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本日のごきげんワンポイント
こんにちは、ごきげんコーチ、鈴木安子です。
月曜日、いかがお過ごしでしょうか?
さて、今日、ちょっと話したいことがあって、ぽちっとしました。
タイトルですが、「目標の醍醐味」です。
実はね、私はコーチ業っていうのをやっていてね、
クライアントさんには、「現在地確認と目標、目指す先。」みたいなことで目標という言葉を出すんですけども、
なかなかね、個人的には好きじゃないんですよね。告白しちゃうと。
まあね、営業畑にいたっていうのもあって、数字と直結しちゃうことがあってね、
ちょっとね、圧迫感を感じたりするんですよ。
ただ、うーん、昨日かな、アーカイブ聞いてて、
上書き保存じゃないですけど、
そうだな、やっぱり目標大事かもって思えたので、その話をしたいんですけど、
えっとね、このスタイフのマチコランドのマチコさんがこの土日で、地元の長崎でね、
ハイヒールで遊ぶTシャツ展っていうのをされたんです。
ご存知の方いらっしゃると思いますが、
で、私もね、マチコさんに書いていただいたTシャツ、
関東組で娘と共に買わせていただいたんですが、
それはそれはね、キュートなんですよ、一つ一つ。
これね、100枚手書きで書いている。
それも一つのTシャツに1個だけじゃなく、いろいろ配置されているので、
ハイヒールの数何通り?何百通り?って感じですね。
で、その応援ライブっていうのをね、
昨日聞いたわけなんですが、柳麻里さんがコーディネートされていてね、
宮子さんとか桜先生とかね、登壇されて喋ってましたけど、
その中でマチコさんポロってね、おっしゃったんですよ。
みんな大変じゃないですかって言った時に、いや目標があるといいですねって。
そうかってね、私なんか妙に腑に落ちて。
いや楽しかったですっておっしゃったのでね、そうだな。
その目標っていう立て方において、
例えば会社だと数字っていうのは与えられたものだったり、
いうことでね、自分で立てるって言いながらも会社の期待があるわけで、
あるわけですよね、責任もあったりして。
これってちっちゃい時は例えば親が決めた目標だったり、
学校に行けば期待される手数だったりね、
どこの学校に入るとか、仕事上でも与えられてもらうもの、
それをどう取り組むかっていうのは人によって違うんでしょうけども、
置いといて、自分の人生において、自分の道においての目標っていうのは、
大なり小なりね、自分で持っていくとサクサク動けるようになるんだな。
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前もここでね、カーナビの話をしたと思うんですが、
ナビに目的地を入れると動き始めるってやつですよね。
目的っていうのは私の中ではすごくすんなり来るんですが、
その目的を果たすために目標があった方がいいっていうのを、
なんかね、最近遠のかしてた、遠くに追いやってたなと思って、
ちょっと近くに持つと、何を目標にすると動きやすいかななんて、
ワクワクするかななんて、そのまち子さんの一言で考え始めた今日でした。
皆さんいかがでしょうかね。
響く言葉っていうのはそれぞれあると思うのでね、言葉の影響力も大きいし。
なんだけど、そんな言葉選び、言葉遊びもしながら、
自分が動きやすい、ここまで来たら達成感だったり、よかったなと思えるもの。
今日なんかね、何時までにこの料理を何品仕上げとくと、
明日持つからみたいなことで私はやってたんですけど、
こんなのもプチ目標で、すごく自分の中では張りができていいなって思ったりもします。
それに牛耳られるときついんですけどね。
自分で立てたもの、到達できるもの、叶ったこと、
嬉しさにつながるようなものがあるといいですね。
今日もお聞きいただきましてありがとうございます。
必要な方に必要なタイミングで届きますように。
ご健康打ちメンタリング専門家、鈴木康子でした。
ではまたおしゃべりします。