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Kindle本への道 親子deコラボトーク
2022-07-09 27:04

Kindle本への道 親子deコラボトーク

突如はじめたkindle本出版への道その2

この本の主人公となる娘とコラボ収録しました💖さて、7月22日発刊なるか⁉️

「私のコーチは娘だった」
~ワーママ子育て20年の足跡~
1話1分で読める子育てエッセイ集

ラストスパートかけます!
よかったら応援してやってください(mm)


▼ごきげんコーチング
https://www.gokigen.cc/


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感想

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00:05
はい、皆様こんにちは。安子はんです。安子はんです。 今日はですね、Kindle本失敗の道、第2弾として、
娘とつらつらフリートークをしましたので、それをそのままアップさせていただきます。 ご縁がある方は聞いてやってください。それでは。
押しました。
なんか、このとこずっと喋ってないから変な感じだわ。 なかなかね、コラボ収録もしないからさ、私もめっちゃ久しぶりな感覚。
あ、そうなの? 全然、久しぶり。
ユイネです。 皆さんこんにちは。こんばんは。こんばんは。ユイネです。
今日は、安子さんのところにお邪魔します。
お邪魔されてます。 私が呼び立てしました。急に喋った。
なぜかといえば、今メインディッシュですね。 メインディッシュ。
今ね、なんか突然思い立ち、Kindle本を書き始めるというところで、また始まっちゃったね。 すごいすごい。
いつから始まっちゃったっけ? まだ1か月目、6月の頭くらいかな。
そうだよね。なんかさ、おばあちゃんのさ、おばあちゃんとか言ってさ、おばあちゃんの誕生日の時くらいからだった。
言ってたよ、もう。だってその時にもう資料揃えて相談しに来たじゃない。 そうだっけ?
そうだそうだ。 そうだよ。表紙をどうしようかって。
相談をおばあちゃん家の茶の間で。
そうだ、6月10日だ。 広げたじゃない。
あの時だからもうそこまで進んで、だから5月の終わりくらいかな。
が、そうだね、本当に始まり? そう。
やってみようってなったのか。 やってみようってなって。
それで割と簡単に、なんかこうある、今まであるそうだっていうつぶ案をね。
つぶやきコラムっていうのをね、ゆめのちっちゃい時のやつを。
ちょっと手直しすればいいんじゃない?ぐらいに思ってたんだよね。
そうだよ、だって元があるからね、そう思うよ。
そうなの。そしたらどこへ?みたいな。
そのまま載せりゃあいいってもんじゃなかった。
なかったね。でもなんかやるとなるとなんかね、ちょっときちっとっていうかせっかく届けるわけだから。
意味のあるものっていう風にしたくなるわけよ。
03:05
目標を作った方がいいってなぜか思ったんだよね、今回は。期限を。
期限作らなければ、ぼちぼちやればいいやんなるじゃない。
それがなぜか期限作りたくなっちゃって。
いやでも大事だよ。こうやって自発的にやることって、自分で期限決めていかないと永遠にやらなかったり、だらだらまあいいかで。
伸びちゃうから、それはとってもいいことなのではないでしょうか。
で、その期限を割とタイトにしたのね。
そうだね、それが、だったらとか言って、秋とかじゃなくて、せっかく意味のあるものにするんだったら、ゆいねんとのあれだからさ、ゆいねんの誕生日がいいって思っちゃったんだよね。
7月22日ですけれども。
この前収録の時に思わず口に出しちゃったんだよね。
あーそうね。聞いた聞いた。
それでお尻が決まったから、表紙ってどうするんだとか、まずタイトルの相談したんだよね。
あ、そうだ、表紙ってよりタイトルか。
そう、タイトルの。
そうだったね。
そうなのよ。紙ベースじゃなくてだいたい電子辞書っていうのが、電子辞書じゃないや、電子書籍。
いつも言っちゃう。電子書籍ってさ、誰でも出せちゃうっていうこのシステムがすごいよね、今ね。
時代がそうらしい。
そう、だからそれって紙と違ってパッと見、だからタイトルと表紙が大事っていうのは分かったんだよね。
何でも一枚目で看板の雰囲気で、じゃあ興味があるかは分かれるもんね。
そうやって結局何か開けたらアンマリンみたいなものもあるらしいんだけどさ。
それと比較は別としても、
誰かにサポートしてもらおうと思って、スタイフで知り合った、まず火をつけてくれたミツさんと、
ミツさんと、あとさくらさんでね、サポートしようかなってヒンドル始まった。
再開?
再開。
再開した。
06:01
どこから譲れてないんだろう。
私の画面はずっと収録中になってた。
あ、そう。
けどそっちが主体だからな。
まあじゃあこれもいいか、これもライブいいということで。
はいはい。
それで始めた。
いろんな助けがあって始めた。
結構さ、私も勇気を持って、そんなまだ、そんなに存じ上げながらいいのにっていうの知らないのに、
レターを書いて、書いてみて見てもらえませんかってお願いしたりとかさ、
してたわけよ。
そんないっぱいじゃない1人とか2人とかだけど。
あとは、そうか、モニターっていう。
モニターを持つといいよって言ってるからさ、ミツさんが。
それは一体何してもらうんだっていうのが分かんなくて聞いたりとかさ。
だからね、知らないことを知っていく作業って久しぶりだったね。
確かに。
でもユイネにも見てもらったり、
あと、今子育て中のワーママ。
だいたいワーママって言葉がやっと慣れてきた。
ワーママ言わないの?聞いたことないの?
母の口から。
ワーママって言うらしいっていう。
ワーママだったんだよ。知らずのうちに。
元気で仕事をしながら子育てしてるママ。
ワーキングマザーか。
その人に向けて、その人を対象に渡したいものだから。
だからそういう人いないかなっていう目で見て。
それでお願いしたのよ。一昨日ぐらい。
喋らせてもらって。
あ、そうなんだ。
元クライアントさんなんだけどね。いきなり連絡して。
バリバリよ、バリバリ。3歳と6歳の2人の子供抱えてて、管理職やってる人。
ぴったりだね。
その人にザーッと見てもらったりとかしてさ。
ピンポイントですごいフィードバックもらえたりして。
よかった。
全話送ったの?
全話送った。
でもね、すごい具体的だし相対的だしすごくありがたかったね。
これとこれが好きとか。
私この本好きですから始まったからすっごい嬉しかった。
そうなるよ。
09:02
そうだ、ゆいに新しい5個?6個かな?新しいエッセイ書いてたところにイラストがないからさ、お願いしたじゃん。
そうなんです。頼まれまして。
イラストを6枚くらいかな?6話分くらいって書いてたね。
何も言ってなくて喋ってるからみんなにはあんまり言ってないかもしれないけど。
エッセイ集なんですね、子育て。
どんな内容か全く言ってないのか。
この前の収録では言ったかもしれないけど。
そうそう、1話1分で読めるエッセイ集。
私的にはさくらももこさんのエッセイ集とかそういうほっこりした印象だなって思う。
好きなのよ、私自身が。
そうなんだ、よかったよかった。
そんな何冊も読んだことはないんだけど、
ほんわーかしてちびまる子ちゃんのなんとも言えない日常の一コマをちょっとユーモア入れて描くみたいな。
あのゆるさとちょっと似てる部分があって好き。
それプラスやっぱちょっと学び要素が深い感じっていうのがいいよ。
とってもいいです。私は絶賛です。
なんかゆんねとのこと書いてるのに娘から絶賛されるの嬉しいもんだね。
本人が公認。
公認ね。
娘、公認。
公認マークとか押したいね。
娘、公認版。
反抗したい。
だから本当によかったなって思う。
これが形になるのはやっぱいいよ。
なんか残せるものってね。前も曲で残したりもしたけど。
なんだろうね。
残るといいんだろうなって。
結構さ、すっごいこだわるんだね私自分で。
ものすごいこだわるから1話につき3日くらいかけてる時があるのよ。
10文字の言葉が嫌で。
でも本当にねこだわりがわかる。
わかった。
だっていいもん。
よくこれをここでこういう短い言葉で書けるなとかめっちゃ感心しながら読んだよね。
そこわかってもらえると嬉しいな。
私が見てるのは5字脱字のところだけで。
12:02
5字脱字。
口頭点の位置とか半角全角とかここで半角のびっくりマークなのに
なんでここで全角のびっくりマーク使うねんみたいな。
縦書きは難しいね。
ところとかね。
そこは本当はあれだけど。
内容に関しては最後のポイントのところがもうちょっと負に落ちたいとかそういうのは言ったけど。
内容は本当に好き。
結構だからいじったよね。前のやつもいじったし。
読み比べてみたいわ。
全然違うものになったっていうのもあるし。
そっくりそのままのも1話くらいなかった?
あるある。
一番最初の話とか。
花子さんもでもちょっと変えたかな。
でもちょっと変わってたわ。
ちょっと変わってた。
言い回しを私にしたの。
めっちゃ変わってた。
全然違う。
そのままじゃないわ。全然違う。
やっぱり前は構成が入ってたからちょっと私が言い回しだったのよ。
そうだよね。
そうだよねっていうか日記みたいな感じが強くて。
でもその一部を除かせてもらって楽しいって感じだったけど。
今回やっぱり人に伝えたいっていうのが前提にあるから日記感はほんとなくなった。
そうなのよ。前はつぶやきだから私の。
だけど今回は届けるだから。
そう。その違いがすごくある。
良かった良かった。そうなのよ。
やっぱり相手がいる。相手が分かってる。この人っていうかワーモマっていうか今子育てしてる人がいるんだなってイメージ。
その人に押しつけがますっていうことは全然なくて。
でも仲間として元ワーモマとしてエールを送るような。
こんな視点を持てたらとかそういうなんかあるんだよね。
伝わる伝わる。
だから前は通して読むと良いわよ。
あら絶賛だわね。良かったわよ。
なんか並び順とかもさ最近考えてたじゃん。
あれね。良かった。全部入れ替えるのはなんかね私の中でちょっとね。
やっぱり最初はトップがあれでいいなって思ってて。
めっちゃわかる。
そしたら途中に昔って要はピックアップしたエッセイがものすごくまたそこをすごいこだわったから。
そのエッセイのピックアップするエッセイをね。
前はザーッとやってたら違和感を感じたわけよ。
15:00
はいはい。
だからみつさんの一言もあって。
始めにっていうのを書いた方が対象者に何を届けたいかはっきりするからそれをやったらどうかなっていうアドバイスを一言もらって。
書けないわけよこれがまた。
いやー始めに書くのなんて難しそう。
でもなんかちょっと書き始めてからイメージを出して。
始めには完成させずにでも路線っていうかな。
そうね。
が決定したからそれでピックアップしてたらすっごいはっきり分けたんだよね。
分けたって?
これは入れるこれは入れないって。
あー。
エッセイの種類が変わった。
え、もともと何話あったんだっけ?
もともとは28話あって実はそれに漏れてたものがあるから全部で40話なんです。
私が新しいの5,6話入れたから。
全部でだから50話くらいから。
50話くらいのところから15話かな。
16話じゃない?
15にして。
あ、15話か。
えー厳選だよ。
だからその中には私のつぶやきもあるじゃない。
私が仕事をしていく時の子供関係なしにさ。
自分でどうやって利していくのかみたいなところで。
っていうのもあったからそこは今回は全部抜いたから。
子育ちに関わるもののみにしたから。
だから全部に私が登場してたよ。
当たり前だけど。
全部に私登場してた。
何歳のユイね全部。
0歳から10歳くらいまでのユイね全コンプリートできんじゃないのって。
そうだね。汗毛の話は0歳だもんね。
そうだよ。汗毛の話は0歳から。
これ中学だ。バブルがあった時ね。
バブルってそのバブルじゃないけど。
違うけど。
あのバブルじゃないけどね。
泡のブクブクバブル。
私のバブルはね。
バブル違いなんですけど。
だから高校生の話はなかった気がするから。
中3くらいまでかな。
高校くらいから入ってくると彼氏登場じゃないの?
彼氏登場。
そうだね。登場するし実際ね。
そうなるとワーワーマンのメインのところからちょっとずれる。
そうだね。
ちょっと路線は違うけど面白いかも。
第2弾ができるとしたらきっと。
確かに。ちょっと。
思春期のユイネ。
思春期っていう名前かわかんないけど。
18:00
だからそこが結構面白かった。
で、エッセイの順番的に
私が0歳から中3くらいまでの時系列で並んでるわけじゃないじゃない。
違う違う。
1歳から4歳から始まったとしたら
0歳になって2歳になって10歳になって
読み進めるんだって。
いろんな時代に行くのがまた面白かった。
面白かった?
急に成長したと思ったら急にやっぱり0歳に赤ちゃんに戻って。
そうだね。
本人だからね。
自分のこと書かれてるんだもんね。
そうだよ。
そうだよね。
でも書かれてて流石に子育園の時の話は覚えてないけど
小学校2、3年生以上の話は結構覚えてたりする。
やってたなとか。
こういう時こうやって思ってたんだとか。
思ったりして。
面白かったね。
発見名人とかね。
あれも最初ボツにしたんだけどまた不調査したんだよね。
そうなんだ。
やっぱり面白いから。
発見名人の言った時の様子とか覚えてるもん。
自分で。
確かね、洋華堂の。
そうそうそうそう。
伊藤洋華堂の福売場で言ったなとか。
シーンとか覚えてるもんね。
覚えてる覚えてる。
結構記憶がある方だと思う。
ちっちゃい時のね。
面白いわ。
雨館の中にいた時の記憶もあるし。
そうなんだよね、ゆいにはね。
記憶力すごいな。
そうそうそう。
面白かった。
いやーねー。
いやーあれでだからなんか親子でこうやって談義できるの面白いよね。
ねー。
不思議な。
不思議な状況だと思うよ。
なんかさ、電子書籍ってすごいなと思ったんだけど新しいことみつさんも始めててさ、
今まだ後書きまだ書いてないんだけど後書きの中で、
なんか、これもそうだけどさ、
ゆいねとのこの感じ?大人になったゆいねとこの談義ができるっていうので音声で配信できるような
URLこれをつけておくっていうのもできるから。
なるほどね。
そう。
すごい発想、確かにね。
確かに。
だから今日はちょっと長すぎるかもしれないけどもうちょっともしあれだったらもう一回収録し直してさ。
でもそうだね、それは読んだ人前提だから、
そうなのそうなの。
この話についてこうだったとか、
そうそうそうそう。
具体的にやった方が面白いかも。
面白いよね。
うん。
それもね、ちょっと今妄想タイムだから。
それでいいじゃないの。
とか言いながらもう時間ないんだよね、実は。
21:02
もうやんないと。
これね、そうなの。
だから入校っていうの?
うん。
するっていうか、あげるのになんかこういろいろあるみたいだからさ、
そこをちょっと計算に入れると、
たぶん来週いっぱい。
あと1週間後にはあげてないといけないっていう。
うん、そうだよな。
そうなのよね。
新しいちょっと仕事も入ってきてるから、
うんとか思いながらも頑張るかなみたいな感じかな。
うん。
でも絵は、イラストはどうだった?
あ、イラスト。
イラストはどうだったってこっちが聞きたいくらい。
描きにくいっていうか。
あ、いや意外と最初はね、
どうしようってつまずいたんだけど、
なんかバブルの絵を描けた時に、
あ、こういうイメージを描けばいいんだって思って。
なんかバブルだからってバブルの絵を描こうと思ってたんだけど、
そうじゃなくて、話の中でのこのシーンのイメージ図とかでもいいんだって
なんか思えた時があって、
そしたら自分の好きな感じになったと思うから、
その後は結構楽だった。
あ、そっか。タイトルで描こうとするとってことね。
うん。やっぱなんか単語に引っ張られちゃってた。
あー。
まあ最初のやつも可愛かったけどね。
まあね。でもなんかありきたりっていうか。
まあね。
うん。だったから。
いやーゆいねテイストがそこに入ることで、なんかほっこり感が。
ねー。
そうで私の描いたやつの、えっと、りっちゃん登場するやつなんだっけ?
娘の選択?
そうそうそうそう。
そうかな?
娘の選択ってエピソードの中の絵で、
インターホンのイラスト描いたんだけど、
それはほんと私が見てた、なんだろう光景の一部分で、
やっぱあのインターホンに映るりっちゃんっていうのがすごく覚えてるし、
そのシーンじゃなかった時の記憶かもしれないんだけど、
まあとにかくそこでいろんな友達とこうやりとりするのをすごく覚えてるからこそ描けたとかね。
面白い。リアルだと思う。
うん。私視点な感じだったな。
あの娘、今回モニター頼んだ方が、これは好きですって言った一つの娘の選択があったよ。
どう?
どうやらね、なんか自分のお嬢さんとダブルみたいよ。
24:02
へー。
そう、なんかいろんなシーンがダブってすごくたくさんたくさんコメントって言うから感想文をくれた。
へー。
それもちょっとね、後悔。
知りたい他の何を選んだか。
ねーだから、もうモニターさんそんなにいっぱいじゃないけどさ、2人とか3人。
モニターさんの感想も戻ってきてるし、
だからそういうのもちょっとお披露目してみなさんに読んでもらえるヒントになればいいかなとは思っていて。
ねー、読んでほしい人いっぱいいる。
そう?
なんかね、ちょっとわかんないけど、
無料キャンペーンとか機会あるらしいんだけど、
予約販売して99円にしようかなと思ったりしてるんだけど。
ほうほう。
99円ってやってたのよ、みつさんがそれでやってて、
なんか99円いいんじゃんって思って100円切るみたいな。
意外に読んでもらえていいかなと思って。
そうね。
うんうん。
いいんじゃない?
だったらダウンロードしようかなって思ってくれる人がたくさん増えればいいかなと思って。
うん、そこだよね。
うん。
そう、よかった。
うんうん。
途中今日切れちゃってるけど大丈夫かな?
大丈夫かな?
大丈夫かな?
うん。
無事でありますよ。
そうだね。
ダメだ、ダメでその時で。
うん。
もう一回やってもいいし。
そうだよね。
うん。
どうもありがとね。
じゃあ一応Kindle本エナジーの途中経過今こうだよっていうバージョンを
そうね。
ゆうねと二人でおしゃべりしたという収録でした。
頑張った。
はい。
頑張って、ラストスパート。
ラストスパート。
プロフィールで今またちょっと迷ってる。
うん。
ちょっと最後に聞く。
すごいシンプルなのといっぱいツラツラ書いてるのどっちがいいかな?
えー。
それもちょっとゆうね好きですか?
うん。
こっちとこっちどっちがいい?って。
聞いて。
確かに。
なんかね、皆さんにも聞きたいぐらいだよね本当に。
お披露目の前に。
お披露目の前。
じゃあどうもありがとね。
はい。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
はい。
じゃあまたKindleの道を。
道。
進めたいと思います。
じゃあね。
じゃあね。
うん。
はい。
楽しみにしてます。
皆さんも聞いていただきましてありがとうございました。
聞いていただきありがとうございました。
応援してくださいませ。
ませ。
ではでは。
27:04

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