
その方とね、なんかね、何ヶ月に1回ぐらいずっとZoomで喋ってたんです。
である時、なんか会いたいなっていうのと、私がこれ実は8年ぶりの飛行機旅行をですね、もうちょっと病気したり膝痛めたりして、もう無理かなと思ってたんだけども、
最近、ちょっとできるかもって思い出して、だとしたら会いに行くっていうことで叶ったんですね。
でね、そっから面白いんですけど、去年の秋ぐらいから秋にそれが起こって、いつが季節がいいかしらってなったら、
5月の連休明けがいいんじゃないかなって、緑が多い季節だとねっていう話で、それが昨日までだったんですけど、3泊4日でね。
これが面白いのが、私が行こうと思ったんですが、そんな鹿児島行くんだって話を今度、新しいコミュニティの方と出会った時に話してたら、
その方とも急接近で行き届こうというかな、なんか面白いんですよね。
そしたら、え、いつ行くの?手帳を見て空いてるっていうことでですね、行きたいって、行こうかってなって、
その話が出た時には知り合ってない彼女とですね、一緒に行くことになって3泊4日行ってきたんです。
でまたその彼女もいろんなプロなんですが、一つの顔としては、食のプロなんですよね。
添加物とか無添加の話とか工事とか、私は味噌作りをさせてもらったり。
である時は、でも生態室として活動されているとか、いろいろな面を持ってらっしゃる方だなと思ってたんですが、
まあね、3泊4日、3人女子の旅でしたね。それが面白かったんです。
で、まあここまで話してももう3分くらいになっちゃいますけど。
で、トピックとしていくつかありまして、話してると大変なことになっちゃうんですが、
03:04
1つ、2つ、3つくらいまで話せたらいいかなと思ってます。
皆さん、ニュースでご存知かもしれないんですけど、私が行った15日、桜島が噴火したんですよ。
で、その時分かんなかったんですが、私が鹿児島空港に降り立ったのが11時半。
で、そこで、「あー、初めまして。」ってリアルで会って、
で、早速、工事が工場がついているランチのところに案内してもらって、
「あー、おいしいおいしい。」って豚がね、おいしくてね、喋ったわけですよ。
そうして、車で出してもらって移動するところで、
「ん?」って言ったら、
実は、つって、桜島が噴火したよって話が出てて、
で、鹿児島空港は今、JALの8着便がっていう話があってね、
つまり、1時間遅れたら到着っていうか、もしかしたら羽田に帰ったかもしれないなっていう、そんな事態。
そしてなおかつ、その桜島の噴火のことで、
私もね、鹿児島よくちゃんと言葉として言えないんですけど、
最南端のあそこですよ、下の方ね。
湾みたいなのがあって、真ん中に桜島がある。
何を言いたいかって言うと、風。
風の方向によって、灰が飛んでくる方向が変わるんですって。
下手すると、灰が雨となって降ってくるっていうところを車で移動するとなると大変みたいなんですよ。
怖いもの見たさでね、経験もしたいけど、でも進めなかったら怖いみたいな感じで。
そしてなおかつ、私たち観光地巡りを今回全くせず、
マニアックな旅となったんですが、
その食のプロ同士というか、その時を読む彼女も、
24世紀で小読みの食べ物とかそういうことでワークショップされる方なので、
とてもとても本物に巡り合うっていうのかな、そういうことを興味のある方でね。
で、私が一緒に行った方と息統合するわけですよ。
で、そこのところ、例えば工事とか、黒津の聖地みたいな感じとか、
かつお節の街とか、壺漬けとかね、そういうことの旅になったんですが、
そこを見たいっていうことになりまして、
あとその灰が入ってくる方向性、風があるしっていうので、
そこを最初の計画とは別に柔軟性を持ってね、
かいくぐってやってきた旅行だったんですが、
桜島の噴火してる雲のような黒い雲みたいな、そういうものを見ました。
灰が入ってくる、ちょっと吹き込んでくる感じっていうのもちょっとだけ分かって、
それがトピックで大きかったかな、桜島の噴火。
06:01
トピック2つ目とすると、
いぶすきの砂節風呂っていうのが私興味があってね、それも行きたくて行ってて、
それは行こうっていうことで組んでくださったんですが、
どうも桜島の噴火で、要は海というか砂浜でのそれができないわけですよ。
で、たまたま撮ってくれたって言ってましたけども、
いぶすきの温泉街で、私そんなにゴージャスなところに泊まれないので、
まあまあのところでということでね、ザ・ショアっていうようななんとかホテルっていうのがあったんですよ。
受付がアロハのシャツで出てくるようなところで、
そこが実は屋根付きの砂虫の風呂ができるようなね、そういう体験ができるところで、
そこもラッキーで、
ギリギリ10分前で入れるよって時に入って体験ができたっていうのがありましたね。
これが面白かった。
で、もう一つぐらい喋るかな。
先ほどのマニアックな旅になったっていうんですけども、
本当に興味ってすごいですね。
何がっていうと、そこにいらっしゃる、
さっきも言ってた一つ挙げるとすると、クローズ。
クローズっていう名前をつけた元となるところのガーデンに行ってきたんですが、
ガーデンですね。
ガーデンというのは亀の中でクローズを育てて、コウボウを育ててるって形で亀畑があるんですよ。
これがサムネに載せますけども。
そこの方、皆さんに試食ができるように、全国展開ができるように。
海外から割と入ってきちゃって、1%しか巣がなくてもクローズって名前がつけられるようになっちゃったので、オープンで。
なので単価が安くなっちゃった。
でもそこで生き残って本物をやっぱり残したいっていうその思いで亀でね、亀壺で作ってらっしゃるところに行ってきたんですが、
そこの思いがあふれてる人に話を聞くことができたんです。
それもこちらから一緒に行った彼女が質問しまくるわけですよ。
なんでこうなんですか?いつからそうなんですか?誰がなさったんですか?って5W1Hみたいな。
どんどん目が輝いて聞いてくれると喋ってくるんですよね。
それを鹿児島の友達もずっと深い話、ディープな話が聞けてよかったよかったってね。
面白かったですね。
黒酢もそう、かつお節もそう。
かつお節ってそういえば削ったものをその場で削って食べてたんですけど、そこでもいただいたんですが、
柔らかいかつお節まだ包丁で切れる。
そう、うちに昭和の頃の私、ちっちゃい頃にそこの端っこもらってしゃぶってた。
それがなんかおやつ代わりにしてたのを思い出してね、いろいろ動くと思い出しますね。
09:03
あと壺漬けもそうだし、薩摩の芋上春も。
話を聞いたらどんどん出てくるんです。
その製法がこうだった、ああだったとか。
もう一つ最後、あれどこだったっけな。
開門岳。
土砂降りだったので、もちろん登れるとかするんじゃないんですが、
その麓にあるこれがまた香料ですよね。
声優の源、たぶんアロマの協会のトップの方もそこには行きたいって言ってたところで、
森の中にある一軒みたいなところに大御所がいて、おじいちゃまがね。
かなりその方としゃべれるのはレアだったみたいで、私たちは行って、
なおかつ彼女がどうしても見たいって言って、工場を開けてもらった。
いわゆるそこで蒸して、そして声優を作っていく。
これだけの葉っぱで、これしか作れないみたいな話も聞けてね。
すごいもう興奮した私がしゃべってますけど。
面白かったですね。
でその大御所が話してくださった中でインパクトがあったのは、
日本人はねなんて言って、フランス国から依頼が来てフランスに収めてるんですって、その声優。
その成分と向こうのものをコラボさせて、ブレンドさせて香水とかに仕上げていって、
メイドインフランスっていう風になると、日本人が高価なものとして買うって。
本当は日本製なのにって言ってましたけどね。
いやいやいや、これまでのものをどんどん伝統として残していく作業とか引き継いで、
そしてそこにこの誇りを持っていらっしゃる方たちと巡り会いでね、すごい楽しかったですね。
この3人だったからこそ、皆さん持ち味が効かせて、私は会いに行けて、その話が聞けて面白かったですね。
また行きたいなと思います。
そうだ最後に、最後に言ってもおかしいけど、
私足がつるっていうか膝が痛いのでつるのがちょっと怖かったんですが、つりましたね。
それもね、霧島神社の御神木の前で。
でも聖太子の彼女がいたんで、それと漢方の68番持ってたんでね、どうにかなりました。
旅はいいですね。
はい。
お聞きいただいてありがとうございます。またおしゃべりします。
では、安子版でした。
11:39

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