自己紹介を見直すきっかけ
おはようございます。ごきげんコーチ、鈴木安子です。 さて、兄場鈴木のごきげん日記。今日はですね、40年を10枚にしてみたら、
こんなお題で話をします。 ふとした新しいご縁から自己紹介を見直すことになったと、そんな話ですね。
初めて出会う人、まぁ当然ながら私こんな人ですって名乗りますよね。 で、改めて自分を表現しようとすると、どこを切り取って話したらいいのか、迷うことってありませんか?
相手が誰でこの場面で何を伝えたいのかって、ここがはっきりしていると作りやすいんですけどね。 目的とか意図みたいなものも曖昧だとなかなか難しいものです。
で、この10月ですが、私にとっては新しいご縁をいただける機会が増えていまして、だからこそ見直すチャンスでもあるように感じています。
そこで手をつけたのが、まずこのスタイフのプロフィール欄と、あとインスタのリール動画でした。
実は先日突然に、このスタイフのカイホさんのリール動画作りの無料講座に参加させていただきまして、その時のテーマが自己紹介だったんです。
もう慌てていろいろひっくり返しました。
40年の仕事歴を10枚の写真に
何をひっくり返したかというと、アルバムです。
シニアの私にとってはもう長い長い歴史でしてね。
自己紹介用の写真かって思った瞬間に、棚の奥の方からアルバムを引っ張り出してました。
私の時代はまだデジタルじゃなくて、アナログでアルバムにペタペタ貼ってるっていうのがあるわけですよ。
で、その昔の色あせた写真を見ながら、懐かしがったり記憶を辿ってみたりしてたわけなんですが、結局これ使えないなってしまって。
今回は仕事に特化した自己紹介リールっていうのを作ったんです。
それでもね、仕事歴って言っても40年ぐらいあるので、これを10枚程度の写真にまとめるっていうのはなかなかの作業だったんです。
でもとっても楽しくて、なので本講座も参加させていただくことにしました。
出会いがつないだリールと音声配信
こういうのってね、思えば本当にきっかけがありますよね。
このカイホーさんとの出会いはヤスさん。
森かけるコーチングのヤスさんのリールだったんです。
確かね、インスタグラムの投稿とストーリーズの違いがわからないって言ってた彼女がとっても素敵なリールをアップしていて。
え?って言うんでね。
そっからカイホーさんにつながって、そして今回自己紹介リール作りってなったわけですよ。
さらに言うと、ヤスさんが公開コンサルを受けるって言うんでね。
聞きに行ったんです。
その時に出会ったのがイガラシカリンさん。
私もね、スタイフだいぶ長くなりましたね。5年6年目ぐらいになってますが。
初めましてでしてね。
で、カリンさん5月にスタイフ配信の教科書の本も出されていて。
で、音声配信初心者の方にどうぞということで、今回スタチャというのを10月から始めていましてね。
で、初めましての方だけではなく、ちょっと立ち止まって客観的に見るっていうのもOKですよっていうことで私も参加させていただいています。
ということで、もちろん推しですけどね、新しい方と知り合う機会もあるのかなと思ってるわけです。
そこで、プロフィール欄も見直さないととバタバタ動き出しています。
自己紹介づくりはセルフコーチング
それで今回ね、立ち止まって見直す時に思ったんですが、
型書きとか何ができるかっていうのはもちろん大事ではあるんですけどね。
私自身は振り返って自分が通ってきた道の中で何を大事にしてきたんだろうなとか、手にしたものとか手放したものとかなんだったのか。
で、そしてここからどうしたいのかなんてね、いわゆるセルフコーチングの時間になったなというふうに思います。
で、これがやっぱり定期的にやるといいんだろうなっていうふうに思ったりするわけですよね。
そしてね、やっぱり私は楽しみながら切磋琢磨するのが好きなんだなって思いました。
なので提供できるのもそこなんですよね。
正しいより楽しいのが一番。
あの良かったら仕事について初めて作った自己紹介リールです。
まあ第2弾第3弾あるかもしれませんが、まずは一つ良かったら見てやってください。
確か28秒ぐらいだったと思います。
はい、お聞きいただきましてありがとうございます。
始まりはほんのちょっとの気づきから、必要な方に必要なタイミングで届きますように。
安子版あんこ版でした。
それではまた。今日も笑顔でごきげんよう。
いってらっしゃい。