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はい、皆様こんにちは。安子はんです、安子はんです。さて、今日はですね、ちょっと嬉しいことがあったんでポチッとしました。
そう、4年前の本に届いた嬉しいレビューというね、タイトルにしたんですが、あの、キンドル本出しまして、4年前。
私のコーチは娘だった。わがまま子育て20年の足跡という本なんですけどね、あの、ふとこの前アマゾンのページを開いてみたんです。
あれ、レビューが増えてるってね。ありがたいなぁなんて思って読ませていただいたら思わず声が出ちゃったんですよね。
そう、そこなんですよって。あの、っていうのもね、タイトルだけ見ると働くお母さん向けの子育てエッセイに見えると思うんです。
もちろん私自身のわがまま時代の経験というのがベースになっているのでそうなんですけども、実は人育てに関わるすべての方に読んでもらいたいなぁ。
また立ち止まってこう自分自身を見つめてみてほしいなぁみたいなそんな思いもあってね。
で、形にしたものなんです。で、今回Mさんという私が存じ上げない方ですが、こんなレビューを書いてくださっていて、
それが最初はわがまま向けの本なのかなぁと思っていましたが、読んでみると子育てに悩んでいる人や自分自身と向き合いたい人にもおすすめしたい一冊でした。
で、キャーでしょってね、勝手に本当に嬉しかったんですよね。
はしゃいでました。なんかそこを受け取ってくださったんだなぁって。
で、もう一つね、この方があの好奇心の芽という話に心を寄せてくださったんです。
子供の新芽を知らず知らずのうちに積んでしまっていたかもしれないと気づかされましたと書いてくださいました。
この本は15話の短いエッセイ集なんですけどね。
読んでくださる方によってやっぱり止まる、心に止まるお話が違うということもあります。
当たり前かもしれないんですけども、出した時、4年前は2022年かな、スタイフでも本についてこのエッセイがとても響きましたというふうに配信をしてくださったりしていたんですが、
勇気のリクエストでしたかね。
共感してくださったり、またバブル大作戦大好きって言ってくださる方もいて、本当に響くところは人それぞれですね。
今の自分にこう響くものも違ってくるのかなぁって思ったりもします。
映画とか見てもそうですからね。
で、このレビューいただいて本当に単純に嬉しかったんですけども、その後こうじわじわやってくることがあって、
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というのは、2022年からか4年経って、娘も30代になってね、私もそれなりに年齢を重ねてというふうになっているわけなんですが、私の知らないところでちゃんと歩いていてくれたなぁということでした。
どなたかが見つけてページを開いて読んでくださって、その方なりの気づきを受け取ってくださって、嬉しいものですね。
ということで今日はちょっと嬉しかったよという配信をさせていただきました。
お聞きいただきありがとうございます。
始まりはほんのちょっとの気づきから、必要な方に必要なタイミングで届きますように。
ごきげんこうち、鈴木康子でした。
それではまたおしゃべりします。
では。